2011-03-08 21:11:01

予想・想像

テーマ:リターン
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2011-02-07 22:26:27

がに股

テーマ:リターン
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2010-03-30 22:39:19

相手のセカンド

テーマ:リターン
セカンドサービスの時、より積極的にポジションを変更してみましょう。

ファーストの時もセカンドの時もポジションが変わらない方が多いのです。
これはもったいない。

セカンドがバクチでない限り、誰しもサービスエリアに入ることを優先します。ひ弱なセカンドでも強烈なセカンドでも、です。

こんな相手の心理状態を考えれば、それを逆手にとりできることがあるわけです。

まずは、一歩でも前に詰めること。
さらには、わざと沢山詰めること。
逆に後ろに下がること。
どちらかのサイドをわざとあけること。
などなどです。

どのようなことをされてもサーバーには「○○○」という何かの感情が出てくることでしょう。それがミスを誘います。

まあ、セカンドが非力なケースは多いので、それを逃さずに攻撃していくことは習慣づけて良いと思います。むしろ攻撃の意識がなさすぎの方が多いのです。

自分でリターンの時の位置を限定しすぎていませんか?
相手のサービスの特性によってはサービスライン近くに立っても問題ない場合もあるのです。問題どころかリターンがめちゃくちゃスムーズになることもあります。もちろんその逆にベースライン後方に下がる場合もあるわけです。


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2010-03-24 21:14:03

ちょっとしたこと

テーマ:リターン
スプリット
の後
フォアなら右足にバックなら左足にのっかります。
(体を傾かせないように)
のっかることで体のターンがおわります。
あとは逆足を前に出していきミートです。

さて、体のターンですが。
体をひねろうとかそんな余裕はないですし、あっても面倒です。
上記のようにのっかっれば自然にターンできます。

ただし、ちょっと注意が必要です。
フォアは肩がまわりますが、バックはちょっとのかっただけでは必要なだけまわりにくいのです。つまり大胆にのっかることがポイントです。

他にフォアのこととして。
ストロークで左手をラケットに添えてテイクバックしている場合、リターンではこれをきちっとやるとスイングの時に左手が邪魔になってスイングが前に出難くなります。ですので、上記のようにターンした時点で前方をさすようにするわけです。するとよりスムーズに腕が前に出ます。

追伸

リターンのリズムは歩くような感じでいいと思います。試しに歩いてみてください。フォアなら右足を前に出したら体のターン完了。この時左手を前に。次に左足を出していくと同時にスイング、ヒット。
バックなら逆です。
ただ、この時わかると思います。バックの場合、ただ左足を出しても肩が回らないのです。ですからしっかりのるのです。

しっかりのると膝がまがります。
これによりターンが完了し、同時にミートへの力がおのずと用意されるのです。



追伸2

リターンをきちっとものにすればそりゃあ強くなります。
あたりまえだとは思いますが、テニスはプレーが始まりそのファーストタッチの感触が大切です。鋭いコースをつくとか強いとかそういう事よりも、「自分でイメージ通りに打てているか」なんです。これができていれば、次にあわてません。
しかし、これができていないと、そこからあわてますし、バランスも崩します。これを立て直すのは大変なのです。
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2010-02-23 21:44:11

足に乗ってしまって

テーマ:リターン
スプリットしてから「フォアにくる」とわかったらその時点で右足(右利き)に体をのっけてください。バックにくるとわかったら左足に体をのっけてください。
のっけるというのは中途半端でなく、がっちゃりのっけてください。その際、膝も軽く曲がっているといいでしょう。体はほぼ垂直です。足裏は地面にぴったりつけてしまって構いません。

さすればその時点で肩もテイクバックされています。自然にできているのがミソです。
また、余裕を持ってサービスのボールを見る事ができてきます。見ながら逆足をいつでもボールの来る方向に踏み込めます。おまけに自然に体をのっけた足のキックもついてくることでしょう。そして踏み込みと同時にスイングできます。

コンパクトで速いテイクバックはリターンの胆ですが、これをダイレクトに頭でやろうとすると上半身を力んで回したりして下半身が伴っていなかったりするのです。単純に来るボールの方向にそのほうの足をがっしり"がに股"の感じで踏み込めばそこに体がのり、テイクバックもできてしまうのです。フォアなら左でもバランスをとるための伸びていることでしょう。

