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2005-03-28 11:15:43

サービスの調整

テーマ:メモ
練習で次の順番に調整すると良い。

・回転とコントロール(特に回転)
(回転が思い通りにかけれる感覚を重視すること)
回転のためには
>足のクッション
>肘引きと肘アップ
>左手のこう

・グニャグニャ感
・気持ち良さ感
・スピード感(前の感覚に、段々とスピードを加えていく)

スピード感からスタートすると、少しでも思い通りに行かない場合、そこから概ねフォームを崩す。

試合開始でも、まずは冷静にコントロールから行くべし。思い通りのところにコントロールできれば、その後も落ち着いて集中できる。スピードも加えれる。
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2005-03-28 11:11:20

グニャグニャ感

テーマ:メモ
あえてグニャグニャと表現しました。

要するにどこかを補正しようとすると、他のどこかに余計な力が入ってしまって全体としてスムーズに動かない。
動きが「固くなる」




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2005-03-24 01:45:30

素振り

テーマ:バックハンド
素振りを工夫して行うことは非常に効果がある。
しかし、意外に工夫していないのでは?
ただ闇雲に素振りをしても改善しない。

さて、バックハンドは最も効果が顕著に出ると私は思う。
バックハンドが苦手な人は素振りだ。
・振り切ること
・打点を前に想定すること
・バックスイングも考えること

最初は思い通りのところにショットが行かないかもしれない。そこは深刻にならずに思い切って行く。そのうちポイントを掴める。さすれば、安定してしまう。

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2005-03-22 10:42:29

スピードボールを打てばいいというものではない

テーマ:戦術
スピードボールを打てるとうれしい。が、試合では逆効果になることもしばしば。
ダブルスで相手が2人ともボレーに出てきている。
ここでスピードボールを打つ。

相手が反応できないほどのスピードボールならばいいだろう。
抜けるか、ミスか、浮くかに繋がる。
しかし、相手が反応できるスピードボールは逆にそのスピードボールの力で切り返され、鋭くボレーで決められてしまう。
そして、相手が反応できないほどのスピードボールはダブルスなんかでは、そうは打てないだろう。

スピードはなくても沈めるボールが打てれば、少なくとも、この「鋭い切り返し」がこない。こちらも力まないのでミスを減らせる。

全てはあたりまえだが確率だ。
こちらのミスを減らしエースを増やす。相手のミスを増やしエースを減らす。
このためには、さて、どうだろうか。
自分達の力と相手の力によるものなので、大正解はない。
しかし、少なくとも無理したスピードボールは百害あって一利なしということだけはいえるだろう。
サーブも同様。

上手な相手だと、いくらスピードがあってもコースが単純だと、あっさり返されてしまう。サーブのスピードに下手に自信を持っている人ほど厄介だ。回転とコントロールも備えているならいいのだが。概ね自滅する。
スピード&コース&回転。この3つのバランスがとれていないショットは効果が薄い。

まず、当面しなければならないことは、コンスタントに自信を持って打てるショットの精度を高めることだろう!!!そして、チャンスが来た時に決めることのできるショットの精度を高めること!!
いずれも力まず、気持ち良く、打てることが大切だ。
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2005-03-20 00:57:09

ボーレー2ステップ

テーマ:メモ
バックハンドのボレーが1ステップ。
2ステップで最初のステップを前に。今は横になっている。
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2005-03-20 00:55:28

ボールを自分のものに

テーマ:メモ
改善はしたはいいが、調子に乗ってはいけない。
無意識に打てるようになるまでにしないと。
自分のものにしないと。
まだ、相手から来たボールを自分のものにしていない。

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2005-03-19 22:29:27

サービス、胸をはる

テーマ:メモ
・胸をはり(肘を引く)、その反動で肘をあげる
・トスは高すぎず

以上がうまくいったらじょじょに足を使う
(足のジャンプを取り入れる)

