いちにちめ。

テイルズオブシンフォニア、です。つーいーにー購入しましたあ。
コレット嬢の絵を投稿しときながら今まで未プレイだったという(汗)
そんな状況もこれで打破なのです!
というわけで、これから随時プレイ日記をあげていくことにしましたっ。
よろしくおつきあいくださいませー。
※未プレイのかたはネタバレ注意ですよー!!

それでは、起動ボタン、あ、ぽちっとな。

「一日目」
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『世界の両端』
はじまったそのときから
大切なひととひとのあいだを
ふらふらと両天秤
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女神マーテルと、勇者ミトス、そしてマナをめぐる伝説。そこから物語ははじまります。
世界を再生する伝説の神子とされる少女コレットと幼なじみの少年、ロイド。
プレイヤーは彼を中心に物事をみていくことになりますが…
いやあ、みごとに勉強より行動!てな子ですわ。
相方(←違う)の魔法少年ジーニアスとはいいコンビですねえ。
しかしコレット嬢もボケ属性なので大変だなあ、つっこみ担当…(^^)

さて、さくさくと進めてみましたが。
う、やばいかも。おはなしの流れが某有名RPGの10個目…!?(大汗)
い、いやそんなはずないですよねナムコさん!(必死)
うし、あとはどんだけテイルズらしさを出してくれるのかが鍵ですよっ。
あの容赦のない(褒めてます)切り口でばんばんえぐっていってほしいものです。
…と思ってたら出ましたよキーワード。「人間牧場」…ってあーた、いきなりきっついもん出しますなあ…(汗)こういう犠牲をはらうことによって世界は平和を維持している、てな感じでしょうか…

今回は舞台が天秤世界ということで、物語の中でも
「どっちをとるの?」と選択を迫られることが多いみたいです。
1日目にしてさっそくそういう場面がめぐってきました。
とある人物を助けようとしたことにより、
ロイドは今まで暮して来た場所からはじき出されようとしています。
まだこの子がつかみきれてないので、
どういう反応をするか心配であり楽しみでもありますが(^^)
自分の信念は貫いてほしいものです。がんばれ少年!
…うあ、村の空気がざわざわしてきた。そろそろ来るかな?名物、村八分(汗)
いまのうちにしっかり買い物しとこっーと…(こそこそ)

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『今日の鼓舞』
世界をくつがえすつもりなら、
その裏側くらい知っていてもらわなくては困るわ。
わざと強気に笑い飛ばして
震える心駆り立てて
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では今日はここまで。

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ファンチル2本連続!

テーマ:
一気に見ましたよー!ファンタジックチルドレン(略してファンチル:^^)
まずは)『ト-マの真実』。いよいよクライマックス入ってきましたねえ。
ティナの弟くん、デュマにさらわれたヘルガを追って
ギリシア人の宇宙船に潜入した一行。
まるで産道のような暗い回廊をくぐりぬけた先で、
保存されたティナの肉体(ちょうど仏像みたいなサイズですね)を発見する。
そのとき、ト-マの記憶の重い扉が開かれた…
さて、ずーっと気になってたト-マ君の前世が判明したわけですが…
「どっちだ?どっちのほうなんだっ!?」と思ってたら痛い方でした。
うぎゃあ…この記憶きつすぎマスよ…(><)『ぼく地球』の輪君みたく
記憶にひっぱられなければいいんですが。
しかし、そうなるともう片方はだれに転生してるんでしょうね…?
(もしかして、弟くん?生まれた時期ぴったりだしなあ…)

続いて『ゾーンへ』。
ゲオルカの言うままに、ヘルガを転生装置にのせようとするデュマ。
しかし、今、目の前に存在するヘルガに彼の心は揺れ始めていた。
ソレトとゲルタの制止もむなしく装置は動き始め、
飛び交いはじめたオエセルに気付いたト-マたちも、
ヘルガのもとへと向かうのだった…
…あわわ、知らんうちにメルの記憶もどってるし!(前回見逃したのです…)
うう、見たかったなあ…真綾さん出たんだろうなあ(ToT)
最後にちらっと見えたゾーンがかっこよさげ。描写に期待しておりますっ!
…え?予告…“終焉”って…あと1回でまとまるんかしらこのお話(汗)
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impressions of INNOCENCE

