2008-09-20 16:06:51

シングルバックハンドの手首

テーマ:バックハンド
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2008-09-09 00:33:54

シングルバックハンドのテイクバックに関して

テーマ:バックハンド
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2008-08-30 20:10:24

シングルバックハンドと肩

テーマ:バックハンド
右利きの場合。

右肩を入れすぎるケースがある。


感じとしてはバックボレーと同等で
いだろう。


右肩を入れすぎると
・振り遅れ
・食い込まれ(打点が後ろになる)
が生じ易くなるのだ。


よく
「右肩越しにボールを見ろ」
とか
「右肩を入れて」
とあるが、
これをまともにやると
右肩の入れ過ぎになるわけだ。


ちなみに。
右肩を軽く入れるぶんだけラケットの
降り出しとともに右肩が開き易く
なるだろう。それを押さえるために
左手をミート時に伸ばして
バランスをとることをしっかりやることだ。







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2008-06-13 23:12:47

左手

テーマ:バックハンド
2008-04-24 21:13:27

スピンとスライスの切り替え

テーマ:バックハンド
スピンは下から上、スライスは上から下。
この意識って一般的だと思います。
しかし、この意識がかすれた当たりを生み、
厚い当りを無くし、結果、威力のないショットを
生んでしまうことに繋がります。

次のように取り組んでみましょう。

ラケットヘッドを立ててテイクバック。
この時、右肩(右きき)をやや下げます。
肩を入れるっていうやつです。
振り抜いていく時は、
この右肩が上がっていきます。同時に
左肩が下がっていきます。
右肩と左肩を結んだ線が回転することに
なります。
これに同調してラケット面は自然に
ダウンし、そこからアップしていきます。
この時、左手を後方に伸ばします。
これをすることで肩の回転に伴った体の
軸の開き(打球方向へ軸が流れてしまう)を
押さえるのです。

手首と腕の角度は最初(テイクバック)から
最後(フォロースイング)までほとんどかわりません。
かえるとインパクトがぶれてコントロールが狂う
からです。

さて、スライスですが。
前述のダウンの過程でミートします。
スピンはアップの過程でミートします。
つまり、
1パターンのスイングのどの過程でミート
するかによって回転を調整するわけです。
スライスとスピンでスイングを大きく
変更しないのです。

スイングのパターンをよりシンプルにする
ことで、ミスを減らします。




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2008-04-13 22:12:45

右肩を落とす

テーマ:バックハンド
右利きのスピン。

テイクバックで右肩を入れる時
気持ち右肩を落とすと良い。

こうすることでラケット面を
より平行移動で下から上に
振り抜き易くできるのだ。

これを全くしないと
体の回転とともの
ラケット面も回転し
前後に平行移動させるのに
苦労する。

フォアにも類似のことがある。
フォアの場合は脇をしめることで
平行移動をかせぐ。

そもそも体の回転とともに
ラケットを単純に回転させると
面は平行移動しない。
ここで面を平行移動させようとして
手をこねだす。
よってうまくいっている時はいいが
まずは安定しない。
だから、手をこねなくても
体の回転をラケット面のスムーズな
平行移動に繋げる動きを
身につけるべきなのだ。
こいつが身に付くと
格段にストロークが安定する。
どんどん体を使って打っていける。
だからパワーも自然に出て来る。


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2007-08-08 00:46:54

思い切って振り抜こう

テーマ:バックハンド
初中級者におおいですねー。
シングルのバックが苦手という方。

シングルのバックは馴染みのないスイングなので、
どうしても気持ちが「不安」になるのでしょう。
よって、相手コートに入れるためにボールが来たら
面を慎重に当てていこうとし、その結果、手だけで
当てていき、そして、かなり打点が後ろだったりす
るわけです。

こういう状態でなんとか返すわけです。
しかしいつまでたっても何とか返すだけにしかならない。
よってちょっと上手な相手は、このバックに打ってくる。
それさえ実行していればチャンスボールは来ても、決めら
れる心配はないから。

