いつも木端微塵

ギタリスト:テリー木端の日記。音楽的影響:King Crimson,XTC,Japan,Joy Division,The Smiths,Morrissey ギターは、80年代フェルナンデスのThe Revival、Tokai SEBレスポール木端モデル。
連絡先:postmasterアットmorrissey.jp


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売れまくってるらしい
エドシーランの歌で
意味がわからず調べてしまった。


http://www.youtube.com/watch?v=UAWcs5H-qgQ


She s in the class A team


????


ネットがあるからわかったけど
昔だったらわかりようがなかった。


class A drug

ということらしく、
だから、外は天使が飛ぶには
寒すぎるという歌詞になって

天使はドラッグをやっているときは
天国にいるからという

ディープに悲しいメッセージのよう。

スラングは本当にわからない。

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広島 大阪 熊本

4月の後半の週っぽいけど。


なぜか消される。もめてるんじゃないの。


東名阪がはずされるわけない。


とにかく、広島と熊本は無謀すぎる。


東名阪の1日ずつが順当で
東京2日ぐらいの合計4日ぐらいが
なんとかなる範囲


キャパは恵比寿リキッドルームぐらい。
Duo-exchangeはやめてくれ。

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ほぼ、はめられて理事長をやらされる。
理由はなるはずであった人が、欠席をした。


事前に欠席と言った。確信犯だ。


で、私は、そもそもそんな予定いれてない。

そもそも出席する気はまったくなくて
欠席するとも言わずに予定にいれてない。
つまりまったく眼中になかった。


まあ、失礼な話ではある。

でもやりたくないし、でたくない。

何の利益もない。楽しくもない。
幸せじゃない。仕事でもない。


その状況下で危機感を感じたのか、
いきなり朝呼び出される。


なんのことやら?はて?ああ、、みたいな。


出席してもらえますかと言われ仕方なく行く。


全力でふりきってやろうと思い、
「実は、私、3Kと言われる(きつい、くるしい、こんなん?)
IT業界にいまして、残業もありますし、
もしワークライフバランスが当たり前のことなら
誰も口にしないですよね?
だって、初めてお客様のところに行ったら

名刺交換しましょうなんて
誰も言わないでしょう?」

と説明しようとしたら、

もう決められたことのように
女性陣からはお願いしますと。


俺をみくびってない?

とひっくりかえそうと思うものの
さらに援護射撃もあり撃沈。


週報のチェックだなんだとめんどいことこの上ない。


1年か。長いな。


事前に欠席しますと言えば、

状況はわからなかった。


せっかくの休みだからぐっすり眠っていたら
こんなことに。やれやれ。

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忙しくてあまり確認できていない。

4月の公演は、デマだとか
来るわけないとか、ドタキャンだとか
いろいろ言われているが
さらっと普通に来ると思う。


でも、納得できないのが10公演
無理だろいくらなんでも。


東京と大阪で5公演ずつというのは
考えずらい、名古屋も入ってくる。
3公演ぐらいが妥当。


3公演でもチケットソルドアウトしないと
予測している。


イギリスでもよく毎晩来る人間は同じと
言われている。
ややバカにされているようなところがある。
毎晩来るなんてすごいことだし、
実際どう受け取られようがどうでもいい。


そんなことそんなに大事なことか?


昔ある人から言われたことがある、
セットリストなんて
そんなに大差ないのにどうして毎晩見に行くんだ?
おかしいって


I just can't explain
so I won't even try to


説明することなんてできないし、
そうしようとさえ思わない。

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何度もこの映像を見ると思い出す。


http://www.youtube.com/watch?v=855aRyujtbk&feature=related

自分はここにいた。


ブルブル会場の前で凍えていた。
何日もこれをやってわかったことがある。


たとえお金があってこれをずっと続けられるとしても
体がもたないんじゃないかということだった。


日程の間に休みがあると何をしているかというと
ホテルで眠っている。
体中が痛くて、あざだらけで翌日並ぶことを考えると
とても観光なんてできない。


ご飯を食べに行くのも苦痛なくらい。

理由はとんでもなくまずいものが出てくる可能性の高い
海外で店選びからするのが苦痛でその体力がない。


あの時の気持ちはひどく追いつめられていて、
人生の中で、たった一回の重要な時を失ってしまう
と心から感じていて、周囲からはリラックスしなと言われたりもした。
そんなことは結局無理だった。