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2005-03-19 00:03:17

いかに感覚を掴むか

テーマ:サービス
私苦手です。
でも、少しずつ進歩しています。

全体のところでも述べましたが、いかに気持ち良く打てるかにつきるでしょう。バネになったように感じれればいい。そうするとほんとにスパーンと行く。回転と伸びのあるボール。

足の先からラケットの先までで、どこかが変だと、ぎこちなくなる。トスも含まれる。

ともかく、自分の”気持ち良さ”を掴むまで練習することだ。

部分部分の解説は、雑誌でも盛んに書いてある。でも、部分のみを変更すると、それに伴い他のよかったところに支障をきたす。だから、練習は噛み締めながらゆっくりやろう。


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2005-03-16 00:39:10

ダブルスの心構え

テーマ:戦術
私が多いに反省している点である。

ダブルスはペアでやるもの。あたりまえ。

如何にペアがプラス(力発揮の方向)になるかを考え実践することが、最も重要である。
その実践事項とは
・自分自身の力を発揮する
・ペアの力を活かす戦略をとる
・ペアの気持ちを前向きにするコミュニケーション

3点目が一番難しいだろう。この具体的方法はペアによって違うからだ。一般的にペアに「しっかりしろー」なんていうのは非常識である。が、しかし、私のあるペア(後輩)はこのように言われると集中して良いプレーをし、本人もそれでいいと言ってくれている(内心はアホ先輩と思っているかも)。要するに人と人なのだから、ペアとよくコミュニケーションをとって力を合わせることが大切だということ。これで、勝てる試合はいくらでもある。しかし、実際には、ほとんどコミュニケーションのとれていないペアが多いと思う。だから勝てる試合をあっさり逃す。試合の最中ずーっと2人とも調子がいいというケースはまずないだろう。必ずどこかでどちらかが崩れるものだ。そこを如何に協力し乗り切るかだ。

もちろん「俺はアイコンタクトだけでいい」というペアもいるかもしれない。そういうのも、やはり人と人。”あり”でしょう。
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2005-03-16 00:03:37

スライスのリターン

テーマ:リターン
スライスのリターンを使えるととても便利である。
相手のサービスが速い時など、対応し易い。
もちろん日頃練習していないと、うまくいかないと思われる。

メリットは前述の他に次がある。
・リターン後に前に詰め易い
・相手のスピンサーブにタイミングをとれると、相手の力を利用しコンパクトなスイングで返すことができる。コンパクトだから、ミスも減らせ、それは緊迫時の緊張時に特に効果を発揮する。
・同じ構えから、インパクト時に面を上向きにすることでロブも即打てる。
・それまでスピンや速いリターンをしておくと、スライスにより相手のファーストボレーのタイミングを狂わせ、ミスやイージーなボールを誘う。

最後のメリットは特に痛感するだろう。
速いリターンはボレーにとって割合い扱い易い。相手のボールスピードを活かせるからだ。しかし、スライスボールの回転やスピードをボレーでコントロールするのは、意外に難しい。自分からよりきちっとコントロールしなければならないからだ。浮いてくる鋭いスライスはきちっと打たないと、その回転の影響でネットに繋がる。遅いスライスは待てなくて体が突っ込み、浮いたボールになる。

さて、スライスリターンを打つためには。
手打ちになりがちになるので、そこに特に注意すること。キャリオカステップ(フォアならば、ミート時に右足を左足の後方に持ってくるやつ)等を取り入れ、体全体で持っていく感覚があるといいだろう。
また、ラケットを立てて構え、ミート時、面を縦(ぎみ)に使うと、「うまくいく(回転&コントロール&スピードの調整)」という実感を得れるだろう。面を横に使って回転をかけるという感覚の人が多いと思うが、面は縦にも斜めにも使えるわけだ。縦だとボールを転がせる面の長さを増やせる。
(必ずしも「ねばならない」というのではない。その人にあった方法が一番だから)
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