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2008-05-31 16:36:58

良い習慣

テーマ:全般
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2008-05-30 22:27:58

コントロールできる球の質を

テーマ:練習
コントロールできる球の質を地道に
高めていくことだ。

最初はスピードがかなり遅いだろう。

それを少しずつ高めていくことだ。


試合で使えるのはコントロールできる
ショットだ。
速いとか遅いは本人次第だ。

コントロールがないのに速さに頼る
人は多い。そこには自滅の道があるだけだ。
またはあるレベルまで通用するが、あるレベル
以上には全く通用しないだろう。

試合の自信の源はコントロールショットだ。
練習でばんばん打っている人も試合になると
急に打てなくなる。これでは何のための練習
なのか?
(エンジョイ派ならいいが)


では、どのように質を高めていくか。
常に体のバランスを崩さないことを
心がける。体を使って振り切る。厚い当りを
確保する。力まない。
この4点か。
これらを実践していけば、
次第にいやがおうでもコントロールに加え
スピードも付加されていくことだろう。




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2008-05-29 21:33:08

体を使ってスピンを調整する

テーマ:練習
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2008-05-29 18:09:33

ショットで体を使うこつ

テーマ:全般
2008-05-28 23:02:55

上手になりたければ怠慢しないこと

テーマ:全般
2008-05-27 22:35:45

フラットを大切に

テーマ:ボレー
ボレーでスライスをかけれるようになると
楽しい。回転の調整によってコントロールも
し易くなる。


しかし。
ここで注意が必要だ!


極端なスライスに陥りがちになることだ。
できればなるべくフラットに近いスライスを
しっかり身につけておきたい。

というのは。

ストロークに威力のある相手
(きちっと生きた回転のあるボール)
の球に対し、
ボールを浮かせてしまうことになるからだ。
同じレベルやちょっと上のレベルの人のボールを
打っていると気がつかないのだが、その上のレベルの
人の質の高いボールを返せなくなるのである。


質の高いボールに対しては、あくまで厚い当りが
要求されるのである。
だから、いつも当りの厚いフラットに近いスライス
を基準球にできるようにすることだ。


また、左右にふられてボレーする際にも
以上のことが生きて来る。
極端なスライスボレーが基準になってしまていると
面が上向きになり、どうしてもボールが浮いて
しまうのだ。
もちろん頭で考えて是正できればいいが、
とっさの時に出てくるのは自分の「基準」
である。だから「基準」の質を上げなければならない
のである。


フラットのボレーがしっかり身に付いていると
神経を使わなくてすむ。
来たボールをただ打てばしっかり返ってくれる。
ところがスライスしか身に付いていないと、
スライスで調整する「神経」を使う。
調整に失敗してボールが浮いたり、アウトしたり
するのである。


当りの厚いボレーはそれだけで大きなアドバンテージに
なる。こちらは神経を使わずに
相手に好きなように打たせない。


サービス&ボレーの最初のファーストボレーで
これらができれば、その後の展開がより楽になる。


どんなショットでも共通だが。
回転によるコントロールを覚える前に
フラットでコントロールすること身につけることだ。
そのうえで回転を応用することだ。









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2008-05-26 00:24:47

単純な練習が面白くなる時

テーマ:練習
楽しい練習に越したことはないのかもしれない。

ただ、楽しさの質が上達とともに変わるだろう。



コーチに球出ししてもらってただストレートに
打つパッシング。
単純な練習だ。


「ストレートにコートに収まればいいのだろう」
とか
「スピード出ればいいだろう」
で終わってはいないだろうか?


短め、深く、中くらいと、このへんはどうやって
調整しているかな?
スピードは?
スイングを大きく変更して調整していないだろうか?


実は大きな変更で調整することは難しい。
器用さが要求される。短めなど、概ねスイングを小さく
していないだろうか?結果、ネットしたりする。


極力同じスイングで
調整するのだ。
では、どうやって?


足腰の伸びで調整するのである。
極端にしなくていい。
回転量を少なく、比較的ネットの白帯に近い
ところを通過させるなら、腰の上下位置は
キープする。
回転量を増やし、ネットの白帯の比較的
上を通過させるなら腰を下から上に足の
バネで上げる。極端でなくていい。


自分のイメージする弾道のボールを
打てるようになったら本物だ。


回転をかけるかけないの技術論になると
本の解説は結果的にユーザーの「極端」な
動作をまねく。
回転をかけれるようになるが、コントロール
性を失うのである。


如何に小さな変更で効果的な回転の変更
をすることができるか。
これが大切だ。
基本はボールの厚い当りである。
この基本から応用だ。


以上、単純な練習にとても大切なことが
盛りだくさんある例である。
単純で一見つまならない練習をこなすと
それは試合に必ず生きる。
ミスをしない、より効果的なショットを
コントロール付きで打てる
ようになるからだ。


日頃のスクールやサークルでの練習。
同じ時間も考え方によって
数倍は充実度が違ってくるだろう。











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2008-05-25 08:08:35

集中して冷静に

テーマ:練習
2008-05-24 01:26:17

ダブルスとセオリー

テーマ:戦術
2008-05-21 22:54:51

負けて成長できるかどうか

テーマ:雑談
試合にはいつか負ける。
すぐに負けてしまうこともある。

負けるのは誰しも嫌なものだろうが、
負けから大切なことを学べるのも事実である。

この事実をよく理解している人はきっと
進歩していくことだろうし、上手になるだろう。


しかし、よく理解している人が少ないのも
事実である。
大抵は是正しなければならない現実に向き合わず、
負けた原因として抽象的なことや自分に転嫁できない
ことを探し出す。
「風があったから」
「相手が強かったから」
「体調が悪かったから」
「ペアが悪かったから」
などなど。
この先を何故何故で追求すればまだ救われるが、
概ねここまでで分析が終わっているのである。

何の解決にも繋がらないのである。

本当に上手になりたかったら、試合に勝てるように
なりたかったら、しっかしりと自分の弱点や欠点、
過ちを見極めるべきである。

その見極めができている人は
試合の翌日から具体的な是正のための練習に人知れず
取り組んでいるものだ。
これは長い間に大きな差になって現れてくるだろう。

テニスに限ったことではないが。。。。


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