いつも木端微塵

ギタリスト:テリー木端の日記。音楽的影響:King Crimson,XTC,Japan,Joy Division,The Blue Nile,
The Smiths,Morrissey ギターは、80年代フェルナンデスのThe Revival、Tokai SEBレスポール木端モデル。
連絡先:postmasterアットmorrissey.jp


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わりと地味なこの歌が
こんなに良いとは、思わなかった。
 
これは、本当に見られて良かった。
貴重な経験だった。
来年のセットリストにも残るのかが注目。
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やはり、エンジェル保険が必要だ。
惑星直列が起きてほしい。

 

分析の結果、モリッシーは、

ツアー前半が比較的安全だということがわかった。
 

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12月10日
KROQ Almost Acoustic Christmas 2017がやはりキャンセル。
もっと早くアナウンスできないのかと思う。
 
ギリギリまで出る気だったのか?
 
ここまでの流れで
推測すると、
おそらく、風邪かインフルエンザ。

体力が落ちている、声がでない。
samの写真は、いつ撮られたものかはわからない。
しかし、モリッシー本人は、なんとなく
自分は大丈夫と言いたそう。
 
だから、深刻な病気じゃないと思う。
この読みが正しければ、年内で一旦リセットされる。
 
モリッシーも中3日休みの5公演とかだったら
絶好調だと思う。
 
やはり、年も取っているので
長期間の持久力が落ちてきていて
疲労が蓄積して、免疫力が低下する。
そういう時に、病気にかかる。
そして、回復力が落ちる。
 
モリッシーにとっては多少無理しても
コンサートをやることが大事だから、
こうなってしまう。
ファンに会うために彼は続けたい。
 
私は、今のモリッシーのやり方には反対。
ヴォーカルは、消耗は激しいのでかなり疲れると思う。
 
Speedwayのヴォーカルチェンジとか、
Everyday is like sundayの無駄に長いピアノのイントロなどは
あれは、休憩時間だと思う。
 
ライブに2曲ぐらいインストがあるとけっこう休憩できる。
 
体を鍛えて体力増強という手もあるが、これも即効性という観点で難しい。
そうすると解決策は、公演数を減らすになってしまう。
 
モリッシーは、癌でとか言っている人がいるが、
たぶん、そうではなくて、私の読みが正しいのではないか?
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モリッシーナイトに到着。
17時30分ぐらい。
この時間帯でけっこう人がいる。
 
とりあえず、ビールを飲むことにするのだが
眠いし、歩きすぎてフラフラ。
大人しく酒を飲むことにする。
 
では、自分が印象に残ったことを書いていく。
 
楽しかったのは、
2度も、前回のモリッシーナイトに来たんですか?
という趣旨の質問を受けたこと。
面白かった。心の中でうひひと笑った。
 
疲れていたというのが大きいが、
この日は、ほとんど自分から話しかけることはなかった。
でも、いろいろな人から話しかけてもらった。
ありがたかった。
 
私は興味がなかったわけではない。
この日、一言も話すことができなかった人もいるわけで
話した人も、名前も年齢も普段何をしているかも知らない。
はっきり言ってしまうと赤の他人なんだけど、
私にとっては存在が大きい。
存在が大きいからかなり意識しているし
いったいどういう風にこの人たちが考えるのかとか
思うのかというのはとても興味がある。
 
その辺の、赤の他人より全然存在が大きい。
私にとっては、そうなる。
なぜ、存在が大きいのか?
自分が最大限愛しているものと同じものを愛しているから。
 
だからと言って、片っ端から
根ほり葉ほり聞いてくと、かなりうざいし、
いったい、あなた何なの?となるので
興味がないふりをするわけだ。
 
だいたい、存在が大きくなくて、意識もしていなければ、
相手にすることもない。
会社でも仕事でもないのだから、接触する必要性もないわけ。
 
この日は、去年、来日公演で再会した
2012年ニューヨークに一緒に行った人と再び会うことができた。
彼女に、ニューアルバムで一番好きな歌は?と質問したら
「Home is a question mark」と言うから
何だ、自分と同じかと思った。
次の質問は、どうしてそう思ったの?だったのだけど
そこまで行かなかった。
 
彼女は、私がここに来ると思っていたそうだ。
どうして、そんなことがわかるんだ。
 
あと、先週、ニューヨークに行った時に、私より早く来ている日本の人に
同じ質問をした。
そうすると、やはり、「Home is a question mark」
ただし、この歌詞は、今、このニューアルバムの作成時期に
書いたのかというのは疑問と言っていた。
 
ちなみに、この方は、私にとても親切にしてくれた。
すごく寒い状況だったのだが、簡易毛布をくれた。
あれがあったおかげでだいぶ、体が楽だった。
感謝したい。
 
彼女は、海外のモリッシーファンで並んでいる人にも、
モリッシー関連の本をプレゼントしていた。
この人は、本質的に親切な人だと思う。
 
さて、話をモリッシーナイトに戻すと
アヴェ・マリアがかかった。
この歌は、私にとって、とても神聖な歌だ。
ほぼ、完璧な存在だ。
もちろん、どこかの宗教に所属しているわけではない。
 