今はそこまでにはならない。あの時の会場の雰囲気も
今とは違うと思う。
もしかしたら死んじゃうかもみたいなところがあった。
後頭部を蹴られたりもしたし。


今はうしろならうしろでも仕方ないでしょぐらいに
思えるし、日本では優雅に後方で見ているように思う。
どのみち整理番号だし。


年もとって衰えた部分が確実にある。


でも、このころは、
空気がピリピリしてて、かなりやばかった。
集まっている前方の連中は今以上にやばかった。


並んでて思ったのは、
ホームレスとそうかわらないんじゃないということ。
事実としては、ホームレスのほうがずっとずっとつらい。


でも、ホテルの滞在時間はかなり短いし、
移動費用があることと、

チケットがあるという以外は常に路上にいる。


そこで凍えている。


ホテルでシャワーがあびられるのと
4時間ぐらいは眠れる。

それはもちろん大きいのだけど
はるばるこんなところまできて自分は何をしているんだろうと
思うことがしばしばあった。


海外に打って出ている人たちはみな、日本で見られなくても
海外で見られるから別にこだわりないと思うようになる。


私の場合、ながらく海外に行ってないので
素直に費用面でうれしい。


4月に旅行を計画していたが、キャンセルして参戦する。


もし、今、海外に打って出てもこのときのような
生活は、体が持たないだろう。


あと、海外にまで見に行っている人間のほうが、
その人の中での重要度は大きいと
私は思っている。


なぜなら、必要なら結局人はするからだ。
どんな手をつかってでも。


必要度合いが違う。

これはどっちが上だとか、正しいとか、
偉いとかいう次元じゃない。


やれば、この意味がわかるし、
やらない人間に何もわからない。
わかるわけがない。


しかし、1つだけ言えるのは、

初めの一歩を踏み出すのが大変というか
勇気がいる。


やってしまえばどうということはないんだけど、
これが多くの人にできない。


それは、結局のところ必要度、重要度の問題だと思う。


だから、私は他の人と違うし、この世界を知っている人と
話すことはあるが、2chの住人で自宅にこもっているような
人と話すことはない。理由は接点がないから。


住んでいる世界が違うと思う。


それに理解してもらえることなんて何もないと思う。
これは事実としてそうだろう。


どっちが正しいとか、そういう次元じゃない。
単純に異なるし、最大のネックは興味がもてないことだ。


興味がまったくもてないことを相手にするのがつらい。


街でどっかの宗教の説教を1時間聞かなくちゃいけないとか
自分にはとても耐えることができない。


まず我慢することが不可能。


中には目を輝かせて聞く人もいるのかもしれないが、
私は違う。


今思うのは、たとえ1日でもこの頃に戻りたい。
本当に1日でもいいからこの年の他の会場に行ってみたい。

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ドルアーガだが、
明日、今年最初のキャップ開放と言われている。


年末執念でカンスト。


開放されてもしんどい。

時間ないし。


これ60Fまで行けるのだろうか。
現在42Fまで開放。


職業は、相変わらずセイバー


今年はすばらしい
攻撃スキルが実装されますように。

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http://ro69.jp/blog/miyazaki/63086


どうしてここは日本だというのに
いまだ情報がないのだろうか。


昔だったら、めぼしいエージェントに
片っ端から電話して、

「モリッシーの来日しますよね?
隠さないでください。教えてください。」
ときいたと思うが、今は、あの頃より成長したし
第一忙しい。


来日が決まったとしても、

日本は整理番号制という
腐った制度がある。

私が知る限りこのナンセンスな制度は
日本だけである。これも何度も書いている。


しかし、ロックの諸先輩たちにきくと、
どうも昔は違ったらしい。


日本も海外のように並べば前で見れた
コンサートもあったらしい。


それをやると日本の場合、2日とか3日とか
泊まって並ぶ人がいるから
いまの制度になったというもっともらしい
説明をされたことがあるが、
事実かどうかはわからない。


