GCとKelly Clarkson

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ケリー・クラークソンとグッド・シャーロットのベンジー・マデンの仲が取り沙汰されている。

MTV.comなどによれば、ベンジーがバンドのサイト(goodcharlotte.com)のブログでクラークソンを批判したという。しかし、これは彼女が先月行なった米雑誌『Entertaiment Weekly』のインタヴューでの発言が発端。

クラークソンはヒラリー・ダフについて“彼女が見出しになるのは誰かとの口論のことばかり。同じテキサスの出身だから、わたしが彼女を負かせて見出しを飾りたい”といった内容をコメントした。これにダフのボーイフレンド、ジョエルと血を分けたベンジーが立腹。彼はクラークソンの“体重”に言及し、ダフが独力でキャリアを築いたのに比べ、米オーディション番組『アメリカン・アイドル』出身の彼女を揶揄して単なる“参加者”だったといった内容をブログに書き込んだ。現在は削除されている。
クラークソン側の話によれば、彼女は雑誌が“おバカ”クエスチョンとして質問したことに答えただけで、本心ではかったそう。それをベンジーが真に受けたという。クラークソンの広報担当は「ケリーはヒラリーのことが大好きです。みんなが仲良くできることを願っています」と話した、とMTV NEWSが伝えている。
RateTheMusicによると、ベンジーは当初、大切な仲間のことを悪く言われてカッとなったが、結局、すべてがシャレと分かり、今は「ケリーが大好きだ」と話しているそうだ。
ヒラリー・ダフからのコメントは出ていない。関連トピックでは、ジョエルが先日18歳になった彼女にルイ・ヴィトンの化粧ケースをプレゼントした。
クラークソンの最新作は『ブレイクアウェイ』。タイトルトラックの「ブレイクアウェイ」、ヒットシングル「シンス・ユー・ビーン・ゴーン」他を収録している。
グッド・シャーロットは9月初め、カニエ・ウェスト、マルーン5らと共にNFLキックオフパフォーマンスに出演した。(バークスより)

ドキッとするようなニュースでしたが今は仲が悪い様子はないようなのでよかったです。

まぁ、ケリー・クラークソンが悪口なんて言いそうに無いですもんね。

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MTVヨーロッパミュージック・アウォーズ

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コールドプレイとゴリラズが、MTVヨーロッパ・ミュージック・アウォーズのノミネーションの数でトップに立った。両バンドはロビー・ウィリアムスやフー・ファイターズ、グリーン・デイ、ブラック・アイド・ピーズとともに、11/3にリスボンのアトランティック・パヴィリオンで開催される授賞イベントでパフォーマンスも披露する予定となっている。コールドプレイは「最優秀グループ」「最優秀ロック」「最優秀UK&アイルランド・アクト」に加え、「Speed Of Sound」で「最優秀ソング」、『X&Y』で「最優秀アルバム」にノミネート。一方のゴリラズは「Feel Good Inc.」で「最優秀グループ」「最優秀ソング」「最優秀ポップ」「最優秀UK&アイルランド・アクト」「最優秀ビデオ」の候補に挙がっている。コールドプレイはこの件に関し、「今年のMTVヨーロッパ・ミュージック・アウォーズで5部門にノミネートされて非常にうれしく思っているよ。ヨーロッパのファンのみんなが長年にわたってものすごく応援してくれたおかげだね。11/3にリスボンで迎える素晴らしい夜を楽しみにしてるよ」とコメントしている。(NME) (VIBEより)

すごいですね。この二組は今年の出したアルバムで今まで以上に世界的なグループになりましたよね。

どちらのアーティストが受賞してもおかしくないですね。

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OASISとKASABIANがコラボ

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オアシスとカサビアンがコラボレーションするかもしれない。酔っ払って出た話らしいが、仲が良い彼ら。実現の可能性は高いだろう。
現在、カサビアンをサポートに迎えUSAツアー中のオアシス。ノエル・ギャラガーはMTVにこう話している。「酔っ払った朝の4時、楽屋じゃいろんな話が出てくるさ。彼ら(カサビアン)と一緒にやろうって話してる。どうなるか、わかんないけどな。彼らが俺のスタジオに来てくれるのは大歓迎だよ。何か曲をやるチャンスもあるかもな。そうなることを願ってるよ。いいものになると思うね」
オアシスを尊敬するカサビアンとカサビアンの才能を認めるオアシス。両思いの彼らは、Summer Sonic '05で来日中も名古屋公演の後、一緒に明け方近くまで飲み明かしていたようだ。
カサビアンはこのツアーの後、スタジオに入り待望の2ndアルバムの制作を開始する予定。ギタリストのセルジオ・ピッツォーノは「アイディアがいっぱいあって、(スタジオに戻るのを)楽しみにしてる」と話している。(バークスより)

これがほんとに実現したらすごいことですね。UKチャートで1位は確実だと思います。

このUKを代表するバンドのコラボ聞いてみたいですね。

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Gwen Stefani新曲披露!?

