2009-04-05 01:27:38
SYNERGY
Theme: ブログ
そうきたか。
いつもこのブログでも登場する
クリエイティブのTOSHIのエントリーで、
学外活動及び、のし上がる事などについて書いてあったので、
自分も少し。
とりあえず全く同感で、
学外で出会った仲間は本当に得るものが多いと感じているます(これわざとね)。
もちろん学内もだけど、何せ3年間通じてほとんど学校に行ってないので
なんともいえないけど、
学外で知り合った学内生は面白いやつがおおくて
結果的に学校行くより効率的な気もする
変な意味じゃなく。
レベルの高い仲間(主観ベース)と出会うと、
自分的には2ついい事があって、それは
ネットワークだったり人脈作りと、大きい野望を実現するモチベーション
だとおもう。ミーシーってはないけど
学外で会うってことは、ある程度自主的に動いているわけで
自分の色を持っている人と触れる時間は、ベクトルは違えど濃い。
出会いながらどんどん仲間が増えていって、
自分の活動を手伝ってもらって、更にいい仲間に出会って。
こんないい循環はきっと学生時代にしかスピード感を持ってできない(場合が多い)。
んでこーゆー人たちに会うと、TOSHIも書いているように
自分の立ち位置が明確になる。
あいつ大したこと無いよとか言いながらも、
注意深く吸収できる部分とかはきちんと探りながら身につける作業とかが
意外にあったりして、そのやせ我慢的思春期的アクションの積み重ねが
スキルアップにつながっていくように思う。
自分の足りない部分と、ポテンシャルが見えてくる。
まるで恋のように。はいすいませんでした。
だから自分のやりたいことがはっきりしてきて
そのために今できることが明確になってくる。
今が更に濃くなる。
学生時代を通して感じたのは
きっといい仲間ってのは、色々あるけど
将来性を感じるってポイントはあると思う。
それは相手個人に対しての将来性と、自分との関わりにおける将来性
両方ある。
関わることで、何らかのプラスが
将来に向けて担保できるから濃いと感じるし、ワクワクが止まらない。
もちろん利害で選んでるわけじゃないけど。
けど純粋にスゴイ人にあうと、
何か負けたくないって気持ちが湧いてきて、
絶対に自分のためになると思います。
えー、ま自分は後輩に向けて書いてるわけでも
同学年に向けて書いているわけでもないという
非常に過疎過疎しいマーケットではありますが、
負けません、INDIAなりの広告。
かわいい~
ちょっとTOSHIが普段会話では見せない
アツさを見せてきたので興奮してしまいましたが
自分は引き続きインドの卓球人口の推移と流動性について
研究していくことで
今年一年を優雅にすごしたいと思います。
ちなみにインドではラケットはナンを使います。
この場合は食べ物として見ないので左手で扱います。
補足として。
前エントリーと重なりますが
このCMは逸品です。
元気の出ないとき、このCMを見てください。
平和以外の何者でもありません。
ぐっさんのきめ細かい表情には感服です。
将来性は感じませんが。
ciao




1 ■俺、デザイナーになるわ
撮り逃げはシンガポールでは犯罪だよ