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2010-02-28 22:44:35

背すじの状況

テーマ:フォアハンド
上手く行かない方の場合ですが。

腰から下が土台でその腕に上体が乗っていると考えます。

テイクバック(ボディーターン)をした時、この土台の上に上体が乗っている感じあると良いかもしれませ。すると背筋が自然にピントのびているわけです。この状態から足で土台を回すとそれにつられてズムーズに上体もまわり右肩もすーっと前に出て、その後の腕の振り抜きも自然になり、フォロースイングも無理なく自然にできます。

しかし、人によってですが、このテイクバック(ボディーターン)の状態の時、上体を必要以上に傾斜させて待つ人もいるのです。リラックスしていればこれでもいいのでしょうが、傾斜させるため上体に無意識に上体を維持しようと力が発生するのです。すると足で土台を回してもそれにスムーズに上体がおいついていかないのです。結果としてスムーズに振れません。スムーズに振れないと「振れない」「振れない」と上体や腕に力が入って無理に振り始めるのです。

人間の体のどこかに余計な力が働いていると、その力がスムーズな自然の力の伝達をとめちゃうのですね。ですから、問題の根源は「どこに余計な力が働いているか」なんだと思います。しかし、コーチでそこまで見抜いてアドバイスする人は「稀(まれ)」でしょう。本人も何が余計なのかわかりません。
つまり、見た目が綺麗でも余計な力が働いていると駄目ですし、見た目は変わっていても余計な力が働いていないと結果はOKということもあるわけです。
見た目を綺麗にすることで余計な力を取り除ける場合もありますが、そうできない場合もあるのです。このへんがテニスの難しいところだと思います。

「背筋を伸ばして」という指導もよくある話だと思います。体を傾けてボールを打ちに行かないでください、と。そのとおりだと思いますが、緊張して力で背筋を伸ばすとあまり効果が期待できないことになってくるわけです。

他の例としてはグリップの握りです。
慣れてくるとグリップは柔らかく握っていたりします。ボレーなんかはしっかり握っていないと駄目のように感じますが、最初から最後まで柔らかく握っていても、ラケットを含めた全身が効率よくボールに当たるので問題ないのです。
ここで、「グリップを柔らかく」と指導があります。よってそのとおりに柔らかく持つのですが、柔らかく持つことで他のどこかに緊張や力みが発生していると思うのです。

まあ、あまり細かいことを考えてもわけがわからなくなりますね!
ひとことでまとめると
「全身全てぐにゃぐにゃにしながらも良い球が打てるポイント(体の使い方)を探る」でしょうか?

初中級者で上級者の球を受けると、球のスピードや重さに押されます。これって「なんとかしよう」を力みが増幅してますます問題の深みにはまっていくケースだと思ったりします。「あてればかえるや」とか「負けないぞ(良い意味での)」とよりリラックスできると意外に簡単に対応できるかもしれませんね。
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2010-02-28 19:02:58

結局振らないで

テーマ:フォアハンド
「振って」といっているそばから「振らないで」。

「そりゃーないだろう」と思われるでしょう。

しかし、結論は意識をして「振らない」のです。


あなたがボールを支える最も強固な形(足からラケット面まで)があったら、そこで全身脱力したままラケット面をボールにコンタクトすることだけを実行します。事前のテイクバック(ボディーターン)は行なっておいて。コンタクトは体で腕を引き出して。スイングしなくていいのです。ただ引き出すだけです。腕でコンタクトしにいくと手打ちになります。ですから、体(足)で腕を引き出してコンタクト、です。

振らない意識で脱力すればするほど、自然に振れるのです。

テニスをやりはじめの頃は面をボールにあてようと手で面を持って行った。
しばらく経って振れるようになった。しかし、腕に力を入れて振っていた。
そして腕に力を入れずに振れるようになった。
次は「振らない」意識で、よりシャープに正確に振れるようになる、といった感じです。

考えてみましょう。
止まっているボールをヒットするならいざしらす、動いているボールを動いてヒットするわけです。野球やゴルフのようにはいきません。あのゴルフだって、小さな球をいくらスイングができるからといって最初から大振りしていてはボールに当たりません。

もっとわかりやすく言いますとボレーのようにストロークをするのです。ここでいうボレーとは振って行くボレーのことです。ただ当てるだけのボレーではなく、です。

自分の良い打点(前後が主)で良い体の支えでボールにコンタクトすることが大切です。それが適当な場合、いくらスイングしてもボールに力が伝わらないのです。このコンタクトさえしっかりすれば、スイングは自然についてくるのです。
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2010-02-27 22:38:25

