移転

テーマ:

移転することにしました。


こちらのPCの古さや、回線の弱いことも一つの原因ではあろうけども、

あまりにも重過ぎました( ̄▽ ̄;


ここではログインできない日々が続き、いつのまにやら「もう、いいや」って自分がいました。



義務ではないけれど、書き込みしたい。

意思で書き込みたいけど、書けない。

私が「あぁ、ブログに書きたいな」と思っても、ここは来る事すら拒みました。



それだけ利用している人が多いのでしょうが、メールで送られてくる文章をみる限り、経営側の「楽観」と「不手際」としか思えませんでした。


ちょっと、ここを離れます。

移転先はメッセに書いておきます。


読んで下さった方々、

今までありがとうございました。

そして、

これからもよろしくお願いします。

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新システム

テーマ:

アメブロのシステムのリニューアルだそうです。

アメブロ重かったからなぁ。

これで改善されればもう少しここで続けてもいいかな。

そんなに更新していないけど、偉そうに言ってみる。


言い訳がましくなるけど、

ログインするまで異常に時間がかかったり、せっかく書いたのに反映されないとかが続くと、

ちと、書く気がなくなる。

いくらくだらないことを書いてるからってさ。


・・・もしかして、

くだらないことを書いてるから蹴られるのか(゚ロ゚;ノ)ノ


「サーバー負荷軽減のために、つまらない文章なので削除しました

こんなシステムが実装されたらイヤだな( ̄▽ ̄;


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日常

テーマ:

日々、だらだらと生きてるなぁと最近感じる。


7:30頃家を出て、会社で仕事をぐたぐたやる。

22:30頃帰宅、お風呂に入り、ご飯を作って酒を飲みながら本を読んだりゲームをしたり・・・。

2:00頃寝る。


だめだな。なんとかしなきゃ(苦笑)

でも、どうするか、なにがしたかったのか・・・。


忙しい時ほど、やりたいことが見えてたはず。

忙しい時ほど、やりたいことを考えていたはず。


思い返して、ゆっくりでいいから一歩一歩、歩いていく。

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いまさら

テーマ:

「電車男って読んだ?」

「見たことはありますけど・・・」

「全部読んだの?」

「いや、まぁ、全部とは・・・」


上司から突然上記のような会話を振られた。

私がしどろもどろしているのは、


ログでは読んだが、紙では読んでない。

さらに補足すると、紙ベースは原秀則のマンガしか読んでないからです。


書店に並んでいる電車男の本は何度も見ています。

今さら買わなくてもいいかとか思っていた。

まぁ、立ち読みしても2時間もかからないだろう。

そんな感じで、敬遠していたが、読む機会が突然強制的に訪れた。


「読んでないなら、貸すよ?」


(゚ロ゚;ノ)ノ

(あんた買ったのか!? 読んだのか!!??)


突っ込みを入れられるわけもなく、ありがたくお借りいたしました。


読後感はいずれ書きます。

やっとさ

テーマ:

ドラゴンクエストⅧをクリアしました。


早トキを目指しているわけじゃないから、気が向いた時にチョコチョコとやっていたら、

えらく時間がかかってしまったな( ̄▽ ̄;


終わった感想は特にない・・・。


私が歳を取ってしまったのか、ドラクエ自体がつまんなくなってしまったのか。

たしか、Ⅶの時も同じ感想を抱いたな。

そういえばⅥも・・・。


俗に言う「ロト編」3部作は夢中になってやったものだが、

それは、若さゆえの過ちだったのだろうか?


まぁ、これでもう、ドラクエには期待しないだろう。

でも、Ⅸが出たら文句言いながらやるんだろうけどね(苦笑

ぐだぐだ

テーマ:
p>忙しさとダルさにかまけて、半月以上が経過していました。

なんでこんなに忙しくなったのか?

考えられる理由は、職場から一人が突発的にいなくなり、もう一人は病気のため長期休暇に・・・。

辞めるのはかまわんけど、思いっきりあとを濁して飛び立っていきやがって( ̄▽ ̄♯

病気の方は、以前から体調が悪いって言ってたからなぁ。

お見舞いに行ったときも、「こんな時期に申し訳ない」ってすごい済まなそうにしてた。まぁ、今は身体を治すことに気を向けてください。


仕事に関しては、どこの会社もそうなのだが「連休前に欲しい」か「連休明けすぐ」だ。

連休中もチョコチョコ会社に出向き、調べ物と資料作成。

一人でやってるとムカついてきたので、クライアントの携帯に電話を入れ、分かりきったことを確認する。

・・・あぁ、自己嫌悪。


気分を晴らすために会社PCにMMORPGをインストールしログオン。

自宅の古PCと違いさすがに早い。サクサク動く。

始めて20分くらいで電話が鳴り、その応対中にキャラ死亡_| ̄|○


仕事中の街は天気がよく非常に賑わい活気が溢れているってのに、私は何をしてるんだろう・・・

結局、連休らしきものはなかったな。


ある意味、忘れられないGWでした。

工事中

テーマ:

今日は天気もよく、風もおだやかだったので、

我が愛車(自転車)に乗り、ちとプラプラしてきました。

 

幹線道路沿いを走っていると、工事現場があった。

そういえばここはずっと工事していたなぁ、とか思っていると、

現場の中にテーブルが並んでいて、受付とかかれた紙がはってあった。

 

???

