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写真ブログには「自分のことを話すなんて怖くて怖くて仕方がなかったときにTBSラジオの出演へ道を開いてくださった橋本P。高橋よしあきさん、ジェーンスーさん」などと、多くの人への感謝の言葉が並んだ※この画像はサイトのスクリーンショットです
ブログには「自分のことを話すなんて怖くて怖くて仕方がなかったときにTBSラジオの出演へ道を開いてくださった橋本P。高橋よしあきさん、ジェーンスーさん」などと、多くの人への感謝の言葉が並んだ※この画像はサイトのスクリーンショットです
2月22日、『しくじり先生 俺みたいになるな!!』(テレビ朝日系)に、フリーアナウンサーの小林麻耶が「八方美人で嫌われちゃった先生」として出演。

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「嫌いな女子アナランキング」では、TBS入社2年目(2004年)にして1位をとっている小林。自身が嫌われる理由を八方美人であるからだと分析し、その経緯は幼少期に転校を繰り返したことにあると語った。

小林によると、中学時代は転校初日に「女子は全員あんたのこと嫌いだから」と言われたことがある一方で、6日に1回告白されるほどのモテ期があったという。嫌われたくないあまりに告白をすべて断り、誰にでも愛想よくしていたところ、高校時代には“完璧な八方美人”が完成。さらに大学生のときに『恋のから騒ぎ』に出演するなかで明石家さんまに自身の“ブリッコ”部分を発掘され、“八方ブリッコ”が出来上がったのだという。

TBS入社後もたび重なるバッシングを受け、「自分のことを嫌う人ばかり意識して、自分のことを好きな人に目を向けられなかった」という小林。「大事なのは周りの評価ではなく、自分の気持ち」と話した。

これに対し、Twitterには、

「しくじり先生見て、小林麻耶応援したくなった。頑張れ!!」
「小林麻耶ぶりっ子だなーと思って今まで嫌いだったけど、しくじり先生を今見て印象変わったなー本当はすげー苦しかったんだろーなと思うし、八方美人な俺もわかるけど、本当の自分がわからなくなった時が一番辛い時だったもんなーなんか昔を思い出したな!小林麻耶頑張れや!」

などというエールとともに、

「小林麻耶さんの苦労すっごく共感。小さい頃の環境で変わってしまう。転校生って人一倍目立たないと相手にされないからね。。。」
「小林麻耶さんの気持ちよく分かるわー。私も転校生だったから。」
「小林麻耶さん、がんばり屋さんだなぁ(*´ω`*)わたしもたくさん転校したから、周りの顔色伺ってしまうのはなんだかわかるな」(原文ママ)
「私も転校が多かったから小林麻耶センセイの転校エピソードめちゃくちゃ理解できる。ま、私にはあんなモテエピソード無いけどさ(-_-#)」

と、転校経験者から続々と共感の声が寄せられていた。

番組放送後、自身のブログに

「こんな私を応援してくださり、
好きだと言ってくださり、
こんなに幸せなことはないですね。
心から感謝しています。
今までごめんなさい」

とつづった小林。胸のうちを打ち明けたことで、より一層の活躍が期待される。
(花賀 太)
(R25編集部)

※コラムの内容は、 R25から一部抜粋したものです
※当記事は2016年02月23日に掲載されたものであり、掲載内容はその時点の情報です。時間の経過と共に情報が変化していることもあります。
※一部のコラムを除き、 R25では図・表・写真付きのコラムを掲載しております

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この回のしくじり先生、見ました。



これが意外と泣ける回でしたねぇ。




ビックリしますけどw




最初のうちはなかなか、キャラがたっていて、多分、共感されないと思いますが、



最後の方が、非常に感動的でした。






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