2013-06-28 21:05:04

自然になトップスピンのためには

テーマ:フォアハンド
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2013-06-20 19:36:20

歳を重ねるごとにテニスは上手になる

テーマ:雑談
タイトルを実感します。

理由は。

理にかなった打ち方をしないと、テニスが続けられないからです。理にかなった打ち方で打っていないと、体のどこかが痛くなるのです。

体が痛くならないように、体力をあまり使わないように、そんなテニスをしていると、テニスが上手くなり、鋭いボールも確実に打てるようになっていたりするのです。

体力と筋力にものを言わせてテニスをしていた方は、加齢とともにテニスのパフォーマンスも落ちていく傾向が強いようです。
「あれっ、あの人もっと強くなかったかな?」ということがしばしばあります。

「昔は強かったのに、歳だな」というあきらめで終わるのか、それとも「いろいろやり直してみるか」で始まるのか、そのへんは人生それぞれですね。

70歳になってテニスを始めた方を知っています。とても楽しそうですし、とても最近始めたとは思えないくらいお上手です。

私はテニスと人生は似ていると思っています。

多くの喜びと悲しみを繰り返し、一歩ずつ歩んでいければいいと思います。

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2013-06-18 20:13:24

脱力と肩甲骨

テーマ:全般
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2013-06-11 20:57:53

ダブルスは前衛次第

テーマ:戦術
タイトルどおりです。

まずは、前衛の動きです。これ次第でゲームの展開が別物になります。
前衛はボールに触らなくてもポイントの決め手になるのです。

サイドを大胆に空けましょう。
これで力まない相手はなかなかいません。
相手にとってはクロスとストレートの選択が増えますが、これは相手にとってはどっちにしようか迷うことになるのです。そういうことが多々あるのです。

スクールではボレーの打ち方はやりますが、ダブルスの前衛の動きをきちっと練習するところは少ないでしょう。
しかも、みーんなありきたりのフォーメーションで、アイフォーメーションやオーストラリアフォーメーションっなどやらないでしょう。

これではダブルスの面白さは半減だと思います。

しかも、スクール症候群として「スクールで習っていないから、やらない」という人もいます。「できない」ではなく「やらない」です。もう、思考回路が止まっているのです。

日本のテニススクールの四角四面の教え方はテニスに限らず日本の教育全般に通ずるかもしれませんね。

ダブルスでのボレーのやり方をやらないから、ボレーが面白くなくなってくるんです。

スクールではハイボレーの練習はしますが、どのようにハイボレーに進み、どのようにハイボレーで仕留めるかなんてなかなかやらないでしょう。

ということで、このへんも時々また書いてみたいと思います。


追伸

もちろん各種実践している素敵なスクールもあることでしょう。




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2013-06-06 22:12:43

顔の向きと体の向き

テーマ:フォアハンド

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