テーマ:
『…真に無垢なるものとは何か。』

…言語設定変更、堅→柔
やっとこさ見れましたよー。
最初にまず、この映画をいきなり見た人用なのか、
ガイダンスがついてて笑ってしまいました(^^)
ビパップ以来の山寺さんファンなので、トグサの語りにききほれてましたが。
さて中身です。
バトーさん。しぶい主役ですねえ…犬に入れこみすぎてイシカワさんに怒られてたりもしますけど。
トグサ。苦労性に磨きがかかっとります。胃に穴があくか戦闘で体に穴があくかどっちが早いか…(--;)
このふたりがほぼ出ずっぱりでお話が展開していきます。
今回9課が追っているのは、少女型ロボット(ハダリ)の暴走事件。なぜか次々に所有者を殺害していく人形達。いったい何が原因なのか…?

…さて、主役のバトーさんもあばれてましたが、今回の大暴れ賞は人形(ハダリ)たちに贈りたいと思います。
いやあ、恐かった…わたくし子供のころから人形だめでして。じっと見られてるような気がしちゃうんですよ。それがかっしょんかっしょん動いて迫ってくるとなると…(汗)でも、そのエキセントリックなアクションがまた面白かったりもするんですけど。
今回、映像もまたすごかったです。GISの時にはアナログで表現されてたオープニングも、しっかりデジタルで繊細な感じになっておりました。一番印象にのこったのは択捉特区ですかねー、海霧の中の都市ってかっこいい!

『…真に無垢なるものとは何か。』
今回見終わったときに心に浮かんだのはこの言葉でした。
バト-さんの飼ってるわんこ、そして魂のない人形たち。この両者が結局一番純粋に見えます。“そこにあるだけ”の存在こそが無垢なんだろう、と。ただ、そう感じてしまうということは、もしかしたらものを考えることに倦み疲れているだけなのかもしれませんね。まわりがどう動こうと、彼らは泰然としてます。人間はそこに変わらないもの、不変なるものを投影してるのかなと、そんな事をつらつらと考えてしまいました。

impressions of INNOCENCE…end.
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…データ開示を開始。……認証確認…完了、言語設定:柔、ファイル展開中…

O.A.no.15『機械たちの午後 PAT.』
はい、公安9課の重要な戦力にして起動力にして癒し系、
AIつき戦車タチコマのおはなしです!
いやー、タチコマたちしゃべるしゃべる、20分間しゃべりっぱなし。
こんだけしゃべくりなお話は1stの『ネットの闇に棲む男』以来かな。
こういうの好きなんですよ~。
また、もともと『タチコマな日々』~番組のラストにくっついてくるタチコマミニ劇場。気の抜けた内容で、ヘヴィな話の清涼剤となっている~にはまって攻殻見るようになった人間なんで、タチコマでてくるだけでご機嫌だったりします。(*^^*)
今回の見どころはタチコマ電脳会議ですかね。一体ずつ個性がはっきりしてきた分、議論がとても面白いです。それにしても、成長著しいのはいいんですが、タチコマたちはいたずらっ子ぶりに磨きがかかって、そのうえワイロ(お菓子)までつかうようになって、そらおそろしいですね(笑)
このお話、ちょいと切ないテイストも入っております。いつか来る話題だと思ってたけどこう来たか。ってかんじでした。


