今日はレディースディだったところがあったので、観てきました。


何で観たのか忘れたけど、東方神起のユノが出てるって書いてあったので、観たかったんです。


内容としては・・・・


朝鮮戦争のときに父と妹と生き別れたドクスという言う人がつらくてもがんばって生きて行く半生を描いた映画でした。


ドクスは母と弟と下の妹の4人でなんとか釜山のおばさんの家に行きます。


とにかく生きていくために当時の西ドイツの鉱山に出稼ぎに行ったり、ベトナム戦争の中のベトナムに行って仕事をしたり・・・・


すごい苦労をしておばさんが持っていた「コップンの店」を守ります。


東方神起のユノが出てきたのは、ベトナム戦争のところでした。


韓国人兵士で、歌がうまい・・・ニコニコ


昔の人なんだけど、なんかかっこいい~グッド!


ほんとにちょっとでした。


もっと出てほしかったけど、映画の内容からしたら仕方ないかな。




映画を観終わってから、おなかがすいたので、カフェみたいなところへ。


そうそう、横浜駅のダイアモンド地下街がずいぶんと変わってました。


最近、横浜駅の西口に行ってなかったから知らなかったんだわ~ショック!


ってことで、たまごサンドとコーヒーでおなかを満たしてきました。

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「私は王である!」

テーマ:

今日は友達と「私は王である!」という映画を観てきました。


○あらすじ○


国王の三男 忠寧(チュンニョン)は、王位に就くことなど夢にも見ず、来る日も来る日も本を読んでいた。博識だが、側近に身の回りの世話をさせ、1人では何もできないという温室育ちの王子だった。そんな王子が突然王位継承者に任命され、宮殿から逃げ出すが、外の世界には宮殿よりもずっと苦しい試練が待ち受けていた。しかしこの体験を経て庶民の暮らしの苦しい現実を知ることになり、王子が賢明で立派な王になるためには必要なことだった。


チュ・ジフン(忠寧/ドクチル役) 「宮~Love in Palace」「魔王」

イ・ハニ(スヨン役) 「パートナー」「パスタ ~恋が出来るまで~」


友達も私も「宮」でチュ・ジフンが好きになりました~ニコニコ


で、確かこの映画は兵役除隊後初めて撮った映画です。


久しぶりにジフニを観たくなったので、観に行きました~ニコニコ



今日の映画館、家からだとちと遠くて一緒に行った友達が車を出してくれました車


映画を観た場所も今日はとってもよくてプレミアムシートのあるシアターでしたニコニコ


座り心地もよくってほんと快適だったわ~ニコニコ


で、久しぶりのジフニでしたが、二役をやっていましたが、ちゃんと違いを出してました。


でも、でも、なんかやっぱり王子や王の役のほうがあってる感じがしたなぁ~!!


やっぱりまだまだ「宮」でのシン君のイメージが強いんだろうね。


あの背筋をぴっと伸ばしてすごくスタイル良く立っているシン君。


その姿にクラクラしたんだもんニコニコ


奴婢ってホントにかわいそうだったわ。


昔ってちょっとでも王様や王族が気にいらないことをすると一族を滅亡させるようなことをしちゃう?


とっても怖いことをしていたんだな~って思います。


日本でもちょっとしたことでお百姓さんがお侍さんに斬られちゃったよね。


それだけ人の命って軽んじられていたんだね。


人の命ってとっても重いはずなのに・・・・


この間みたイ・ビョンホンssiの「王になった男」とおんなじでひとり二役やっていたジフニ。


どっちがおもしろかったかっていうと・・・・やっぱりビョンホンssiのほうが上かな。


ジフニもがんばっていたんだけどねぇ。


そうそう、「屋根部屋のプリンス」に出てきた女の子が出ていました。


怪我をしたお父さんを助け出そうとしたりしてすごくけなげだったわ~しょぼん


印象に残りました。




その後はランチをして、お店を色々みてまわって帰りました。


Nさん、車をだしてくれてありがとう感謝


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今日、友達と観てきました~♪


JYJのジェジュンがでるし、コメディだと思ってたから楽~な気持ちでみれるなって思ってたんだけど・・・・


○あらすじ○

伝説の殺し屋ジャッカルが引退最後のターゲットとして選んだのは、トップスター歌手チェ・ヒョン(ジェジュン)。

いつものようにすんなりいくはずだったのだが、警察、ストーカー、愛人、曲者のホテルオーナーなどが入り乱れ、事態は思わぬ方向へ。

殺し屋とトップスター、出会うはずのなかった2人の恋の行方は?そして、チェ・ヒョンの命は・・・・



内容がいまひとつ”??”なんでこうなるのっていうのが多かったかな。


やっと最後にわかったような気がしたけど。


「宮」で観たバレリーナ役をやっていたソン・ジヒョがイメージが違っていた。


「宮」ではまあだいたい清楚な感じだったのに、髪はくるんくるんだったし、アクションばんばん!


