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2008-11-27 16:37:43

結論:下半身

テーマ:全般
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2008-11-26 23:21:47

腰を落とし腰で打ってみるべし

テーマ:ボレー
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2008-11-25 19:24:13

バランス

テーマ:全般
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2008-11-23 08:10:39

テイクバックその2

テーマ:フォアハンド
2008-11-19 20:17:31

ダブルスは二人で決める、守る

テーマ:戦術
意外にできていなことが多いです。


結果的にひとりでドタバタしていることが。

相手とのショットの応酬。
ここで自分が「決めよう」「抜こう」
なんて思わないことです。

相手からイージーボールを引き出し、
ペアに決めてもらおうと考えましょう。
これが実現すると、ペアのコンビネーションが
ますます冴えて来て試合の中でも強くなって
いきます。

独りでポイントを重ねている状態は
あまり歓迎すべきことではないのです。
試合の終盤、お互いに慣れてきたところでは
二人のコンビネーションがものをいうのです。


例えば。あなたが相手ボレーヤーの低め低めに
ボールを我慢して供給すれば、かならず浮いて
きます。そこをペアが叩けばいいんです。

守りも同様です。
自分がコートの外に追い出されたとします。
この時ペアが助けてくれるわけです。
ペアが助け易いようなボールを返すわけです。
またはペアは助けようと頑張るべきです。
助け易い様なボールとはどのようなものかは
別の機会に。

ともかく二人で決めたり守ったりする
パターンをより多くつくってください。
そういう意味では初めて組む場合、
セオリーを二人がきちっとやることが
大切なことはおわかり頂けると思います。
ストレートが好きで得意な場合でも
あえてクロスにきっちり打ち、ペアに
決めてもらうほうが良いことも多い
のです。



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2008-11-18 22:16:53

テイクバック

テーマ:フォアハンド
2008-11-16 23:27:17

スピンで注意すべきこと

テーマ:フォアハンド
コーチから
「スピンはラケットダウンしてから」
とかアドバイスがある。

それは一理あるが、それのみを行うと
とんでもないことになる可能性がある。

それは。
手打ち、手先でスピンをかけることに
繋がるからだ。
所謂薄いあたりのスピンになってしまう。

スピンは体を使ってナンボだ。
体の使えていないスイングでスピンを
してもだめなのだ。

足、腰で体の回転を誘発し、
それでラケットを引っぱり
ボールを打っていくと、自然に軽いスピンは
かかる。しかも当たりは厚く、しかり打ちたい
方向に押せる。
これにプラスアルファしてスピンを増やして
いくことが肝要だ。

ちなみに。
プロの写真でミートの瞬間の形を
見てみよう。
どうなっているだろうか。
手首は90度ちかく曲がり、
面を後ろから腕で支えているだろう。
この時、肩はベースラインに平行くらいだ
ろう。
こういう強い支えのあるミートポイントを
確保できた時、生きたスピンが打てるのだ。
ラケットダウンしてもいいだろう。

単純にラケットダウンすると確かに
スピンはよくかかる。
しかし、くれぐれもそこから
手打ちのスピンに発展しないよう
注意が必要だ。


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2008-11-16 20:51:19

より上を目指すなら

テーマ:全般
足腰を使うことだ。
下半身を強化することだ。

常に膝をまげて腰を落としておくことを
実践しておくこと。

頑丈でバネのある下半身は
安定したスイングを生むからだ。


「常」が肝心。
これが習慣づけば相当ランクアップする。


逆に言うと、これができていないと、
何をどうしようが頭打ちになる。

試合で走らされれば、どんなに良いフォームを
身につけても崩れてしまうからだ。

調子の良い時には腰がそれなりに落ち、また
足が動いている。

「調子の良い時」ではなく
「いつも調子がいい」
にできるか、するか。
このへんは各自の気持ち次第だ。

一年間やってみたら
次の一年は間違いなく飛躍しているだろう。

三日坊主に飛躍はない。






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2008-11-14 22:35:51

手首のこと

テーマ:ボレー
2008-11-06 21:25:21

足腰日間

テーマ:練習
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