いつも木端微塵

ギタリスト:テリー木端の日記。音楽的影響:King Crimson,XTC,Japan,Joy Division,The Smiths,Morrissey ギターは、80年代フェルナンデスのThe Revival、Tokai SEBレスポール木端モデル。
連絡先:postmasterアットmorrissey.jp


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今後のキャリアアップのためにLPICにチャレンジする。(枕詞)


例によって追い込みをかけて勉強する。
問題集は量が多いだけで、簡単に回答できるものも多い。
しかし量が多い><


RHCEがLPIC Lv1に落ちれないという暗黙のプレッシャーの中
ひたすら量をこなす。


CCIEがCCNAに不合格にはなれないみたいな例えだろうか。


基本的にスキルアップとか技術者育成においては、
サーバ系のスキルアップやプロマネのスキルアップに
力を入れるという今年度の方針がある。


うちの会社だと営業がシスコ機器の構成を組んだり、
1部のレアな営業マンは、CCNPを取得したりするので
そのあたりはできても普通で、できないと問題ありという
感じになっている。

(よくよく考えるとこの現実もすさまじい。)


昨今の不景気の流れから経費節減もあるので
サーバ系で何をやるかと考えて、一番受けやすい
LPICとなった。部下も同様に一人受ける。


本当は今でもVMのVCPをやりたいのだが、
これはチャンスをうかがうという感じだ。

当面仮想化ブームは続くこと間違いなし。


VUEでもプロメトリックでもどちらでもLPICは受験できる。


VUEが前日まで受験変更できるので圧倒的に良いのだが
領収書がでない。


プロメトリックは3営業日前までじゃないと変更が効かないという
最悪ルールを継続しているが、webから領収書が発行される。
VUEにもこのくらいやってもらいたい。


そして、超睡眠不足の結果、LPIC Lv1になりますた。

これで、Lv2にチャレンジできます。
ようやくLPICの仲間入り。
疲れた。


年度末はどうせ忙しくなるので
前半に勝負をかけるのが賢い。

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ひたすら、LPICの問題集をやっている。
かなりの苦痛。
集中力が途切れる。


500問以上ある。
中には知らないこともあったりする。


必然的に受験日がずれていく。
このままじゃいけない。


Voiceラボをいじっていると
さすがにこの季節は、
マシンのために温度が上昇する。
すごいファンの音だ。


今はリモートラボ全盛期だが、
やっぱりエンジニアなので
実際に機器をいじらないと
ラボは合格するかもしれないが
エンジニアとしては疑問である。


ちなみにリモートラボオンリーで
CCIEにチャレンジしたことは
人生の中でただの一度もない。


バテてきたので例によってBIGを購入する。
私はBIGにお金をあずけているのだが、
ここから6億キャッシュバックされる予定である。


その時には、
引退→自宅UC環境の構築→第2の人生をスタートさせる。
キャリーオーバー金額が減るとかなりがっかりする。
誰かにお金を盗まれたような気分になる。(言いがかり)

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http://sunsoft.jp/official/ikki/ps3/ikkitoha.html


知らなかった。

こんなものが

リニューアルされている。


PS3を持ってないのだが、懐かしい。

やってみたい。


会社でも、腐ったシステムに対して、

みんなで立ち上がって一揆をおこせばいいのに。


「こんなんなったら一揆じゃー!」


しかし、サラリーマン社会で、立ち上がったのは

木端微塵、ただ一人だった。

まさに!木端微塵。


プラトーンのように、一人撃ち殺されるのであった。


ああ、懐かしの80年代。

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フランスの1次リーグ敗退と一連の騒ぎで思ったのだけど、

内紛とか追放など組織が壊れると、

どんなに才能がある選手がいても

結果は出せない。


チームワークがあって、

チームに勢いがあるのがすばらしい

結論!ということではなくて、

むしろ、チームが死んでしまうことは悲惨だということだ。


才能と努力の無駄である。


私は才能や努力も、

役立てられなければ意味がないと思っている。


いやいやそんなことはなくて、

個人の自己満足の範囲内でいいんだよというのも

1つの在り方ではある。


私の人生においては好きではない。

単純に好きか嫌いかの問題である。


少なくとも過去の栄光と実績で考えたら、

皆落胆しているわけであって

英雄ジダンもがっかりだろう。


イギリスはなんとかなるだろうか?