ジェジュンは囚われの身なんだけど、ジェジュンに色々と変なことが襲ってきて・・・・


それが笑えましたにひひ


映画に出てくる人達がホントにひとくせもふたくせもありそうな人たちばかりで・・・・


観ていて「なにそれ?」っていうのもあったけど、やってる仕草とかに笑えました。


途中でジェジュンの歌が流れる場面があるんですが、やっぱりジェジュンは歌が上手いですね~♪


My Favorite
こんなかわいいぬいぐるみは出てこなかったよ(笑)

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「王になった男」

テーマ:

久しぶりにイ・ビョンホンssiの映画を観てきましたカチンコ


時代劇って苦手だけど、普段からみているような史劇は違っていておもしろい部分もありました。


最後はちょっと??


単に私の頭には理解できなかっただけなんだろうけれど・・・・べーっだ!


さすが~イ・ビョンホンssiだな~って感じの映画でした。


王妃のハン・ヒョジュssiがすごくきれいで凛とした感じが素敵でした。


毒味役の女官のサウォル役の女の子、だれだろう?


観たことがあるけれど・・・・



My Favorite


映画を観終わってからランチしました。


石焼きビビンバを食べていたら・・・・・叫び


奥歯が大変なことに・・・・ガーン



過速スキャンダル

テーマ:

チャ・テヒョン主役の映画を観ました。


それが・・・「過速スキャンダル」です。


コメディ映画でした。


チャ・テヒョンってコメディが多い?


孫役の子がすごく演技が上手でしたニコニコ


娘役も歌が上手で・・・まぁ、これは違うと思うんだけど・・・・


なかなかおもしろかったです。


今日は久しぶりに映画を観ていました。

「レミーのおいしいレストラン」です。

テレビCMを見て、ずっとずっと見てみたかったんです。

なんとなく、レミーがかわいかったので。


内容は料理が作れるねずみのレミーが料理ができないレストランに勤めるリングィニのコック帽に隠れて料理を作るっていう話。

そのレストランっていうのが、以前はずっとずっとおいしいって評判だったグストーのレストラン。

リングィニはグストーの本当の子供だったらしいんだけど・・・・


ねずみって子供の頃から家の屋根裏にいて、とってもやっかいもののイメージが強かったの。

確かに最初はそうでした。

だけど、料理を作っているあたりからどうも段々とかわいく見えてきました。


レミーが指示してリングィニが作った料理が評判になって、グストーのレストランの経営者が変わる頃、グストーが料理人をやめるきっかけになった料理評論家のイーゴがやってくる。

そして、ねずみが料理を作っていることを知ったお店の人たちがいなくなって・・・・


この映画に「ラタティーユ」っていうなすを使った料理がでてくるの。

私も暑い夏なんかにつくったりします。

だけど、作り方が違うんだわ~。

それに盛り付けもとってもきれい。

フランスではそんな風にきれいに作るんだな~、さすが、フランス料理だわって思いました。

一度おいしいラタティーユを食べてみたいです。




あなたを忘れない

今日は映画の日でした。

ずっと観ようと思っていた「あなたを忘れない」を観てきました。


これは実話だったんですよね。

それに恋人のエピソードを追加したそうですね。


以前、「王の男」と「百万長者の初恋」を観に行ったときにこの映画の予告を見ました。

そのとき、槙原敬之さんの曲が流れてきたら涙がポロリと流れたんですよね。

それで、この映画を観たくなりました。


内容は置いておいて・・・・・


感想としては・・・・やっぱり涙がぽろぽろでました。


とってもいい青年だったんですね。

喧嘩をしている人を見れば仲裁するし、困っているおばあちゃんをみかけたら手助けをするような。

プサンにいる家族がまたみんな仲良くっていい感じです。


そうそう、ここに出てくるアボジとオンマ、よく出てくる人が出てきました。

「冬ソナ」でのサンヒョクのお父さん、「美しき日々」でのソンジェのお母さん。

韓国ドラマにはかかせない人たちですよね。

それからスヒョンさんが日本に出てきて友達になった韓国人役をやっていたのが、「トンマッコルへようこそ」に出てきた人。

見たことがあるな、って思いながら思い出せませんでした。


新大久保の駅で線路に落ちた人を助けようと亡くなったイ・スヒョンさんと関根史郎さん、普通の人だったんですけどこんな風に表現されると忘れちゃいけないことなんだなって思います。



夏物語

「夏物語」を友達と観てきました。

話は60年代後半の話・・・だからとっても古い感じがしたんだけど・・・

それよりイ・ビョンホンが20代前半っていうより大学生なんて役をやっているんだけど、無理がありました。

大学生が何人も居る中に髪型もちゃんとそれっぽくしているのになんであんなに老けて見えちゃったんだろう?