さて、どうしましょう。

両手打ちに変更するほうがいいかもしれません。

シングルハンドでいくならば、ともかくボールを
前でとらえ、その後振り抜いていくこと。
慣れてしまえば、フォアハンドよりもミスのない
ものになる。
慣れるまでアウトしようがネットしようが振り抜いて
いくこと。この思いっきりが必要だ。





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2007-03-29 20:07:40

スライスのワンポイント

テーマ:バックハンド

スライス回転なので、ラケット面を上から下にということなのですが。


ただこれをやると当たりがかすれ、ふわっとしたスライスになりがちです。もちろん、こういうスライスもいいのですが。


もっと弾道がストレートであったり、すべっていくスライスを打つには。


あまりラケットを上から下にスイングしない。

ボールをインパクトするときに、膝を曲げて上体を沈み込ませて打つのです。

上体を沈み込ませる時にラケットもおのずと上から下に移動する。これでスライスがかかる。ラケットは下手に上から下にスイングしないので、当たりも厚くなる。

そのままらラケットを打球方向にフォロースイングしていく過程でまた上体は立ち上がる。

この感覚がつかめれば、すこぶる安定する。「体でもっていっているんだなー」ということで。


お試しあれ。



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2007-03-28 01:05:00

バックハンドは簡単だ

テーマ:バックハンド
シングルハンドの場合ですが。

なぜ、簡単かって?フォアに比べて肩の移動範囲が限られていること、手の甲で打っていくという感覚そのものが通常馴染みがないこと、これらににより余計なことをしないので、スイングが安定するんですね。
フォアでは手をこねたりいろいろやっちゃう。調子が良いときもあれば、悪い時もあり、その差が激しいですね。

それでシングルバックハンドを難しいと考えている方。
概ねショットを手で調整しようとしているのではないでしょうか。そう考えると手の甲側で打っていく性格のものだから不安でしょうがないのではないでしょうか?

ショットは全身で打つものです。この基本に立ち返り、次を意識したら良いと思います。

まず、ボールをミートする瞬間の肩と腕とラケットの関係を把握します。どのへんでどういう形でミートすれば一番都合が良いでしょうか?自分なりに検討してみてください。打点があまり後ろでも前でも駄目ですよね。
決めた形を頭にインプットします。ラケットと腕の角度をインプットします。
あとはそのまま腰を回転させラケットを左腕で(右利きの場合)支えます。
ボールが来たら腰を開放し、そのままラケットをボールに当てていきます。当たったらそのままラケットの面は打球の方向に振りぬいていきます。これをしようとする時、肩(上体)のラインも打球方向を向いていないと、できません。つまり、上体の回転をミート時にストップするわけです。このストップのために大切なのだが左手の役目です。左手を後方に伸ばし、体の回転を止めるわけです。

ねっ簡単でしょ。

ははは、そうでもないですか?

まあ、ともかく練習ラリーで積極的に使っていけば、意外に早く馴染むと思います。

恐らくもっと悩むのは回転のかけ方だと思ったりします。
スライスかスピンかフラットか。このへんが意識して使えないと結局何をどう打っていいかわかりませんからね。

まずは気持ちよく打てるようになったら、次は今どんな回転をしているか把握してみることです。
基本は軽い順回転でしょうか。

下から上に打っていけばトップスピンに、上から下に打っていけばスライスに。体を開き気味に打っていけば横回転というところでしょうか。どれもこれも基本的にラケット面はボールを飛ばす方向に対してインパクト時は垂直です。

実は、あまり上から下、下から上を強調するとかすれた当たりになってしまいます。
このへんを厚い当たりにするところが難しいですね。このへんは別途。

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2005-03-24 01:45:30

素振り

テーマ:バックハンド
素振りを工夫して行うことは非常に効果がある。
しかし、意外に工夫していないのでは?
ただ闇雲に素振りをしても改善しない。

さて、バックハンドは最も効果が顕著に出ると私は思う。
バックハンドが苦手な人は素振りだ。
・振り切ること
・打点を前に想定すること
・バックスイングも考えること

最初は思い通りのところにショットが行かないかもしれない。そこは深刻にならずに思い切って行く。そのうちポイントを掴める。さすれば、安定してしまう。

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