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2017年05月21日(日)

スモールマウスバス Get!

テーマ:スポーツ好き

近所の川、いつも行くポイントでは甲羅が大人の手の平サイズに大きく成長したミドリガメがどんぶらこと流れてきただけで、シーバスは全く姿も見せず、無反応。

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岸に上がりたそうもがいていた前述の亀さんだけ護岸に引き上げてあげただけで自転車を走らせ数キロ上流に移動しました。

着いたのはバスのポイントとして地元では名通った場所。でも先行者がたくさん。
都市型河川で手頃なバスフィッシングが楽しめるのですから週末は混みます。
そこで更に移動して小さなポイントへ。

自転車を停めて土手を降りていくとなんと2メートルほどのヘビがにょろにょろとお出迎え。

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アオダイショウです。護岸の石に進んで行かれるのをしばらく待ちます。亀に蛇にと街中を流れる川にしてはワイルドです。

ポイントは水中にコンクリートが沈んでいて流心から離れた淀み。よく見るとバスらしき魚影が2匹水面下に浮かんでじっとしています。

仲良く並んで夫婦でしょうか。今思えば産卵場所を探していたのかもしれません。

シーバス用のルアーでは大きいので小型なのを探して魚より沖にキャストして近くを引いてきます。

スピナー、見向きもしません。
スプーン、完全シカトです。
小型ミノー、逃げられました。
ジグヘッドつきワーム、片方が興味示し口で突っつく。でもサイズが大きいのかかからず。
3投目にはスルーに。

小型スピナーベイトに付け替え。
数センチ横を通してもシカト。

くーっ悔しい。

今度は真横すれすれ通過させました。
パクっ、片方がうるさいっと言わんばかりに噛み付いてフッキング。

見てて釣れたので手に取るように状況が細かく分かっていいのですが小さなアタリでした。
バスが慌ててブルブル頭をフルのでそのままぐいっと引き上げました。

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30cmほどのよく太ったスモールマウスバスです。釣れてくれてありがとう。

下流でシーバス渋い時は、ほんの数キロ上流で川バス狙いができるとは愉快です。

様々なルアーを準備していたのが奏功したのか、それとも亀や蛇を大事にしたのを自然の神様が見ていたのかは分かりませんが幸福なひと時でした。



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2016年11月30日(水)

シーバス その後

テーマ:スポーツ好き

最初のシーバスとのファイトが忘れられません。

 

ebayで中国から安いルアー買ってみたりしてます。

 

潮の流れなんて気にしたことなかったのに

今やスマホには、潮汐アプリが入りました。

 

自然の中で過ごすのは本当に癒やされます。

 

もっと経験積んで楽しめるようになりたいです。

自然相手でほんと奥が深い。

 

遠くまで車で行って、高いコストかけて芝刈りしなくても

こんな身近に癒やしがあるとは思いもしませんでした。

 

灯台下暗し、青い鳥、あながち嘘ではないようです。

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2016年10月10日(月)

近所の川でシーバス釣り

テーマ:スポーツ好き

今日は自由時間。自転車にのって近所の川へ向かう。

 

最初に到着したところは、水が汚くて早々に退散。

そこから別の川に移動。結構いい運動だ。

 

かねてより狙ってたポイントに到着。

川の合流地点で、小さな魚がたくさん泳いでいる。

 

何十年も前に購入したロッドとリールを装着。

ラインなんて相当加水分解で劣化してるんだろうなぁ。

でもそんなことはお構いなし。

 

この自然の中でなんにも考えずに釣りしているのが最高。

それでもし釣れたらラッキー。

 

といいつつ釣れたら嬉しいのでルアーを投げたら巻いて、

ちょっと動いてまた投げての繰り返し。

 

ルアーは、フローティングミノープラグだと軽くて飛ばないし、

かと言って浅くてシンキングはあわない。

単にワーム引くのはつまらない。

 

何より楽しさ重視ということで、根掛かりも少なく、

重さもあって飛距離も出て、引いている時にブレードが

回って楽しいスピナーベイトをチョイス。

 