やっぱり35歳っていうのが顔に出ちゃったんだろうねぇ。

それにしてもイ・ビョンホンの服装がまた変だった。

時々出てきていたパンツの柄があまりに上に着ているものと合わないし、絶対普通は着ないよって言う柄だった。

相手役のスエは最初は地味な人なんだなぁってだけしか思えなかったけど、結構綺麗な人なんだって途中から思えた。

服装はさすがに昔風だったから地味に見えたんだろうけど・・


話としてはまあまあでした。最初はちょっと「この映画って何?」って思えるような感じだったんだけど・・

悲恋で終わってちょっとほろっとしました。


そうそう、映画の中でBGMで使われていた曲を聴きながら・・・?

ロッテの福浦選手の応援歌のゆっくり版が流れてました。あれが原曲なんだ~って一人で喜んでました。


百万長者の恋


お久しぶりです。長い間、ブログを更新していませんでした。

何でだろう?ちゃんとドラマは見ていたんだけど・・・

ただ、ブログを更新する時間がとれなかっただけなんです。


今日は、「王の男」と「百万長者の初恋」の2本を観てきました。

どっちがよかったか?って言ったら私としては「百万長者の初恋」のほうがいいです。何しろ私の好きなヒョンビンが出てくるンですもんドキドキ


「王の男」はイ・ジュンギはとても男の人とは思えないくらい肌がきれいだと思ったくらいでした。

内容については・・・・私としてはあんまり受付たくない。そんな感じでした。

「百万長者の初恋」は韓国ドラマにありそうな内容でした。ヒョンビンは得意とする傲慢な御曹司役でした。でも、父も母もいない。喧嘩に明け暮れる日々。祖父が亡くなって遺産相続できるはずだったのにいきなり遺言で江原道のある高校へ転校させられるの。

ヒョンビンが高校生~?えっ!ちょっと似合わない感じがしたけど、ほかの人たちもそうだったから高校の話だってことを忘れてたわ。その高校に幼馴染のウナンがいたの。ウナンは心臓の病気を持っているんだけど、バイトしたり元気に暮らしていた。ヒョンビンっていうか、カン・ジェギョンは段々とウナンを愛し、そして傲慢な性格がどんどん変わっていく。はぁ?って思っちゃったけど、ほんと。まぁ、最後は悲恋の物語なんだけど・・・・これは映画でやるよりドラマでやったほうが内容が濃くできそうでいいと思ったんだけど・・・


とにかくヒョンビンがよかったよ~ニコニコ

トンマッコルへようこそ

ありゃりゃ・・・失敗ショック!


「トンマッコルへようこそ」を観てきました。

今日はさすがに祝日とあって映画館もチケットを買うところはすごく混んでいました。

みんなはどんな映画を観に行くんだろう?

たぶん今日息子が観に行った「DETH NOTE」かなぁ?


「トンマッコルへようこそ」は今朝の「特ダネ」の映画コーナーでおすぎが褒めていたんだよね。

それで余計に観たくなっちゃった。

音楽も久石譲さんが作っているし・・・・


朝鮮戦争時代の話らしいんだけど、トンマッコルという村にいる人たちはどうもそれより時代が古そうだったわ。

服装が古いんだよね。

だけど、村の人たちはすごくゆっくりとしていてすごしやすそうな感じがしたよ。


朝鮮戦争時代の朝鮮半島の話だから北と南の戦いの話なんだけど、トンマッコルの村で北の兵士と南の兵士が仲良くなるの。

それで先に飛行機から落ちたアメリカ人兵士を助けに来た連合軍とトンマッコルの村を助けるために北の兵士と南の兵士が手を組んで戦争を仕掛けるんだよね。

それはそれはすごいことになっていたわ。涙がでたもん。

でも、おかげでトンマッコルの村を助けることができるんだよ。


それより以前に北の兵士と南の兵士が仲良くなるきっかけがいのししが村の畑にきたので退治したことからなんだけど、それがスローモーションでおもしろかった。

また、村の人たちは肉を食べないらしいんだけど、みんなが寝静まってから兵士が一生懸命食べる姿・・・それがまたおかしかったよ。


とってもいい映画でした~ニコニコ