• 24 Jul
  • 23 Jul
    • オープンデー2016 〜去年よりバージョンUPしたかな!?の巻〜

      とうとうオープンデー当日。 去年みたいになるべく労力をかけずにイベントを開催したいと思いつつ、気づけば昨日までギリギリ準備に追われた。でも昨日は早く寝たけどね。でも失敗が一つ。昨晩ローラーで強度を上げすぎたので、今日足の疲れが残って大変だった。来年からは気をつけよう。 去年の様子↓ http://ameblo.jp/nhrdsk/entry-12054489034.html 今年の主な改善点。 ① 文化財サポーターの協力を得た。 …いつもの曲輪の会の他に、昨年度養成した文化財サポーターの皆さんがスタッフに加わってくださった。ボランティアにもかかわらず、12名の方が名乗りを上げてくださり、おかげで人的にはとても充実した。 ② チラシをカラーに。人気のあるコーナーはチケット制を導入 …いずれも小松市埋文センターのSMHMさんに昨年アドバイスいただいた事を実践してみた。去年より参加者数が増えたのはやはりチラシ効果か。チケット制は勾玉と火起こしのみ。他のものは自由に参加できるようにしたので小松市方式を一部取り入れた形だ。 ③ 体験スペースを増やし、会場を2か所に分散 …去年スペースがなくて四苦八苦したので、いかるぎ(展示室)にパズルマッドを導入。民具展示室の研修室に勾玉作りコーナーを設けた。結果、民具展示室にも人が流れて良い効果が生まれた。郷土資料館の学芸員さんたちもすごく熱心に子供たちに民具のことを語っていたと聞いた。 ④ 職員の動員を減らした。 …これは奈文研に行かれたKRYMさんの教え。今回は職員は自分一人。その分、サポーター(12名)と曲輪の会(数名)と富山県埋蔵文化財センターの方々(5名)の協力でカバーした。と言っても課長さんが何度も顔を出してくださり、後片付けまで手伝ってくださった。頭の下がる思い。 ⑤ 5万円の予算で開催した。 …去年は3千円だったので、ここにきて大幅に予算アップ!と行きたいところだが、これは中央公民館さんが県の100%補助を受けて協力してくださった。なので結果、持ち出しはゼロ。チラシも消耗品などもこの予算内に収まった。 最初こそ出だしが遅かったものの、オープンの9時半が近づくと玄関の出口まで行列ができた。今年は受付を設置して、まいぶん手帳クイズラリーの解答紙と地図を配った。受付には二人配置したが、休む暇もないほどだったのでもう1名増員が必要。 パズルマットの上では縄文土器パズルと組紐を。 土器パズルは緊張感を持たせるために、というか日頃埋文センターでやっているように時間を計った。最高タイムは常にホワイトボードに掲示した。 センターの前では火起こしを。 さすがに室内でやるわけにはいかないので、申し訳ないが外で作業をお願いした。ここも盛況で、子供達が途切れることがなかった。イベントの終了時間が過ぎても子供達が残って火起こしをしていた。 スマッシュヒットだったのがお城カードクイズ。と言っても単にお城の写真を並べただけなのであるが、これだけで無限のお城コミュニケーションが生まれることがわかった。例えば「知ってる城、行ったことある城は?」と聞くだけでOK。「現存天守は?」「秀吉の城は?」と聞くだけで親子で血眼になってカードを探していた。すごい男の子がいて、城の外観を見ただけで城名を50以上言い当ててしまった。「お城の研究者になった方がいいよ」と思わず言ってしまった。ともあれ、これは来年強化したい。 まいぶん手帳クイズラリーも良かった。 これは学習効果が高いと思う。「中世にあった荘園2つは?」の問いに、必死に展示パネルを探して「あったぞ!油田条と般若野荘だ!」と親子で会話している姿のほほえましさ。こんな会話、今までの砺波ではなかった。 安定の弓矢です。 曲輪の会のTDさんがセッティングしたこのコーナーは、炎天下にもかかわらず子供達がずっと遊んでおりました。暑さが苦手なTDさんもついつい指導に力が入ったり。 自分は甲冑着付とお城カードの担当だったが、いやはやもう、甲冑で忙殺されました。次から次に子供がやってきては着せて、脱がして、の繰り返し。この作業が結構な手間がかかるので、気がつけば数時間経っていたという感じ。午前は1分も持ち場を離れられなかった。心に残ったのは先月外国から移住して来られた親子が来られ、お子さんに甲冑を着せてあげるとお母さんが感激してくださって「日本の文化に触れ合う機会がこれまでなかったので本当に良い経験になりました。最高の夏の思い出になりました。facebookにアップしたいと思います」と言ってくださったこと。あと、去年のリピーターも多かった。 肝心の、というか一番盛況だった勾玉コーナーは結局一度も顔を出すことができず、実際どんな状況だったか知る術もなし。ただ、いろんな人から「すごいたくさんの人がいたよ!」とか「立ち見も出るくらいだったよ」とか聞く程度だ。 4時に終わって、速攻でテントをたたんで、コーナーごとに片付けて、借りたものを各施設に返却に行って、あっという間に日常仕様に戻した。明日からまたすぐに全力営業できるようにしとかないとね。それと月曜に片付けを持ち越さないようにしないとね。 今回嬉しかったのは「来年もぜひやってください!」と何組かの親子連れの方にお願いされたこと。それと「夏休みの初日に最高の思い出ができた」と言われたこと。これほど励みになる言葉はない。 それとやっぱり色々と知恵を絞ったり、工夫したりしたことはリアクションとして跳ね返ってくることを実感した。つまり、やり甲斐があるってことだ。来年はさらにブラッシュアップして、もっとバージョンアップしてオープンデーを開催したいと思う。でも、無理なく、無駄な動員はせず、予算をかけずにね。みんながハッピーになれるようなオープンデーを目指していけたらと思う。 そうそう、忘れていたけど11時頃に市長さんが来られたのだった。 こんな小さなイベントに顔を出されるとは、何とも恐縮の至りだが、目尻を下げながらセンター内を見て回る市長さんの表情が何とも印象的だった。 結局、今日の入館者はジャスト400名(親子合わせて)。 県や中核市クラスからすると鼻息で吹き飛ぶ数字かもしれないが、ウチのようなこじんまりとした館ではこれだけで十分。来館者の満足度を高めるにはもっと人数を絞ったほうがいいが、今日の実感としては多くもなく少なくもない、ちょうどの来館者数だった。でも、小学生の数からいうと市内全児童数の5%しか来てないんだよなあ。まだまだ認知度というか訴求力が決定的に足りないんだろうなあ、やっぱり太閤山ランド無料開放の日にぶつけるのは無謀なのかなあ、と片付けの運搬途中でふと思い、しばし呆然とするのでありました(笑) おしまい。

