期待の新作の製作へ

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Green Dayが大ヒットアルバムAmerican Idiotに続くアルバムの製作のためにスタジオ入りしたそうです。

リリース日程やプロデューサーなどの詳細は発表されていないとのことですがメンバーはすごい新作へ向けて意欲的だそうです。

あれだけの世界的大ヒットアルバムに続く新作だけにプレッシャーなどもあると思いますがGreen Dayらしいポップでパンクな曲を期待しています。

Green Day
American Idiot
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行きたいライヴ多いです

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来日公演ラッシュのため行きたいライヴが多くなっています。

全部はいけないと思いますがまだチケット確保してないで行きたいライヴをあげてみるとMystery Jet、Snow Patrol、ROOSTER、MANDO DIAO、U2となっておりまだまだ増える可能性もありますね。

この中でも今まで4回見ているROOSTERは思いいれの強いバンドなんで行くことはほぼ確定で、あとSnow Patrolは来年2月なんで日程的に行けそうです。

U2はチケ代がチョット気になりますが会場がさいたまスーパーアリーナと自宅から近いところなのとVertigo好きなんで行くつもりではいます。

MANDO DIAO、Mystery Jetはホントどうしようか悩んでます。

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Sugarcult@代官山UNIT

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Green DayのオープニングアクトやPUNKSPRINGなどで来日していることでおなじみのSugarcultのライヴ行ってきました。

以前にSugarcultを見たのは去年のGreen Dayの幕張メッセ公演のときだったんでかなりと遠くから見てました今回は代官山UNITという小さいハコなだけあってかなり近くで見ることが出来ました。

ライヴ前にはニューアルバムLights Outの全曲試聴もありかなりいい感じです。

肝心のライヴは新曲中心でショーケースライヴのような感じでした。

Do It Aloneってちょっと盛り上がりに欠ける曲ではないかと思っていたんですが実際のライヴのプレイはとても熱く会場を盛り上げていました。

Memory、She The Bladeといった前作からのヒット曲、CMですっかりおなじみとなったビートルズのカバーA HARD DAY'S NIGHT などは圧倒的な盛り上がりを見せていました。

ライヴ後に抽選会と写真撮影会があったんですがドラムのケニーがアレルギー症状により出てこれないという残念なこともありました。

全体を通してSugarcultの新作に触れることのできる素晴らしいイベントであったと思います。

Sugarcult
Lights Out

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The Killers新曲

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新曲When You Were Young すごいいい曲だと思います。

前作のメロディーラインの良さは残しつつもさらに一歩前進したといった感じでしょうか。

サビのメロディーなんて一度聞いたら印象に残りますね。

今回、一番変わったのはボーカルのブランドンがヒゲ顔になったことだと思います(笑)


weezer騒動

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weezerのリヴァースがweezerは終わったやアルバムを作るか定かではないなどとMTVに語ったとして解散説がささやかれていたweezerが公式サイトにてこの報道を否定しています。

サイトにはメンバーの写真と騒動を信じるなというコメントがあるそうです。

このコメントをファンとして信じないではいられません。

ぜひ、近いうちに活動再開してもらいたいです。

i Tunes Music Store 初利用

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サマソニでもらったi Tunesのフリーダウンロードカードを利用してみました。他の人からもいただいた分を合わせると3枚あるんで9曲ダウンロード出来ます。

とりあえず、CDにはない限定トラックものを探したところKOOKSがイギリス?のHMVでのインストアライヴの音源を発見。

早速ダウンロードしました。

これはOoh La,Naive,You Don't Love Me,Pull Me Inの4曲全部ダウンロードしました。

あと先行発売しているBlack Eyued PeasのFergieのLondon Brigdeとフリーダウンロード曲amusement park on fireのIn Flightをダウンロードしました。

今まではCDばっかりだったんですがi Tunes Music Storeを始めて利用してみてすごい便利であることがわかりました。

これから限定トラックを中心にチェックしてみようと思います。

Daniel Powterチケとりました

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早くも11月に東京国際フォーラムホールAなどで再来日公演を行うことが決定したDaniel Powterのチケットを主催者先行予約にていち早くゲットしました。

