いつも木端微塵

ギタリスト:テリー木端の日記。音楽的影響:King Crimson,XTC,Japan,Joy Division,The Blue Nile,
The Smiths,Morrissey ギターは、80年代フェルナンデスのThe Revival、Tokai SEBレスポール木端モデル。
連絡先:postmasterアットmorrissey.jp


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http://www.asahi.com/articles/ASHBW45GCHBWUCLV004.html


こういうのが本物なのだと思う。

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ソロだと曲としては、これ
でも言っても誰も知らないかもしれない。
under ingrids wheels



アルバムに収録されることも
この先、披露されることもないだろう。

すばらしく名曲。

実は人生は95年あたりで止まっているかもしれない。
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日本の平均年齢は46歳。
我がセブ島、ボラカイのある
フィリピンは、23歳。


https://www.cia.gov/library/publications/the-world-factbook/fields/2177.html


将来は、平均年齢の低い国に行くことに決めた。

Young Forever

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いたるところでテロが起きたり
さらわれたりするのを考えると
海外に行きたいという気持ちも失せてくる。

テロや人殺しをするのを
イスラム教徒として否定するとか、
そもそも宗教じゃないとか意見はいろいろある
のだろうが、やはり、かねてより自分の意見は、
醜いにつきる。命なんて彼らには大事じゃない。

あの醜さにより、もはや皆殺しでいいし
戦争してもいいのではないかとさえ思えてしまう。

そもそも、オウム真理教にしても
あの恰好であの修行だ。
美しさのかけらもないし醜い。これが真理だ。

イスラム国も、あのショッカーみたいな格好に
信仰を主張して人殺しをする。これも醜い。
まるで悪魔だ。

キリスト教でもいいが、
一曲として名曲がない、ヘボい演奏の
讃美歌を皆で歌い。
自分たちは正しいです。他は偶像ですと
言っている。かけらほども美しさを見出すことができない。

そもそも、信仰や愛、情熱というならば、
己の命を懸けて自ら死んで証明しろと思ってしまう。

間違っても他者を殺すことには何の美しさもない。
無だけが残る。
宗教とは人が作った悪魔なのだと思う。
そもそも自らが正義であって、
信じているものが正しいなんて言う
言い草に美しさはない。

神だとか信仰だとかのその前に、
あの美意識が何とかならないものだろうか。
もうみんな見るだけで疲れてしまう。

お願いだから考えを改めてくれ。
信じるのは自由だが、間違っているかもしれない。
それがわかったとき、どう責任を取る?



私は、この輸入盤のシングルを発売されて
すぐ買って、歩きながらB面のこの歌を聞いたとき
別の場所に救いを見つけ出した。
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今まで、アルバイトを抜かして
4種類ぐらいの、それぞれ異なると言っていい
仕事をしてきた。


アルバイトを入れると
それに加えて
さらに5種類ぐらいの異なる職種の仕事をしてきた。


異なる職種に挑戦するのが
一番学ぶことが多い。
職種によってはしんどい。


一つの職種をずっとやっているのは、
ある意味楽で、マンネリ化する。
この数年、技術的なこと以外で
学ぶことは少なかった。


マンネリ化すると忙しいときは
自分がまるで機械のように感じる。


あ、自分は仕事を回すためのマシーンなんだと。


社会においては、マネージャなどという人々は、
ひたすら仕事をまわしてくれる人がいいのである。
トラブルなく、たくさんまわしてくれる人
結果的にそれが売り上げになるから、
そういう人を求めているのだ。

多くの場合がそうである。


商品開発とか、クリエイターとか
芸術家とかは傑作を生むことだけど。


今までは、自分が比較的得意なこと、
市場価値が高いことなどをターゲットにしてきたが、
やっぱり自分が好きなことをしたほうがいい。


でも何が好きなのかを知るためには
いろいろやったほうがいい。
その中で実感してくる。


自分が好きなことをやるという観点で考えると

キャリアプランとかキャリアパスって言葉は、

どうでもいいのかもしれない。


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この作品はとても難しい。
はっきり言って売れなかった。
ものすごくアクが強く、人を選ぶ。
僕は全曲が好きだとは言えない。
数曲すさまじく中毒性がある。

そして、聞いていると
Japanに対抗してたり
ポリスに対抗してたりするように思える。

JapanのTin Drumは評価が高いし
けっこう売れたが、でもよくよく考えると
これぞ一級品というような曲はない。
よく比較的売れたと思う。

ビートルズやビーチボーイズやビージーズ
の傑作にならぶ曲はない。
そもそも、優れた作曲をするバンドは
「ビ」がついてないとだめなのかもしれない。

結局、オリジナリティで評価された。
ビッグエクスプレスもそれに近い。
近いけれど評価はされなかった。

疲れているせいか、自分の好きな数曲だけを
ローテーションで聞いていて
中毒状態になっている。
前からもちろんアルバム持ってたし
聞いていたけれど。今週はこれを聞き続ける。
疲れているときにいいのかもしれない。

Seagulls screamingのベースプレイは素晴らしい。
正直、これをミックカーンに弾かせたらどうなるだろうか?
素晴らしい演奏をして、ものすごくマッチするんじゃないだろうか。



そして、この曲も偉大。

このアルバムの数曲に、mayor of simpleton
then she appeared級の曲が4曲ぐらいあれば
最強の名作として多くをなぎ倒したんだけど。



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