My life is very wonderful! 〜人生はとても素晴らしい!〜

アイマス大好き、声優大好き、野球大好き、カードゲーム大好きな私、ユキアルク(リンスタ)Pのブログです!

よろしければ是非見ていって下さい!


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同僚の皆様方、おはようございます。


先日のイベント、お疲れ様でした。


今回は、以前に行われたイベント「アイドルヒーローズ」の続編、「アイドルヒーローズリベンジ」ということで、設定から楽しめた方も相当いたのではないのでしょうか。


かく言う自分もそうです(最終的には資産不足で1200位ラインからずり落ちましたが)。


さて、今回はそのアイドルヒーローズリベンジについて、以下について個人的な考察をしてみました。


・ダークセーラーと悪堕ちマイティセーラーの関係性
・マイティセーラーの拘束方法


まずは、ダークセーラーと悪堕ちマイティセーラーの関係性について。


前作のイベントでデストルドー因子が適合し、ダークセーラーと化した紗代子と、今回のイベントでデストルドー総帥・琴葉に敗れ拘束、洗脳されデストルドーへ悪堕ちしたマイティセーラー・百合子。


この二人には、力を欲するという共通部分がある一方、ある違いがあると推測します。


それは、行動の意思です。


ダークセーラーの場合は、デストラード66を手にするためなら、ヒーロー、民間人はともかく、デストルドーすらどうでもいいという表現のセリフがあります。


逆に悪堕ちマイティセーラーの場合、琴葉の指示でエミリーが残したデストル化ガスの回収、およびヒーローズの撃破に向かうシーンがあります。


ゆえに、ダークセーラーの場合はその行動にデストルドーの意思はなかったこと、悪堕ちマイティセーラーの場合はその逆と考えていいでしょう。


その点を考えると、前作に出てきたデストルドー幹部・響は完全に噛ませ犬だった、とも言えます(不憫とかpityとか言わない)。


その想定のもと、今回のイベントへの繋ぎを考えると…


小手調べとして総帥琴葉は幹部の響を派遣
マイティセーラーの力量を測るために琴葉は紗代子にデストル刀を渡し、マイティセーラーと闘わせる
力量を見定めたところで琴葉自ら出陣、デストル刀の真の形態・デストレイピアでマイティセーラーを撃破
マイティセーラーを拘束、洗脳し手駒に加える


割と自然な流れで話の筋道が立ちます。


次に、マイティセーラーの拘束方法についてです。


前述の通り、マイティセーラーは琴葉の前に敗れ拘束、洗脳される訳ですが…。


その拘束方法について考えてみました。


悪堕ちマイティセーラーのカードイラストを見ると、両手首にかけてぐるぐるに巻かれた鎖首にも鎖が見えます。


そして、その鎖は引きちぎられたような跡も見えます。


そして、琴葉とマイティセーラーが刃を交えた場所とは違う場所で洗脳されたと推測すると、鎖による拘束が妥当ではないかと考えます。


そして、その際に使われたのが、首・手・足がひとつなぎで拘束出来る鎖と考えられます。


これにより、動きの自由を奪い、デストレイピアから放たれる、強力なデストルドー因子を含んだダークオーラを流し込み、マイティセーラーを悪堕ちさせ、悪堕ちしたマイティセーラーがダークキネティックパワーを解放した際に鎖を引きちぎった、と考えます。


…なんか百合子が好みそうな拘束方法な気もしますが。


これが二次創作とかとなると、子供には見せられない百合的な展開とかを想像してしまうあたり(察し


そして、洗脳されながらも、おそらくその間際に自らのキネティックパワーをアミュレットに込めるという執念はさすがヒーローといったところ。


最後に余談ですが、デストルドー内部って実際どうなっているんだろう?という点を、完全に想像で考えてみました。


みりおんコミックシアター83話では、デストルドー側の裏舞台(だと信じたい)が描かれていました。


そこで、デストルドー側にいたキャラを考える(百合子は洗脳されてこちら側へ来たためノーカウント)と…


琴葉、響、エミリー、星梨花、昴、千鶴


何だろう、このフロシャイム感(笑)


※フロシャイム…神奈川県川崎市を舞台にした漫画「天体戦士サンレッド」に登場する悪の組織のこと。悪の組織なのだが、ヴァンプ将軍を筆頭に、家庭的だったり根が善い怪人だったりと、おおよそ悪の組織とは思えないくらい地球に優しい(その対比としてヒーロー側の立場や性格が逆転している)。




まだ考察点はあると思いますが、今回はこの辺で。


稚拙な文章ながらも、最後まで見ていただき、ありがとうございました!


それでは、また次回。


p.s


今回のイベントに対して、マイティセーラーが憧れのヒーローと選手名鑑に書き、東京マラソンでかなりの好成績を残し、報道番組でもスポットが当てられた超有名アイマスPである下田裕太選手の反応が気になります。

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みなさん、こんばんは。

今回は、先日行われた「LAWSON presents TrySail Live 2016 Headwind Sailing」のレポを綴ります。

実家たるパシフィコ横浜を飛び出し、初めての東京国際フォーラムホールAでのライブとなったTrySail。

果たして、どんなライブになるのか?



