黒柳徹子が白塗りメイク?ゴールデンボンバーに大はしゃぎ

鬼龍院「女々しくて×3,辛いよ~」
黒柳「飛び上がりたくなるくらい,辛いんですか。それはそれは……」
歌広場「いえいえ,これは我々ゴールデンボンバーを代表する“女々しくて”の歌詞ですよ」
黒柳「あ,そうですか」
喜矢武「やっぱり,黒柳さんは手強いですね」
黒柳「ところで,その白塗りメイクはどこの民族が由来なのかしら?」
鬼龍院「いや,どこの民族って事はないですけど」
黒柳「ダサイ族?」
樽美酒「土の子族です」
黒柳「ふーん,じゃあ,土からはい上がってきたんだ」
樽美酒「今はこうして,稲葉ジャンプの喜びを噛みしめております」
黒柳「セミは寿命が短いっていうしね」
樽美酒「たとえ,一発屋でも,今が楽しければ,それでいいんです」
黒柳「でも,二発屋ぐらいにはなりたいでしょ? キャバクラに行けなくなるものね」
樽美酒「え,まぁ……」
黒柳「私が白塗りになれば,少しは長生きするかも知れないわよ」
歌広場「白塗りにしても,あまり変わらないんじゃ……」
黒柳「それなら,黒塗りの方が良いかしら?」
歌広場「あのぉ,セダンの話じゃないんですよ?」
黒柳「オセロの話よね」
喜矢武「占い師は誰がやるんですか?」
黒柳「誰でも良いじゃない。エア占い師ってのも悪くはないわよ」
歌広場「そんなの沢山いるんですけど」
鬼龍院「よし,やろう!」

みたいなノリで,金爆と黒柳のコラボが実現しても良いカラオケ

※この日記はワイルドなフィクションだぜぇグッド!得意げ
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