いつも木端微塵

ギタリスト:テリー木端の日記。音楽的影響:King Crimson,XTC,Japan,Joy Division,The Smiths,Morrissey ギターは、80年代フェルナンデスのThe Revival、Tokai SEBレスポール木端モデル。
連絡先:postmasterアットmorrissey.jp


テーマ:

 

これを見たいところではある。

AD
コメント(0)  |  リブログ(0)
最近の画像つき記事  もっと見る >>

テーマ:

と言って、

白血病と闘っている人がいることを考えると
自分は全然、駄目な気がしてきた。

 

そういう状況になったときに、

本当の意味と価値がわかるのだと思えた。

 

骨髄バンクに登録しよう。

AD
コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

私は、天使が舞い降りる神のコンサートを体験したい。
それは、コンサートでなくても体験したい。

私の人生は、楽しみのためにあるのではない。
私の人生は、感動を求めている。
人生は、感動のためにある。

 

そこには、一瞬、一瞬に懸けていく行動がある。
だから、心を打つ。

 

それは、情熱であり、純粋さであり、勇気であり
強さである。

 

自己実現なんてものはどうでもいい。
全くナンセンスな言葉だ。
なぜなら、とっくの昔に実現している。
もしくは、まったく実現していない。
そしてそんな状態のまま死ぬから。

 

わかる人にはわかる。
わからない人にはどれだけ言葉にしても
伝わらない。

 

必要なのは、一回の体験のみ。

AD
コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

ひとまず2曲聞いた感想。


初めての出会いに近い。


戦慄2を聞いて、クリムゾンを初めて聞いたころ
のような感情が蘇った。

 

何なんだろう?
これは。

 

トリプルドラムで新しい何かを感じさせながら、
それでいて昔の初めて出会った頃も感じさせる。

 

辛口で批判的な私が、
控えめに言って
偉大だと思う。

 

これがライブ演奏だというのが恐ろしい。

 

デヴィッドシングルトンが
天使が舞い降りた”神”コンサートという
表現をしている。

素晴らしい表現だ。


それを体感するかどうかというのがある。
その構成要素が何なのかは、わからない。

 

それを経験するのは幸せでもあるが、
結局その後は、それと比較することになってしまい、
そこに届かない場合は、それに劣るということに
なってしまう。

 

でも、また、将来起きるのではないか
と期待することを希望と呼ぶ。

 

 

コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

いよいよ来るので、
土曜日に行ってくる。

 

あと、何とか、
木曜日も調整して
見てから仕事をする。

 

金曜日は別件であきらめた。

 

長年の音楽に対する
野生の勘から見ておいたほうが
いいと思う。

 

どの日程かは知らないが、
モリッシーに海外遠征している人も
見に行くという書き込みをしていて驚いた。

 

その選択は正しいんじゃないかなと思う。

やっぱり今チェックすべきアーティストの一人だ。

 

コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

ここ最近は、ステージに上がることについて
実体験をもとに説明してきた。

 

これで、最近のモリッシーファンたちも
予習はばっちりだろう。

 

いつも、日本は、モリッシーカップ
予選敗退だったけど、今度の来日では、
Be kindシャツを
来た人たちがどこまでがんばれるかにかかっている。

 

私が重要視しているステップは

1.海外遠征をしたことがある。

2.キューリストに名前を書いて並んだことがある。

3.最前列に行ったことがある。

4.ステージに上がったことがある。

5.合格おめでとう。

というステップである。


私の中の価値基準はこれだけだ。

 

モリッシーファンサイトは、
これらのステップは、数回行っていて当然である。
2ケタまで行くと究極と言えるだろう。

(注)フッキーファンのサイトではない。初めから無理!

 

実際、海外遠征したり並んだりして
世界は広がっていくのだ。
なんでも実際自分で実行してみて、

わかること感じることがある。

 

やりもせず評論することは誰でもできる。
じゃあ、できるのか?となるわけだ。

たぶん、難しいのだと思う。

やれって言ってやれるもんでもない。

そういうものではない。

上がっていった人々は、なぜそれを行ったのか?

純粋な愛だと思う。

 

私は、今回の来日は、
座席獲得争いに敗北したのと
体力的な限界から、おそらく座ってゆっくりしているだろう。ゴホゴホ。


あまりに限界を超えた戦いをしすぎた。
つけがまわってきたと言っていい。

 

Be kindシャツを着ていくのか?
いえ、今回は、座席獲得に敗北したため、
いじけて、クリムゾンのレッドTシャツ
着て行ってやろうかと思っている。

初日なんて、仕事帰りだし。。。。

 

http://rinrin.saiin.net/~musiclads/m_index.html

 

おっと!こんなモリッシーファンサイトが!

今度の来日で更新されるのだろうか??

 

コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

http://ro69.jp/blog/kojima/147703

 

このニュース、反響がけっこう大きいが、
どう受け取るかは、それぞれの自由だと思う。

名前があがらなくて忘れてるだろ!
どうして名前をあげないんだ!

って思うのも自由。

 

反感的なコメントを言うのも自由。

 

ただ、ちょっと納得できないのは、
ボウイとの確執があって
過去ジャケットに写真の使用が断られた。

だから、恨んでいるから
ボウイの死に触れないという
解釈になっている。

そうかもしれない。
でも、そうじゃないかもしれない。

憶測の域を超えない。

 

1ファンが憶測ではあるけれども、

自分はそう受け取っている

というのも自由だと思うけど。

コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

実は、激白するが、
私は、某超有名なモリッシーファンサイトの
管理者に、ステージに上がるように必死に説得したことがある。
どこのサイトかは、個人情報保護の観点から
言うことはできない。
(注)フッキーファンのサイトではない。

 

そしたら、
「録音をしないといけないから行くことはできない」
「最後までモリッシーのライブを見ていたいので行けない」

とYears of refusalだった。

 

あまりに絶望した。heart breakな経験だった。
私は茫然自失になった。あってはならないと思った。

 

しかし、
世界にはあってはならないことがあるのだ。

例えば、残虐なテロ行為もそうである。
このようなことはあってはならない。
あり得ない!!!

 

世界は悲しい。
現実は悲しい。

 

しかし、
我々は、向き合って戦って行かなくてはならない。

 

「モリッシーファンで、ステージに上がらないなんて
テロ行為と同じ」
とテリー木端が語る。

 

コメント(0)  |  リブログ(0)

AD

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

      ランキング

      • 総合
      • 新登場
      • 急上昇
      • トレンド

      ブログをはじめる

      たくさんの芸能人・有名人が
      書いているAmebaブログを
      無料で簡単にはじめることができます。

      公式トップブロガーへ応募

      多くの方にご紹介したいブログを
      執筆する方を「公式トップブロガー」
      として認定しております。

      芸能人・有名人ブログを開設

      Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
      ご希望される著名人の方/事務所様を
      随時募集しております。