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グウェン・ステファニーの初ソロ作『Love. Angel. Music. Baby.』を引っ提げた秋の全米ツアーが来月から始まる。夏に2ndソロのための新曲を書いた彼女だが、MTV.comによると、今回のツアーではそれらの新曲が演奏されるかもしれないという。彼女は「驚きのツアーになる」とし、「(新曲の)“Orange County Girl”をちょっと試してみたいわ。楽しみよ」と話している。
彼女は現在、ツアーに向へけてリハーサル中。<Harajuku Lovers>と題された秋の全米ツアーは10月16日、アリゾナ州フェニックスからスタートする。ツアーにはブラック・アイド・ピーズが参加する予定だ。
グウェンは先日、NYで初のL.A.M.B.のファッションショーを開催した。また、'05年アメリカン・ミュージック・アワードにノミネートされている。(バークスより)

ブラック・アイド・ピーズとツアーだなんてすごい豪華ライヴですね。それにしてもグウェンの新曲どんなのか気になります。
ツアー名がHarajuku Loversだけに原宿に来てくれないかなぁと思っています。グウェンの美貌を見たいです。

レディオヘッドニューアルバム製作中

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レディオヘッドが、スタジオに戻りニュー・アルバムの制作を再開したようだ。バンドは前作『Hail To The Thief』に続くニュー・アルバム用の曲制作に8月の大半を費やしており、一方で最近では慈善団体「War Child」のコンピレーション・アルバム『Help: A Day In The Life』に新曲「I Want None Of It」の提供も行なっている。そしてこのたび、ギタリストのジョニー・グリーンウッドが、現在バンドはふたたびアルバム制作に取りかかっており、すべてが“楽しく順調”だとネット上でファンに報告した。ジョニーは続けてこう綴っている。「(レディオヘッドのアートワークを手掛ける)スタンリー(・ダンウッド)にも来てもらったんだ。小屋を塗り直してもらうためにね。ネズミたちが乗り込んできて、彼の用意した青いペンキを全部食べちゃったんだ。だから今はそこかしこに青いネズミのフンが落っこちてるよ。でも少なくとも彼はここで仕事している間は素敵なダブのCDを聴くことができたわけだけどね」。ジョニー曰く、彼はここ6ヵ月間、ダブやレゲエばかり聴いているとのことだ。レディオヘッドのニュー・アルバムは'06年にリリースが予定されている。(NME) (VIBEより)

来年ついにでるようですね。フジロックあたりでレディオヘッドのライヴが見れたりするんでしょうかねぇ。

単独公演にも期待してます。

i Pod購入

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先日、念願のi Podを購入しました。とりあえず音楽をいっぱい入れたいので20Gを購入。

今日、早速Bon Joviの全アルバム、Kelly Clarkson、oasis、Green Dayなどの曲を入れて300曲近く入れました。

今度、i TunesミュージックストアでStereophonicsのライヴ版を購入しようかと思ってます。

これからの注目来日公演

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まず紹介するのはMEWです。

11月28日渋谷O-EAST

11月29日神奈川Club CITTA'

11月30日大阪 なんばHATCH

12月1日名古屋 Club QUATTRO

どの公演も6300円オールスタンディングドリンク代別途となっています。

詳しくはコチラ

サマソニでもいいパフォーマンスを見せてくれたMEW。ニューアルバムも発売したのでますます活躍する事を期待しつつ今回の来日公演を楽しみにしています。

つぎにWEEZERです。

12月15、16日 ZEEP OSAKA

12月17日 ZEEP FUKUOKA

12月19日 ZEEP NAGOYA

12月20、21、22日 新木場スタジオコースト

新木場スタジオコーストオールスタンディング6800円ドリンク代別途となっています。

他の公演は調整中との事。

詳しくはコチラ

WEEZERもサマソニで最高のパフォーマンスを見せてくれました。

WEEZERの曲もOASISの曲のように歌える曲なのでみんなで合唱しちゃいたいです。

そして一番注目してるのは来年2月に来日公演をするFranz Ferdinandです。

2月8日 ZEEP NAGOYA

2月10日 日本武道館

2月12日 ZEEP OSAKA

詳しくはこちら

ニューアルバムもかなりいい感じのFranz Ferdinand、東京では日本武道館公演と大物アーティストの仲間入りって感じですね。PVがおもしろいんでライヴパフォーマンスも面白いんでしょうかねぇ。まだFranz Ferdinandのパフォーマンスは見たこと無いので期待しています。そしてこの公演でもう1つ注目なのはサポートバンドとしてくるThe Magic Numbersです。フジロックに行けなくかったのでThe Magic Numbersのパフォーマンスを見たこと無いんでなんともいえないんですが生の音がかなりよさそうな感じがします。


