あのセガールがデビュー

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ついに最強の新人がデビューを果たした! それはなんと、ハリウッド・ムービーでお馴染みの無敵の男、スティーヴン・セガール。泣く子も黙るこの男が、10月19日にデビュー・アルバム『ソングス・フロム・ザ・クリスタル・ケイヴ』をリリースしたのだ。
そんな彼のデビューに「ハリウッド・スターのお遊び?」なんて思う人もいるかもしれないが、いやいや、実は正式にデビューこそしていないものの、彼の音楽のキャリアは30年以上に渡り、ベテランの域なのである。もちろん、アルバム収録曲は全て彼の書き下ろし。そんな記念すべきデビュー・アルバムには、なんとスティーヴィー・ワンダーがハーモニカでゲスト参加。さすがは大物新人、ゲストもヘヴィー級だ。
ちなみに、今作に収録されている「ドント・ユー・クライ」は、11月26日ロードショーの映画『イントゥ・ザ・サン』のエンディングテーマ。この映画は、スティーヴン・セガールの製作総指揮による超極太任侠ムービーで、もちろん主演はスティーヴン・セガール。エンディング以外でもアルバム収録曲が流れているので、映画を観にいった際にはチェックしてみよう。(バークスより)

セガールが歌を歌ってます。映画であんなに強い役ばかり演じているとは思えないような歌声でした。
なかなかイイです。

スティーヴン・セガール
ソングス・フロム・ザ・クリスタル・ケイヴ
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The Coralのチケ買いました

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12月6日に品川プリンス ステラボールで行われるThe Coralのチケゲットしました。

はじめは行く気はそんなになかったんですが最近スカパーでThe CoralのPVを見ていてライヴに行きたいなぁと思うようになりついさっき買ってきました。

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The Magic Numbers単独公演

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The Magic Numbers

フランツ・フェルディナンドのオープニングアクトとして来日するマジックナンバーズの単独公演が決定したようです。

2月7日 代官山UNIT ¥5500 発売日11月19日

だそうです。

マジックナンバーズの美しいメロディーを間近で体感できるこのライヴ期待してます。

来年も1月、2月と来日ラッシュのようです。

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ライヴ三昧

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昨日はMarion Raven、今日はQUEENのライヴに行ってきました。

まずは昨日のマリオンのライヴですが7月のショーケースライヴよりもさらにいいパフォーマンスを見せてくれました。歌が上手いし、ギターやピアノの演奏も上手いし、日本語も上達してたしで大満足でした。しかもアルバムの曲全部やってくれましたよ。

また日本に来てもらいたいです。

そして今日はQUEEN。地元埼玉に来ました!!こんな事は夢にも思っていなかったんでうれしいです。

会場には5時ちょい前に着いたんでグッズは並ばずに買えました。ツアーパンフとライヴでポール・ロジャースが付けている赤いリストバンドを購入。

席は思っていたより前のほうでQUEENのメンバーをよく見ることが出来ました。

演奏はもう感動して涙が出るくらいすごくよかったです。内容はブライアンとロジャーのソロ演奏、ポール・ロジャースだけでなくブライアン、ロジャーがボーカルをやったりといった感じです。

まだ、これから見に行く人もいると思うんで今はこれ以上ここに書くのはやめておこうと思います。

とりあえず、QUEENは期待以上のライヴでした。(後日改めてQUEENについて書きます)

MTVヨーロッパ・ミュージック・アワーズ情報

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月ポルトガルで行なわれるMTVヨーロッパ・ミュージック・アワーズで、ゴリラズがパフォーマンスすることが決定したといわれている。バンドは、これまでのようにスクリーンの影に隠れて演奏するのではなく、生の姿で登場するという。
dotmusicによると、彼らは3Dのホログラム・アニメーションを使用し、ゲスト・シンガーにデ・ラ・ソウルと共に「Feel Good Inc」をパフォーマンスするという。MTVネットワークのハリエット・ブランドは「ゴリラズのパフォーマンスは、最新のデジタル技術を屈指した革命的なものとなるだろう」と話している。
今年のMTVヨーロッパ・ミュージック・アワーズは11月3日、ポルトガルの首都リスボンで開かれる。授賞式ではコールドプレイ、グリーン・デイ、マドンナ、ロビー・ウィリアムス、フー・ファイターズらがパフォーマンスする予定。
ゴリラズは同じ週、5夜連続(11月1~5日)でマンチェスターのオペラ・ハウスでパフォーマンスを行なう。(バークスより)
今一番見てみたいライヴのひとつでもあるゴリラズのライヴパフォーマンスがあるとは早く見てみたいです。