といってもこれも年季はいってて、スカートのゴムは劣化して

無くなっていて、そこに短く白いワームをとりつけたオリジナル。

このワーム、テイルがちょっと変わった形で水中でよく動く。

ブレードは細長い銀色。

 

これを引いたら水中ではアピール力あると思うんだけどなぁ。

でも気弱な魚だとひくだろなぁ。

 

とそんなどーでもいいことだけ考えているのが最高の時間。

そして、最近手に入れた骨伝導ヘッドフォンで好きな音楽聴きながら。

もうなんにもいらないね!

 

何度も何度も何度も投げては引いて、少し歩いてを繰り返す。

 

シュパッ、シューーーッ

 

サイドスローで投げたルアーが川の流心付近に弧を描いて飛んで行く。

 

ポチャン

 

着水。一呼吸待ってリトリーブ開始。

 

とほんの1メートルもしないうちに。

 

ググッ

 

なにか手応えが手元に伝わる。もしかしてあたりかな?

ぐいっと竿をあおってフッキング。

ん?えらく重いぞ根掛かりしたかな?

 

ガガーッ

 

うわ、魚だ。ルアーを加えて右に左に走る走る。

ロッドが弓ぞりにしなる。ロッドを戻しながリールを巻く。

 

ギギーッ

 

ものすごい力で引っ張られてドラグのきいたリールから

ラインがどんどんでていく。

 

え、なんかすごいのかかった?

 

バシャッ

 

水面から飛び上がる。結構でかい。スズキだ。

そして、これが世に言うエラ洗いか。

幸いにも年季物のナイロン糸が頑張っている。

 

それからも右に左にと走る。

 

フッ

 

竿が急に軽くなった。あ、糸切れちゃった?あらら。ショック。。。

やむなく傷心でリールを巻く。するとググッとまだ魚がついている。

どうやらこっちに向かって急進したようだ。やるなぁ。

 

そうこうしているうちに、ようやく顔が水面にでた。

弱ってきたようだ。

 

バシャッ

 

それでもエラ洗いで最後の抵抗。

ようやく岸に接岸。うわこれ大きい。

力任せに抜きあげられる大きさではない。竿が折れそうだ。

岸辺まで近づいてルアーのところを持って持ち上げる。

 

お、重い。

 

そうだ、記念写真取らなきゃとケータイでパチリ。

 

 

やったー!

 

綺麗なスズキです。エラの先が相当鋭く尖り、背びれも美しい。

 

初のシーバス。川でルアーで。

というか、ルアーで釣った獲物で、いや釣りの獲物で最大!!

50cmくらいあるのではないでしょうか。

 

これ、結構嬉しいです。気分あがります!

 

ふと視線を感じて周りを見回すと向こう岸の餌釣りのおじさんたちも

近くのルアーマンも、土手上のジョギングランナーや自転車の人も

立ち止まって見てます。これ照れるね。

 

楽しませてくれてありがとう!とそっとリリース。

針が刺さったところは傷になっちゃってごめんね。

 

リリースすると一瞬固まってましたが、その後ビュンと

尾びれを振ってシュッと深みに消えていきました。Good Bye!

 

ふと竿を見るとドラッグで引き出された糸はねじれまくり。

針もバトルとランディングでちょっと伸びちゃってました。

そして腕がちょっと疲れているのにも気が付きました。

 

今日はもう十分。何度か投げて少しねじれをもどしてさっくり納竿です。

 

帰りの自転車は気分上々。スイスイです。

自然と一体になってストレス解消、これははまりそうです。

 

 

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2012年12月30日(日)

久々のスキー

テーマ:スポーツ好き
久々にスキーに行ってきました。
本当に久々で、子供が出来るずっと前に函館に1泊2日くらいで
行って以来だから下手すると10年ぶりくらい?