相手がサービスをヒットする時に地面を両足で踏むようスプリットするのを「1」、次にフォアに来るとわかったらそちらの方向にそちらの足をがっちゃり踏み込むのを「2」です。これであとは「打てます」。

もしかするとリターンがめちゃめちゃ楽しくなるかもしれません。
リズムとしては上記の「1」「2」に踏み込み「3」を加え、「1」「2」「3」で打ちます。速いサービス等には「1」「2」だけかもしれません。「1」から「2」に行く時に飛ぶわけです。



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2010-02-12 21:39:13

足の基本パターン

テーマ:リターン
スプリットして、その後フォア(右きき)に来たなら右足をそちらへ踏み込み次に左足を踏み込んでスイング。バックなら左足を踏み込み次に右足を踏み込んでスイング。

これはあくまで基本ですから、上手くいくならどのようなパターンでもいいでしょう。実際かなりの速いサービスの場合にはスプリットして着地したところで最初の足が決まり次の足で打ちに行くこともありますので。

ただ、いずれにせよ何歩も歩んでいる余裕がないのがリターンでしょう。

さて、ここでちょっとやってみると違和感を感じる方も少なくないと思います。といいますのはスプリットした後に右足出して左足出してスイングといっても、その足を出すのがぎこちなくなるのです。つまり、意識して出そうとすると「かっくん、かっくん」となるのです。ならない人はいいのですが。いちいち「かっくん」となっては時間がかかりますし、どうもスムーズでないのです。

これをスムーズにいかせるのは体の前進といいますか走りなんです。つまり、スプリットでちょっと前に出て、その勢いで次の足が出て、さらにその勢いで次の足がでる。つまり、サービスに対して向かっていくことがイコールスムーズな足の運びになるのです。

サービスに対して定位置でスイングすると打点の確保や球の押しが難しくなります。また、回転系のサービスには特に追従しずらくなります。ですから、スイングはコンパクトにして体でボールに当たっていったほうがいいのです。体で当たっていく勢いでスイングも自然でできちゃうんです。

今更なんですが、リターンの練習は十分やったほうがいいですね!相手の甘いサービスを攻めていけるかどうかは大きなことですから!もちろん相手の良いサービスもなんとか耐えるようにしなくてはなりませんし。

ともかく。
サービスに対して向かっていくことは意識だけの問題でなく、スムーズに打点に近づきスムーズにスイングし、スムーズに打つためのことなのです。



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2010-02-04 22:24:41

前衛に打たせる(ダブルス)

テーマ:リターン
ダブルスでリターンが前衛にひっかかっちゃう。そんな時はよくあるものです。そういう時、前衛にひっかからないようひっかからないよう慎重になりすぎて逆に力んでかえって打ち損ねてしまったりします。

ダブルスはペアがいるのですから、こんな時こそ協力のしどころです。ペアは相棒のリターンが前衛のポーチにあっても取るように考えます。ポジションを下げたり、センターによったり、などです。
そして、リターンする人は「前衛に打たせる」の気持ちでOKです。コートの中にかえればそれでOK。そう考えればコートはいつもの倍に広くなりますからね。そういう気持ちでリターンすると仮に前衛にひっかかっても良い球がいったりするものです。良い球とは押しがあったり、低かったりです。または、相手にとっては面倒な高さのロブだったり、です。

ペアがリターンに苦しんでいる時、それを補うのは前衛の役目です。前衛のポジションチェンジやペアげの声かけ次第で、いくらでも難を乗り越えれます。前衛は相手のサービスの調子とペアのリターンのそれを見て、ポジションを変更しなければなりません。試合に勝ちたいのであればよーくこのことを胆に命じてほしいと思います。あまりに無策で無防備な前衛が多すぎるからなんです。

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2010-01-05 21:33:40

足の踏み込みで打て

テーマ:リターン
2009-11-14 18:11:03

上からひっぱたく意識

テーマ:リターン
2009-10-21 21:33:17

リラックス

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