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2009-10-26 05:00:00

ブログの移行

テーマ:■ About Goshojuku
5年間利用させて頂いたアメブロを去り、tumblrを本格的に利用させて頂く。

amebloさん、今までありがとうございました。過去の記事はそのまま残すので、消さないでね。

移行先:http://nextbaron.tumblr.com
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2009-10-25 05:00:00

千葉市の市制を姿勢正しく!

テーマ:└提言!
千葉県千葉市では2009年4月に千葉市長が、同年9月に千葉市議会議長が逮捕され、政治に対する信頼が限りなく失墜している。地域主権の時代を迎えようとしている最中、地域の政治家が健全で信頼に足ることは、地域の生き残りに必要不可欠である。

 今までは政治家がいくら無駄金を使おうとも横領しようともそれを補う税収があった。もしかすると、東京都では現在もそのような状況なのかもしれない。しかし多くの市町村では長年のしがらみにより無駄を削減することもできず、税収を上げることもできないというがんじがらめの状態に陥っている。

続きはJANJANの記事にてどうぞ。
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2009-10-24 05:00:00

大津ジャズフェスティバルのご案内

テーマ:└地域社会の活性化
滋賀県大津市では、数名のおっちゃんが立ち上げられた音楽イベント、大津ジャズフェスティバルが10/31, 11/1に開催される。プロ・アマ問わず約200組のバンドが26箇所で各々演奏される。街中をJazzyにする2日間なのである。

多くの場所でバンドが各自演奏するという点は面白いので、ボランティアスタッフとして私も参加している。ただ、第1回目の開催ということで、地元の人も遠方の人もまだまだ認知されていない。そこで、私はWeb上でのPRを中心に活動している。

続きはJANJANの記事にてどうぞ。
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2009-10-21 05:00:00

U2の無料ライブの考察

テーマ:└ブレインストーミング
U2は莫大な富を稼いでおり、彼らにとっての優先事項は、いかに自分たちのやりたい方法でやりたい音楽を提供したり、社会に影響を及ぼしたりするということだろう。彼らは、短期的な採算よりも長期的であいまいな因果関係による採算を重視することができる。そのひとつの方法が、YouTubeでのライブ配信なのだろう。

世界中のファンに対してサービスを提供したいと思うのはU2に限らずどのアーティストでも同様だろう。しかし、現実問題として無料にて提供できる音楽と有料にて提供できる音楽に明確な区別をつけて、有料の提供範囲を拡大したいと思うアーティストは多い。

U2が有料のライブを無料の中継をすることで、ひとつのスタンダードが業界全体に生まれる可能性がある。それは、実際に会った場合は有料で、会わない場合は無料という区別である。Stanford(スタンフォード)大学がOpen Coursewareを実践した時から同様の基準が模索されているが、今回のライブ中継はその区別に拍車をかけると言える。

仮にその区別が普及した場合、金銭的な意味で成功をするアーティストは現在よりも少なくなるだろう。なぜならライブの料金は今後上がっていくとは考えにくく、無料の音楽配信が更に充実するため、音楽ダウンロード販売数が少なくなると考えられるからである。そしてライブで儲けられるビック・アーティストが無料で音楽をネット配信するため、彼らよりも有名ではないアーティストが、有料でネット配信して成功するとは考えにくい。

つまり、今後音楽業界ではより一層の富の集中が起こる可能性が高い。

しかしこの予測はあくまでも現在の状況の延長線上によるものであり、別のシナリオが生まれる可能性は完全に否定はできない。

音楽業界に限らず、多くのアート関連の業界では、多くの才能が金銭的な成功に到達できていない。

サラリーマンが安定した収入を得るのは当然としても、その収入の総量が芸術家の収入の総量よりも多いことは社会全体として好ましいことなのだろうか。サラリーマンよりも多くの価値を芸術家が生んでいる場合は、当然、芸術家の方が収入が多くなるべきである。そのような観点から、今後、優れた芸術家の収入面での成功を考察していく。
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2009-10-11 05:00:00

Nubrellaの改善

テーマ:└ブレインストーミング
両手を使わずにさせる傘。それがNubrellaであり、画期的であるにもかかわらず、誰もが一度はあのような製品を考えたことがあるだろう。実際にそれを制作したアメリカの一企業の取り組みには賞賛に値する。

しかしながら、やはり製品の品質は低く、多くの人が喜んで利用するとは考えられない。なぜなら、Nubrellaが視界の邪魔になり過ぎるからだ。

我々はいかに上下に震動しながら歩いていても、振動していることには気づかない。それは、眼が振動に対して調整していることで、一定の高さを保っているからだ。この作用は文章的には簡単だが、機械で実現するには大変な技術力が必要だろう。しかしNubrellaにはそのような調整機能がないことで、上下左右にゆれて、視界を極めて悪くする。

イメージとしては、車のがフロントガラスが、車の振動に合わせて数センチ、上下左右に動くようなものである。

Nubrellaの課題としては、

1. 製品のほんのわずかな揺れも吸収できる仕組み
2. 目の前にある箇所のビニールには水滴が付かない仕組み

が挙げられる。肩の上下に通した帯によりNubrellaを身体に固定しているが、帯だけではなく、ジェル状の緩衝材があれば、劇的に滑らかにNubrellaを身体にフィットさせられるだろう。

または現在使っている帯ではなく、もう少し大掛かりな骨組みを使うと、身体にフィットさせられるかもしれない。

アメリカ本社では既に改善の開発が行われているのか、気になるところであるが、Nubrellaがキャズムを超える前の前の段階にある製品だけに、一日でも早くキャズムの前に立てるようになることを願う。
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