いつも木端微塵

ギタリスト:テリー木端の日記。音楽的影響:King Crimson,XTC,Japan,Joy Division,The Smiths,Morrissey ギターは、80年代フェルナンデスのThe Revival、Tokai SEBレスポール木端モデル。
連絡先:postmasterアットmorrissey.jp


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http://www.youtube.com/watch?v=Y-6jpgTU0oA


は聞いているだけで
癒される。

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今週はかなり疲れた。
来週もやばそうだ。


自分のがんばる理由は
主に2つ。


顧客、
あとは、いつか何らかの
ビジネスで面白いと感じたい。


組織の中で認められてとかは、
目指してないし、
人生の比重として大事にしてない。
お金は大事かな。生活あるし。


結局のところ
長いか短いかだけで
期間の違いだけであって
100%すべての人が
必ずその組織からはいなくなる。


半年の人もいれば、
3年の人もいれば、
20年の人もいる。


僕のこの感覚が
納得できない頭の固い人たちが多い。

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みたいなものに行くことになるかも。

いったいどんな話になるのやら。


前線を突っ走ってはいないし、
かといってライトユーザーって
わけでもないし。


その場の環境に極力あわせる
感じになるかも。


よもや、液体窒素でOC
やってますという人はいないだろう。


そんなのあわせようにも
ついていかれない。

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僕は、右の頬を殴られて
左の頬を出す人間じゃない。

だから、殴り返すかもしれない。


そして、もしそうするとしたら、
僕が最後に言うのは、
「痛み分けでしょ。」
ということだろう。


考えに考えて、
そういう結論なわけだから、
どう思われようが
何を言われようが
興味もない。


愚痴でも恨みでもない。
ただ、僕は右の頬を殴られて
左の頬を出さない。

ただ、それだけである。

仮に僕が殴り返して、
どう思うかだとか
どうなるかなんて知ったことではない。


結論は出ているから。
初めに殴ってくるほうが悪い。


どうしてこうなったか
ということには理由があるということだ。


別段そんなに興味もない。
好きにするだけだ。


中にいようとも

外にいようとも

この組織の連中と

敵対しようとも

そういうことでしかない。


お前らなんか信用できるわけないだろう。

普通だよw

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来日したら見に行くかな。
つっこみどころは、
いろいろある。


プログレ好きの自分としては
もっとひねってほしいところだけど
でもいいんじゃないか。


これでストレートに勝負するというのは
最近ではめずらしいことだから。


思ったこと
Crystallized
雄叫びいらない。


Mind over matter
http://www.youtube.com/watch?v=-9ObFJhX2nw


イントロのキューンってのやめたほうがいい。

あと、誤解している。
東京はそんな雪降らないから。
この冬まだふってないから。


http://www.youtube.com/watch?v=r6z946kUzCI


この歌が良かった。


We just might die
But we feel so alive!


http://www.amazon.co.jp/Mind-Over-Matter-Young-Giant/dp/B00GJSWWTY


アマゾン強気の15枚在庫。

うーん。強気すぎないか。。。。。

どこかで見たような枚数。


モリッシーファンと呼ばれる諸君、

あらかじめ伝えておくよ。

どうせモズ出てくる前にかかるから。


YOU CHECK!!!
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今日は通勤中に聞いていた。
ええと、判断まだ迷う。


大傑作というものではなくて
地味なんだけど、才能を感じさせる
曲がある。ファーストもそんな感じ。


洗練は全体的にされた部分はある。

でも、本当に良い曲がある。


http://www.youtube.com/watch?v=wYkl_fPs6P4


これは間違いなく才能のある曲でしょ。


ヒットチャートをもぎ取りに行くという
感じではないんだけど
素晴らしいと思う。

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今日思ったのが、
まず、端的に言って

確信がない。
自信がない。
根拠を説明できない。
スキルがない。


ど素人が相談しているような感じ。


ピックアップすべき題材については話す。


しかし、
己の中に
確信があるか?
自信があるか?
根拠を説明できるか?


特に技術者にしても営業にしても
組織編制だとか、組織の業務範囲規定だとか
組織の最適化だとか
そういうスキルは持っていない。


そういうスキルで評価されたわけでもない。


OSPFの設定に関しては
100%大丈夫です。
何度もやってます。実績もあります。
心配しないでくださいと
言えるとは思う。


しかし、例えば
「これ以上最適な道はありません。
何をどうやってもでてきません。
そしてこれで成果を出せるんです。」
と言い切れる人はいないのと、
さらに納得感のある説明ができる人も
見たことがない。


しかし、社会では言い切って

説明して決断して実行して

成果を出す人間がいる。


そういう経営者もマネージャーもいる。

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純然たる事実のような気もする。
AKBは、好きではないが、
組織改革という観点で考えると
政治よりも企業よりも
本物だと思う。


完全な成功とは言わないまでも
効果的という感じは実際する。

何よりも、組織改革すると
言っている人間が
効果が出せるという
自信にあふれている。


検討しましょうとか
やってみようと
実験しているアホとは違う。


効果が必ず出せると
自信があってやってないのを
迷走という。


またちょっとイマイチだったから
変えてみようかというのは
かなり残念だ。


AKBでも見習ってほしいものだ。


どうせ結果はわかっているんだけど。

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http://noerukaerufueru.seesaa.net/article/386186984.html


このブログがあったので
僕のほうもこれに関して。

そもそもクリムゾンとXTCは似ている。


そんなに大成功していない。
クリムゾンも経済的にかなり
苦しかったと言う話はよく聞く。


だいたい、30周年だと40周年だと
リリースを繰り返し、同じ人が
年を取るごとに買わされているという話がある。


Nonsuchだって僕は3枚目だ。
2回も「おかわり!」している。


そうやって食いつないでいる。
DGMからどれだけのクリムゾンのダウンロード販売があることか。
これも買っている人はいつも同じと言う通説がある。


だいたいピンクフロイドがそんなことをするか?
する必要はない、巨額の富を築いているから。
しかし、クリムゾンはそうじゃない。


XTCもそういうところが似ている。
あんまり成功していない。


あと常に変化をしようとするところ。
これも似ている。


ロバートフリップとアンディパートリッジは、
似た者同士みたいなところがある。
天才と言う人もいるが、個人的には鬼才だと思う。
ロバートフリップのほうが、たぶん
アンディパートリッジを認めていて
アンディパートリッジのほうはそこまでじゃない。
根拠はないんだけど。


そもそもフリップのほうがぜんぜん年上だ。


アンディパートリッジのヴォーカルとギターの
横でフリップがギターを弾くというのは
かなり見たい。


しかし、
2人は、凄まじい相違点がある。
徹底的なライブ志向と言えるフリップと
今も本当にステージに立てないかわからないが
立つと言う選択肢がないアンディパートリッジ。


クリムゾンはライブバンド。完全なるライブバンド。
だから、これが微妙。

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