新山詩織STAFFのブログ

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4月17日メジャーデビューを発表しました。シングルタイトルは、「ゆれるユレル」。

0th Single「だからさ~acoustic version~」同様に、中学3年生の頃から葛藤し続けた想いをひきづったままでいる毎日の中で、誰にも言えなかったホンネを書いたという曲です。

今は、いわゆるBメロまでのティザーPVを公開中ですが、これから、その全貌が明らかになってゆきますので、お楽しみに。




さて、Twitterでも、現場を目撃した方がツイートして下さっていたので、ご存知の方もいるかと思いますが、2月9日に、フジテレビ「FACTORY」に出演してきました。事前告知はなく、またON AIRもないので、その場にいた方だけが、目撃者になりました。


16歳最後の夜、それはそれは、とても緊張していた新山。1000人ものお客さんの前で演奏するなど、もちろん初めての事です。出演のお話をいただいた時、新山と話をしました。

「大好きなFESに出演しているバンドの出演者が多い中、見に来ているお客さんは、もちろんライブ慣れしている。たくさんのライブを観ている。でも、いきなり出てきた新山が数回のライブ経験しかない事は、関係ない。よければこれから注目してくれるかもしれないし、ダメならもし今後、注目の新人と言われたところで、酷評が先に立つかもしれない。まだまだ十分にライブが出来ている状況ではない中でも、勝負してみようと、ここに出演するという覚悟がなければ、FACTORYのステージに立つべきではないのではないか?」と。

それに新山は、こう答えました。「やります。やりたいです。」.....ちゃんと覚悟はあるのだと、判断しました。




大好きなライブハウスだと思って落ち着いて....緊張するな、という方が無理というものです。

3曲を演奏したのですが、しょっぱなから、ギターの音が出ないというトラブルが。その後も緊張のあまり、スイッチを入れ忘れたり。「もう一度、(この曲の)最初からやらせて下さい」という場面もありました。


16歳という年齢で一瞬、会場はどよめきましたが、デビューすれば、新人といえど、ステージは一緒です。

この、16歳最後の日の経験は、今後の新山に、どんな影響を与えるのでしょうか。

「楽しかった」ではない、プロになるという自覚が生まれている今、今だからこその経験は、貴重であると思います。チャンスを与えて下さった、FACTORYスタッフの皆様、ありがとうございました。


[Champagne]、そしてトリのthe telephonesと最後まで見て、「あ~!一番前に行って盛り上がりたい!」と言っていたので、そのうち、ライブハウスに見に行くのだと思います。


そして、次は是非、告知も、ON AIRもある、ライブハウス・FACTORYステージに立ちたいと思います。


翌日、17歳になりました。GIRLS MEETINGイベントもあり、会場でパネラーと観覧参加の女子高生の皆さんに、Happy Birthdayを歌っていただいて、感激だった新山。Twitterでイベントの感想はつぶやきましたが、たくさんのおめでとうメッセージありがとうございました!! 


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