今週のUKシングルチャート

テーマ:
1 Tony Christie ft Peter Kay
(Is This The Way To) Amarillo
2 Mario
Let Me Love You
3 McFly
All About You / You've Got A Friend
4 50 Cent
Candy Shop
5 Elvis Presley
Return To Sender
6 Will Smith
Switch
7 Gwen Stefani ft Eve
Rich Girl
8 Natalie Imbruglia
Shiver
9 Sunset Strippers
Falling Stars
10 Nelly Ft Tim Mcgraw
Over And Over
10位以下では
13位Jennifer Lopez Get Right
21位Kasabian Club Foot
22位Stereophonics Dakota
23位Green Day Holiday
35位Usher Caught Up
40位Jay-Z & Linkin Park Numb / Encore
などとなっています。
今週のUKシングルチャートは上位にアメリカのアーティストが多いですね。Marioや50 CentはUKでも1位を獲得できるんでしょうか。来週のチャートに注目しています。
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ウェンブリー・スタジアム

テーマ:
あのQUEENなどがライヴを行ったサッカー場であるウェンブリー・スタジアムのニュースタジアムが来年初めに完成するそうです。そこで現在、そのスタジアムでそ初コンサートをめぐりローリング・ストーンズ、U2、ロッド・スチュワート、ロビー・ウィリアムスらが争奪戦を繰り広げているらしいです。
今のところローリング・ストーンズが最有力候補だそうです。
ニューウェンブリー・スタジアムでの初コンサート私は後々伝説のコンサートとして受け継がれそうな気がします。個人的にはU2にやってもらいそこでの模様を収めたLIVE DVDの発売なんて夢のような事を考えてるんですが流石にそれはムリかなぁ。
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Kelly Clarksonニューシングル

テーマ:
Kelly Clarksonの最新アルバムBreakawayからのニューシングルはBehind These Hazel Eyesのようです。最近ネットラジオでも流し始めた模様です。Breakaway、Since U Be Goneが大ヒットしたんで今回の曲もヒットすることは間違いなしだと思います。またニューシングルなんで多分PVが近いうち見れるんではないかと期待しています。


アーティスト: ケリー・クラークソン
タイトル: ブレイクアウェイ(期間限定)

最近どうしてるんだろう・・・

テーマ:
私には最近の活動がどうなったんだかよくわからないアーティストがいます。
まずはガールズバンドのLILLIX。ドラマーのキムが脱退してしまい新ドラマーのオーディションをしたらしく現在は新作が作成中か出来たかぐらいのことしかわかりません。LILLIXは歌もルックスも好きなんでもっと情報を知りたいなぁなんて思ってます。
あとJason Mraz。彼の活動に関して私は現在、全く知りません。去年、ライヴCD、DVDをリリースした後はいったい何をしているんだろうか気になります。
英語が苦手で公式ページの記事を理解できない自分が一番悪いんですが日本の公式ページは情報が少なすぎますよね。


アーティスト: リリックス
タイトル: フォーリング・アップヒル/来日記念特別盤


アーティスト: ジェイソン・ムラーズ
タイトル: トゥナイト・ノット・アゲイン:ジェイソン・ムラーズ・ライヴ・アット・ジ・イーグルス・ボールルーム

先週20日のグリーンデイライヴセットリスト

テーマ:
01. American Idiot
02. Jesus of Suburbia
03. Holiday
04. Are We the Waiting
05. St.Jimmy
06. Longview
07. Hitchin' a Ride
08. Brain Stew
09. Jaded
10. Knowledge
11. Basket Case
12. She
13. King for a Day
14. Shout
15. Waiting
16. Minority
アンコール
17. Maria
18. Boulevard of Broken Dreams
19. We are the Champions
20. Good Riddance (Time of Your Life)
私の中ではベストな選曲で今回のグリーンデイのライヴ行ってホントよかったと思っています。このセットリストを見ているだけでもライヴの興奮がよみがえってくるような気がします。
コチラのサイトのLIVE REPORTのところを参照させていただきました。http://www.geocities.jp/roller_coaster_redundant/

TOTO

テーマ:
たまには昔の曲を聞いてみようと思い聞いたのがTOTOです。
Africa,99などの名曲を聞いてみてすぐにハマリました。このグループのいいところはメロディーのよさと演奏の上手さだと思います。
晴れた日の休日に聞くのには最適な音楽です。癒されます。最近の洋楽しか聞いてない方も一度聞いてみてください。オススメです。