来月、ボーイスカウトでスキーツアーがあり、息子がどうしても
行きたいというので同行することになりました。

息子にはかつてスキーが上手かった話をしているのに
10年も滑っていないと忘れているんじゃないかというのが
実は結構心配。

で、嫁さんに相談して1日だけ完全に自由に使ってよい日をもらい、
日帰りスキーに行ってきました。

といっても、スキーの板は引越しの際に処分。
実家にしまってあったブーツは真剣に滑っていた頃のものなので
超タイト。若干肥えたというのもあり、はいてみたらきつい!

なんてこともあり、もうカッコはあきらめて、完全レンタルで。
調べに調べて、雪の状況もみて、とあるネットで予約。

往復のバス+リフト1日券+スキーレンタル+ウェアレンタル
+小物レンタル、これらを全て込みで6千円ちょい。激安すぎる。

これもスキー人口の減少で、スキー場がばたばたと営業停止に
見舞われている現状を立て直そうとバス会社もスキー場も連携して
プロモーションしているからに違いない。

嬉しいことにかつてスキーヤーだった親世代が子供を連れてきて
くれることを期待して子供のリフト券を無料にするスキー場も
でてきているという。そんなツアーの下見も兼ねて行って見た。

新宿7時発のバスに乗るべく早朝の電車に乗る。都庁の近くが
集合場所だ。このルートを通ると思い出すのは東京マラソンだ。
スタート地点に向かう気持ちと久々のスキーにチャレンジする
気持ちが交差する。

バス乗り場は、大型バス専用駐車場なるものがあり、時間前になると
受付が始まると共に大型バスが連続して入ってくる。
乗り込むバスの番号とそのバスの止まる場所を書いたメモを渡される。
このメモ、めちゃくちゃ重要だ。

周りは若者のスノーボーダーが多い。外国人の家族も少なくない。
韓国系、中国系のみならず東南アジア系の家族も。
親子連れはあまり見ないが、お父さんと息子のペアもいる。

バスは入り口に座席表が張られ座席指定されていた。
乗り込む時に引き換えクーポン券を渡される。これでリフト券や
レンタルをするわけだ。これも重要、ザックにしまう。

ほどなく出発。仕事納め終わった翌日の長距離バス移動、
もう寝るしかない。バスでスキー、なんか学生の頃に戻った気分だ。
周りで学生のグループが、就活がどうだとか、新社会人で合コン
ばかりだとか、なかなか青春している会話が微笑ましい。

後ろの席の一人が有名優良企業に勤めているらしく、
TV局アナウンサーに、看護婦、CA。宝塚だと早々たるメンバーと
合コン三昧だがあまり楽しくないと鼻持ちならない話をしていて
ちと笑える。人生踏み外さないと良いが、この先の彼の幸せを祈ろう。

談合坂SAで休憩。その後、笹子トンネルが通行止めで一般道へ迂回。
このあたりから混雑もあり時間がかかる。諏訪湖SAでも休憩。
温泉入りたい気分になるが時間的に無理。また寝る。

遅れに遅れて昼過ぎ到着。ピックアップは17時。時間が無いぞ。
急いでレンタル。これがカービングスキーか。短いし、なんだこの
激しいサイドカーブは...。ブーツはすねに一つしかバックルが
無く、柔らかい。

弘法は筆を選ばずと言いたい所だがどうなることやら。
ウェアは普通。ロッカーで着替えてゲレンデへ。
スキーに久々に乗ってみる。

あれ?あれれ?

スケーティングが上手くいかない。うまくエッジにのれない。

やばい。忘れてる。

リフトにのって初心者コースへ。リフトから降りてカーブ。
あれ、山足に重心のってる。

やばすぎる。ほんとに忘れてるかも...。

頭の中で思うように身体が反応しないことにもどかしさと焦りを
感じる。慎重にスタート。若干ボーゲン気味にターンするも
思うような体重のかけ方ができない。

しかもサイドカーブがきついからかエッジに乗れず
ずれまくりのカーブになってしまう。これではターンではなく
落下だ...凹む。

どうしよう。このままでは息子に見せられないぞ。

それでもめげずに滑る。一つ一つ思い出していく。
ストックワーク、足裏の感覚、体重移動のタイミング、
外向姿勢、加重のタイミング、スキーを滑らせる感覚...

