気になるPV

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Lily AllenのAlfieではかわいらしいLily Allenを見ることが出来ます。

この曲って童謡のような感じのメロディーで曲のイメージとLily Allenがピッタリです。

Alfie

THE HUSH SOUNDのWin Redは女性ボーカルに男性コーラスでライヴでも良かったんですがPVも美しい仕上がりという感じでいいです。

Wine Red

The KillersのRead My Mindは1月のジャパンツアーの際に撮影されたようです。

そう全編、日本です。

なぜかガチャピンが多く出ています。

Read My Mind

Scissor SistersのShe's My Manも1月のジャパンツアーの際に撮影されました。

こちらのPVはScissor SistersのメンバーがYouTubeでこのビデオを撮影した監督(日本人の方ですが名前を忘れてしまいました)の作品をたまたま見て気に入ったため実現したそうです。

She's My Man


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Fall Out Boy@SHIBUYA-AX

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昨日、SHIBUYA-AXにて行われたFall Out Boyのライヴへ行ってきました。

チケットは売り切れていたこともあり、会場内は超満員で入場するだけでも30分以上かかる状況でした。

そして開場時間とほぼピッタリにオープニングアクトのTHE HUSH SOUNDの登場です。

男女混合ボーカルということでかなり音楽の幅が広くメロディーもかなり良かったです。

さすがピートのレーベルなだけあります。途中、カーディガンズのカバーなんかもやったり、飛び入りでFall Out Boyのヴォーカル、パトリックが登場したりと盛り上がりのあるライヴパフォーマンスでした。

それからセットチェンジ後いよいよFall Out Boyの登場です。

もうはじめから終わりまで全力疾走といった感じのライヴです。

まだメジャーデビューアルバムのFrom Under The Cork Treeからの曲メインのセットリストでしたが夏に来日した時よりも音に厚みが増しておりかなり進化したように感じました。

序盤から大ヒット曲シュガー・ウィアー・ゴーイン・ダウンをやり大合唱。

それからは会場内モッシュ&ダイブのしまくり状態です。

新曲This Ain't a Scene, It's an Arms Raceもばっちり聞けたし、アンコールでのDance Danceもかなり良かったし大満足なライヴでした。

ただちょっと心配なのはヴォーカルのパトリックが太っていたことです。


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My Chemical Romance一夜限りの武道館決定!!

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1月にジャパンツアーを行い大盛況だったマイケミが早くも5月に再来日公演を行うことが決定したようです。

しかも会場は日本武道館。

大きい会場ということでセットを組んだステージにするようです。

今回は全員そろって完璧なライヴを見せてくれそうです。

クリエイティブマン

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リアムが殴る

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オアシスのリアムがパパラッチを殴ったらしいです。

パパラッチをめぐって前から色々とあったようですが今回は息子もいるところで殴ったとしてニュースでも大きく扱われたようです。

ノエルが精力的に活動をしているのにリアムがこんなことをしているなんてちょっと残念です。

まぁ、オアシスらしい事件です。

映像はこちら

Little Barrie来日公演決定

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巷ではGUNS N' ROSESの来日公演の日程などが正式発表され話題となっていますがそんなときにうれしいニュースLittle Barrieの来日公演も発表されました。

今回はBIG STRIDESとともにツアーをするそうです。

日程

4月2日、3日リキッドルーム

5日名古屋クラブクアトロ

6日心斎橋クラブクアトロ

James Morrison来日公演決定しましたが・・・

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James Morrisonの来日公演が決定しました。

日程が5月18日SHIBUYA-AXと19日名古屋ダイアモンドホールとなっています。

しかし、東京公演の日はNINのコースト公演とかぶっているため見にいけません。

リキッドルームで行われたショーケースがかなり良かっただけに今回いけないのがかなり残念です。

NINチケット購入しました

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一昨年のサマソニでヘッドライナーを勤めたNINのかなり貴重な新木場コースト公演。

こちらは5月18日(金)のチケットをゲットしました。

NINはサマソニではじめてみたんですがその時はマリンスタジアムのスタンド席から見ていて不覚にも途中で寝てしまうという大失態をしてしまっただけに今回はしっかり楽しんでこようと思ってます。


Good Charlotte来日公演決定!!