      テーマ:
    • 今晩のおやすみ前の読み聞かせ絵本は、 なんと砺波市在住の作家さんの本だった! よしみずと...

      今晩のおやすみ前の読み聞かせ絵本は、 なんと砺波市在住の作家さんの本だった! よしみずともか作 「おばあちゃんちのすきまおばけ」 さて、これ読んだら大人しく寝てくれるだろうか... Daisuke Noharaさん(@nhrdsk)が投稿した写真 - 2016 Jul 23 4:22am PDT

      テーマ:
  • 21 Jul
  • 17 Jul
  • 16 Jul
  • 15 Jul
  • 14 Jul
    • 山岳踏査行 〜ブナの大木群とみずみずしいトマト〜

      (↑天球ブナ) 春から続く山岳調査に行ってきた。つくづく思うのだが、事務仕事をいかに圧縮して調査研究に時間を割くことができるか。勝負はここに掛かっている。なぜなら何も工夫しなければ事務仕事に日々の業務が埋没してしまうからだ。 今年は上司の理解にも恵まれて、事務のオペレーションがうまく機能し、このような時間を多く取れる。ありがたいことだ。 (↑お化けブナ) 山に着いた途端、土砂降り。車の中でしばし雨が通り過ぎるのを待って出撃。空は曇天だったが、なんとか雨に遭わずに済んだ。 目的地にたどり着き、計測やら撮影やらした後、同行のKNSさんがおもむろにリュックからトマトを取り出して皆んなに配った。汗をかいた後の、畑の香りたっぷりのトマトの美味しかったこと。 半日じっくり山歩きをして、良い汗をかけた。で、行くたびに宿題が。。。なかなか終わりが見えない。

      1
      テーマ:
  • 13 Jul
  • 11 Jul
  • 08 Jul
    • 最近の大学生は・・・

      おじさんの戯言と聞き流してください。先日、ある問い合わせがありました。○○大学の学生さんが砺波の○○のことについて調べたい、とのことで大学のコーディネーター的立場の職員さんからのお電話でした。聞くと、まず砺波の○○のことについて聞きに伺ってもいいかを確認し、OKならば今度はその学生の指導教官から連絡が入り、その上で学生さんが話を聞きに来るという段取りになっているという事でした。話ひとつ聞きに来るだけなのに、なんとも丁寧です。ここまで聞いて、「時代は変わったなあ」と。自分たちが学生の頃は自分の足でいろんな所に行きました。もちろん自分で電話したり手紙を書いたりしてアポを取って。ましてや話を聞きに行くだけのために指導教官が自ら電話をかけてくれるなんて手厚いことは全くなかったです。(もしかしたら影でしてくださっていたのかもしれませんが)なんでもかんでも手取り足取り段取りしてあげることは、結局学生さんのためにはならないかもしれないなあと思った次第。自分でコンタクトを取ってはじめて先方から叱られたり気に入られたり教えてもらえたり、色んな経験をするのではないかと。それって結構大事だと思うのです。なので指導教官やコーディネーターさんは代わりに自分たちがやってしまうのではなく、学生さんが自らの力で取材するための支援というかお膳立てまでに留めておいてはどうか、と思うのです。もしかしたら、そういうコーディネート自体が大学のサービスの一環なのかもしれませんが。あまり過保護にしすぎると、せっかく世間を学ぶ機会を奪ってしまうことになりかねないと思うのです。最近の大学生は・・・とよく聞きますが、それは大人がそういう環境を作ってしまったに過ぎないのではないかと。今回の件はその一端なのでしょう。 そんなことを考えてしまうってことは、自分も歳をとった証拠でしょうね。若き老害にまっしぐらかな?(笑)