ほかのパフォーマンスアーティストも豪華でMTVでの放送が楽しみです。

コールドプレイニューPV

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ジョイ・ディヴィジョンやU2、ニルヴァーナのビデオを制作したことで有名なアントン・コービンが、コールドプレイのニュー・シングル「Talk」のPVを監督することが明らかになった。
写真家としても活躍するコービンは、現在制作中のイアン・カーティス(ジョイ・ディヴィジョンのフロントマン)の伝記映画を監督していることでも知られる。
コービンは、これまでにもコールドプレイからPV制作を頼まれてきたが、断っていたとMTVに話した。「コールドプレイからのリクエストは何回か断ってる。でもこの曲(「Talk」)は好きで、すぐにアイディアが浮かんだんだ。引き受けるにはそれで十分だよ。大切なのはアイディアと曲だ。バンドの大きさじゃない」
「Talk」のビデオは「白黒だ。僕のいつもの作品のように一風変わったものになるだろう。B級映画の雰囲気があるのは間違いない」という。
同曲は、コールドプレイの最新アルバム『X&Y』からの3枚目のシングルとなる。(バークスより)

Talkは曲だけでなくPVでも素晴らしいものが出来上がりそうですね。MTVなどでオンエアされる日が待ち遠しいです。


トリスタン・プリティーマンのアコースティックライヴに行ってきました。

まず、会場内でCDを販売しており購入するとサイン色紙がもらえるとのことだったので思わず購入してしまいました。サインにはハートや魚の絵もありかわいらしいサインです。

続いてライヴ開始前にはLove Love LoveとAllwaya Feel This WayのPVの上映がありました。

そしていよいよライヴです。今回はアコースティックライヴということでステージ上にはトリスタン一人でアコギを弾き語りというシンプルなライヴでしたがそのシンプルさがトリスタンの歌にピッタリですごい良かったです。

そしてまず日本語で「コンバンハ。トリスタン・プリティーマンデス」と自己紹介から始まりました。

ビックリしたのはOasisのLive Foreverを歌ったことです。Oasisの曲っていろんなアーティストに愛されているんですね。

今回のライヴで一番盛り上がったのはやはりLove Love Loveですね。イントロの時に観客から声がかかると演奏を中断して「まだ、イントロよ」見たいな感じで笑っていました。その姿がなんともかわいかったです。

トリスタンのライヴは最初から最後まで癒されました。

1月に来日公演があるんで行きたくなってしまいました。

HARD-FiがNHKに

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ハード・ファイのメンバーが、今週日曜日(10月23日)にNHK BS-1で放送されるドキュメンタリー番組『地球街角アングル~失業青年をプロのミュージシャンに~』に出演する。
ブレア政権は'98年に「ニューディール政策」という失業対策を実施、若者の失業率を減少させることに成功した。この政策の1つに、音楽的才能にあふれる失業青年へ音楽教育を無料で提供、世界に通用するミュージシャンへ育て上げようとする「ニューディール・フォー・ミュージシャンズ」というプロジェクトがあり、ハード・ファイのドラマー、スティーブ・ケンプがその受講生の1人だった。
同コースは、真剣にプロのミュージシャンを目指す若者を対象。1対1のヴォーカル/楽器レッスンのほか、アルバム制作のコツなどを現役の業界関係者から学ぶことができる。ケンプはハード・ファイ結成後、アルバイトで生活費を稼ぐ代わりに、26週間の同コースを受けることにしたという。
番組ではそのケンプのインタヴュー、バンドのプロモーション・ビデオなどを見ることができる。『地球街角アングル~失業青年をプロのミュージシャンに~』は、日曜日午後5時20分よりNHK BS-1で放送される。(バークスより)

ハード・ファイがNHKの番組にでるだなんて気になりますがうちはBSが見れないんで見れません。

もしどなたか見る機会がありましたら内容を教えてください。

Hard Fi
Stars of Cctv


アシュリーリベンジ成功!!

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アシュリー・シンプソンが先週、昨年に続いて米人気番組『Saturday Night Live』に再び出演し、新曲を披露した。
AP通信によると、彼女は昨年の「番組出演後に書いた曲」と紹介した後、ニューアルバム『I Am Me』から「Catch Me When I Fall」を熱唱した。また、ニューシングル「Boyfriend」ではシンガーとしての本領を発揮、一年前の騒動を払拭した。
終始スマイルを浮かべたシンプソンは「ありがとう」の言葉と共に、ファンへの投げキッスでステージを去った。昨年とは大きく違う彼女は、一仕事を終えて「これでやっと前に進める」とMTV NEWSに話している。
彼女の待望の2nd『I Am Me』が明日(10/19)リリースされる。前作『Autobiography』はビルボード200アルバムズ・チャートで1位を獲得、米国でトリプルプラチナに認定された。(バークスより)

リベンジ大成功だったみたいですね。

また一歩成長したアシュリーの姿をぜひ日本で見たいです。

アメリカはすごいですね

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全米ジョイントツアー中のウィーザーとフー・ファイターズだが、10/14にニュージャージーで行われたフー・ファイターズのステージに、クイーンのロジャー・テイラーが出演した。 当日はデイヴ・グロウル(Vo)がアンコールでクイーンのカヴァー「Tie Your Mother Down」を披露、テイラーがドラムを演奏した。NorthJersey.comは、この日のライヴの様子を、過激なクラウドサーフィンと拡大するモッシュにセキュリティスタッフが頭を痛めたと伝えている。一方のウィーザーは12月に来日公演を行なう。 (バークスより)

このアーティストだけでもフェスって感じですね。

Foo Fightersのライヴ見たこと無いんで来年に来日公演をしてくれる事に期待しています。