あと、めちゃくちゃたくさん人がいた。
しかし、これでも少ないということだった。
 
一番ビビったのが、来年のイギリス公演に
日本から参戦する人が来ていた。
マジかと思った。
 
自分も運動してもう少し頑張ろうと思った。
 
モリッシーを愛している人たちは、
とってもとっても個性が強い。
それぞれ、独自のものを持っている。
 
長年、最前列グループを見てきたが、
世界から選出されたあの変人たちには、
面白いとか素晴らしいとか思うこともあったが、
理解できないとか、ちょっとひどいだろうと思うこともあった。
自分もそう思われただろう。
 
でも、今、時間が経って
振り返るとそれも思い出なのだ。
 
もっと時間が経つと、あの時は頭に来たんだけどねと
笑顔であなたも振り返ってるよ。
 
いろいろ刺激を受けたので、
また、行きたいと思う。
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朝5時ぐらいに目が覚めて、
夕方5時ぐらいに激しく眠くなる。
 
ザ・スミスのポスター展に
行ったが、これは、渋谷ではなくて、
千代田線の代々木公演だった。

渋谷から歩くと遠い。
渋谷から歩いてしまった。
入場は無料。ポスターは値段が貼ってあるものは
購入できる。28000円とかするけど。
 
枚数が少ないので、すぐ見終わってしまう。
 
まあ、せっかくここまで来たので、
下北に行くかと向かった。

若いころ、下北を徘徊していた。
じじばばという飲み屋が大好きだった。
 
下北に来るとじじばばのあったところを見に行く。
1番街に入るところを右に行くのだ。
もう踏切がなくなっている。
本多劇場を経由して、少し散歩した。

モリッシーナイトに行こうかなと思ったところで
激しく眠い。
酒よりコーヒーが飲みたい。

ドトールがないので、マックでコーヒーを買って
コーヒー飲んでからモリッシーナイトに行くことにした。
 
木曜日になる深夜に日本に帰ってきて
木曜日金曜日と仕事をしたが
かなり大変だった。
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https://twitter.com/KAINA0912/status/939135423531462657

 
今日は、楽しみにしていたモリッシーナイトだ!!
 
私は、フィラデルフィアにおける、全身凍傷のため
ドクターストップがかかっているが、
もしかしたら、ちょっとだけ顔出すかも。
 
フィラデルフィア爆死の件で、
モリッシーに言いたいことは、
ツアーメンバーのせいではなくて、
あなたのせいです!!
もちろん、事実は知らないけど、あえてこう言ってみる。
 
There is no point saying this again
But I forgive you, I forgive you
Always I do forgive you
 
あと、この記事が良かった。
私が思うに、あるべきものというのは難しい。
何でもいいけど、愛でも、愛国心でも、信仰でも。
結局わからない。
例えば、愛国心というなら、その国にずっといることか?
議論していくと、ある瞬間のある人の行いみたいな
話になり、結果、この人をみよ!みたいなことになる。
 
そして、翌日から、みんなして真似するかい?
Because we mustと言って。
 
自発性のないものは、すべて無理だ。
Because we must
というのは、自分で感じないことには嘘になる。
 
結局、自分の中の最も純粋な何かと向き合っていくことが
一番大事なこと。
 
ホームも、愛も、愛国心も、信仰もすべてただの言葉か、
その人がその人といっしょに運んできた何か。
 
それを口に出して主張してきた人が人を殺したり、ひどいことをする。
ただの惨めな嘘だ。
 
だから、自分の中の最も純粋な何かと向き合い続けること。
それが、一番大事なこと。
 
 
 
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結局、自分は、誰かを選ぶならば、
ロバート・フリップ派であり、
アンディ・パートリッジ派であり、
イアン・カーティス派であり、
モリッシー派である。
 
だから、ニューオーダーに魂を感じない。
このヴォーカルとダンスと歌詞を見て
どうして、あんな程度なんだと思わざるを得ない。

やっぱり、モリッシーのいないモリッシーバンドみたいなもの。
この感覚は自分としては自然だ。
 
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http://www.glolea.com/ambassador/tomoko-hashimoto/high-five.html

 

Hi Fiveって英語の意味がわからなかった。
全く知らなかった。

不思議とどこでも教わらなかった。

 

https://genius.com/Angel-olsen-hi-five-lyrics

 

そのタイトルに、こんな歌詞をつけてしまう。
 

Are you lonely too?
Are you lonely too?
Hi-five, so am I
All of your life
Stuck in time

 

始まりは、いつもこの歌。

 

最近、イギリスは、かつてスミスとジョイディヴィジョンが存在したのか?

というぐらい歌詞が書けない国になっている。

ほとんどゴミばかり。ろくなのが存在しない。

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