いつも木端微塵

ギタリスト:テリー木端の日記。音楽的影響:King Crimson,XTC,Japan,Joy Division,The Smiths,Morrissey ギターは、80年代フェルナンデスのThe Revival、Tokai SEBレスポール木端モデル。
連絡先:postmasterアットmorrissey.jp


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9月6日から開始される
新生クリムゾンツアー、
セットリストがどうなるのか
気になるところだ。
いったい何をトリプルドラムでやるのか。

翌月から
november spawned moz tour.
なぜかロンドンが1日だけ。
どういうこと?

スタンディングは、一瞬で完売。

ダメだ、今回は見送る。
自分の直感がそう言っているし
時期がかぶりすぎている。

考えよう。

12月大どんでん返しで来日って
ないんだろうか。
しかし、world peaceでライブで見たいという
曲がそんなにない。

years of refusalの時も同じ感覚。
ringleaderの時は、
何が何でもlife is a pigsty
を見たいと思ったのだけど。

なかなか、
ぶっ飛んで驚くようなレベルのものは
今の時代じゃ、まず出会えない。
クリムゾンがんばってくれ。

スターレスだ。
偉大なるスターレスよ来い。

スターレスを初めて聞いたとき
本当にぶっとんだ。
ただのバラードじゃなかったのと
予想を大きく超えて行ったから。
圧倒的に想定を超えて行った。

今まで聞いてきたもの、自分の好きなもの
偉大だと思うものも、ここに届かない。
音楽的に届かない。モリッシーも
ミュージシャンがダメすぎて全く届かない。

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明日でESTAが切れるので
再度申請した。
期限内の延長みたいな
仕組みはないようだ。

必要だったこともないから
考えたこともなかった。


それにしても、
NYに行ってからもう2年が経つ。
時の流れは早い。


マイルを使って西海岸に行くが、
燃油サーチャージなどの費用が
かなりする。


本当に今回は行って、
コンサート見て帰ってくるだけなのだが
かなりの節約旅行。


師の寿命を削ったプレイを見てくる。


ちなみに西海岸は生まれて初めて行く。
今まで行ったことなかった。
微妙にチャンスがなかった。
人生のタイミングが合わなかった。


相変わらず
http://www.concerthotels.com/
は神サイト。


きっと私のように、
見知らぬ土地でB&Bの場所を探して、
地図片手に彷徨い歩いた経験の
ある人がこのサイトを作ったのだろう。
きっとそうに違いない。


ここに今回行く会場
Orpheum Theatre
を入力して検索する。


該当する会場をチェックして
ホテル一覧が出て来たら
distanceでソートする。


すばらしいとしか言えない。

このサイトがあれば、
世界なんて下町と同じだよ。


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モリッシーがハーヴェストと衝突しているように
見える。私の理解では、本人コメントを要約すると

「俺は、ハーヴェスト信用できない、もう嫌だから

一緒にやってかない。以上」なのだが、

今回はそのことではなく

身近なところで自分はどうなったかという
ことについて触れる。


一部の読者は興味があることだろう。
私は少数派を大事にするので。


itunesやamazonから、world peaceの
デジタルダウンロードは消えた。
日本でも消えた。検索してもらえばわかることだ。


そして、このブログの読者には、
私が、amazonからデジタルダウンロードで、

デラックスエディションを購入してしまった
という事実は広く知られていることだ。

やっちまったぜ。

モリッシーの、ハーヴェストとの戦争の犠牲者なのか俺は。。。


しかし、ダウンロードも再生もできます。はい。


そりゃそうだろ。
これで完全にダウンロードできなくなったら詐欺じゃないか。
危うく、ultimateエディションを今すぐ10セット送れと
amazonにクレームをいれそうだった。

TTY経由でモリッシーにこれどういうこと?