Anna Nalickライヴ

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昨日、渋谷クラブクアトロで行われたAnna Nakickの初来日公演に行ってきました。

今回のライヴは最前列でほぼ真ん中というベストポジションで見ることができました。

Anna Nalickを見ての感想は写真同様に美人だなぁと思いました。

一番印象に残った曲はやはりBREATHE(2AM)ですね。この曲はホント好きな曲なのでライヴで聞いたときは涙が出るくらい感動しました。

他にはAnna Nalickが観客に日本語を教えてといいみんなで「愛してる」と言うとAnnaも”アイシテル”と言ってくれました。次回の来日までこの言葉を覚えていて欲しいです。

一緒に来ていたバンドメンバー紹介もドラムの人は酒が好きやベースの人はマクドナルドが好きなど言いおもしろく紹介していました。

それから途中でベースの弦が切れるというアクシデントがあったんですがそこの間をAnnaのトークで上手くまとめてくれました。

あまり上手にAnna Nalickのライヴの様子を伝えられませんでしたがホント良かったので次に来日公演をする際にはライヴに行ってみてください。

Qアワーズ

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9月20日(火)、音楽誌『Q Magazine』が主催する今年の<Qアワーズ>のノミネートが発表された。コールドプレイ、グリーン・デイ、U2など大物バンドの名が揃った中、オアシスが最多の5部門で候補に上がっている。
オアシスは最優秀新人賞を除く、最優秀トラック(「The Importance Of Being Idle」)、最優秀ライヴ・アクト、最優秀アルバム、最優秀ビデオ、ベスト・アクト・イン・ザ・ワールド・トゥデイの5部門を制覇。続きコールドプレイが4部門、U2、グリーン・デイ、ジェームス・ブラントが3部門でノミネートされている。
Qアワーズ・2005のノミネーションは以下の通り。
●最優秀新人
ハード・ファイ
カイザー・チーフス
ジェム
マジック・ナンバーズ
M.I.A.
ジェームス・ブラント
●最優秀トラック
ジェームス・ブラント「You're Beautiful」
U2「Vertigo」
オアシス「The Importance Of Being Idle」
KTタンストール「Black Horse & The Cherry Tree」
コールドプレイ「Fix You」
●最優秀ライヴ・アクト
グリーン・デイ
U2
オアシス
ミューズ
コールドプレイ
●最優秀アルバム
オアシス『Don't Believe The Truth』
コールドプレイ『X&Y』
ジェームス・ブラント『Back To Bedlam』
カイザー・チーフス『Employment』
ゴールドフラップ『Supernature』
●最優秀ビデオ
オアシス「The Importance Of Being Idle」
ホワイト・ストライプス「Blue Orchid」
ゴリラズ「Feel Good Inc」
グウェン・ステファニー「What You Waiting For」
グリーン・デイ「Boulevard Of Broken Dreams」
●ベスト・アクト・イン・ザ・ワールド・トゥディ
コールドプレイ
グリーン・デイ
U2
オアシス
ミューズ
授賞式は10月10日にロンドンのグローブナー・ハウス・ホテルで開かれる。当日は、以上の6カテゴリーとは別にQインスピレーション・アワード、Qスペシャル・アワード、メリット・アワードなど7部門の受賞者も発表される。(バークスより)

OASISとColdplayというUKを代表する二組のバンドの戦い結果が気になります。

そこにどれだけGreen Day、U2などがが割って入れるでしょうかねぇ。

最優秀新人は個人的にはKaiser Chiefsに一票ってとこですかね。Roosterが入っていればRoosterなんですが

先日、新作『Have A Nice Day』(9/14)をリリースし、アルバムを引っ提げた世界ツアーを発表したボン・ジョヴィだが、このツアーで“友達”になりたいバンドがあるらしい。それはフランツ・フェルディナンド。IOLによれば、ボン・ジョヴィのメンバーは大ヒットシングル「Take Me Out」を聴いて以来、ファンになったらしく、来年に予定されているスコットランド公演では、ぜひ一緒に演奏したいと、フランツに熱いラヴコールを送っている。
リッチー・サンボラ(G)は「フランツ・フェルディナンドは強烈だ。彼らの曲は大好きだよ。ステージで一緒にプレイしたいね」と話した。
ボン・ジョヴィのワールドツアーは11月2日、米アイオワからスタートする。ニューアルバムからのタイトルトラック「ハヴ・ア・ナイス・デイ」が現在、大ヒット中だ。(バークスより)

ボンジョヴィとフランツという夢のような舞台は実現するんでしょうかねぇ。フランツの来日公演にあわせてボンジョヴィ来日なんてビックリ仰天プランをやってくれないかなぁなんて思ってます。