成田アキラの女が一番

漫画家成田アキラのブログです!
日々の出来事やタイでの出来事・・
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オンナの本性を教えましょう。

その261、 70
「高級ソープ嬢がイッたことがないとは!??」由里子さん(27歳、仮名)パート1

 


「先生、わたし、バツイチの27歳ですが、イクというのがどうしてもわからないんです」


「結婚してた時、ご主人とやってイッたことなかったの?」


「上にわたしが乗ってした時、1回だけ気持ち良くなったんですけど、あれがイクことなのか・・・・・」


「・・ニ―した時、イクでしょう。あれと比べてみればいいじゃない。軽くイッたんじゃないの?」


「そういうこと、したことがないからわかりません」

 

「ひとりHしない女性って、けっこう、いるんだよな――。男からみると考えられないよ。え、なに?」


「そうだよ。男はひとり残らずやっとるよ」


「わたし、大宮に住んでいまして、今日お仕事お休みなので、会っていただけませんか。無理でしたら後日・・・」


「今日は火曜日、美容師さんかな。ちがう? 東京の方へ出てるの? どこ?」


「実はわたし、吉原でソープのお仕事しています」


「えっ!? じゃあ・・・あの、ソープ嬢なの?」


「はい」

 



この日は漫画の締め切りが迫っていて、仕事場から近い喫茶店で、昼過ぎ、2時間ほど会うことにした。


サテンに現れた由里子さんは身長168、肌が白く、バスト100の超グラマー美人。


「いやいやいやぁ~~、驚いたなァ~~~」


「イカないソープ嬢ってのも、なんか妙なもんだなァ、ハハハ」


「別れた主人がヘタッピィだったのね」


「で・・・、なに? 借金かなんか、返すため?」


「主人の会社、倒産して・・、飲んで、暴力があまりにもきつかったので離婚。借金をわたしが・・・」


「そうか、たいへんだったね・・・、いや、これからもたいへんだね」


「このお仕事始めて、借金もあと2カ月でおしまい。それよりも、先生、わたしをイカせて!!」


「今日は時間があと1時間しかないから、近くの公園を散歩しょうか」


こんな超グラマラスな美人とだったら、二人で歩くだけでも浮き上がってしまいそうだ。


もと、国立教育(筑波)大学の跡が公園になっているのだ。


その公園のさらに下のほうに、ほとんど人が行かない池の庭園がある。

ワシは彼女とそこを散策することにした。しっかりとスケベな下ごころを持って()


「この下に、ちょっとした庭園があるんだ。行く?」


「うん、行く、行く!」


意外と気さくな女性だった。


池のまわりを歩く。


「都心とは思えないわね―」


こんもりと木々が生い茂っているところのベンチに座る。


「ここがいいかな」


と、言いつつ、キスを迫る。


「え~~~っ、ウソォ~~~ッ」


「イクためには、男と女、まずスキンシップ!気持ちが通わなくっちゃね!」


「だって、こんなところで恥ずかしい~~!」


なかなか、唇を接触させてくれない。


50代くらいの散歩のおばさんが前を横切って行った。


「散歩のおばさんが・・」


「いいの、いいの! 男と女が仲良くしているぶんにはいいの!!」


そのうち、彼女はまわりを忘れて、ボクのキスを受け入れてくれた。

気の通じ合ったキスはこの上もなく心地いい。
唇や舌の動きが情を伝えてきて、セックスより気持ちがいいかもしれない。


散歩のおばさんは何度も通り過ぎて行った。


時間がきた。

今日は帰らなくてはならない。


すっかり恋人気分。


「今度は温泉連れてってあげようか」


「うん、連れてって~~!」



それから1週間後――――


「あのさ、由里子さんのソープにね、客として行ってみたいんだ。いい!?」


「え――っ、ほんと――!うれし~~い、来てくださるの――!」


「でも、ちょっと恥ずかしいかな―、でも、嬉しいな――」


「ところで料金はいかほどですかー」


「ちょっと高いのよ、7万円・・・」


「にゃ!にゃにゃまんえん~~!!」


「そりゃ、そーなんだろうなー。由里子さんの美貌だったら~~~。

じや、高級ソープなんだね。ハハハ、そーか、そーか!」


相当ビビったけれど、乗りかかった船、ここで引き下がっちゃ、ワシの名がすたる()


行くことにした。


次回、パート2に続きます。

 

 

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その260、 69≫“現れた超高感度ドーパミン人妻”恵美子さん(46歳、仮名)パート4

 

 

 

 

 

 

