本郷智祥です。今回、九州北部を襲った豪雨により、大変な被害が発生してしまいした。死傷者、また行方不明者も依然いらっしゃるので、心配でなりません・・・こういった自然災害はどこに住んでいてもいつ発生しても不思議ではありません。ですが、九州といえば、皆さんの記憶のも新しいでしょう。地震が起きてまだ傷もいやされていないうちの出来事です。本当になんといってよいのか、言葉をみつけることもできません。実は本郷智祥の身内も、九州の鹿児島に住んでいます。鹿児島は今回特に大きな被害に見舞われたわけではありませんが、やはり身内が住んでいる居住地もまた、裏手が山に面していますので、いつ同じような被害にあっても不思議ではありません。命さえ救われたらそれだけでもうけものだという考えもあるでしょう。確かにそうかもしれません。けれど、年老いた方、ローンを抱えてギリギリの生活をしていた方にとっては、今回の災害は生きることへの消失を意味するという方もいらっしゃるのではないでしょうか?ただただ一日も早い復興を願うばかりです。さて、では私たちに何ができるのでしょうか?誰でも出来る方法としては、九州豪雨の支援募金の受付が開始されています。それに協力するのも、その手段の一つではないでしょうか?本郷智祥が調べたところによると、ヤフー基金にて開始されているようです。募金額も100円から受付可能となっているようですので、ぜひ可能な方はご協力いただければ・・・と思います。

 

AD