さらにブーツのバックルを締めて2本目、3本目...

お、乗れてきた。バックル締めたら板のばたつきも減った。
足の親指とその付け根あたりで雪を掴む感覚も蘇ってきた。
カービングスキーのカーブを使うのも少しずつ分かってきた。

中級コースへ。スピードを上げる。大丈夫だ。
ロングターン。いける。顔を風がなでる爽快感を思い出す。
身体が温まってきた。血流が上がる。

上級コースへ。若干後傾気味になるとだめだ。前へ前へ。
傾斜にあわせたポジションを思い出す。

圧雪していないコースへ。板の先がめり込むのを防ぎつつ
上下動で。板のワックスがいまいちなのかすべりが悪いが
なんとかいける。

コブへ、長すぎるコブだと飛ばされてしまう。まだ後傾か。
いいコブだとストックのタイミングと切り替えで気持ちよく
降りて来れる。

でも、思い切り息が上がっている。そしてももが軽く悲鳴を。
歳だね。コブの次はロングコースでロングターンしながら
クールダウン。

スピードは結構大丈夫。コントロールしながらのハイスピード
ロングターンは爽快だ。ずれも減ってきた。止まって後ろを
見てみると滑ってきたラインがきちんと残っている。ずれていない。

リフトで待つことが無いというのが新鮮だ。
ゲレンデも空いているからよけて通ることがほとんど無く
思ったとおりのラインで滑れるから気持ちいい。

全てのリフトに乗ってみる。気がつけばリフトに乗った本数は
もう二桁は余裕で超えたか。

ランチしている時間も惜しんでスキー。3時過ぎに一瞬トイレ休憩
したきりで4時半のリフト停止まで4時間ほど滑り続けた。
ラス前の上級コースでさすがに足に来ているのを感じた。
もう乳酸がたまりすぎた感じだ。

中級ロングコースで最後にした。きもちよくロングターンでおりて
終了。急いで着替えてレンタルを返却。レストランも終了。
ナイターの無いスキー場の夕暮れは早い。

17時にバスに乗る。ココからが長い。梓川SA、談合坂SAで休憩を
とりつつ新宿に着いたのは9時すぎ。ぐっすり寝た。足がだるい。
新宿からは一本で帰宅。運転しなくて良いしこれは楽だ。

ゴルフだとフィーに1万数千円、ランチに2千円弱、移動の車代に
3千円程度と2万円前後はかかってしまうのだが、その三分の一から
半分で丸1日遊べる。今度は息子と行こうかと思う。

雪景色を眺めながらのんびりリフトに乗っている時間はとても貴重だ。
霧が出たり晴れたりしながら太陽が様々な色を空に投げかけ、
景色が時々刻々と変わる自然を見ているだけでも癒される。

そんな時間を惜しむように深呼吸を何度も何度もした。
こんな楽しいならみんなで行きたい。
スキー復活だ!行かせてくれた家族に感謝。

息子よ、待ってろよ~!

サラリーマン→ビジネスオーナーへの道
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2011年08月28日(日)

Golf with executive in US

テーマ:スポーツ好き

いい1日でした。

先週の出張、日曜日の朝に到着して入国審査に並び、
チームのメンバーの荷物が出てくるのを待ってホテルに。

しかしホテルではまだ部屋の準備が出来ていないと
チェックインしてもらえず。トイレの一番奥のでかい個室で
着替えだけして荷物を預かってもらう。

ピックアップまであと1時間だ。
すぐにホテルの隣のTARGETにいって、娘の肌着、
よだれかけ、スプーン、みんなへのお土産のジラデリ、
息子へはRawlingsの野球グローブを購入。

ipad2 $499とか惹かれる。
10inchのNetBookなら$250程度だ。英語キーボード、
英語OS、メモリ1GBという制約あるも、安い...。

でも自分のもの買う暇はない。すぐにホテルに取って返す。
買って来たものを追加で預ける。

ほどなくピックアップがくる。Executiveの一人が
直前にゴルフに誘ってくれたのだ。あわせて直前購入した
Dawgsに履き替えて、ボールとグローブとティーだけ持って
車に乗る。