      3
      テーマ:
  • 07 Jul
    • 【急募】となみ野の未来を熱く語ってくれる方!

        となみ野の将来を背負って立つであろう男から頼まれ、9/4の「となみ野フェス」に協力することになった。そう、先日新聞を賑わせた橋下徹氏の講演が目玉のイベントだ。◆となみ野フェス2016 http://u0u0.net/x0aT そのイベントの中で「となみ野未来小会議」という企画がある。市民がジャンルごとに分かれて小会議を行い、希望を取りまとめるというものだ。決して堅苦しいものではなく、普段思っていることを自由にしゃべってもらう。要項には「居酒屋で議論しているような感じで」とあるので、そのような雰囲気で行うのだと思う。小会議というだけあって、人数は1会議5名程度の小さなものだ。ジャンルは20に分かれていて、自分が担当するのは「ロードバイク愛好家」、「歴史愛好家」の枠。そこで皆さんにお願い。南砺市、砺波市にお住いの皆さん、この小会議に参加してみませんか?ロードバイカー、歴史愛好家の方、それぞれ3名を募集しますので、我こそはという方はコメント、メッセージをください。ざっくばらんに語り合いましょう。よろしくお願いします。なお、会議に参加してくださる方には小さな特典があるようです。ここだけの話ですが。

      テーマ:
  • 06 Jul
    • 今年もやりますぞ!埋文センターオープンデー2016!

         今年も開催することになりました!! 小学生とその保護者を対象とした「オープンデー」を昨年に引き続いてやります。 ◆昨年の様子 http://ameblo.jp/nhrdsk/entry-12054489034.html 今年の工夫点は、①内容を前年より少しでも充実させること、②小学生への訴求力を高めること、③低コストで開催すること、④動員をなるべく少なくすること、⑤なるべく少ない労力で最大の効果を上げること(参加者の満足度を高めること)、の5点。無理なく、無駄なく、でもすべては小学生の学習ために。そして、打ち上げ花火的なイベントにならないように。 さて、どうなることやら。フフフ。 内容は、チラシと下記のとおり。 詳しくは砺波市ホームページでご確認を↓ http://www.city.tonami.toyama.jp/tonamisypher/www/event/detail.jsp?id=9959&life_supergenre=1 <内容> ※参加申込不要、すべて無料です。 民具解説会 11時、14時から民具展示室にて解説会を行います。参加は自由です。 お城カードクイズ お城の名前を当てたり、お城の種類をこたえたりするゲームです。君もお城博士になれるぞ! 勾玉づくり 石をみがいて勾玉をつくります。できあがったものは、もってかえることができます。 火起こし 木の道具をつかって火を起こします。ちゃんと火がつくかチャレンジだ! まいぶん手帳クイズラリー クイズを解きながら、スタンプを全部集めるとオリジナルマグネットがもらえるぞ! 縄文土器パズル 本物そっくりのパズルです。何分で完成できるかチャレンジしよう! 弓矢 的に弓矢を当てよう!うまく当たるかな? 組みひも 両手をつかってキレイなひもを編みます。 ペーパークラフト 古代の建物を復元したクラフトをつくることができます。 <イベント詳細> http://www.city.tonami.toyama.jp/tonamisypher/www/event/detail.jsp?id=9959&life_supergenre=1