アーティスト: Toto
タイトル: The Essential Toto

ロック

テーマ:
Kerrang.comが行なった“歴代ベスト・ロック・シングル100選”の今年('05年)の投票で、ガンズ・アンド・ローゼズの名曲「November Rain」が1位に選ばれました。
“ベスト・ロック・シングル100”上位10曲(Kerrang!):
1. 「November Rain」 ガンズ・アンド・ローゼズ
2. 「Smells Like Teen Spirit」 ニルヴァーナ
3. 「American Idiot」 グリーン・デイ
4. 「Freak On A Leash」 コーン
5. 「Tainted Love」 マリリン・マンソン
6. 「The Bucket」 キングス・オブ・レオン
7. 「Learn To Fly」 フー・ファイターズ
8. 「Slither」 ヴェルヴェット・リヴォルヴァー
9. 「One」 メタリカ
10. 「Bohemian Rhapsody」 クイーン
このランキングtop10にボンジョヴィが入ってないのが自分としては残念です。
http://www.kerrang.com/nav?page=kerrang.news.detail&fixture_news=2091104&resource=2091104

こんなランキング発表されました

テーマ:
米男性雑誌FHM(For Him Magazine、四月五日発売)は、約千五百万人の読者が選んだ「世界で最もセクシーな女性ベスト100」を発表しました。
【世界で最もセクシーな女性ベスト10】
 1 アンジェリーナ・ジョリー  女優
 2 ジェニファー・ガーナー   女優
 3 パリス・ヒルトン タレント・女優
 4 シャーリーズ・セロン    女優
 5 ハル・ベリー        女優
 6 アリッサ・ミラノ      女優
 7 テリー・ハッチャー     女優
 8 パメラ・アンダーソン    女優
 9 スカーレット・ヨハンソン  女優
10 リンゼイ・ローハン  歌手・女優
他にはキャメロン・ディアスが13位、マライア・キャリー15位、ジェシカ・シンプソン16位、マリア・シャラポワ(17)が19位、クリスティーナ・アギレラ27位、グウェン・ステファニ30位、ジェニファー・ロペス31位、シャナイア・トゥエインが33位、ジャネット・ジャクソン37位、アシャンティ81位、ケリー・クラークソンが92位、アリシア・キーズ95位などとなっています。
自分の中でのベスト5はケリー・クラークソンが1位、ジェニファー・ロペス2位、ジェシカ・シンプソン3位、グウェン・ステファニ4位、アリシア・キーズ5位なんて思ってます。1月に生のケリー・クラークソンに会ってからすっかり彼女の虜になってしまいました。
上の写真はお気に入りのケリーの写真です。
「Turn Up The Sun」
“ちょっとブラック・レベル・モーターサイクル・クラブ風。ストンパー”
「Mucky Fingers」
“半狂乱のドラム・ビートの中、ボブ・ディランが(ヴェルヴェット・アンダーグラウンドの)「Waiting For The Man」を歌ってるところを想像しろ”
「Lyla」
“「Roll With It」以来、俺たちにとって最大のポップ・ソング。イライラするほどキャッチー。ちょっとだけザ・フーっぽい”
「Love Like A Bomb」
“リアムの曲。アコースティックな始まり。プライマル・スクリームのマーティン・ダフィがカントリー風のピアノ・ソロを演奏”
「The Importance Of Being Idle」
“ザ・キンクスとラーズのクロス・オーバー。怠け者について”
「The Meaning Of Soul」
“コークを取ったエルヴィス風。(昨年の)グラストンベリーでザ・スゥージーズみたいにプレイした”
「Guess God Thinks I'm Abel」
“リアムの曲。スローでアコースティック”
「Part Of The Queue」
“3/4という変わったリズムで作った俺の曲。ちょっとシャック(とてつもなくメロディアスな曲を作るリバプール出身の兄弟)のラヴ・ソング風”
「Keep The Dream Alive」
“アンディ(・ベル/ベース)の曲。ストーン・ローゼズ風”
「A Bell Will Ring」
“ジェム(・アーチャー/ギター)が書いた。(ビートルズの)「Revolver」に近い音をだすことに成功”
「Let There Be Love」
“俺たち2人(ノエルとリアム)が歌っている。ギャラガー版ライチャス・ブラザーズ。アルバムの終わりにピッタリの曲”
このアルバムは5月30日に英国発売(日本発売5月25日)。1stシングル「Lyla」がひと足早く5月16日にリリースされます。
このコメントを見てOASISの新作がさらに楽しみになりました。サマソニ前に必聴のアルバムですね。