いつも木端微塵

ギタリスト:テリー木端の日記。音楽的影響:King Crimson,XTC,Japan,Joy Division,The Blue Nile,
The Smiths,Morrissey ギターは、80年代フェルナンデスのThe Revival、Tokai SEBレスポール木端モデル。
連絡先:postmasterアットmorrissey.jp


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ひょんなことから、2か月間英語特訓になった。
つらい。
 
I have oranges
I have lemons
Oranges and Lemons!!

マンチェシーンよりも

ぶっちゃけ、こっちのほうが好きだった。

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いじめられたってー、罵られたってーネットの中では
平気なの!

ウソですよ。ウソに決まってるじゃないですか。

 

海外に、初めて行く人がいて
何点かアドバイスをした。

これでも10数か国行ってるし、
回数もかなり行っている。
 
旅慣れ過ぎて、真剣に旅支度ができない。
なかなかやらない状況なので
ある意味、旅人としては失格なのかもしれない。
 
こだわっているところは3つある。
 
1.スーツケース。
HINOMOTOのキャスターが搭載されているものを買う。
スーツケースは、一目で自分のスーツケースだとわかるように
シールなどを貼る。
イギリスでコンサートをまわっていた時に、
キャスターが壊れて、泣きそうになったのは内緒。
 
2.海外滞在中の財布は別に用意する。2つ折りでポケットに入るほうが
スリの被害リスクが減るような気がするが、慰め程度。
 
3.エポスカードがおススメ。基本にして応用。
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転職してようやく2年が過ぎようとしている。
友人がお祝いをしてくれるそうだ。
とにかく、大変だった。
この2年間。いろいろなことがあった。
今も大変。
 
環境が変わって、仕事も変わって、
良かったこともあれば、辛かったこともある。
 
相対的に言うと環境が変わるというのは大変なので
苦労のほうが多い。
 
時期もイマイチだったのかもしれない。
もっと早く転職すべきだったように思うが、
いろいろと思いかえすと、あのタイミングが限界だったようにも思う。
 
人生を振り返ると、転職を重ねてきたが、
転職を重ねてきただけあって、慣れているのか基本的に成功させてきている。
 
だから、今回も成功した。
プライベートでもいろいろあって大変な時期に転職が重なったので
かなり消耗した。今年、母も亡くなった。
 
今、働いている会社を別に特別良い会社だとは思わない。
そもそも、会社と言うものをあまり良いものだと考えていない。

会社には、長所と短所がある。
発展性や成長性がどうなのか、欠陥は何なのか?
 
一番影響が大きいのは、自分の所属する部署がどうなのかということだ。
隣の部署は別世界なんてことは普通にある。
 
そういうことを的確に理解することは大事なことだ。
現状分析ができるということだから。
 
自分が転職する時に、大事にしているのは、
最低限何が手に入るのか?
かなり、自分の読みが外れて、想定外になったとしても
何が手に入れられるのか?
それを並べてみて、リスクがあっても行く価値があるなら
転職したほうがいいという考え方だ。
 
転職すると人間関係も一から構築しなくてはならないし
助けてくれる人もいなくなる。
知らないことばかりになる。
デメリットのほうが大きい。
 
今回は、仕事の幅が広がった。新しいことを経験できた。
わりと旬な仕事をできている。つまり経験やノウハウが手に入った。
それは、最低限手に入れられると予め判断していたものだった。
 
前の会社よりは、ずっと有名な会社で
あと社員の質が、全体的かつ相対的に見て上だった。
会社の知名度や会社の価値は上だと考えていた。
 
収入も下がったりはしないなど、
最低限手に入れられるものに注意を払った。
 
前の会社は、めちゃくちゃつらい仕事を押し付けておいて
お金は払われないような人事制度に変更してしまった。

日本の会社なのだが、不遇な外資系企業みたいな感じだ。
ほんの一部の人が良い待遇で、
顧客の信頼を勝ち得ている人たちは不遇という会社。
外資の真似事をみたいなことをはじめたので
それが起こった直後ぐらいに辞めた。
結果的に良かった。
 
評価制度も悪くなるばかりだった。評価にも納得感はなかった。
私の目からみてかなり優秀な人たちが、その後たくさん辞めているので
この選択は良かったと思っている。
 
一番致命的だったのは、発展性とか成長性の部分で、
外資系企業から来た経営陣が言葉遊びばかりしていて
結局は、機器の物販と保守の会社というのが実態だった。
言葉遊びに対する数字の実績は、全く実態がなく
設備があるわけでもないし、自社製品があるわけでもなかった。
 
