いつも木端微塵

ギタリスト:テリー木端の日記。音楽的影響:King Crimson,XTC,Japan,Joy Division,The Blue Nile,
The Smiths,Morrissey ギターは、80年代フェルナンデスのThe Revival、Tokai SEBレスポール木端モデル。
連絡先:postmasterアットmorrissey.jp


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とりあえずあずけてきた。
ビビりがすこしあって
フレットを一部すりあわせ。


ガリが少し、見てもらう。


あとは磨いてもらって

コンディションはそんなに
悪くない模様。


ネックはやや順ぞりだが
これが、通常の状態。


たぶん4000円ぐらいで済みそう。

ARじゃないんですね。
めずらしいですねと言われる。


まず市場に出てこない
ギターなので、
そりゃ珍しい。

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ホワイトカラーでお金持ちの人たちは
BOSEのスピーカーを買って
音響設備をそろえていた。


http://kakaku.com/item/K0000586841/

こんな感じ。


高すぎる><


それに、防音環境もないし
音響反射も全然だめなので
そう考えると2万円前後のものが
購入対象になる。


ブルーレイドライブもあるから
ついているようなものはいらない。


しかし、自分の設置環境で
試さない限りわからない。

複数製品試せば答えはでるが
それができないが故に悩む。


店に見に行ったって、10製品ぐらい
このブルーレイで音出してください
とか言えるわけない。


仮にできたとしても自分の設置環境
を考慮するという話も出てくる。

つまり自分の持っている制約や
状況に合わせた形で
実際、試して比較すれば答えはでる。
自分の主観や感じ方も見えてくるし
金額とかを考えてもターゲットや
目標的なものがわかってくる。


しかし、それができないから
手探りしているようで
まるで霧の中を彷徨い歩いているような
気分になってくる。


当初から言っていたように
本気の設備には勝てないし
話にならない。


では、どこで線を引くかを決めなくちゃいけない。
それがわからないから悩む。


だとすると自分は初心者だと開き直り
一歩踏み出してしまったほうがいい。
その中で学んだり気が付くこともあるから。

と言いながらもどれにしようか。

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ああ、神様、私は迷っています。
5.1サラウンド化するためには
いったいどれを買えばいいのでしょう。


世の中の5.1化の流れから
ぽつんと取り残されています。


まるで21世紀に
インターネットって何?
って言っているような気分です。


教えてー、おじいさん
教えてー、おじいさん
教えてー、アルムのもみの木よ
と歌っています。

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モズのブルーレイも5.1サラウンド
ああ、わかったよ。
5.1サラウンドにするにしても
コックピットを5.1サラウンド化することになる。


テレビとか映画のためではない、
ロックンロールのために5.1サラウンド化する。


http://128bit.blog41.fc2.com/blog-entry-300.html

まず、ここを読んで良く勉強する。
当然自作家であるため
オンボードもビデオカードもHDMI
を搭載しており、7.1chオーディオ対応である。


ということでHDMIを持っている
サラウンドシステムを買ってくれば
5.1サラウンド化ができるということになる。


価格.comをチェックしたところ
http://kakaku.com/item/K0000415016/

比較的安いのはこれ。

http://kakaku.com/item/K0000561720/

1位はこれ。


他にもいくつかある。
でも聞き比べたわけでもないし
判断がつかない。


そうすると1位を選ぶしかなくなるが。。。

しかしでかすぎる。

コックピットでは無理がある。

そもそもコックピットを5.1化して違いがわかるのか?

音大きめで聞くとなると

防音がある広い環境でとなる。

どっかで妥協しなくてはならない。


どこまでやれるんだろうか。。。。。


でかい家には全く興味がないし

どちらかと言えば嫌いだ。


しかし、

5.1サラウンド爆音でクリムゾンをかけても

クレームが来ないような環境で

nonsuch5.1を少し大きめの音で聞いてみたい。


そして、紅茶でも飲みながら午後の

ひと時をすごすなんていうのには少し憧れる。


今回の件で

生まれて初めて思った。


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今回つくづく思ったのが
威力がわからない。


つまり、これまでの
nonsuchと
nonsuch5.1を
ちゃんとした環境で聞き比べないと
いったい何がどういうことなのかは
わからない。


しかし、オリジナルマスターは
良い印象だ。


そもそもクリムゾンにしても
5.1シリーズは自分は1枚も持っていない。
何回買いなおせいいんだということになる。


しかし、じゃあ、5.1とそれ以外の差と言うのは
環境を用意してから判断したいとうのが本音だ。
だって5.1が初めてだから。


スマフォなどで聞くならば、これまでのnonsuchで
十分かもしれない。


次になぜnonsuchのことばかり書いているのか?だが、
これは、特殊な作品だと僕は思う。


もちろん大傑作だ。

こういうものを1枚作れれば
残りの人生それを持って誇りにできるぐらいの
大傑作と言える。

しかし、大傑作というのは他にもある。


だから、特殊な作品という表現に自分はなる。


過去に、今は存在しないという意味合いだと教えてもらったが
個人的には、似て非なるものという感じだ。
部分的には似たようなものはたくさんある。
トータルでは似て非なるもの。
だから比べられない。