正確には21日PM1:00の受付け開始早々に取りました。

そしてすでに振込みも済ませたんであとは楽しみに待つだけです。

あとDaniel Powterとは関係ないんですがアメリカの美メロバンドFrayのタワレコ渋谷インストアライヴのチケットをゲットしました。

発売日から2週間ぐらいたってたんでもう無いよなぁとあきらめてたんですが意外なことにまだ余っていて整理番号120番でした。

こちらは9月11日に行ってきます。

sweetbox@SHIBUYA-AX

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昨日、SHIBUYA-AXで行われたsweetboxのライヴに行ってきました。

チケットは2階指定席を購入していたんで開場時間後に行ったんですがチケットの売り上げがイマイチだったんでしょうか2階席は使わないで一階に座席を置き自由席となっていました。

7時にまずオープニングアクトの日本人のアーティストが登場してその後すぐsweetboxのライヴが開始されました。

バンドメンバー、バイオリンなどのストリングスのメンバー、ダンサー4人、ジェイドと大人数のステージです。

まず、はじめの3曲ぐらいはダンステイストの強い曲でした。

そして衣装を変えて4曲目からはしっとりとした曲が続きます。

どの曲もしっとりといていて聞きほれてしまいました。特にクラシックを用いた曲が好きですね。

この後もジェイドは何回か衣装を変え色々なステージを楽しませてくれました。

Addictedはストリングスメンバーがいるだけあってすごい迫力のあるステージでした。

アンコールではEvery Thing Gonna Be Arlightで会場を盛り上げます。

アンコールも一通り終わったあともう一度ジェイドが登場してFor The Lonelyをピアノ伴奏のみでしっとりと歌い上げました。

コレには感動しました。

今回のsweetboxのライヴは終止ジェイドの美しい声に感動しっぱなしのライヴでした。

スウィートボックス
ライヴ(DVD付)

Arctic Monkeys

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Arcti Monkeysのライヴです。

THE KOOKSから真ん中らへんにいたんで入場制限のかかったArctic Monkeysも真ん中より前で見ることが出来ました。

今回はTシャツにジーンズというイメージのあるアレックスが黒のタンクトップを着ていました。

マットは相変わらず昔のアイドルのような格好です。

そんな中いきなりThe View From The Afternoonで始まりました。

初めから飛ばしまくりといった感じでサビは周りの人たちと合唱してました。

そんな盛り上がる観客とは逆にステージ上のメンバーたちはクールに演奏しています。

アレックスはアリガトウという言葉を覚えたようで何回か言ってくれました。

どの曲もすごい盛り上がりを見せていたんですが新曲LEAVE BEFORE THE LIGHTS COME ONはサマソニの日にCD発売になったということでまだあまり聞いている人は少ない感じでした。

終盤にはScummy manことWhen The Sun Goes Downをやり会場はどっと沸きました。

彼らの若さ溢れる演奏で一気にライヴ終了となってしまいました。

次の来日の時にはニューアルバムも出てライヴ内容ももっと充実していることに期待しています。

アークティック・モンキーズ
ホワットエヴァー・ピープル・セイ・アイ・アム、ザッツ・ホワット・アイム・ノット
Arctic Monkeys
Leave Before the Lights Come On

Lillix新曲

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マドンナも認めるカナダ出身のガールズバンドLillixがさらにロックになって帰ってきました。

今回のニューアルバム製作までにはドラムのキムが脱退して新ドラマーのオーディションを行いアリシアがニューメンバーとして加入しました。

レイシー、ターシャのイヴィン姉妹、ルイーズは相変わらず美人さんです。

新曲Sweet Temptationを聞く感じ前作よりメロディアスさはちょっと劣っていると思いますがロックさが増しておりニューアルバムに期待できます。

リリックス
インサイド・ザ・ホロウ(初回限定盤)
こちらの新作は9月6日発売予定です。

Sweet Temptation PV