 

興味がわき、周りを見渡すと『共同溝トンネル工事 トンネル公開』なる看板があった。

ウーム、じつに面白そうだ。

見学開始時間が1時間刻みだったが、聞いてみると、始まったばかりだからすぐには入れるとのこと。

行かない手はないだろう(笑)

説明会場に入ると、私のほかに15名くらいいた。

工法と場内の説明を終え、いざトンネル内部へ!

 

シールド工法という方法を使い、地下10mぐらいのところに、直径7mの横穴が続いている。

その穴はセグメントというコンクリートでまわりを固められていた。

そこにディーゼルトロッコ用のレールが敷かれており、私達はそのトロッコに乗り込んだ。

乗り心地はけっして良いとは言えなかったですが(笑)

 

約1.4kmほど進むと、現在の最先端現場に着いた。

実際に掘削はしないものの、シールドを動かし説明してくれたのには驚いた。

東京の地下に巨大溝を作ったとか、以前、何かで読んだ記憶があるが、実物を見るのは初めてだ。

こんな物が地下を走っているのか・・・

 

質疑応答があったので、私もくだらない質問をした。

「どうやってこの機械を中に入れたんですか?」

「起点地に穴を掘り、そこで組み立てたんですよ」

たたみかけるように、さらにくだらない質問。

「どうやってだすんですか?」

「終点地で解体するんですよ」

単純明快な答えに納得。

 

帰りのトロッコで、案内係の人が私の隣に座ったので、

さらに詳しい説明が聞けた。

でも、トロッコの音と反響であまり聞き取れなかった_| ̄|○

 

 

身近なところで身近じゃない体験ができる。

まだまだいろいろと探せそうだな。

勇者様

テーマ:

今さらながらドラクエⅧをやっています。

 

私の勇者様は無断で他人の家に入り、戸棚を開け、壷やタルを破壊し、

何も入っていないと怒って出て行きます。

 

世界を救うことはせず、カジノ三昧です。

カジノのコインがなくなると、モンスターを倒し日銭を稼ぎ、

そのお金もギャンブルに消えていきます。

 

勇者曰く、

「世界が平和になったら、この生活がなくなる」

 

程よく強くてお金も貯まる。

イヤな勇者まっしぐらです。

 

カジノにある物を全部手に入れたら、世界を救うから、もう少し待っててね。

 

 

思い起こせばドラクエⅠで、世界の半分をやろうと言われて、

「はい」を選んだあとクリアしてなかったような・・・。

アンブレラ

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こちらでもようやく開花宣言がだされました。

去年と例年より遅い開花です。

昨日は雨が降っていて寒かったのに、

今日の暖かさで、一気に咲いた感じがします。

 

ところで、みなさんは傘を持つ時どのように持っていますか?

雨が降ってなく、手に持って歩くときです。

 

普通、真下に傘の先がくるように心がけますよね。

 

でも、なかには少し斜めに持ったり、

柄を持たずに縛るところを持って地面と平行にしている人を見かけます。

こういう人に限って、傘を前後に振って歩いています。

 

歩き方も傘の持ち方も、持っている人のポリシーがそうさせているのだろうけど、

ちょっと言わせていただきたい。

 

 

後ろに気をつけて歩いてください。

 

 

あなたの傘の先が、後ろを歩いている人に刺さります。

特に階段は気を配ってください。

 

 

あなたの尖った傘の先は、後ろの人の顔の位置ですよ。

 

 

少し周りに気を配れば、自分自身もトラブルに巻き込まれることも減少します。

ちょっと相手に思いやりを。

■ 日時 2005-04-15 00:29:57

閉店

テーマ:
いきつけの古書店から一通のハガキが舞い込んだ。
見出しには「閉店のご案内」と書いてある。
会社から自宅までの道程から離れたところにあるので、
冬場は足が遠のいていた。
そろそろ顔を出してみようかと思っていた矢先にこの知らせだ。
店内の風景が頭によぎる。
天上までの本棚。
人一人がやっと通れるくらいのスペース。
やや暗い感じの照明。
整然と並べられた本。
気になって、出かけてみた。
行く途中で、そこで買った本を思い描いてみる。
・・・・・・ジャンル問わず買っているな( ̄▽ ̄;
店内はけっこう盛況だった。
もしかすると、私がこの店で見た中で、一番だったかもしれない。
書棚は閉店セールも手伝ってか、ごっそりなくなっている棚も見られた。
この作者はさすがに残ってるなとかやっぱり売れたかとか思いながら、
一通り周ってみていた。
すると、店長が
「いらっしゃい。いつも楽しそうに本を眺めてますね」
今まであまり話したこともないのだが、胸のバッジで店長と分かってはいた。
「買うときも、すごい嬉しそうに買っていかれるので印象に残っています」
私はそんなに顔に出てるのかとか話していると、店長曰く、
古書店で買う客は、ジャンル別に目的の本を探しにくる客が多いのだそうだ。
店によってもジャンルの強さが違う。(ちなみにここの古書店はミステリー小説がが強い)
そんな客の中で、雑多に眺めて買っていく人は印象が強いというのだ。
長い間やっている人の、観察眼と経験はすごいなぁ。
時代の流れとはいえ、親しんだ所がなくなるはさみしいな。
しんみりと考えて帰途に付いた私の手には、
ずっしりとたくさんの本が抱えられていました。