内容は、特にメッセージを見ると、

さびしく悲しいものだが
全体的にただ美しく作られている。
なぜか繰り返し繰り返し聞いてきた。
何度聞いたかわからない。


結局このアルバムには癒し効果があるような気がする。

もしかしたら、落ち込んでいる人が聞くといいかもしれない。


XTCで1枚選べと言われるとやっぱりこれを選ぶ。

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我々の心のリーダーが
ノーベル平和賞コンサートで
歌う。


http://ro69.jp/blog/miyazaki/92819

結局ベースとドラムは、

元のウォーカー兄弟に戻る。
バンド編成はともかく
こんな場所にでるということが
あり得ないだろう。


どんな選曲かって
ここで「Everyday is like sunday」
を歌ったらロック、ポップすべての
ジャンルにおいてこの人が一番偉大だった
ということだよ。


http://www.youtube.com/watch?v=Jhgsjq1U5SQ

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nonsuch2013のDVDに異常がある
とのレビューがアマゾンにあった。


普通ブルーレイ買わないか?
再生でトラブルがあるというのが
5.1の特徴だ。多かれ少なかれ
過去クリムゾンの作品でも同じような報告がある。


試聴会か。。。。

nonsuch5.1
と言ったときに5月1日発売じゃないので
環境をそろえようとなるとけっこう大変。


しかもある程度のスピーカーでやろうとすると
かなりお金がかかる。


自宅ホームシアターとかやっている人は
いるのだろうけど。


本気でやるとなると反射だとか設置位置だとか
サウンドカードまで考える必要がある。


http://www.atamanikita.com/51ch-Surround/51ch_Surround-1.html

このあたりが参考になる。


ちなみに家にはブルーレイプレイヤーも
ブルーレイレコーダーもない。


全部PCしかない。PCをHDMIで液晶テレビにつなげば
ネットもつながるしブルーレイも見ることができるので

それで運用している。


ネットで調べてると
http://kakaku.com/item/K0000561720/

このあたりでもかなりいいらしいが。


近所への影響を考えることもなくとなると
試聴会がてっとりばやいというのはある。


それに本気設備にはかなわないだろうし。


それはそうと

クリムゾンで試聴会というのは恐ろしくて行けない。
全員暗黒の世界に旅立ったことだろう。
全員がメータ振り切れてレッドゾーンに突入したことだろう。
だいたい、その試聴会から生きて帰ってこれるのか?


しかも聞き終わってから相当マニアックな会話になるに決まってる。
8分の7拍子がうんぬんとか。
ここのアクセントの外し方がいいとか。


nonsuchの試聴会のずっといい!!

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http://www.amazon.co.jp/Nonsuch-Cd-Blu-Ray-Xtc/dp/B00EG0MVOI/ref=cm_cr_pr_product_top


http://www.sa-cdlab.com/r_pops/80/nonsuch/nonsuch.html

このレビューは良かった。
ノエルかえるさんのところで知った。


クリムゾンとXTCは、音楽的にまったく
接点はないと思う。ただ変化する姿勢だけは同じかもしれない。


ニューウェイブというくくりで見たときに
XTCは、70年代後半から80年代、そして90年代その後と
作品をリリースしているが、
ニューウェイブというくくりは嫌いだが
比較すると、けっこうXTCのほうが上だと思う。
過小評価もいいところだ。


いろんな意味で、音楽的にも演奏面でもXTCのほうが上だ。


ライブをやめなければずいぶん状況が違っただろう。

今回の作品は、original masterに軍配があがりそうだ。

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基本的に新解釈とさえいえる気がする
この作品だが、
結局、ブルーレイのオリジナルマスターが
一番良いかもしれない。


5.1 LPCMもいいが、
ちゃんとしたオーディオ環境がないと
微妙な感じがする。


どっか、自宅より良い音響施設で
少なくともスピーカーとかいいやつが
あるところでじっくり聞きたい。


nonsuch5.1を聞く会みたいなのを
誰か企画してほしいぐらいだ。


ブルーレイをMP3化して
スマフォで聞くつもりだが
はっきり言ってブルーレイ1枚で良かった
と言える作品である。


http://www.youtube.com/watch?v=qFKUT0wLfFk


これまで、出ていたnonsuchも
良かった。少しぼやけた感じなのかもしれない
また、そこが味があって良かった。
絵本の世界とか魔法の世界につれていかれるような
そういう独特な雰囲気がある。


オリジナルマスターにはそれがある。


5.1LPCMは、新解釈と言える。


ブルーレイを持ち歩けない以上
何とか取り込まないと行けない。

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