カメラを向けてごめんなさい

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電車で横を向いたら、亀梨和也の新ドラマのポスター発見!
写真を撮ろうとスマホを向けたら、隣にいた方が自分の顔を隠しました。
そりゃそうだよね。
いきなり失礼しました。

 

 

 

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突然の激痛に見舞われた

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ずっと右肩が痛かったのに、我慢できないほどじゃないからと、何となく日常を過ごしていました。

それが3日前、突然、激痛が襲ってきました。
その日の午後、もう耐えられないと思い、速効性がありそうな鍼治療院へ。

でも鍼の先生が一生懸命やってくれたのに、私の肩は鍼では歯が立たないところまできていたようです。

その夜は涙が出そうなくらいの痛みでほとんど眠れず、救急車を呼ぼうかと思うほどでした。
七転八倒の一歩手前くらい。

朝になり、整形外科に行くと、なんと、超満員!
2時間待ちでやっと診察していただけました。

石灰が溜まっていると思ったら、水が溜まっているということで、小さな注射針3本分抜かれました。

水を抜くのも、まぁ、痛い!痛い!
鍼を刺し、ぐりぐりと探している様子でした。

その間、先生が発してる言葉は「耐えてー、耐えてー、もう少しだから耐えてー」。
もうひたすら耐えました。
夜中の痛みに比べたらとか、この痛みに耐えたら楽になれるとか、必死に思い耐えました。

まるで「いきんでー、いきんでー」と出産シーンのようでした。

結果、治療が終わった時には、こうなりました。

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この日の夜には動かさない限りは痛くなくなり、劇的に楽になりました。
痛みに耐えた甲斐があったってもんです。

一日経った今夜、腕を上に挙げられるほどの回復です。

肩が痛くなったら、我慢しないでさっさと病院に行った方がいいというのが分かりました。
分かりきったことかな?
気づくのが遅いですね。

今、普通に痛みもなくスマホをいじれることが嬉しくてブログを更新しています。

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横浜みなとみらいのグランモール公園辺り、ずっとイルミネーションの設置工事をしていましたが、今はご覧の通り。

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綺麗です。

が、ここは私の通勤路で毎日通る身としてはちょっと不満が。。。

毎年、同じ。
毎年イルミネーションを変更するのは予算もかかり大変なのは分かるけど、イマイチつまらない。

わぁ、綺麗と思うのは初日だけですね。
こういう綺麗なものは毎日見るものではないってことですね。

綺麗なものは、たまにだからいいんです。

少しだけ去年と違うところは、イルミネーションの範囲が広がったところです。

ランドマークタワーとクイーンズスクエアの間も今年は綺麗に彩られています。


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そして今はランドマークタワーにはクリスマスツリーも。

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みなとみらいマークイズ前の木にイルミネーションの設置が始まりました。

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工事の人はどこか?

ここです。
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枝の先まで大変です。


今、設置中なのが2本。

写真に写ってる木に全部イルミネーションを取り付けます。
まだまだありますね、気が遠くなる。

毎年、大変だね。

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それにしてもこの間まで夏だったのに、もうイルミネーション。
早いね。

でも今日は暑くなりそうです。






「ナミヤ雑貨店の奇蹟」の映画公開初日の昨日観てきました。

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最近、一日の読書の量がかなり少なく、映画公開日前夜にやっと原作を読み終わったという状況でした。

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でも翌日にはその作品の実写を観てるというのは不思議な感覚でした。
本を読んでいる間は、先入観を持つのを避けるため映画のキャストや予告は目にしないようにしていましたので、私の中での作品のイメージや映像的なものが出来ていて、果たして実際は似ているのか、はたまた全く違うものに出来てるのか楽しみでした。

結果、山田涼介はイメージじゃなかったな。
顔が整いすぎて、好青年すぎる。

でもまぁまぁ原作通りだったように思う。

原作では、ナミヤ雑貨店というところに色々な悩み相談が舞い込んできて、それらが短編的に書かれていますが、それ全部を映画に取り入れるのは無理なんでしょうね。
いくつか省いていました。

話は過去に行ったり現在に戻ったり、そしてそれら全てが一つの養護施設と繋がっている、それは何故か?

その一番肝心なところ、寝てしまってました。
本を読んでたから分かるけど、読んでなかった、何が何だか分からなかったかも。

映画の前半で既にウルウルと涙が出たりしたのに、そのあと何で寝てしまったのか。。。

たふん、理由はこれ。

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映画を見る前に昼夜兼用でトンカツを食べてしまいました。
おまけにビールも一緒に。

たぶんナミヤ雑貨店の店主の秘密的な部分を見逃してる。


映画の最後は、原作とは違うプラスアルファなストーリーもあり、モヤモヤすることもなく、すっきりする映画です。

みんな、頑張れ!
頑張って生きていこ!
って感じの映画。


全体的に良かったと思うけど、個人的にはキャストのひとり、尾野真千子が別のイメージが強くてダメだった。

そう、フジコ。

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とうぶん、何を演じても私の中では尾野真千子は、フジコでしかないな。