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Good Charlotteの来日公演が決まりました。

デビューしてからずっとファンですがまだライヴへ行ったことが無いだけに今回こそは行こうと思っています。

GOOD CHARLOTTE JAPAN TOUR 2007
5/7(月) 東京ZEPP
5/8(火) 大阪ZEPP
5/9(水) 名古屋ZEPP
【info】クリエイティブマン

Bon Jovi初グラミー賞獲得

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今年のグラミー賞では意外にもBon Joviが初受賞をしました。

見事Who Says You Can't Go HomeでBEST COUNTRY COLLABORATION部門を獲得です。

この曲はアルバムでは普通にロック調な感じで収録されておりますがその後シュガーランドのジェニファー・ネトルスコラボして見事カントリーで大成功を収めました。

しかし、今までBon Joviがロック部門で一度も受賞がなかったとは意外でした。


今年のグラミー賞

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昨日、グラミー賞の授賞式が行われました。

今年はJames BluntなどUKアーティストのノミネートが多かっただけに注目していたんですが結局、今回のグラミー賞はすごいアメリカって感じな結果になっています。

主要4部門

・レコード・オヴ・ザ・イヤー
ディクシー・チックス「Be Without You」
・アルバム・オヴ・ザ・イヤー
ディクシー・チックス『Taking The Long Way』
・ソング・オヴ・ザ・イヤー
ディクシー・チックス「Not Ready To Make Nice」
・最優秀新人
キャリー・アンダーウッド

ディクシーチックスとキャリーアンダーウッドって日本じゃそんなに知られていないと思いますが見事受賞です。

これはやはりセールスとグラミーは無関係ということでしょうね。

他の部門は次のようになってます。

●最優秀女性ポップ・ヴォーカル・パフォーマンス
クリスティーナ・アギレラ「Ain't No Other Man」
●最優秀男性ポップ・ヴォーカル・パフォーマンス
ジョン・メイヤー「Waiting On The World To Change」
●最優秀ポップ・パフォーマンス(デュオ or グループ)
ブラック・アイド・ピーズ「My Humps」
●最優秀ポップ・コラボレーション
トニー・ベネット&スティービー・ワンダー「For Once In My Life」
●最優秀ポップ・ヴォーカル・アルバム
ジョン・メイヤー『Continuum』
●最優秀ダンス・レコーディング
ジャスティン・ティンバーレイク&ティンバランド「Sexy Back」
●最優秀エレクトロニック/ダンス・アルバム
マドンナ『Confessions On A Dance Floor』
●最優秀ソロ・ロック・パフォーマンス
ボブ・ディラン「Someday Baby」
●最優秀ロック・パフォーマンス(デュオ or グループ)
レッド・ホット・チリ・ペッパーズ「Dani California」
●最優秀ハード・ロック・パフォーマンス
ウルフマザー「Woman」
●最優秀メタル・パフォーマンススレイヤー「Eyes Of The Insane」

●最優秀ロック・ソング
レッド・ホット・チリ・ペッパーズ「Dani California」
●最優秀ロック・アルバム
レッド・ホット・チリ・ペッパーズ『Stadium Arcadium』
●最優秀オルタナティヴ・アルバム
ナールズ・バークレイ『St Elsewhere』
●最優秀女性R&Bパフォーマンス
メアリー・J.ブライジ「Be Without You」
●最優秀男性R&Bパフォーマンス
ジョン・レジェンド「Heaven」
●最優秀R&Bパフォーマンス(ディオ or グループ)
スライ&ザ・ファミリー・ストーン、ジョン・レジェンド、ジョス・ストーン、ヴァン・ハント「Family Affair」
●最優秀アーバン/オルタナティヴ・パフォーマンス
ナールズ・バークレイ「Crazy」
●最優秀R&Bソング
メアリー・J.ブライジ「Be Without You」
●最優秀R&Bアルバム
メアリー・J.ブライジ「The Breakthrough」
●最優秀コンテンポラリーR&B・アルバム
ビヨンセ『B'Day』
●最優秀ラップ・ソロ・パフォーマンス
T.I.「What You Know」
●最優秀ラップ・パフォーマンス(ディオ or グループ)
カミリオネア ft. クレイジー・ボーン「Ridin'」
●最優秀ラップ/スナッグ・コラボレーション
ジャスティン・ティンバーレイク ft. TI「My Love」
●最優秀ラップ・ソング
リュダクリス ft. ファレル「Money Maker」
●最優秀ラップ・アルバム
リュダクリス『Release Therapy』
●最優秀女性カントリー・ヴォーカル・パフォーマンス
キャリー・アンダーウッド「Jesus, Take The Wheel」
●最優秀男性カントリー・ヴォーカル・パフォーマンス
ヴィンス・ジル「The Reason Why」
●最優秀カントリー・パフォーマンス(デュオ or グループ)
ディクシー・チックス「Not Ready Make Nice」
●最優秀カントリー・ソング
キャリー・アンダーウッド「Jesus, Take The Wheel」
●最優秀カントリー・アルバム
ディクシー・チックス『Taking The Long Way』
●プロデューサー・オヴ・ザ・イヤー
リック・ルービン
●最優秀ショート・フォーム・ミュージック・ビデオ
OK GO「Here It Goes Again」
●最優秀ロング・フォーム・ミュージック・ビデオ
ブルース・スプリングスティーン「Wings For Wheels: The Making Of Born To Run」
●最優秀ボックス/スペシャル・エディション・パッケージ
レッド・ホット・チリ・ペッパーズ『Stadium Arcadium』