O.A.no.16『そこにいること ANOTHER CHANCE』
さて、しばらくぶりな『個別の11人』系のお話。9課ではこれに関する唯一の手がかり、クゼの情報を徹底的に洗い出していました。半島から帰って来たイシカワが語る、クゼの過去のエピソードがメインとなるお話です。
…かつて自衛軍が国連軍の要請により、とある国に派遣されました。彼らはそこで山賊化したゲリラの非道な行いを目撃し、義憤のあまり突発的な戦闘を起こし、圧倒的な勝利を治めてしまいます。しかし、それはこのエピソードのはじまりにすぎませんでした…
以降は意外な展開が待ってます。
淡々とイシカワさんの語りが続くのですが、静かな中にも感情がうねっている
、そんなお話でした。
それにしても、クゼさんには英雄の資質があるなと改めて思いました。追い詰められた状況下において静かに行動し、人々に心を開かせてしまう。ジャンルはカッ飛びますが、『ロードス島伝説』のナシェル氏を思い起こさせるものがあります。
何か憎めないのもそのせいでしょうかね。

…最近の世界情勢を考えると、この話はとてもひとごとには思えません。
「いま起こっていること、これから起こりうること」を描いているのがSACの魅力です。これからもどんどん、私達の「見えていないもの」「見ようとしていないもの」を引っぱり出してきてほしい、と期待しています。(…ちょっとマジにしめてみました)

次回は…やっっと見れましたっ!『イノセンス』の感想です!

…Welcome to the night of the newmoon.

テーマ:





----会場、もはやちらほらとしか人がいない。ひたすら携帯をいじっている人、隣席の友人としゃべりまくっている人、こっくりこっくりと船をこいでいる人、さまざまだ。-----舞台袖、幕の合わせ目からひょいと少年が顔を出し、きょろきょろと周囲を見渡す。狙いすましたようにスポットライトが飛んできて、ぱらぱらとした拍手がおこる---

墨野(すみの):よかったね、お客さん残ってくれてて。誰もいなかったらさすがにどうしようかと思ったよ…
鼓(つづみ):のんきに言ってんじゃないわよーーーーー!
 ----少女の正拳突きが炸裂----ひょろっとした少年、
舞台中央までぶっ飛ぶ。
鼓:もぉお、日付かわっちゃったじゃないのーーーーー!
墨野:…そうだけどさ。新月の夜はまだこれからだよ?
鼓:10日に本オープンって予告しちゃってたのよおおおー!
最初はフライングだわ本番は遅刻だわ、ぜんぜん格好つかないじゃないのーっ!?
墨野:…まあ、いいんじゃない?きみらしくて。
鼓:な!あたしのせいじゃなくってあんたのせい…って、あんた最初とキャラちがうし!きいいー二面性ありキャラなんて墨野のくせに生意気よッ!
墨野:…そこなの。怒るところは?。まあ、いいかげん落ち着いて。めでたく初イラストアップなんだし。…あ、ちなみに僕ら、レギュラー化するらしいから。ほら、名前もついたし。
鼓:…へ?
墨野の胸ぐらをひっつかみ、拳をふりかぶったままのポーズで固まる鼓。
スポットライトがすかさず彼女をこうこうと照らし出し、
無情にもするすると幕があがる。

『Blue flower』
青いばらがあるなら
青いゆりがあってもいいよね
むらさきがかった色じゃなくて
ほんものの碧の青だよ?

きっとそんな花ならば
月のひかりをうけて生き
新月の夜花ひらくとき
月のかわりをするでしょう
…データ開示を開始。…エラー発生。
うぎゃーーー!!ファンタジックチルドレンの録画に失敗したー!(ToT)
こういうとこが録画族のつらいとこですね…あううーどんな話だったんだろ…
…あ、すいません。嘆き終了です本番いきます。
……認証確認…完了、言語設定:柔、ファイル展開中…