向かった先は、Redmondという高級住宅地にあるコース。
出迎えてくれ、先にクラブを借りてくれていた。
パターがpingタイプだったが、ドライバーは、Taylor Madeの
白いやつ。ほぼ最新のだ。アイアンも同じく新しい。

レンジで少し肩慣らし。クラブに慣れるべく努力。
というか2月からクラブ握ってないので、スイングも思い出す。

そうこうしている内に、さらにExecutive2名がそれぞれ到着。
え~、こんな偉い人たちと回るの???
なんだか、だんだん緊張してきた。

グリーンでパターを練習。感覚分からず。
で、スタートホールへ。

綺麗なコース。とてもよく整備されている。人もつめこんでいない。
これで$100しないんだから羨ましい。

ティーオフ。

ほどなく、飲み物やサンドイッチ、パワーバーなどを満載した
カートがまわってくる。なぜか必ず若い女性。野球場のビール売り
とかぶる。飲み物と、カップに氷を大量にもらう。

綺麗なコースですがすがしい青空の下でラウンド。最高だ。

コースの周りにリタイヤした人が家を買っていて、
テラスでのんびりプレーを眺めている。いいなぁ。

ハーフ終了。でもランチは取らず、トイレ休憩くらいで
そのまま後半に。これが普通のスタイル。日本みたいに
ゴルフ場がランチ代で稼ごうとはしないのだ。

ちなみにスコアは4人中、自分が1打差で最小スコア。
サラリーマン的にはあまりよろしくない感じ。

それで若干動揺したか後半のスタート3ホールでたたく。
で、Executiveの一人が好調になり終わってみれば
2位タイ。誘ってくれたExecutiveと同スコア。
サラリーマン的には上出来か。

ま、実際にはロングフライト直後、ランチもとらずに、
時差、フルレンタルクラブで半年振りの初ラウンドにしては
まあまあ上出来の48+49=97

なによりハイライトは、最終ホールのパー5。

ドライバー、スプーン、7iと繋いでグリーン奥の
カラー付近に3オン。返しの5mくらいのパットが
ゴルフの神様に微笑まれてカップイン!

バーディ上がりだったのだ!
これがあるからゴルフはやめられない。

二人は家族との約束があって先に上がったが、
誘ってくれた人と、19番ホールに突入。

これがとても爽快だ。折角いい天気なので外のテラス席に
陣取ってビールをいただきながら、ディナータイム。
日の入りは8時を過ぎるので、のんびりプレーを見ながら
夕日が沈むのを眺められる。

優雅なひと時だ。仕事の話はほとんどせずに家族の
話や旅の話などいろいろして過ごす。楽しい...。

彼に伝えた。自分が皆さんのようなExecutiveと一緒に
こうしてラウンドできて、19番ホールを堪能できるなんて
とても光栄だ。この仕事に就けたことをとても嬉しく思う。
この仕事が終わってしまうことは、喜ぶべきことだが
寂しくもある。願わくはこの素晴らしい関係を今後も
ずっと続けていきたい。

彼は嬉しそうにしていた。ビールのせいかどうか分からないが
すこし目が潤んでいるようにも見えた。

ホテルに戻るとバタンキューだった。あっという間に
こちらの時間に合わせられた。

最高の季節、最高のメンバー、最高のゴルフ。

今度、いつこんな機会があるか分からないが
もう思い残すことはない。悔いのないように気を引き締めてかかろう
そう感じた。

誘ってくれた彼と、時間を作ってくれた二人のメンバー、
そして様々な幸運に感謝。
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