いつも木端微塵

ギタリスト:テリー木端の日記。音楽的影響:King Crimson,XTC,Japan,Joy Division,The Smiths,Morrissey ギターは、80年代フェルナンデスのThe Revival、Tokai SEBレスポール木端モデル。
連絡先:postmasterアットmorrissey.jp


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これに参加したが、
ひたすら、倒されまくっただけだった。
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Live in Tronto
は、日本盤も出る。
このライブ盤は本当に素晴らしい。
繰り返し聞いている。

ロックが本来持っていなくてはならない
ぞくぞくするような感覚がある。
でも、それは一曲に集約されるかもしれない。

このアルバムは素晴らしいし偉大だ。

しかし、
立体的に攻めてくる、
あり得ない方角からギターが鳴る
Larks' Tongues In Aspic Part I
これに尽きる。

2016年度ベストソングだ。

この一曲を超えることは、
2016年誰もできないだろう。

ほっとする。存在すべきものが存在するから。

その昔、
初めてクリムゾンを聞いたとき、
とんでもない音楽をやっていると興奮した。
仮に今生み出されたとしても画期的だと思う。

長年最強だと思ってきた70年代に
このトロントの1曲は勝っていると思う。
70年代と聞き比べている。



トリプルドラムも偉大だが、
ギターの狂気の音色がすばらしい。
日本公演も映像で出してほしい。
歴史的な出来事だったのだ。
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サービスが終了するので週末にログインした。
レベル86のセイバーを120にしてくれるというので
やってもらおうと思ったのだが、
本日は締め切りとなってしまった。


いじけて後方に座り込んで
放置していたら120になっていた。


これまで多大なる貢献をしてきた
セイバーを運営は見捨てなかった。

たまにはいいことするじゃないか。


かつていっしょにプレイした仲間に

120の姿を見せたかった。

実際は座って放置しただけだが。。。。


結局ギルメンのサポートのおかげで
59Fにも登りドルアーガを倒すことができた。

長かった。ここまで来るのに8年もかかってしまった。

確かな愛着をこの日感じることができた。

ひさしぶりにかなり楽しかった。

こんなに楽しいと思うことはめったにない。
(途中引退していたことは、この際なかったことにしよう。)


膨大な時間をここですごしたし、
初めてMMOをやったのもドルアーガだった。
ワクワクしたものだ。


もうあの時の感覚を持つことはないのだと思うが、
サービス終了するとなると寂しいものだ。


時が流れれば流れるほど行き場というのは
失われていくのだ。


そして行きたくもないところに行かされるようになっていくのだ。

何とも儚い。


終了日までちまちまログインはしようと思う。


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http://long-live-xtc.seesaa.net/article/435531730.html

以前からトッドラングレンと完全な和解はないと思ったし、
XTCにしろ、アンディパートリッジにしろ
もう2度と彼がプロデューサーをやることはないと思ってきた。


でも、この期に及んで2人ともここまでやるのか。。。。

だいたいXTCというより
アンディパートリッジがプロデューサーの
言うことに素直に従わないって
そりゃそうでしょ。


ロバートフリップだって従わないし、
モリッシーだって従わない。


もう過去の作品だから、
次からはスティーブリリィホワイトでいいよ。


話はかわるが、
モリッシーのコンサート最前列で
Drums and wiresのTシャツを着ていたのは、
遠回しに、スティーブリリィホワイトでいいんじゃないか?
というメッセージだったのだが、
モリッシーがそれに気が付いたかは不明だ。

たぶん、勘だが、Drums and wiresの
Tシャツには気がついたと思う。


skylarkingは、この騒ぎのおかげで
今日も聞いた。クリムゾンのライブアルバムを聞く予定だったのだけど。


個人的には、nonsuchとoranges and lemonsのほうが好きなんだ。


この時期で言うと、skylarkingもthe queen is deadも偉大だった。

ニューオーダーはゴミだけど。

ちなみに、ニューオーダーは、

ピザーララブトライアングルぐらいしか、聞く気になれない。

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80年代に出したアルバムで
いまだに喧嘩しているのがすごい。


http://long-live-xtc.seesaa.net/article/435509142.html


80年代は70年代と比べるとくそみそに
否定されている。

たしかに、ロックにおいて
多くの新しい発明が生まれたような
10年ではなかったが、それでも良かった。


skylarkingは、

結局2人にとって存在の大きなアルバムだから
いまだにこうなる。


ここまでムキになれるようなアルバムは
今の時代出ない。


基本的にはアンディ派だが、
こういう面倒な人たちがやっぱり偉大なものを
作ったと思う。


先日、コンサートでスマートフォンで動画撮るのは
多くのアーティストが許容しているし
スマートフォンをペンライトのようにして
会場がとても美しいという話を聞いた。


それはそうだと思う。
私もそれは価値があると思う。


しかし。。。。。


スマートフォンを出そうものなら
公演中止と睨みつけられ、、、、


とるんじゃねー!!というアナウンスを
ライブアルバムの1曲目に持ってきて、
しかもそのライブアルバムは大変偉大という現実を思うと


もう、私我慢します


とあきらめるのだった。
誰のことかは、身の安全のために決して書くことはできない。

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テレビで暗殺教室の実写版がやっていたが、
暗殺教室はアニメだけで十分だと思う。
まったく意味がない。
何のためにこれをやっているのか理解できなかった。

さて、キングクリムゾンのライブアルバムは絶賛で
輸入盤1位になった。

太陽と戦慄パート1を聞いた瞬間
ここまでやるのかと思わされる。
偉大なライブアルバム。

ずっと、Live in trontoばかり聞いている。
Suedeの新譜が出ているがまだ買っていないし
聞いてもいない。
通常なら聞いてみようと思うのだが
他の音楽を聞く気にさせない破壊力がある。



4月にPJ harveyのニューアルバムも出るから聞きたいとは
思うのだけど、
はっきり言うと、クリムゾンのこのレベルを聞いてしまうと
どれも、なんだか、刺激が足りない。

ほとんど過去の曲をやっているのに
どうして、ここまで斬新に感じるのか。

これまであった感覚でさえも、
表現の仕方によっては斬新になる。

過去のアルバムに挑むところが見たい。
例え敗北するとしても。
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