いつも木端微塵

ギタリスト:テリー木端の日記。音楽的影響:King Crimson,XTC,Japan,Joy Division,The Smiths,Morrissey ギターは、80年代フェルナンデスのThe Revival、Tokai SEBレスポール木端モデル。
連絡先:postmasterアットmorrissey.jp


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http://jibun.atmarkit.co.jp/lcareer01/rensai/ktrend01/qtrend01.html


こういう記事があった。


じっくりチェックしておこう。


僕らの位置づけである。

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転職活動について

http://ytkikeda.ameblo.jp/
ytkikedaさんからコメントをいただきました。


ありがとうございます。


http://quick.ameblo.jp/entry-58d25bcb689271b870867202ad3a9d4f.html

の記事も参考になりました。


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非常に心に響いたのが

「これまで一緒に働いてきた仲間、同僚、上司を裏切るような
後ろめたい気持ちがあるのは当然だと思いますが、
自分の勤労意欲がなくなり、会社に対する不満とか、
そういう環境で働くのであれば、すっぱり変えられた方がいいのではと思います。
その場合、社内での引継ぎ、
今の会社のお客さんに対する引継ぎをちゃんとして、
悪い印象を遺さないで退職すればいいのではないでしょうか?」

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この部分でした。


実は、僕にとって今の会社で信頼できる人たちは皆、
僕が転職しても問題ないと思っています。


つまり僕の人生が発展していくのが一番良いと思ってくれています。
もちろん社内でもいろいろな人とコネクションがあるので
様々な考えがあるでしょうが、僕が信頼している人たちは
だいたいこの延長上にあると思っています。


退職するとしたら、もちろん引継ぎはちゃんとやるし、
迷惑をかけないようにはします。今までもそうでした。


今悩んでいることを表現すると
僕は今までの転職には比較的満足しています。


つまり自分が何をやりたいのかということを明確にして
許される範囲でそれを実行して、自分がやりたいことをやるという
方向に少しずつ軌道修正してきました。


もちろん、実績を出し、やることはちゃんとやってです。


その中でひどい紆余曲折もありますが自分なりに
コントロールしてきました。そして現在に至ります。


自分としては今後何をやりたいか?
やりたいことはいくつかあるのですが、
さすがにここまで来ると焦点も絞られてきて
それをやらせてもらえる会社がどれだけあるか?
その環境にいけるのか?というところが難しいのです。


社会は、実力で仕事が任されるということはもちろん存在しますが、
それで大きい仕事をいきなり任されるとなると経験上、その職場が
単純に人に困っているのです。


つまりある程度の信頼をもとに任せられる仕事もあるのです。
僕がこういうことをやりたいと言って、僕を全く知らない大きい組織が
それを許容するだろうか?というのがあります。


単純にネットワークエンジニアやりたいですとか、そういうレベルで
考える時期は過ぎました。


フィールドエンジニアをやったり、
インストラクターやったりネットワークエンジニアをやったり
これはもちろん希望しましたが、それを会社組織として許容するのは
それほど難しくないと思います。


なぜなら、ネットワークエンジニア募集していますというところに
僕が応募して彼らのニーズに合えばそれで決まりだからです。


端的に言うと何が問題かというと
何をやりたいのかという部分の明確化とそのニーズが一致すること、
それがますます難しくなっています。


つまり中身をもっと追求しているのです。

今の会社でも部署によっては僕のやりたい仕事ができると思っています。


僕の今やっている仕事は
全く僕でなくて良いと思っています。


でも仕事は仕事!
僕の給与は仕事があるから出ています。


ただ、今の仕事は、その部分でも赤字だからへこんでいます。


会社の意向というやつです。

勝負は最後までわからないので他の案件とあわせてがんばっていきますが
会社の意向というものに永遠に従おうとは思っていません。


僕の意にそぐわないからです。
僕は奴隷では無いですし。
この状況に我慢するだけの処遇をうけているとも思ってないので
やっぱり自分のやりたいことだとか将来につながっていくことがやれないなら
メリットがありません。モチベーションもあがりません。


でもそれを言い過ぎると単なるわがままになってしまうのと
僕も転職2度していますのでそんなに単純じゃないです。


計算式のマトリックスも複雑になっています。


20代半ばならふざけるなーーーーと
飛び出して、どんなつらくても突撃!!!
同時に2,3年我慢します。でも2,3年がこの歳になると命取りです。


人生勢いのかたまりでしたが、
これずっとやるわけに行かないですから(笑)


確実にいえるのは、知れば知るほど、
おもいっきりのよさってのが減っていくんですよね。


後輩とかにいつも早く結婚したほうが良いと言っています。
超無責任な意見ですが(笑)もちろん無責任言っています。

なぜかと言うと、

歳をとればとるほど余計なことを考えてしまうので。。。。
その考えの中でベストといえる選択肢がみつかればいいのですが、
考えれば考えるほどそれは存在しないということになります。


(約束された勝利などないし、あっても価値は無い!)