って言いそうだった。


しかし、こんなことになるということは、
売る権利ないだろうと圧力をかけたからだと思える。
契約上の不備をモリッシーがついたのかわからないが
禍根を残すし、下手したら訴訟になるんじゃないか。

訴訟とかになると時間の消耗が激しくなる。

結局いいことは何もない。


今後の活動にもいろいろと暗雲がたちこめることに
なりそうだが、

まあ、とりあえず、今日の結論は、私の
ワールドピースは今のところ大丈夫だということだ。


明日のことはわからない。

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(自分はURLだけでいいけど、
埋め込んだほうがという意見もあるので)

リハーサルの映像を見たり、
音を聞いた限り、
トリプルドラムは、ありだという
結論になった。

他のバンドもやってもいいぐらい
ありだということだ。
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http://www.true-to-you.net/morrissey_news_140820_01

モリッシーのコメント、これは正直良くわからない。
ハーヴェストが売る権利がないというが、
売る権利がないものがどうして
売られてるの?
しかも、i might be wrongって。

自分の解釈は事実がどうであれ、
ハーヴェストとやっていく気がないということ
としか受け取れない。



これが本来あるべきビデオクリップとのこと。

瞬殺でレコード会社と決裂した。早すぎる。
さすが、モリッシー。

思うのだけど、
日本はキャンセル被害多発してないので
来日すればいいんじゃないのか?
あの整理番号制は耐え難いが。

チッタとガーデンホールだったら行くし、
そのほうが近くてありがたい。

追伸
日本のエージェントの皆様
キャンセル多発?

それは都市伝説です。
なぜなら、私は一度もキャンセルに
遭遇したことはありません。

見に行っている回数は50回どころじゃ
すみません。100までまだ行ってませんが。
にも関わらず
1度も遭遇してないわけですから
それは都市伝説です。

よって来日を一つよろしく。
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イスラム国につかまっている日本人だが
生きているという情報がはいったようだ。
個人的には生きていなくていい。
全くかわいそうだと思わない。
そういう感情がわかない。
対策本部もいらない、捕虜交換もしなくていい。


こんな奴はろくでもない。
もし近くにいても口もきかないし
敵対するだけだろう。


理由だが、それを説明する前に
じゃあ、どうすれば良かったのかということを
まず、説明する。


イスラム国の人間を4,5人道連れにして
ハチの巣になって死んでくれれば良かった。


それが本気だと言うことだ。
覚悟あるということだ。


簡単に捕虜になって、傭兵であるのにも
関わらず、自分は写真家だとか医者だとか言う。
情けない話だね。


つまり遊びの延長でしかない。
大和魂が自分にあると書いているのだが
無いよ。あるわけがない。


戦争時代に特攻した人間のほうが
彼よりずっと本物だろう。


こんなのを救うなら、アメリカ人の
ジャーナリストのほうがよっぽどかわいそうだ。

アメリカ人というだけで殺される。


昔、日本人のバックパッカーが殺害されたことがあるが
彼のほうがよっぽどかわいそうだ。


怖い経験をして、今は心をいれかえたかもしれない。
でも、日本人の恥だと思う。


彼は自ら戦争に行ったわけで、
それを希望したわけで、だから職業が傭兵ということだ。
そして危険な地域ばかりに行った。
だとしたら覚悟が決まってなくてはおかしい。


銃を持っていたなら、ランボーのように戦うことを
期待はしないけど、執念で戦えば
死ぬまでに何人か倒せた。


本物と偽物の違いはそういうところでわかる。

だから、もう2度と帰ってこなくていい。

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ISISとは、ネットワーク技術者には
ルーティングプロトコルのことがまっさきに
思い浮かぶ。


そして、アイエスアイエスと言う人が
多いのだが、実際は、アイシスと言う。


この発音を日本で初めて伝道した
エンジニアが私と言われているが、
最近は、イスラム教過激派の組織を
意味している。


そんなISISに日本人が捕まったらしく
さらに捕まっている光景が動画で配信されるわ
twitterでISISにその人の情報を流したりとか
もうめちゃくちゃなことになっている。


いったいどうしてこんな時にシリアに行くんだろうか
と興味を持った。
職業は、傭兵ということ。
日本人が?という感じだし、
正式な訓練も受けているように思えない。


その人のブログを読んでいると、
個人的には納得のできないようなことが
書かれている。

http://ameblo.jp/yoshiko-kawashima/


日本が生き難いと何度か書いていて
いやいやシリアのほうが生き難いだろうと思う。


生き難いのではなくて、死に安くないってことだろうか。
危険なところに行きたい。つまり死にたい。
死に近いところに生を感じる。ある種の錯覚でもある。


でも、結局死にたいということじゃないのか?
思うに、今回助かったとしても
この人は死ぬんじゃないかと思う。


何故なら戦場で死ぬことを求めているから。


もうすでに死んでいるという説もある。
かなり異なる価値観の中にいる人なのだが、
論理的にどうなんだろうと思う。


生きるとは死に近いところでの高揚?

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