まあ、転職してとにかく大変だったが
素直に2周年は喜びたい。

また、そのうち転職するかもしれない。
私にとっては、転職とは
ただ、形勢判断をして、囲碁とか将棋をやっていることと何ら違いはない。
状況判断の一つであり
市場価値の高い、有効な手を打つ。その一手に過ぎない。
 
会社に留まり、努力するのがその時の最善手と判断するならばそうする。
異動が最善手と判断するなら異動する。
転職が最善手と判断したから、転職しただけだ。
 
形勢判断を誤り、悪手を打つことが失敗であり、
会社に留まろうが、転職しようがそこには、何ら違いはない。

この時、大事なのは自分に市場価値がなければ、転職も異動も難しいということだ。
自分の市場価値を高められるのかということがポイントになる。
 
だから、自分という人財に対して、
市場価値を高める努力をして、かつ形勢判断をして有効な手を打つ。
これをドライに行っている。
 
社会において、自分が成功しているとは思ってない。
出世している人とかお金持ちはほかにいくらでもいる。
優秀な人もたくさんいる。
それを目指してもいない。
 
ただ、出発地点が居酒屋でドブ掃除をしていたので
本当に社会でも見下された失礼なことをたくさん言われてきたので
生命本能によってサバイバルしているに過ぎない。

私が打たれ強いのは、それだけ、人の何倍も侮辱されてきたからだ
そのうち鋼の精神力みたいなことに。(なるわけないでしょ。ウソですよ。。。。)
 
つまり、目標は、
勝ちたいというより、せめて負けないようになって、使ってもらいたい。
ただ、それだけだ。
 
昔は、雑草のようなしぶとさ、アメーバのような生命力とか形容されたことがあるけれど
本当にそれだけ必死だった。

必死だったから誰もやれないようなやり方で今も生きている。
 
私が昔いたところから、今の会社で働いている人は、ただの一人もいない。
あの居酒屋から今の会社に来た人もいないし、一番最初の会社から今の会社に来た人も
一人もない。
 
だから、他の人々と自分は圧倒的に異なる。これだけは確かなこと。

もう一度過去からやりなおせるなら、もっと成果をあげられるんだけどね。
それだけが残念なことだ。
 
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夢というのは、基本的にだいたい無音だと思うのだが
たまに、歌が聞こえる。
正確に言うと、音があるのかないのか良くわからない
ような状態。
 
でも、
音楽が聞こえることがある。
 
聞こえているような気がする時がある。
 
ごくまれに。
自分の場合は、ごくまれにそうなる。
 
頻度は少ない。
 
これは、自分の精神状態と関係しているのだろうか。
良くわからない。
 
聞いたことがあるものもあれば、
聞いたことがないものもある。
 
これを強く意識するのは、この数年だと思う。
昔は考えたこともなかった。
そして、この歌が、聞こえた。

Suddenly, quietly

The room feels larger than it used to be
Vacancy, bury me
Fists held tight against my side
It's hard to be stronger here
How am I suppose to live without you next to me?
Nothing really lasts forever but it's haunting me
Personal words that were said
Will it always feel this way?
Trailing me, frozen things
Show keeps repeating with no ending scene
Tenderly, savouring
Pause brings your frame into my mind
It's hard to be stronger here
How am I suppose to live without you next to me?
Left here, I keep running through the pain of yesterday
Take back the hurt that I made
Will it always be?
It's hard to be stronger here
How am I suppose to live without you next to me?
Nothing really lasts forever but it's haunting me
Part of letting go is the thought that there is more to see
Getting it through my head you don't belong to me
The hope that I'll see you someday
It won't always feel this way
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もともとこの曲が好きなので
クリムゾンのセットリストに加えてもらいたい。
かなり個性的。

ドクターダイアモンド。
ドラムも素晴らしい。
 
モリッシーバンド、ドラムから何とかしてもらいたい。
あいつじゃ叩けない。
まあ、ファンのほとんどは、ドラムに対して聞く耳もってないの
かもしれないけど。
 
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最前列でShut up Kiss meが歌われている時、

チューしようとしてセキュリティに取り押さえられた!!

という悪夢を見ました。。。。。

 

 
これも、アンディラウが出ている。
今さら、この年齢で死地に向かうのか。。。。。
 
ロックの最終系かもしれない。
上映終了しているのでレンタルしよう。
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アンディラウ主演。
レンタルで見たが、最後まで一気に見ることができた。
 
私の場合、香港映画への傾倒は、
ジョニー・トー作品がきっかけだが、
昔の映画みたいなものを香港映画には感じる。
 
それでいて、ジョニー・トー作品は、
私にとっては、映画の世界におけるキング・クリムゾンみたいなものだ。
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