人間関係お任せ!「人生は、じぶん理解」大森駅2分 カウンセリングサロンアーリー

人間関係で悩んでいませんか?
じぶんのことが分からない時がありませんか?

じぶんをしっかり理解できたら成功への近道が見えてきます。

男と女・仕事・家庭、、、人間の心を学び
探していたじぶんを見つけて大切な人生を楽しむためのブログです。
 


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貴方は、じぶんにとって結婚を

自然なことだと思いますか?


最近の日本では3組に1組が離婚しています。

これでは、まるで離婚することが

不自然ではないような気がしてしまいますね。


そして、あるアンケートによると

夫にDVを受けている(受けたことのある)

奥さんの数が4人に1人いるとか、、、


そして、そして、

共働きが普通の時代になって、

特に30代~40代の働く奥さんたちの

2人に1人が

婚外恋愛(パートナー以外の人を好きになる)

経験者だとか、、、


こんな眼を覆うような数字見ると

「結婚なんて、、、」

思わずそんな言葉が出てきそうですね。


でも、誰もが羨む幸せな結婚生活を

している人も沢山います。


では、

いったいどんな人との結婚が

幸せになれるのでしょうか?

その昔から変わらずに伝えられている項目を

ご紹介しましょう。


チェックお互いに協力し合う人

チェック見た感じが、何となくでも好きな人

チェック話しが合う人

チェックじぶんの仕事に熱心で続く人

チェックパートナーに興味を持ち
時にはじぶんより大事にする人


貴方は、パートナーにいくつチェックを

付けてもらえますか?


今日の最後にひとつだけ

貴方にそっと伝えたいことは

「経済的な安定のためだけの結婚は
選ばないでください」


貴方の幸せのために。











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新しい恋もどんどん芽生えてきそうな陽気ですが、

貴方の恋の行方はいかがですか?


最近は、「婚外恋愛」も流行の兆しがあり

モテル人たちはプライベートもご多忙の

ご様子ですね。

貴方は大丈夫ですか?



多くの人は、

相手がいないことで悩み

相手が出来れば、その関係に悩み

結婚すれば家庭に悩み

家庭を持てば子どもに悩み

子どもが大きくなれば

じぶんの老後に悩み、、、


「悩みのない人はいない」

と言っても過言ではありません。



さて、昨年はその前の年より

子ども(15歳未満)の数が

15万人少ない1605万人になったことが

総務省から発表され、

その数はナント35年連続の減少です。



この原因は、いったい何でしょう?


私が思う一番の原因は、

1985年に制定され、1986年に施行された

男女雇用機会均等法です。


この法律が出来て、働く男女の差がなくなり

働く女性が自立できる時代になったことが

大きな原因です。


働いて自立できる女性と、

お給料がほぼ同額のサラリーマン男性が

恋をして一緒に住んだら

どうなるでしょう?


生活費も均等法で当たり前のように

割り勘生活を始めたりします。


これが昭和のオヤジたちが目を丸くして驚く

平成の「同棲生活」です。


昭和の時代は、男性が女性を

夫が妻を養うのが当然であり、

男女関係は結婚が大前提だったのです。


それが、結婚する気持ちもなく

結婚前の大切な娘が割り勘で

見知らぬ男と共に生活をするのですから

昭和の娘を持つオヤジは

大いに驚き、号泣し、

昭和の息子を持つ特にお母さんは

息子のその無責任さに

肩の力を落とし

後ろめたさをぬぐえません。


いかがですか?


こうなると同棲と結婚の差は何でしょうか?


社会的な信用度でしょうか?

姓が変わることでしょうか?

子どもを持つことでしょうか?


もしかして、

消費大国の日本での生活に

幸せの錯覚をし、

一人で働く収入より二人で働いて

より多くのお金が使える、、、

モノが買える、、、

こんな理由で同棲をしている

カップルが増えていませんか?

じぶんの消費のために

結婚や家庭を持つことを

諦めないでください。









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私は、「リフレッシュしたいけど、、、」

と、言う人には引っ越しをおすすめしています。


特に春から初夏にかけては最高の引っ越しシーズンです。


「ほんとうは、職場も変えたいけど、、、」

と、悩んでた人が引っ越しで心身ともにリフレッシュして

笑顔で仕事が出来るようになったりもします。


「めんどうくさい」


「お金がもったいない」


こんな理由でじぶんの人生を

リフレッシュ出来ないなんて

残念すぎませんか?



髪形や洋服を変える気分で

思いっきり引っ越しをしましょう。


じぶんの人生の中で何回でもお部屋替えは自由です。


住みたい町へじぶんを連れて行ってあげましょう。


今からでも遅くありません。
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