O.A.no.13『顔 MAKE UP』
『個別の11人』の起こした、衝撃的な状況を目の当たりにする公安9課。逃亡したクゼさんを追って調査を開始した所、手がかりとなる人物に会おうとした矢先、その人が殺害されてしまう。なんとその殺害シーンの映像に、9課のメンバーが犯人として写っていて…!?こりゃあ以前公安9課に宣戦布告してたゴーダ氏のしわざか!?と一気に緊張したのですが…
びっくりしたー、めっちゃ大人の話でしたよ。
今回の主役は公安9課いち無口な男、パズ。
なんだか外見やーさんぽい人だなあ、とか思ってたらとんでもない色男でしたわ。
いやあ…あと、こわいものしらずのひとです。まさか素子さんにまであんなこと言ってたなんて…(--;)

O.A.no.14『左眼に気をつけろ POKER FACE』
9課に配属となった新人たちとポーカーに興ずる隻眼のスナイパー、サイト-。
自分は心理戦を知り抜いている、それはポーカーとは比べ物にならない、と語る彼に新人たちは反発する。
彼はぽつぽつと過去を語りはじめる。
サイト-はかつて不利な戦争に参加し、ひとり敵の部隊に攻撃をしかけた。
彼の標的となった部隊には、なんと素子さんの姿があって…!?
…案の定の展開ですわ。素子さん、強い強い!パワーや技術じゃなく、駆け引きの確かさが。みんなが彼女を認めてゆく展開が爽快で、なんだか公安9課のはじまったばっかのころを想像してしまう感じでした。最初は「何だこいつ?」だったのが、徐々に「すんげー、参りました」ってなっていったんだろうな~(*^^*)

次回はO.A.no.15-16の感想です。
…データ開示を確認。…認証確認…完了、言語設定:柔、
ファイル展開中…

現在、脳内を攻殻用語が高速で展開中れすー。一気に見たのでちょい酔ってまス。
作中で語られる専門用語、その意味するところは実はあんまし分かってなかったりするのですが、むしろバックミュージック的に聞き流すこともまた楽しみ方の一つじゃないかなあと。菅野さんの音楽と混ざりあって耳に心地いいのですよー。
さてさて、今回見た攻殻機動隊SAC-2ndGIG、no.11~no.16までについて、
2話ずつ順を追って取り上げていこうと思いますー。

O.A.no.11『草迷宮 affection』
わたくしnewmoonは、攻殻機動隊=公安9課の実動リーダー、“少佐”こと
草薙素子さんのファンなのですが…
今回は彼女のファンにはたまらない内容になってますよー。
ふとしたきっかけで“不思議な路地”に入り込んでしまった素子さん。
そこは人影だけが忽然と消えた街。
その突き当たりにある“想い出をあずかるお店”に、
どこか彼女に面ざしの似た少女の義体があずけられていて、
その義体にまつわる哀しくもほろりとくるエピソードが展開されていく…
という、戦闘まったくなしの、語り中心の静かなお話。
いいですねー泣けますよこの話!(>_<)初恋ですよ初恋。くうう。
挿入曲『i do』がまたきいてます。
攻殻“らしく”はない変わり種のお話でしたが、こういうのもいいなあ…

O.A.no.12『名も無き者へ SELLECON』
はい、うってかわってハードボイルドな内容です。
2ndGIGの軸となる『個別の11人』のお話なのですが…
以前、首相=茅葺総理の暗殺未遂事件を起こしたクゼを追う
公安9課のメンバーたち。『個別の11人』に関わる怪しげなウイルスを
ネットで見つけて、その効果を試すため、メンバーのひとりボーマの頭の中に
インストールしたり(いつ発動するか、心臓に悪かった…)
クゼを含む『個別の11人』の行き先が福岡なんだか鹿児島なんだかで
揺れてみたりと、かなり波乱の展開でした。
いちばん気になったのは『個別の11人』の中でのクゼさんの浮きっぷり。
ひとりだけ白いし。
他のメンバーに「きさま我らの同志ではないな!」とか言われないか
ハラハラしてました。
何か彼は憎めないんですよねえ…
それにしても、クゼとは「救世(ぐぜ)」のこと、なんでしょうか?
(るろうに剣心13巻より)
彼の名を聞いた時、まっ先に思い浮かんだのですが…