開幕の30分劇場、タイトルは「名探偵モチョン」(原作: 雨宮レイン)。

今回は兼ね役多数につき注意との注意書きとともに始まった今回の劇場。

もはや完全に小学館に挨拶回りに行かなければならなそうな案件内容がパロディのレベルではないくらいな内容でした(笑)

他にも、晴風(ハイスクール・フリート)、そらにゃん、おもち2兄弟(以下略、どちらも2ndライブ)、自転車(アマイセイル)など聞き覚えがある単語や、作画崩壊、総集編など、アニメ制作関係者に怒られる我々がよく聞く危ない単語も飛び出しました。

最後には、愛を込めすぎた、などの謝罪?書きが書かれるくらいには、危ないやつでした(笑)

さすが、伊福部崇氏謹製の台本というべきでした。

3人の目まぐるしい一人多役の演出もよかったです。

ちなみに。

オタ芸する人はあまぞら星で造られているようです(劇中より

そして、いよいよ本編。

セットリストはこちら。



ひかるカケラ
sewing dream
whiz
コバルト
High Free Spirits
Velvet Rays(雨宮ソロ)
PEACH(麻倉ソロ、原曲は大塚愛さん)
じょいふる(夏川ソロ、原曲はいきものがかりさん)
七つの海を渡る風のように(ハモり曲、原曲は愛内里菜&三枝夕夏さん)
パーリー☆パーティ
あかね色
明日も晴れる
primary
Baby My Step
Youthful Dreamer
アンコール
ホントだよ
Sail Out



パシフィコの時のあまり変わらないセトリでしたが、変わって入ったソロやハモり曲のクオリティの高さたるや。

各々持ち味を発揮した、いい選曲だったと個人的には感じています。

曲間のMCで一番インパクトがあったのは、ソロ入る前、雨宮さんスタンバイ時の麻倉さん・夏川さんのMCで起こった事だと思います。

MCを難なく進行していく夏川さん。

振り返ると、麻倉さんがいない!

一体どこへ…?と思ったその時、

しれっとからあげクン(レギュラー)を頬張る麻倉さん。

「食べたでしょ⁉︎」の問いには否定するも、「何味⁉︎」の問いには「レギュラー」と、口にからあげクンを含みながらカミングアウトする瞬間に思わず笑いました(笑)

あれを笑いをこらえろと言うのは無理です(笑)

そしてアンコールでは、2年目を迎えるTrySailの新たなるtryが。

それは…ライブツアーです!

タイトルは「LAWSON presents TrySail First Live Tour The Age of Discovery」‼︎

11/6、埼玉・大宮ソニックシティ大ホールを皮切りに、

11/12 宮城・仙台市民会館 大ホール
11/26 北海道・道新ホール
2017 1/7 愛知・日本特殊陶業市民会館 フォレストホール
1/14 大阪・オリックス劇場
1/21 千葉・千葉県文化会館
2/12 福岡・福岡国際会議場 メインホール
2/26 神奈川・パシフィコ横浜 国立大ホール(実家)

と、年を跨いで全国8会場にて開催します!

最後、各人の今回のライブでの印象ですが。

雨宮さんは、やはり音楽が、ライブが好きなんだなというのが伝わってきます。

あそこまで感情剥き出しで楽しんで歌っているアーティストは、数少ないのではないのでしょうか。

次に夏川さんですが、ホントにファンが増えた印象です。

現在放送中のアニメ「ハイスクール・フリート」や、ラジオ「TrySailのTRYangle hermony」でのご活躍が大きいのでしょうが、今回ソロでカバーした「じょいふる」は、実に夏川さんらしさが出ていたと思います。

今後もこういったパフォーマンスが続けば、まだまだファンが増えると思います。

最後は麻倉さん。

いつも通りでした!(笑)

でもそれが麻倉さんの個性でもあるので、そこは変えずに今後も活動していけばいいかなという印象です。



以上になります。

今回も非常に楽しい時間を過ごせました!

感謝の気持ちしかありません。



最後に、今後のライブ・イベント参戦予定です。

7/9のTrySail 4thシングル「High Free Spirits」リリースイベント、8/26・28の「Animelo Summer Live 2016 刻-TOKI-」に、それぞれ参戦します。

TrySailのリリースイベントは初めてで、アニサマは昨年と同じく初日・3日目の参戦です。

今年も熱い夏になりそうです。



それでは、また次回。
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みなさんこんにちは。

今週末にTrySailのライブと野球を控え、他がなかなか手付かずなユキアルクです。

今回は、私事な記事です。

最近、ホントにヒットが打てていません

昨日の試合も、それなりにいい当たりを(3打席で)2回打ったのですが、それが野手の正面に飛んでしまい、結局「いい当たりだったね」止まりなんですよね…。

酷い時は、ミートポイント近過ぎだったり、アッパーになり過ぎで凡ゴロだったりで(悪い時の千葉ロッテ・デスパイネ選手みたいだと言われました)。

それが原因になっているのか(自分としては原因と自覚をしていないが)、最近では打撃以外でも(普段から周りが見えてないが、余計に)周りが見えなくなってきているそうでして、正直ヤバい状態らしいそうです。

レギュラー脱落の危機が、今まさに迫っています。

ここが踏ん張りどころ。

今の自分には、持っている能力で最低限出来る事をやるしかないのです。

それが(バットへの)課金力が足りないとか周りに揶揄されようとも。

結果が出るまで、ひたすら耐えるのみ。



以上、私事でした。

ここからは自分の最新の報告です。

つい先日、今年の8/26~28日にさいたまスーパーアリーナにて行われる「Animelo Summer Live 2016 刻-TOKI-」の、初日・3日目のチケットが当選しました!

初日は400レベル、3日目は500レベルの参戦です。

初日はミリオンスターズでは、ソロでころあず(田所あずさ)、りえしょん(村川梨衣)、木戸ちゃん(木戸衣吹)が参加しているユニット・every♡ingに、デレマスも参加とのこと。

他にはi☆Ris、藍井エイル、GRANRODEOなどの歴戦のアーティストも多数参加しています!

3日目は、自分のイチオシ・TrySailに加え、かつてμ'sメンバーだった飯田里穂・三森すずこ・Pile、他にもangela・ゆいかおりなどもいます!

今年も、夏の楽しみはアニサマ!

よろしくお願いします!

それでは、また次回。
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