      1
      テーマ:
    • 朝顔が満開、気持ちの良い朝。 子どもを保育所に送り届け、 仕事に向かう。日差しはすっかり夏だ。

      Daisuke Noharaさん(@nhrdsk)が投稿した写真 - 2016 Jul 5 4:28pm PDT

      テーマ:
  • 05 Jul
  • 03 Jul
    • 昨日の思い出 〜高岡で暑気払いの巻〜

      0次会の酒蔵盛盛さんでプチにごり祭り。TGM、KTBさん、YKMKと。ここで暖気完了! 寿司居酒屋 二の丸さんに考古好き15名が集結。神奈川へ遠征中のMCDさんを囲んで。学生さんや新採さんなどフレッシュな顔も。七尾からKTBさんが参戦してくれ、政治家顔負けのパフォーマンス的乾杯を披露。さすが七尾が誇る学"芸人"だ。 しかし突き出しだけでお腹一杯のコスパの良さ。最後の寿司は食べ切れず。。。 誰一人帰る雰囲気がなかったので二次会へ。シャンディガフさんが満席だったので、アウル・ア・ウォークさんに。水槽のある都会的なお店で、山崎や白州のハイボールをキメた。 チョコレートフォンデュも。いつになく皆んな乱れることなく、理性を保ったまま終電があるのでお開きに。 終電関係ない組は、禁断の糖質を摂取しに深夜の街に消えた(笑) ともあれ良きメンバーと素晴らしい時間を過ごせた。2次会ですでに次回の飲み会の段取りを話し合うなんて、皆さん気が早いこと。 さて、次回は忘年会?それともYKMKの結婚式2次会?

      テーマ:
  • 01 Jul
    • 【解禁】春風亭昇太・母心のおも城噺

      チラシやポスターが出来上がり、情報が解禁になったのでご紹介。 この秋、「春風亭昇太・母心のおも城噺」と題した寄席・トークショーが行われる。9月26日は出町、11月30日は城端。両回とも昇太師匠や母心とお城トークがあり、私も「参戦」することになっている。 http://tonami-cci.jp/hikiyama/yotei.html あれは確か、とある土曜の日中、一人で夜高小屋で小行燈を作っていた時のこと。 じょうはな座さんから出演の打診があり、一瞬悩んだがその場で引き受けることに。次の日の夕方、車を走らせていたらスマホにメッセージがジャンジャン入ってくる。「なんだろう?」と見てみると、昇太師匠が笑点の司会者に決まったらしく、お祝いのメッセージがなぜか(笑)私に届いていたのだ。 昇太師匠との出演を承諾した次の日に、昇太師匠が司会者決定。 そんな昇太師匠と秋に2回も舞台でご一緒できる。 ちょっと出来過ぎな話じゃないかい? ま、討ち死に必至だが、精一杯やらせてもらいます。 どうなることやら。

      2
      テーマ:
  • 30 Jun
    • 【茅の輪くぐり】夏越の大祓に行ってきた。

      高瀬神社の「夏越の大祓」に行ってきた。「夏越(なごし)の大祓(おおはらえ)」とは、半年に一度ケガレを祓い落として清らかな心身に戻り、続く半年を健やかに過ごせるよう願う神事。「茅の輪くぐり」といったほうが分かりやすいかも知れない。 高瀬神社では毎年6月30日に行われている。 拝殿に入り切らないほど多くに人がお参りに来ていた。 大祓詞を奏上。神職とともに参列者も大祓詞を読み上げる。事前に「大祓詞物語」という冊子が配られ、そこにすべて書いてあるので安心だ。 人形で体の部位をなで、息を吹きかける。ケガレをこの人形に込める。 そのあと神職の方がお祓いをし、切幣(きりぬさ)を撒き、麻と木綿の布を八つ裂きに。 最後に藤井宮司からお言葉があった。 外に出て茅の輪くぐり。 拝殿向かって右側を一周し、 左側を一周し、 もう一度右側を一周して記念のお守りをいただき、鳥居をくぐって、まっすぐ進み、 人形を乗せた船を大門川に流して、一連の行事は終了。 一年の半分の区切りとして、夏越の大祓に参加するのも良いものだと思う。このような年中行事に参加して季節を感じるのも風流だ。気忙しい現代だからこそ、パソコンばかりに向かうのではなく、心安らかにこのような行事に足を運ぶことも大事なのでは?高齢の方が多かったが、ビジネスマンや政治家の皆さんが参加していても全くおかしくない行事だ。ともあれ、あと半年を駆け抜けるための心の切り替えができたように思う。

      1
      テーマ:

カレンダー

1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31
AD

月別

一覧を見る

プロフィール

野原 大輔

性別:
男性
お住まいの地域:
富山県
自己紹介:
利賀村出身。「文化財のチュニジア革命」をめざし、日々活動しています。関心があるのは、考古学全般、歴史...

続きを見る >

読者になる

ランキング

このブログはランキングに参加していません。

AD

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

      ランキング

      • 総合
      • 新登場
      • 急上昇
      • トレンド

      ブログをはじめる

      たくさんの芸能人・有名人が
      書いているAmebaブログを
      無料で簡単にはじめることができます。

      公式トップブロガーへ応募

      多くの方にご紹介したいブログを
      執筆する方を「公式トップブロガー」
      として認定しております。

      芸能人・有名人ブログを開設

      Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
      ご希望される著名人の方/事務所様を
      随時募集しております。