東野圭吾原作「祈りの幕が下りる時」を観て来ました。

 

 

ほとんど原作通り。

イメージも原作通り。

 

原作を読んだ時も感じましたが、全体的なストーリーが松本清張の「砂の器」を彷彿させる。

映画の最後のくだりもそう。

 

昔、何かの記事で読んだ記憶があるけど、東野圭吾は加賀恭一郎が登場する作品はシリーズ化するつもりはないと。

完全にシリーズ化されてるし、作者が阿部寛に寄せて書いている。

ガリレオシリーズの福山雅治然り。

 

加賀恭一郎だけは映像化して欲しくないと思っていましたが、今では私も本を読む時は、加賀恭一郎は阿部寛の顔を思い浮かべて読んでしまっている。

 

5月公開となる「ラプラスの魔女」には教授役で嵐の櫻井翔君が登場。

加賀恭一郎シリーズが完結したようにも思えるし、もしかして次のシリーズは櫻井翔君か?

 

東野圭吾氏は新作もよく出るし、映画化やドラマ化も多いし楽しめる作家さんですね。

 

 

 

 

 

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カメラを向けてごめんなさい

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投稿写真

 

 

電車で横を向いたら、亀梨和也の新ドラマのポスター発見!
写真を撮ろうとスマホを向けたら、隣にいた方が自分の顔を隠しました。
そりゃそうだよね。
いきなり失礼しました。

 

 

 

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突然の激痛に見舞われた

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ずっと右肩が痛かったのに、我慢できないほどじゃないからと、何となく日常を過ごしていました。

それが3日前、突然、激痛が襲ってきました。
その日の午後、もう耐えられないと思い、速効性がありそうな鍼治療院へ。

でも鍼の先生が一生懸命やってくれたのに、私の肩は鍼では歯が立たないところまできていたようです。

その夜は涙が出そうなくらいの痛みでほとんど眠れず、救急車を呼ぼうかと思うほどでした。
七転八倒の一歩手前くらい。

朝になり、整形外科に行くと、なんと、超満員!
2時間待ちでやっと診察していただけました。

石灰が溜まっていると思ったら、水が溜まっているということで、小さな注射針3本分抜かれました。

水を抜くのも、まぁ、痛い!痛い!
鍼を刺し、ぐりぐりと探している様子でした。

その間、先生が発してる言葉は「耐えてー、耐えてー、もう少しだから耐えてー」。
もうひたすら耐えました。
夜中の痛みに比べたらとか、この痛みに耐えたら楽になれるとか、必死に思い耐えました。

まるで「いきんでー、いきんでー」と出産シーンのようでした。

結果、治療が終わった時には、こうなりました。

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この日の夜には動かさない限りは痛くなくなり、劇的に楽になりました。
痛みに耐えた甲斐があったってもんです。

一日経った今夜、腕を上に挙げられるほどの回復です。

肩が痛くなったら、我慢しないでさっさと病院に行った方がいいというのが分かりました。
分かりきったことかな?
気づくのが遅いですね。

今、普通に痛みもなくスマホをいじれることが嬉しくてブログを更新しています。

横浜みなとみらいのグランモール公園辺り、ずっとイルミネーションの設置工事をしていましたが、今はご覧の通り。

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綺麗です。

が、ここは私の通勤路で毎日通る身としてはちょっと不満が。。。

毎年、同じ。
毎年イルミネーションを変更するのは予算もかかり大変なのは分かるけど、イマイチつまらない。

わぁ、綺麗と思うのは初日だけですね。
こういう綺麗なものは毎日見るものではないってことですね。

綺麗なものは、たまにだからいいんです。

少しだけ去年と違うところは、イルミネーションの範囲が広がったところです。

ランドマークタワーとクイーンズスクエアの間も今年は綺麗に彩られています。


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そして今はランドマークタワーにはクリスマスツリーも。

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