・・・・・・大幅削除・・・・・・

 

 



次回は、高級ソープ嬢から相談事が。

 

 

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その259、 69≫“現れた超高感度ドーパミン人妻”恵美子さん(46歳、仮名)パート3

 


恵美子さんは46歳の人妻。自分の中の性を解放したいのだと言ってきた。

超スケベのボクに会いに来たのだから、要するにいっぱいHをしたいと言うことなのだ。

 



池袋サンシャイン、アルパ屋上広場、夜の9時――――


こには、こんもり繁った迷路のような小さな森がある。


(現在は夜は閉鎖されています)


上品、すぐ熱くなる、恥ずかしがり屋、それに性的高感度人妻、亭主ひと筋のまじめな女。


これらの条件がボクをいやらしい行動へとかきたてる。


迷路の森に入る手前の、比較的明るいベンチにワシらは座った。


ワシは恵美子さんのフレアワンピースのスカートに・・・・・・とした。


「ほら、手をどけて!」


「ああ・・・、困ります、困ります」


「あのカップル見てごらん」


10メートルほど離れたところのカップル、男の左手が明らかにパンティの中に・・・・・・・・・・・。

上は濃厚なキス。女も積極的に男に手が絡みついている。


「男の手は・・・・・・・るんだよ。ああやって楽しまなくっちゃ」


と、彼女に向うのカップルの痴態を見せる。


ワシは彼女の頭を持って、むりやりキスをしかけた。


「だめだめっ、こんなところでキスしたことなんて・・・」


ワシはキスをしながら、左手をスカートの中・・・・・・、パンティの下の・・・・・・・。


「むむむむ・・・」


すでに、ぐっしょりと・・・・・。


拒んでいた両脚の閉じた力が、たちまち緩み、開く。


「気持ちいい?」


「あああ・・・、気持ちいい~~。あああ・・・・、体が変・・・・」


ワシは、本格的に・・を愛撫し、時々、指を・・・・・・・した。


彼女、アゴが上がり、体はクラゲのようにだらりと弛緩して・・・出す。


「どォ、外だと、また、ひと味ちがうだろ」


「あああ・・・・、初めてです、初めてです~~~」


「な――、すごく気持ちいいだろ」


女を快楽の奈落の底に落とし込んでいく。

ワシはセックスそのものより、むしろ、こういうことをしているほうが感じるのだ。タミャラン!!

 

 

・・・・・・削除・・・・・・・・・

顔が恍惚としている。もう、快感だけの女になっている。


「あああああ・・・・・・、センセ、・・・・あああ、体が変ですぅ・・・」


(46歳か・・・、もうすぐ女の盛りは終わるなァ・・・・)


突然、ボクは残酷なほどイヤラシイことをしてあげたくなった。


ワシは、迷路のような小道が縦横に走っている森に彼女を誘導していった。


「脚がまた、カクカクしてるね」


「ええ、震えがきて、脚に力が入りません」


「おお、森の小道はまっ暗だ。こりゃあ、いいぞォ――」

 

都会の真っただ中に真っ暗な空間。しかも、蚊がいない。

こんなスペース、カップルがヤラシイことに使わないわけがない(笑)。


小道の暗闇に、人が佇んでいるような黒い影が。


ドキッ!!


「な、なんかいる!」


「え~~~っ!」


「な、なんだ、タヌキの石像だよ」


(まあ、ここでアソンだ人ならおなじみのタヌキだ)


ボクは、小道からさらに一段と暗い林の中に、彼女の手を取り誘導した。


電信柱ほどの太さの木の前に立たせると、

「パンティはポケットに入れておくな」


羽織っているカーディガンジャケットを脱がす。

 

手に持つのはイヤだから、脱がしたものを、マントよろしくワシの首で結んで身につける。


「どうだ、ドキドキするか?」


「あああ・・・、立っていられない・・・」


肩ひものシミーズのような黒いフレアワンピース姿になった。


これだけでもヤラシイ。

 


「木に手をついて」


ワシはスカートを。

もう、途端に世界が変わる。

・・・・・・・・チックな空間に様変わり。女の尻は偉大である(笑)。

 

 

 

・・・・・・・削除・・・・・・・


 

(彼女の意志で震えているわけじゃないんだもんねぇ。天然の震えはエロチックだなァ)


脚がカクカクしてきたと思ったら、彼女、その場にへたり込んでしまった。

 

ワシは財布の中からス・ンを取り出す・・・・・


次回、暗いマックスへ突入(笑)。

パート4に続きます。

 

 

 

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