いつも木端微塵

ギタリスト:テリー木端の日記。音楽的影響:King Crimson,XTC,Japan,Joy Division,The Smiths,Morrissey ギターは、80年代フェルナンデスのThe Revival、Tokai SEBレスポール木端モデル。
連絡先:postmasterアットmorrissey.jp

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ローゼズが武道館?
こっちは、横浜 ベイホールがキャンセルですが何か??
 
さて、
Rubber ringと両方聞いたのだけど
これ、正直言って買う価値あるのか?
なぜ今頃、こんなのリリースするのだろうか。
まあ、Rubber ringのほうが、まだ、許容できるが
オリジナルでいいような気もする。

こっちをリリースしてもらいたい。

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恐らく、会社もやめて、すべてを捨てて
ジュリアのように2年間ぐらい
世界を巡ると思う。
 
やはり、その時の価値というのは、
そのときにはわからない。
 
当事者でないとわからないとか
自分も良く言うのだけど、
当事者さえも実は良くわからない。
 
会社も辞めてから、
その会社の良いところ悪いところを冷静に考えたりする。
 
仕事も終わってしばらくたってから
いろいろ考えるところがある。
反省点も生まれる。
 
一旦、当事者であるということの
関係性さえも断ち切らないと
物事の価値なんてわからない。

もう終わってしまったことにならない限り
わからない。

その瞬間は、様々な感情が流れていくだけ。
今は、感動の大きさをボディブローのように恋しく思うだけ。
 
この頃に戻ったなら、
こういう仮定の話は後ろ向きで良くないのだが、
当然、全く別の違う、異なった人生を生きてやるのだけど。
 
と思いながらも、意外と似たようなことになっているのかも。
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何となくそんな気がしていた。
 
キャンセルはもうやめて
全部、リスケにできないものだろうか。
かなり期間があいたとしてもリスケ。
会場があいているタイミングで。
 
で、ついでに横浜もリスケしてほしい。
 
会場?
あのポンコツ会場はもう無しで。
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6曲でステージを去るとかキャンセルが頻繁にあるとか
もう慢性化していると思う。

本来、絶対あってはならないことが、もはや普通に起きる。
 
もちろん、プロだって体は壊す。
社会人ならいついかなる時も、体調管理できて当然だみたいな
考えは、日本の腐った考えで
ちゃんと海外には、sick payというものがある。
 
しかし
ちょっときつい。。。
南米まで遥々行って、SOLD OUT状況で
6曲で終わりって、返金されるわけでもないわけで
普通に観客の立場で考えるとつらすぎる。

ファンは許すのかもしれないが、無理がある。
そういうところは、俺はファンとは考えが違う。
 
いつもクリムゾンを例にだすが、2014年から活動して一度もキャンセルはない。
フリップが怒り演奏をやめたことはある。(これは、かなりモリッシー的といえる。)
しかし、一度も体調を壊してキャンセルとか途中でやめるとかがない。
平均年齢ずっと高いのに。
 
たぶん、慢性的な何かなんだろう。
医者に行っても治らないのかもしれない。
モリッシーは、病院には行っていて、
状況を理解しているはずだ。
 
まあ、
少なくとも老人に優しいツアー日程にして、
モリッシーをプログレ化するというのを提案したい。
 
演奏中はモリッシーの休憩と酸素補給、水分補給。
もう根本的に何かを変えないときつい。

歌ものの間にディシプリンとかVROOOMをいれるのがいいんじゃないか。
。。。。。。個人的な趣味だよ。悪かったな。。。。。。。
 
モリッシーは、意外とプログレが合っていると思う。
Southpaw Grammarというプログレ作品があるだろう。
もちろん、モリッシーバンドの解散は必須だが。
ギターは、アランホワイトとロバートフリップがよかとです。
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6曲でステージを降りたわけだけど、
良く聞くとヴォーカルに問題を抱えていると感じる。

膨大な数、生で見てきたわけだから
やっぱり感じる。

あるべき姿はこれ。
結局いろんな意味で全盛期。
ヴォーカルに危うさを感じることはまずなかった。
クリムゾンのようにヴォーカルの量を減らすというか
インストものが間に何曲かあれば、変わるかもしれない。
 
クリムゾンのジャッコとモリッシーは、
年齢1つ差なのだけど、ジャッコのほうがヴォーカルが安定しており
声がでているように思う。
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夢で、モリッシーとフリップがステージ上にいて
デヴィッドボウイのHeroesをやるというのを見た。
しかし、ほとんどフリップのギターしかなかった。
 