コーチが考える以上に

テーマ:練習
コーチが考える以上に生徒はどこかに過剰に力がかかっているものなのです。

コーチがデモンストレーションでサービスやストロークやボレーを生徒の前でやります。生徒から見れば実に軽く振っているのにパシーンとボールが飛ぶわけです。

ここからコーチが説明するのは「型」だったりします。

しかし、そんな「型」は過剰に力が入っている生徒には難しく、そしてさらに深みに入るのです。

できればコーチは何故軽く振っているのに切れのあるボールが打てるのかを生徒に説明してほしいものです。もちろんすぐにはできないことも。またはすぐにできることも。

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2010-02-26 22:30:39

脱力のコツ

テーマ:全般
両足を肩幅くらいにして立ちます。
全身リラックスします。
実は自分でリラックしているつもりでもどこかに力が入っていたりするものです。そこでこの状態から「膝を抜いてまげます」。
膝を曲げようとして曲げるのではありません。
膝の支えを「カクん」と抜くのです。自然に膝が曲がります。するとどうですか?全身リラックしした感じがしませんか?しかも腰に状態が乗っている感じがありませんか?

全てのショットでこれをやってみてください。
つまりテイクバック(ボディーターン)で足を曲げる時、曲げようとして曲げるのではなく、膝を抜くのです。自ずと自然に体重もその足にかかります。
これにより、打ちにいく前の待機状態で体がニュートラルに研ぎすまされる感じになるのです。
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2010-02-25 22:40:33

テイクバック

テーマ:フォアハンド
ちょっとやってみてください。

両足を肩幅程度に開きまっすぐ立ちます。
右膝を軽く曲げます。すると右足に自然に体重がかかります。

またもとに戻ってください。
次に右膝をまげつつ右足先(指)を右45度くらいに向けてみます。
すると微妙に両肩の線が右に曲がりませんか?

テイクバックはこれでいいと思います。

実際にはもっと肩の線が回るわけです。サイドラインに平行程度に。

もちろん個々にスムーズな感じにできるテイクバックならそれで良いと思います。ただ、経験上、以上をお勧めするのです。
何故か?

「テイクバック」というとどうしても「ラケットを引く」という意識が働き、そちらに意識が行き、腕に力みが生じるからなのです。また、腕ではなく上半身のねじりにばかり囚われてしまうのです。下半身の準備ができていないか遅くなるのです。この下半身の遅れが「振り遅れ」「打点のミス」等に繋がるのです。

いわゆる「ボディーターン」が足でできればいいのです。

ラケットが引かれるのは実際には打ちにいく時です。つまりテイクバック(ボディーターン)して「打ちに行く」ということで体が前に行く時に自然に引かれるのです。サービスのラケットダウンが自然に行なわれるのと同じです。

しかし、「テイクバックでラケットを引いて」という指導もありますから、ラケットをひくわけです。サービスでいえばラケットダウンを腕を使って強制的に行なうのと同じになるのです。
このようにやっている時点で「体で腕を」「体でスイング」「体でパワー」は限りなく不可能になっていくのです。

ちなみに。
テイクバック(ボディーターン)した時の腕・ラケットの位置ですが。何の力みもなければどのような形でも私はOKだと思います。まあ、上目のほうが良いとは思いますが。ただ力んではもともこうもありません。上目がいいというのは、高い球に対処しやすいからです。下目ですとそこから高い打点のボールを打ちにくいですから。ただし、これも一概には言えないと思います。何故ならば伊達選手などは無理なく低いからです。低くてもプレースタイルや体の使い方で高いボールにも対応できるのですね。



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2010-02-24 22:41:30

足について

テーマ:フォアハンド
「軸足」という言葉は今回は使いません。何か余計な思考が入り込みそうだからです。


右利きの場合。
右足に体重を全てかけ、右足から地面の力を得て、右肩支点で腕を振る。体のバランスをとるために左手は伸びる。ただ、現実には右足一本で立つのは難しいの左足は支えとして機能する。そして、打ちに行く時に右肩が右足の地面からの力で前にでるが、それを左足の支えでストップすることで右肩が一度とまり、そのエネルギーが腕の振りになる。

または右足にかけていた体重を全て左足にかけ、その左足から地面の力を得て、右肩支点で腕を振る。この時も体が前につんのめらないよう、左足は支えとしての機能もする。

他には双方の足に適宜加重を配分し、背骨の垂直を保ち打つ。これが最も難しい技術だと思います。

一般的に言うところの「体重移動で打って」というのは前述の最も難しい技術を行なっていることだと私は考えます。

早く準備をしてボールを待ちコースを判断し打つには、一番始めの右足に気持ち的には全部体重をかけ待機し、そこから左足を支えとして機能させ打つのが最も簡単な方法だと考えます。この左足、支えとして360度状況により踏み込む角度が出てくると思います。(厳密には右足の後方に左足を踏み込むのはほぼ困難なので360度でなく90度分差し引いた270度程度でしょうか)。
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2010-02-24 22:16:39

ほとんどは力みによるミス

テーマ:全般
だと思います。

レベルに関係なく、です。


振り返ってみてください。練習試合でも、試合でも。
ミスの原因はシンプルに「力み」なのでは?