私は海外では、朝5時30分ぐらいに並んだ。
ここまでやると、現地の地元民に勝ってしまう。
一人凍えて座ってると徐々に人が来る。

だいたいは私の存在にびっくりする。
お前どこから来たんだ?という話になる。
日本からというとまたびっくりする。


次のコンサートも朝5時30分からいたりするもんだから
またびっくりされる。


相手の価値観を超えてしまうと、
自分が外国人で日本人であっても
認めてくれて助けてくれる人たちがいるというのを
あの時学んだ。


もちろん差別的に扱われたこともある。

差別を憎むようになった。
自分がそういう風にされたから。


海外でも全席指定席はある。
日本からこのチケットを取るとだいたい
ものすごく悲しいくらい後ろの席になる。


で、どうしたか?
1列目に行く。もちろんチケットはない。
だいたいそういう会場の1列目というのはゲストのために
リザーブされている。

そのゲストは来なかったりする。

これも書いているが何の根拠もない。

ただの思い込みともいえる。


でもゲストは来ない。
だから、私が行くのである。


さほど重要だと思ってもいない人間が1列目に来るなんて
おかしいから。もちろん、ここは私の席ですと言われると
すみませんと言ってどくしかない。


誰かしら同じようなことをしているろくでなしは他にいるので
そいつと話しながら結局1列目にいたりする。


最後はどうせみんな立つんだし。


こんなの普通だろと言うと反感をかうこと間違いない。
海外でも日本でもそれは同じだろう。
でも、普通なんだよ。これは。


95年、モリッシーが単独で来たときは、
エージェントはHIPだった。
今回も意表をついてそうかもしれない。


私はそのときロッキングオンのチケットに当たった。
恵比寿ガーデンプレイスだった。
今日書いていることは、過去も書いてるんだけど、
あのとき、ロッキングオンのチケットに当たった連中は
最後尾にまわされた。


正確にいうと私以外。


そうなりそうな瞬間に突撃してゲートを抜けた。
最終的に最前列にいた。


あとから他の当選者、忘れもしない
奈良からはるばる来ていた女の子から
「あの人最悪やわと思った」と言われて、
で、私が答えたのは、
「何で?そこでひくのがまちがってるでしょ?」
と言った。


突撃しなくちゃ。なんで同じようにしないの?と
心から思った。


最前列にいると
ひたすら横入りしているジュリアにあった。
ジュリアがたしか隙間に入れろ見たく
言ってきて、それで彼女を入れてあげて、
私は彼女の隣だった。


昔すぎて記憶もおぼろげだけど、間違いない。


この日のことはいろいろと忘れられない。
ジュリアとは、Sunnyという歌の話をして
Sunnyはラブソングだと言っていた。
これは鮮明に覚えている。


ロッキングオンでモリッシーのことを
良く書いている宮嵜さんにもあったことがある。
もう覚えてないだろうし、もう会うこともないだろう。


私はルールをよく破ったと思う。
そしてそれをしたから一生忘れられないような
思い出がたくさんできた。


今は檻のようなところにいる。
いつか変化は訪れる。


そこに希望を持ちたい。

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http://true-to-you.net/morrissey_news_120120_01

1月27日にモリッシーの来日が発表されると
書いている。


いったいどこのプロモーターだろう。


ウドーかcreativemanしか思い浮かばない。


とりあえず、10公演はさすがに
チケット売れないと思うんだけど。

というメールを送ってみた。


でも、ほぼ全員この意見に同意じゃないのか。


売れてない都市を優先していこうかな。

基本的に10年に1回ぐらいしか日本に来ないから、
行けるだけ行くしかない。


いったいどうなってるんだ。


来日を心から願って

http://www.youtube.com/watch?v=OCYpXJurNJY


若い人たちに聞いてもらいたい


君の名前は?君の夢は?君のゴールは?


恥がその名前だよ


と歌ってしまう人は
この人しかいないでしょう。


自分の生きた時代の中で
歴史上一番だった。

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the black keysのヴィデオクリップは
ただの冗談みたいな感じでありながら
どこか本気で、
バカみたいなことに一生懸命凝っている。

おもしろいな。


http://www.youtube.com/watch?v=mpaPBCBjSVc


http://www.youtube.com/watch?v=K12ThB088SA


こういうのが、けっこうアメリカの
メインストリームで受け入れられているのは心強い。


印象としては、死んだ国アメリカだったのだが、
アメリカは、なんか勢いがある。


日本が一番ひどい。
海外の留学生が、日本に対して思うのは
ハングリー精神やサバイバル精神がないということ。
自分の国にはまだあるという。


これは日本の若者に対しても大人に対してもになる。


言っても変わらないという気持ちが充満していて
ダメになっていくだろうという暗黙の確信がある。


変えられないようなガチガチのシステムを
結局年配の人たちがつくってる。


ほとんどすべて自分の自分だけの保身のために。


それを結局下も見習っていくから
だから悪い社会だと思う。


話は変わるがいつも木端微塵という
タイトルはすごく気に入っている。


別のところでは

毎日が瀕死状態というのも書いている。


最近、「毎日ぺしゃんこ」というタイトルも
すごく魅力を感じるので変えようかどうか
迷うところだ。

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