モリッシーがHeroesを歌うと素晴らしいと思う。
偉大なヴォーカルでカバーする。
フリップのギターも、素晴らしいので
たぶん、夢のような一時になるだろう。
 
バックバンドは、当然クリムゾンでいいのだが
贅沢いわないので、あのバンドにフリップが
一曲参加するでも我慢する。
 
一生のうちに一度ぐらい実現してほしい。

ちなみに、これは、Heroesのクリムゾンカバー。

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自分ならどうするか。
商売の鬼に徹した場合、
3曲ぐらいジョニー・マーを参加させて
事前に、メディアにリークする。
 
NMEとか、スミス再結成の前段階か?
とか、どうせ騒ぎ出し、勝手に宣伝してくれる。
チョロすぎるぜ。
 
バンドメンバーは、彼らの生活があるため
継続するとして、
あとは、アランホワイトも3曲ぐらい参加してもらう。
 
プロデューサーは、ブライアン・イーノがいい。
そのつながりでフリップも呼んできて
2曲ぐらい弾いてもらう。
ヒーローズとかWaveみたいな演奏に
モリッシーのヴォーカルがのる。
最高だね。
 
フリップが睨みつけて
メンバー3人ぐらいが解雇になっても
致し方ないだろう。
 
ニューアルバム出すなら、
こんな感じがいいです。
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モリッシーが契約したという話だが、
ひとまず、TTYのアナウンスを待ちたい。
 
いつもプロモーションに不満を言っているのに
小さいレーベルと契約して
満足の行くプロモーションができるとも思えない。
 
ニューアルバムも、World peace part2は聞きたくない。
悩ましいね。
しかし、出ないよりかは出たほうがいい。
 
アランホワイトに復帰してもらいたい。
モリッシーバンドの編成も変えてほしい。
 
まあ、モリッシーのニューアルバムが聞けて、
ダブル・カルテットが見られれば、
2017年は、良い年だったということか。
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part1は、悪魔みたいなことをする人が信じているものは悪魔だろう
という結論だった。


神を信じているというなら、さぞかし立派なことをしているに決まっている。

イエスでもアラーでもなんでもいいけど。


私は、どっちももういいやなので、
ニュートラル属性だ。パンクロックってのは不良なんだよ。
間違っても神を言い訳にしない。どうどうとぶっ壊すものだ。

 

さて、去年12月のアメリカツアーがキャンセルになったのは、
私のグスタボに対する呪いの言葉が原因だったという疑惑には
ソンナコトナイヨ。。。。。。

とだけ答えておこう。

 

たまたまポキュパのライブをyoutubeで見ていたら、
このバンドにモリッシーの楽曲演奏させれば、
それでいいんじゃないか?ドラムもギャヴィンハリソンだしと
思っただけだ。

 

だいたい、私は、去年あの横浜キャンセルの犠牲者だ。

 

そうあの日、忘れもしないあの日
私は横浜の会場についた
その瞬間キャンセルを知るのだった。

 

他の人々がグッズを会場で買っているとき
入り口の前で立ち尽くし

 

And so he froze where he stood
And he looked to the ground
And......

1人号泣するのだった。(ややストーリー風)

 

その日、私の世界地図から横浜は消えた。
消滅都市横浜。
もうそのような場所は存在しないのだ。

 

2017年モリッシーには、去年の振替公演を
利息含め、きっちり耳そろえて
2日間返してもらいたいものだ。

 

セットリストに、have a go merchant
いれるのも忘れないでもらいたい。

モリッシー再来日祈願。

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http://uk.mporium.org/products/shyness-japanese-tee

このシャツを考えたのは
日本人だろうか?

だとしたら、
私が言いたいのは、
「お前これ着ろよ」である。

 

どうもこういうのは、自分が着ないことを
前提につくられているような気がしてならない。

 

スミスの歌詞の引用、ソロでもaskは
ライブで歌っていた。

個人的には、shynessってのは
素敵でも素敵でないわけでもない
というのが持論。

 

スミスの歌詞を偉大だと思うのは、
その言葉と詩は出てこないから
普通生み出すことができないから。

 

それは、普通出てこないって
思われるものを自分はすばらしいと思っている。

 

すべてにおいて同じ。

 

最終的には個人の好みだが
このシャツはあまり好きになれない。

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