弱小チームでも、今のフランス代表と比べたら

日本代表は全然良いと思う。


そのくらい崩壊する組織は悲惨だ。


あんな監督は絶対にクビだろう。


会社でもそういうマネージャーはクビにするしかない。


個人プレー、ワンマンプレーというのも

場合によってはありかなと思う。

マラドーナのように5人抜きしたら、

みんな黙るだろう。

人の領域を超えている。


アルゼンチンの勢いと、

マラドーナの勢いを見ていると

やっぱこの人普通じゃないと思う。


あ、ちなみにタイトルは某勉強記に感化されますた。はい。

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さてがんばらないといけない。


いろいろな意味で不調である。
仕事もいまのこの政権かでは、
上手くいかないんじゃないかなとか思っている。


Voice名人戦の準備だが、コールマネージャを初期化して
DRでバックアップをしてすぐもどせるようにしていなかった。
ややトラブルもあるのだが、これを解決して
ラボの準備を進めたい。


ショートアンサーの恐怖はないので眠ることができるので
それはありがたい。


人によっては、ショートアンサーは簡単だからその分ラボが少しでも楽なら
あったほうがいいとか、ショートアンサーは簡単と言い切っている人がいる。


しかし、Voiceにおいては、ショートアンサーでFailしている人間をけっこうな
人数実際に知っている。


Voiceにおいて不敗の人もたしかにいる。

私も何とかショートアンサーは不敗だが、
ラボで凹られているので、まあ、どうしようもないけど。
Voiceは海外のほうはけっこう合格者が出ているが、
日本ではほとんど落ちていると思う。これは推測にすぎない。


R&Sは、あまりショートアンサーやばくて落ちるという人を知らない。
私の個人的感覚でしかないが。


SPはよくわからない。ぜん吉さんは苦戦しているが、
中にはけっこう楽勝で合格している人もいて、
正直実態がよくわからない。

もはや2度とチャレンジできるトラックではないし
周囲にやっている人も他に知らないので当然といえば当然だけど。


Voiceに関しては、

ショートアンサー対策で問題集など売られていてやったりもしたが
これぞ完璧ですというようなものはなかったように思う。


でも、30分で残りの7時間30分が何をやっても0ですとなるのは恐怖なので
やれることはひたすらやった。networkersの資料もかなり読んだ。


多くの人が、ラボだけ8時間になったのを歓迎しているとは思う。
でも、そのラボは異様に難しいので、もっともっとがんばるしかない。


ショートアンサーをどうしてもやりたいなら、
シスコプレスとかで参考書でも出したらいいのに。


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最近はCCIEブロガーの中で

基本的に自腹で海外受験をしている人など
ぜん吉さんぐらいしか知らないし、
CCIEブロガーの人たちも思いっきり
停滞している人がほとんどである。


CCIEを複数持っている人が実務レベルで
そのトラックのスキルを使って活躍しているのか
という疑問も常々感じているのだが、
それはおいて置いたとしても
やっぱりさびしい状態である。


正直かなりの情熱を傾けて、

膨大な時間もかけて
ここまで歩んできた。
その観点から言うと、

一生懸命がんばっている人がいると
すばらしいなと素直にやっぱり思う。


誰もCCIEにチャレンジしないようになったら
それはそれでさびしいなと思い始めている。


ぜん吉さんのブログの試験結果には唖然としてしまい
言葉も出ない。


ショートアンサー試験でああいう経験をしたことがないので
私だったら正直耐えられない。
海外で途方に暮れてしまう。

なんて稀有な経験なんだろう。


日本で通常のエンジニアが経験することはまずない。
未知の世界の苦しみである。


私はショートアンサー試験そんなにやりたいなら350系の筆記試験に
記述問題いれればいいんじゃないかなと心から思う。
とにかくぜん吉さんにはがんばってもらいたい。
わずかな勢いある生き残りとして。

