2005-06-29 17:53:28

ためと瞬発

テーマ:全般
全てのショットに必要。
特に「ため」が。

「ため」がないと、
タイミングがとれない
パワーがない
いつまでたっても安定しない
など
問題だらけになる。

しかし、「ため」と一口にいっても、
「「ため」ってなんじゃろー」となるだろう。
「ため」がわかるようになったら一皮むけた証拠。

誰にも調子の良い日があると思う。こういう日は必ず「ため」ができている。
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2005-06-27 17:36:34

面を高く

テーマ:ボレー
ダブルスの前衛。

ちょっと速いボールに対してアウトにしてしまったりすることが多い。

ラケットの面を高く構える。同時に全体的に低めの姿勢だといいかも。


リラックスするのはいいが、ラケット面を下に構えてしまっていて上に
持ち上げるまでに時間がかかりミスになっている人多い。

このへんはセンスよりも心構えの問題。
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2005-06-27 17:33:31

怠慢

テーマ:全般
練習でも本番でも
「試合中」の怠慢には要注意だ。

足が動いていないで、体にボールが寄らず、手だけで打っている場合が多い。
妙に腰も高い。

こういう”くせ”は非常にまずい。何故ならば、どんな練習をしてどんなフォームを身につけても水の泡だからである。
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2005-06-20 13:44:47

冷静さ

テーマ:全般
練習時から鍛錬しておく必要がある。
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2005-06-12 19:31:41

フォア、開眼事項

テーマ:メモ
・膝
・左手かざす
・右手のひらは外側
・右肩をフィニッシュで向こうに
・クロスもストレートのように
・ボールの左後ろを叩く気持ち
(真後ろでも、右後ろでもなく)
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2005-06-11 19:34:22

クロスの打ち方

テーマ:フォアハンド
バックにも共通のこと。

クロスに打つ場合、ストレートに打つ意識で足をストレートに踏み出し、
打点でクロスに調整すると良い。

理由:クロスに打とうとして体がクロス方向に開き過ぎてしまい、ひっかけすぎてサイドアウトになるか、力のこもらないショットになりがち。
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2005-06-11 19:11:37

回転のかけ方

テーマ:サービス
これには重要なポイントがある。
このポイントを押さえると格段にサービスが楽しくなる。

雑誌でプロのサービスを見て。すると、私たちと特に違っていることろがある。それはボールを打った後の手の動きだ。手の平を外側にして振り抜いている。また、ミート後は肘で折れている。

ここがポイントなのである。

この打ち方でボールを打つと、「振り抜けば振り抜くほどに回転がかかる」「スムーズな感覚のサーブを体感できる」である。

さて、この打ち方は実は慣れないとなかなか難しい。最初は手だけをこねくりまわそうとする。
しかし、スタンスをとり、膝をまげ、肩をひき、などなど、他の部分が理にかなうように整ってくると、このこねくりまわしが無くなる。

何を言いたいのかというと、この打ち方をずーっと練習してほしいということ。
最初はうまくいかないだろう。しかし、ともかく外側に上方に大きく大胆に振り抜くことを継続する。すると、サービスの回転がだんだんわかってくる。
我慢して練習し続ける事。
そして練習試合の中で確かめること。サービス練習の時にはうまくいっても、試合の中ではプレッシャー等から全くフォームが違ってしまうことが多々あるからだ。
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2005-06-05 18:42:30

右足

テーマ:フォアハンド
右利きの場合。

右足を残す。
右足がスイングといっしょに前に出てしまっており、体の軸がぶれる。
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2005-06-05 16:43:41

ビデオを撮ろう

テーマ:全般
単純なことですが。
自分のフォームをビデオに撮ろう。

私はいつもがっかりしていますが(笑)

コーチにいろいろ言われますが、それよりもやはり自分のフォームを客観的に見るのが一番納得できる。

昔から自分は「コンパクト」だとわかっていましたが、
良いコンパクトでなくて、悪いコンパクトです。
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2005-06-04 00:01:57

スピンは体を開かない

テーマ:サービス
サービスは打ちたいほうに打とうと思って
打ちたい方向に振り抜こうとするが、ちょっと感覚的には変えたほうがいい。

ガットがボールにあたって飛ぶ方向(飛ばせたい方向)と垂直の方向にラケット
を振り抜く感じが良い。すると回転がきちっとかかる。

所謂体を開かない。右ききサーブならば、左肩を左方向に開かない。

これは非常に重要だ。

左肩を開いてしまっていると、どんなに回転をかけようと思ってもうまくいかない。だんだん力んで手だけでなんとかしようとする。でも回転がかからない。

ボールをトスした左手の甲をずっと見るとか、トスアップ時に左肩を入れるとか、スタンスをクローズぎみにするとかのいくつかのポイント的なところはあり、それは役立つが、しかし、意識で「開かない」としていないと、何をやっても開いており、うまくいかない。

騙されたと思ってやってみてください。全てが見違えると思います。

もちろんトスは常に安定させること。トスがいい加減だと、安定はしない。
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