次回はO.A.no.13-14の感想です。ではまた。

本日2点のお買い上げ~

テーマ:
…ぶづっ!ぴいイ--------ボっ。
《…あー、あー、あー。ただいまマイクのテスト中。
本日は書評なり本日は書評なり。はいOK、本番どうぞー》

本日買ったのはカレカノ20巻とクロスカディアでございますー。
いやしかし、カレカノ長いわ。歴史を感じてしまいます。
今回の表紙は雪野さんなのですが、1巻とくらべると随分大人になりましたね~
さて、今回の主役はなんといっても怜司さんでしょう。
いや、いい親父ですよ彼は。こういう父性愛もあるのか、
いいなーとしんみりしてしまいました。
それにしても津田先生の絵柄、ものすごい進化っぷりです。
繊細なのに骨格もしっかり描かれてるので、男性陣がみんな格好いい。
うう、見習わなくては。

クロスカディアは最終巻だったなり~。
うーん、ひとつ大仕掛けが炸裂してびっくりでしたが、
欲を言えばもうちょっとボリュームがほしかったかも…
あっさり終わってしまった感が残念!
でも、このお話は主人公シン君が「ただのふつうの男の子」なところが
魅力なんだと思っとりますが、それは最後まで貫かれております。
…結構青春なんじゃないかしらん、今回。

はい以上、現場の新月がお届けしましたー。

アベノ橋最終回!

テーマ:
(ただいま、まねっこ関西弁でお届けいたしております)

いや~、えらいもん見たわー。
え、何がて、アベノ橋魔法商店街よ。
まあ、もともとすごいすごいと聞いとったけど、予想を上回りよってん。とんでもないドンデン返しのクライマックスだったわ~。
なんせ、最終回の半分以上過ぎた段階で、絶望的ゆうか、あきらめなあかんのかな…ゆう状況やってん。なのにな、ラスト10分で大団円、みんなニコニコしとるエンディングまでもっていきおったんや。これはほんまにすごいわ。こーゆーラスト数分まで仕掛けてくるアニメは、自分的には.hack//SIGN以来やなあ。
さすがガイナックスや。最後まで絵もくずれへんかったしな。

しかしこれ、小学生んとき見とったらごっつい共感できたんやろなー。今見てるとな、なーんか…切なくなるわ。そこが狙いなんやろうけど。

まあ、毎週お気楽に楽しませてもろて、いいアニメやったわ。これで、関西弁がうつりまくるのもしまいやな。寂しなるけど、そこはそれ、『人間達者が何よりや!』ということで。新しい出合いに期待しまひょ。ほな~
(以上、へっぽこ関西弁でお届けいたしました)

TBリハ:深夜アニメ

テーマ:
今日ちょうどファンタジックチルドレンを見たとこだったのでTB、やってみました~。 いま週に4本くらい見てます。ラストエグザイルにウルフズレイン(ケーブル)、ファンタジックチルドレン、アベノ橋(ケーブル)と、予約入れるの大忙しですわ(><)                                            さて、ファンタジックチルドレン。 個人的にポスト『ぼく地球』だと思っております。物語の深さといい、聖女的存在が主人公なことといい、共通点多いし。 ただ、このアニメは『死』の概念が強いですねー、深夜の静かな時間帯にはぴったりかと。回想シーンの舞台となる惑星ギリシアの風景がまた、夢のように…あの世のようにきれいで、神秘的な世界が好きなひとにはおすすめです。                                      はまったきっかけは菅野さん好き→攻殻機動隊SAC好き→オリガさん好き→『水のまどろみ』という遠回しなものでした(笑)坂本真綾さんも出てるし。 そうそう、このアニメのオープニング曲、エンディング曲ともに、カラオケのDAMにはいってましたよーFANのかたは早速GOですよ♪