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新人教育だとか、新人の面倒を見るなど

社会人経験が長いと経験することになる。

私は過去3人担当した。


2回転職しているので1社につき1名程度である。


1社目で半年間女の子の新卒。
2社目で1年間 エンジニアでありプロレスラーの新人
3社目で1年間 エンジニアの新人


誇れることではなく、当たり前のことだが

育てきっている。


その経験から思うのは、新人の育成は3年ぐらいかかる。


1年目は、社会人としての考え方や行動面を中心に育てる。

2年目で案件に参画できるようになってきて

3年目で案件の回し方がわかるようになれば、花まるである。


いろいろな考え方はあると思うが私はこう考えている。


つまり、新人が受注や売り上げになどすぐつながるわけがない。


じゃあ、役に立たないから採用しないかというと

不景気なのでそういう会社もあるが、ある程度上場している

会社なら社会的責務もあると思うし、新人採用0という会社は

それはそれで相当経営状態良くないだろう。


しかし、納得できないのがこの状況で何でこんなにたくさん新人を

採用するのだろうかということだ、状況見て採用しているのだろうか。


私が働いている会社は頭が悪いかもしれない。


そんな状況下で自分の配下にも新人が来ることになった。


教育担当は中堅どころの要なので大丈夫だと思っている。


なかにはパワハラまがいのことをして深夜2時とかまで

働かせて心の病になり、会社に出てこれなくなり部署異動とか

をさせてしまうそんなマネージャが存在するかもしれない。


least admired companyならば、そのような例外的なマネージャが

のさばっているかもしれない。そんなことはないと信じたい。


新人がおかしくて上司なり教育担当が頭を痛めると言うのもありうる。


どのみち、こういったことは精神病の類だと個人的には思っている。

精神科に行ってそう診断されるかどうかは別としてだ。


今まで3人育てきっている実績から言い切れる。


マネージャがおかしい場合はブラックリストに載せて

そういう部署には配属しないとするべきだ。自分ならそうする。

新人も育てられないやつが、マネージャやってていいのかという

根本的な課題はあるのだが。


すこし話はそれたが、

新人が来る以上しっかり責務はチームとして果たす。

これまでどおりだ。

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http://www.youtube.com/watch?v=hl2FwhTWy4Q&feature=related

http://www.youtube.com/watch?v=owMBVrQeGm4&feature=related

http://www.youtube.com/watch?v=HmDpieIjNnk&feature=related


このあたりは、この月曜日の雰囲気を感じさせる。

過去 youtubeでライブ映像はチェックしまくっているのだが

その中でも、来日公演はすばらしいパフォーマンス

だったのではないだろうか。


だいたいこのパワーを見習いたい。


さて試験なので勉強しないと。。。。

とるとるまんさんのサッカー日記のようになってしまう(笑)

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うまく表現できるかわからない。

自分のモチベーションのMAXが100%だとして、

今のモチベーションが10%に満たないとしたら、

私はそれをいかに30%まで高めるか、40%まで高めるか

それがテーマになってしまう。


しかし、120%であっていいのではないだろうか?


どこぞのマニフェストのように単なる理想だろうか。


私は罵られようとも

袋叩きにあおうとも

地面を這いつくばったとしても

喜びと感動が欲しい。


人生は生きる価値のあるものであってほしい。

どれだけ不条理で絶望的であったとしても。

99%以上がゴミと嘘でクズだ。


私の中で、全くの嘘偽りなく、

ピュアな気持ちで断言できることがある。

人というのは腐った生き物だが、

愛が大事だとか、神様の道を行くことが大事だとか言うことではなくて、

それが真実だっとしても私の口から発せられて真実として保っていられるかは

わからない、むしろそうでなくなっているだろう。

生き様と行動をもって証明できるかもわからない。

その自信もない。


そんな私から、偽りのない真実がでるとしたら1つである。

「死ぬほど退屈だ!」

どのくらいかというと、腐った政治家から腐った宗教家から腐った組織に至るまで

「ぶっ殺してー」と思うくらいである。

「ぶっ壊してー」と思うくらいである。


激しい渇きと飢え。

それは、記憶の彼方にある。忘却の彼方にある

感動と喜びと救い、

それが再びやってこないことに対する悲しみと怒りと不満足の塊である。

同じ成功が再び来ないことに対する憤りである。


他人というものが私に対して思うことや言っていることは

ある意味正しいと思う。正確に言うと事実だと思う。

蜃気楼を見ているとすると、そこに蜃気楼は存在するわけだから。


だからといってそれに合わせるかどうか、従うかどうかは別問題だ。


そして私が感じることもその意味で事実である。

「死ぬほど腐っている、くだらねー」

私はそう感じているのである。


歳をとって大人になって理解をする?違うと思う。

歳をとった人たちで立ち位置は様々だ。


公平という言葉は、不公平だと主張する連中に対して、

主張された側がどこまで譲歩するかの物差しでしかない。

何の感動もそこにはない。


すばらしいと皆で思えることがあまりに欠落している。


ときどき、ぶっ壊してケラケラ笑ってやりたいとさえ思うことがある。


まあ、その意味においては、最悪と言えるかもしれない。


私は単にこのような存在でしかなく、

自分にどのような強みがあろうとも、弱みがあろうとも

両方の存在で自分であり、理想からは遠く離れている。


だから人がどう思うとしてもある意味どうでもいいのである。


私が「死ぬほど退屈」だと感じていることはくみ取ってもらえると

非常にありがたいが、だいたいくみ取ってさえもらえない。

でも、はたしてこれは自分だけなのだろうか?

そうではないと信じたい。

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