相当レベルの違う人との試合の負け。
これもつきつめていくと「力み」だったのではないでしょうか?
もし、あなたが力まずに走ってボールに届いていれば力まなければ返し続けていたかもしれません。
速いボールに追従できずボールをまともに面に当てれなかった。「技術がない」と考えればそれまでですが。ただ、何も考えず何も力まず面をボールに当てていれば当たっていたかもしれません。

「力み」はミスのもとだと思うのです。

ではどうして力みが発生するのか?

これはいくらでもあげることができるでしょう。
そして、それがわかれば、それをしないようにするだけです。

いくつかあげてみましょう。

・技術の使い方の誤りによる力み
例えば「スピンをかける」ということで腕に力を入れること

・チャンスと思って力む

・体勢が整わない状況のところにボールが来てそれを力んでとる

・緊張してサービスを入れようとして力む

・相手に隙がなく、狭いところを狙って力む(普段はできていないのに)

などなどです。他にも沢山あるでしょう。自分の場合を考えてみてください。


さて、ではどうしたら力まないか?

実は私にもわかりません。

沢山の方法があるでしょうし、自分だけの方法もあるでしょう。

この「自分だけ」というのが私はポイントのような気がします。


まあ試合中に「力まないように」と思ってもいられません。そんなこと考えたら余計に力むと思います。
ですからサービスの前にボールを3回弾ませるとかそういう具体的な動作で力みがほぐれるように選手の人はしているのでしょう。

とはいっても試合は予想できないことも多いです。予想できている範疇では落ち着いて対処できると思います。力みも出難い。
しかし、予想外のことがあると、そこから不安などでそれが力みになるのかと思われます。

そう考えると。。。。
予想の範囲を広げれば安心できるかもしれません。
「今日はサービスが入りません」
であれば
修正できるかどうか。
修正できなければあきらめる。サービスゲームを落とす覚悟をするか、手打ちでもいいから入れるか。もっとも肩の力を抜くと入る、なんてことになりますが。
つまり相手から強烈なリターンもかえってくるのですが、それを予想すればいいわけです。

他にもありますね。
「ボールだけを見よう」とか。

どんな人も絶対に力みは発生します。
それとどう向き合うか、ですね。



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2010-02-23 22:08:04

テニスは演奏と似ている?

テーマ:雑談
ピアノやギターなんですが。
最初は指の使い方を練習したりすると思います。
やがていろいろ弾けるようになります。

ここで。
上達すればするほど、指に力みがなくなります。
最初は握力がなくなるほどだったりしたのが、です。
力が入らなくとも押さえれるようになるわけです。

テニスもこれに似ていると思います。

人間の能力と動作は不思議ですね!

慣れないことをしようとすると力が入りますが慣れてくると力がいらなくなる。

ある時、力を抜く事によって本当に見えてくることがある。

そう。
練習の継続は力なりです。が、たまにはいろんなところの力を抜いてみると良いことがあるかもしれません。


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2010-02-23 21:44:11

足に乗ってしまって

テーマ:リターン
スプリットしてから「フォアにくる」とわかったらその時点で右足(右利き)に体をのっけてください。バックにくるとわかったら左足に体をのっけてください。
のっけるというのは中途半端でなく、がっちゃりのっけてください。その際、膝も軽く曲がっているといいでしょう。体はほぼ垂直です。足裏は地面にぴったりつけてしまって構いません。

さすればその時点で肩もテイクバックされています。自然にできているのがミソです。
また、余裕を持ってサービスのボールを見る事ができてきます。見ながら逆足をいつでもボールの来る方向に踏み込めます。おまけに自然に体をのっけた足のキックもついてくることでしょう。そして踏み込みと同時にスイングできます。

コンパクトで速いテイクバックはリターンの胆ですが、これをダイレクトに頭でやろうとすると上半身を力んで回したりして下半身が伴っていなかったりするのです。単純に来るボールの方向にそのほうの足をがっしり"がに股"の感じで踏み込めばそこに体がのり、テイクバックもできてしまうのです。フォアなら左でもバランスをとるための伸びていることでしょう。

相手がサービスをヒットする時に地面を両足で踏むようスプリットするのを「1」、次にフォアに来るとわかったらそちらの方向にそちらの足をがっちゃり踏み込むのを「2」です。これであとは「打てます」。