分析すればするほど気持ちの盛り上がりが減っていくのです。
つまり冷めて夢中にならなくなる。


でもそれって本来おかしいことのような気がします。

なぜならとびっきり良いものを求めて、考え悩み闘うわけですから
それをすればするほどそれが手に入らないというのはおかしいなと思います。


勢いって大事なんですが、頭が悪いのもいかがなものかと。
そう考えると考えざるを得ない。。。難しいです。
1ついえるのは難易度が上がっていっているのです。


でもやっぱりチャレンジスピリットを失いたくないです。


それに僕は僕です。
きっと僕らしい人生を生きるに決まっています。


きっと僕を知っている人たちや、ネットワークエンジニアを生きるを
好ん読んでくれている人たちはそれがわかるはずです。


必ずリスクを背負うときが来ます。
胃が痛くなって倒れなきゃいいですが。。。


だから心配しないでがんばっていきます。


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書き忘れたので追加する。

 

何でもテクノブレーンからも
うちの会社にけっこう人を紹介して
受けさせているがかなり落とされるらしい。

 

うちの会社に入るのも中々難しいようだ。

 
話を聞いてると、だいぶうちの会社も強気なことをいってるらしい。

昔からそんな強気なこと言ってたかなあと感じた。

 

こういう風に自分の会社の採用情報を聞くのもけっこう
おもしろい。

 

あと同業他社の状態に関してもいろいろ教えてもらった。
転職するかどうかはともかくかなり情報収集になるのだ。


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とりあえず人材紹介会社の人と会ってみた。
前回書いたこの人である。

 

http://blog.techno-brain.co.jp/tbcexpress/2005/05/post_9ef7.html#more

 

職務経歴書に沿って自分のことをかなり細かく説明した。

「数奇な運命をたどっていますね」と言われた(笑)

 

いくつかの企業の名前が出たが初対面なので具体的な
オファーの話はしなかった。

 
向こうも僕を紹介するとなると真剣にやらないといけないと
感じているようだった。

 

僕も人材紹介会社は今まで複数使っているし
よく仕組みもわかっている。所詮人売りという意見も正しいのだ。
一般的に年収の20%が彼らの取り分と言われている。

 

初めての転職から、今まで受けた会社も7社になる。

 

そして結果は内定を取るかこちらから辞退するかだった。
負け知らずだ。しかしここからはそんなに甘くない。

 
もちろん専門学校を中退した直後はこっぴどく負け戦を経験したが。

僕は転職活動をするから書類を書かなくちゃという人間ではない。
そういう人は、転職になれていないのである。

 
職務経歴書は普段から書き足し、さらにブラシュアップして
書き続ける書類である。

 

履歴書に関してはほとんど固定で少し付け加えて出すぐらいである。

 

また、職務経歴書は、私はこれだけすばらしいです。
という書類ではない!

 

もちろん採用してもらいたいわけだからアピールは当然する。

 

しかしこう考えたほうが良いと思う。

つまり、あなたの職務経歴書を持っている人とあなたは面接をする。
その人はそれを見ながらあなたにいろいろきいてくるだろう。
そういう書類である。

 

面接を意識して書いたほうがいい。

 
また面接時、職務経歴書にあることを棒読みするのはナンセンスである!
もう渡しているわけだし、後からでも読めば再確認できる。

 

柴田さんからはいろいろ褒めてもらった。
しかし、それはどうでも良かった。

 
僕が欲しかったのはどちらかというと批判点である。
それは自分にとって勉強になるからだ。

 

はっきり言われたことが1つある

「つぎ転職したら年齢で考えると転職回数が多いです。
今の状態でも多いほうです。」

つまり転職するとしたら次がラストぐらいに考えないとまずいということだ。

 
自分でも理解していた。目安として30代前半までで4社が限界というのがある。
僕は次で4社だ。

 

つまり経験の幅という強みはあっても、
経験の深さや信頼できるかどうかなどそういうことも問われる。

あとすぐ辞めるとなるとコミュニケーションスキルはどうなのか?
会社を利用してすぐ転職するという腰掛か?
疑問は様々わいてくる。

 

もう一点勉強になったのが僕の職務経歴書に関してである。
当然けっこう自信があった。柴田さんはよく纏まっていると
褒めてくれた。最後にでも自己アピールのところをもう1ページぐらい
こう書いてもいいのでは?と提案してきた。

僕を否定しないようにかなり気遣った表現をしていた。

 

言っていることがまさしく正しく的を得ていたので僕は反省した。

まあ、否定である(笑)


よって

自分「ええ、考えて書いてみます。」

柴田さん「じゃあ、サンプル送りましょうか?」

自分「ぜひお願いします。私としても勉強になりますので。」

後日、すばらしいサンプルを送ってくれた。


上には上がある。考えてさらにブラシュアップしてみよう。


しかし、転職するかどうかはなんともいえない。
やっぱりいろいろ問題がある。実質難しすぎる。

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先日書いたが、
テクノブレーンという会社に
自分の履歴書と職務経歴書を送った。

 

一応会おうと決めたからだ。
話は聞くし、転職も選択枝の1つだ。

 

だからといってすぐ転職しようとは思わない。
自分も年齢が今年31歳である。
かなり慎重にならざるを得ない。
これが、25歳ぐらいなら何事も経験!突撃!
以上終わりだが、

 
今はさすがにそうも行かない。

 

送ったところ早速返事が来た。

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先ほどは、履歴書および職務経歴書をお送りいただき、誠にありがとうございま
した。確かに拝受させていただき、内容も確認させていただきました。ご職歴、
保有資格など、非常に素晴らしいと思いました。
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褒められたのでちょっとうれしかった。

 

で私の担当はこの人らしい。

http://blog.techno-brain.co.jp/tbcexpress/2005/03/post_6.html

 

こういうのをブログで公開するのも面白いかもしれない。
続きは、またそのうち!

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