もしかするとリターンがめちゃめちゃ楽しくなるかもしれません。
リズムとしては上記の「1」「2」に踏み込み「3」を加え、「1」「2」「3」で打ちます。速いサービス等には「1」「2」だけかもしれません。「1」から「2」に行く時に飛ぶわけです。



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2010-02-22 19:34:26

足を曲げる時の意識

テーマ:サービス
サービスも地面から力を得てそれをボールに伝えると「楽」です。

さて、サービスで「ジャンプ」とか「打点を高く」とか「ラケットヘッドを落として」とあります。

どれもこれも全てできるようになれば確かにサービスはレベルアップするでしょう。しかし、ここに様々な問題があります。

まず、「打点を高く」なんですが。
経験上、高さはそれほど重要ではないと考えます。
「えっー、そんなー」と思われるでしょう。
でも、よく考えてみましょう。

ストロークを考えてみてください。高い打点で打ったほうがコートの狙ったところに狙ったボールをおさめることができるでしょうか?けしてそんなことはないわけです。実は難しい技術なのです。
サービスも同じ様なことがいえます。サービスはフラットといえども直線ではないことはこれまで各所で言われていると思います。多少なりとも回転がかかって放物線を描いて入れるわけです。
つまり、自分なりにやりやすい高さが自分のサービスの高さなんです。

それで。それでもコーチは「打点を高く」と言います。すると私たちはトスをより高くあげてしまったり、または一生懸命上で打とうとジャンプしたり、手をのばしたりします。

しかし、このへんが罠なんです。
コーチの言う「打点を高く」というのは、言い換えると「ラケットヘッドが落ちたところと、ミートするところの高さの間を大きくしろ」ということなのです。つまりこれが大きくなればラケットがしっかり加速でき、回転のための軌道も確保し易くなるからなんです。コーチがこのことをわかって言っているのか、わかっていないで言っているのか実は定かではありませんが。

ではこの高低差をどうつくればいいのか?
ラケットヘッドをダウンさせることにあります。
ラケットヘッドがダウンしないのに高低差はつくれないからです。

ではラケットダウンはどうしたらできるのか?
これが大きな問題です。
多くの人は腕に力を入れてダウンさせています。これにより腕に力みが必ず発生し、スイングは必ず鈍ります。

ではどうやってダウンさせるのか?
自然にダウンさせなければなりません。

これを自然に行なうのが「足を曲げる」なんです。トスした後に足を曲げて体を沈みこませることで一旦体で担ぎ上げた腕を体とともにヘッドから下に落とさせるのです。その落ちて行く間に足を伸ばして打ちにいくとさらにヘッドはおいてけぼりで下に下がります。そして肘からボールに向かい、落ちたヘッドが一気に自然にボールに向かうのです。

なんだか言葉だけではわかりにくいかもしれません。

要するに、上げたトスに対して自分自身が膝を曲げてその下に入り込むのです。トスの高さや打点の高さは変わらないのです。そのかわり自分自身が沈みこむことで自分の中でみかけ上、高い打点で打つことになるわけです。

足を曲げて(膝を曲げて)力を溜め込もうとする意識は不要なんです。ただただボールの下に自分が入り込み自分にとって高い打点にするわけです。

このことで無理なくボールに力を加えることができます。
つまり、無理してジャンプしたり、無理して足を曲げて力を溜め込もうとしたりしないのです。
逆に自分が沈み込みます。
すると、今まで「ふらふら」していたのが「地に足がつく」ということになってきてサービスの時によくある「不安定感」が払拭されます。

もちろんこうしたことを応用し、より高い打点でサービスをするのは良いでしょう。しかし、あくまでバランスやヘッドの落ち込みがないと、「不安定」がついてまわるのです。

繰り返しますが。
安定したストロークの打点の高さは個々それぞれです。高ければいいわけではないのです。それなりのボールの押しとそれなりのボールの回転がしっかりあれば安定するのです。サービスも同じです。

またまた繰り返します。
膝を曲げて自分を沈みこませ、ただその膝を伸ばして打つのです。この時、膝を伸ばす力で打とうとか考えません。ジャンプなんて考えません。ただただ自分に高低差をつくりゆっくりでいいのでその高低差だけでスイングを引き出すのです。
するとトスも極端な話、上げません。ただ、左手を伸ばしたらそこにボールを置くだけです。だって自分が沈みこむので上げる必要はないわけです。

もちろんトスを高くしジャンプで純然たる高さで打つのはけっこうです。しかしそれは以上の発展形としておくと良いと思います。

サービスに限ったことではありませんが。
私たちは様々なオーバーアクションをしてしまっています。そのためにかえって効率が悪く打てるものが打てなくなっているケースがほとんどだと思います。
そういう意味ではプロのお手本、何をお手本にするかが非常に重要です。


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