いつも木端微塵

ギタリスト:テリー木端の日記。音楽的影響:King Crimson,XTC,Japan,Joy Division,The Smiths,Morrissey ギターは、80年代フェルナンデスのThe Revival、Tokai SEBレスポール木端モデル。
連絡先:postmasterアットmorrissey.jp


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サマソニは土曜日だけ行こうと思う。


コステロとプラシーボを見に。


金曜日も日曜日もイマイチだ。


プラシーボは、Without you im nothing


の楽曲やるだろうか。


ニューアルバムが大半だと思うけど、


結局最高傑作はセカンドで、他はみなそれに劣る。


Ask for answersをさらっとやってほしいんだけどな。


http://www.youtube.com/watch?v=QidBySSTsyQ&feature=related

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だいたいどこの会社も目標管理をやっていると思う。


当然仕事の目標を立ててがんばる。


その項目の1つに資格取得も1つは入れる。

もちろん重要度・ウェイトは全体からみたら微々たるものだ。

そして、当然1つぐらい楽勝だろうという算段のもとに

設定するのだが。。。。


なんと未達成のまま時が過ぎてしまった。

屈辱である。


楽勝と思っていたら気がついたら受けてもいないのである。


2度とこのようなことがないように

4月に入ってからもうダッシュをかけた。


去年はいろいろなことが大変で

勉強する余力なんてなかった。

気もち面でまさしくそうだった。

ようやく自分の中でいろいろなことにふんぎりがつき始めている。


私にとって資格取得はライフスタイルなので

今年は、ぼちぼち取得していくつもりだ。


2001年からずーーっと継続的にやってるわけであって

役に立つ役に立たないとかそういうことを議論する必要性もなくなってるし

必要なことだから当然やっている。


それに1つ言えるのは、はっきりいってしんどいよということである。

本当にしんどい。


そして何事も積み重ねであり、やっぱり継続は力なりということだ。


そのうち他人との比較もある意味、超越していく。


トータルでみると同じ人っていないので少数派どころか

イレギュラーである。


世界にはいろいろな人がいていいはずである。

特定の人間の価値観にあてはめられる必要もない。


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http://www.ysonline.jp/

インストールして

ちょこっとやってみました。


まだLv7ですが。


ドルアーガと比べると、ドルアーガのほうがぜんぜん良いのです。

動きも、画像も。

しかし、ゲームが残酷なぐらいつらいので

イースのほうが楽。


さくさくソロができます。

経験上、ドルアーガとイース以外知らないので

他との比較軸はないです><


ちなみに今のノートPCでも問題なくプレイできました。


AMD Sempron 2G オンボードATI Radeonの組み合わせです。


通常皆、MMOはデスクトップ組み上げてやってるようですが

あくまで私はノートです。


去年買ったノートはスペック的にも大変リーズナブルで

この1年でノートPCのスペックが市場で格段あがったわけでもなくて

十分なパフォーマンスでした。

これはこれで残念な話ですが。

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マイクロソフトがこんなキャンペーンをやってる

http://www.microsoft.com/japan/learning/mcp/voc/loyalty_campaign/default.mspx

すごい。

2677円である。

でもコンピュータの前でクリックする試験で使いまわしできるんだから

通常が高いようにも思う。


一番最悪なのがシスコのCCIE筆記試験で

44100円もする。


ちなみにさまざまなこの手の試験を受けてきたが

ほとんどが1万円台で高くても2万円台なのだが

CCIEは別格ということかすごい高い。


CCIE取得者は2年に1度更新のため受けなくてはならず

高額なラボ試験受験料を負担してCCIEになったにも関わらず

何のディスカウントもなくメリットが享受できない。


せめて、recertに関しては値段さげてもいいんじゃないのか?

と言いたいところである。


ciscoもmicrosoftのキャンペーンを真似たのか2度目の受験料を無料にするという

キャンペーンをやっている。しかしいまいち大々的にはやっておらず

ほそぼそとやってる感じである。


http://www.infraexpert.com/info/ccnazx.html

日本語のページが見当たらないのでこちらを勝手にリンク。


http://www.microsoft.com/japan/learning/secondshot/default.mspx

マイクロソフトのは、大々的にやっている。


いつも太っ腹である。


CCIEのラボは予約もできないぐらい大盛況だが、

他のシスコの認定資格は廃れていくかもしれない。

私だったら、CCNAよりMCPのほうが受けやすいしリーズナブルなので

そちらをチャレンジすると思う。



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一番最初に入社した会社の先輩が亡くなった。


すごい人だった。めちゃくちゃで

様々な武勇伝があって個性的な人だった。


営業だったこともあり、ただおもしろい人だなと

いつも思っていた。まず私が意見を言うことができる人ではなかった。


誰の意見も聞かないようなところがあった。


不思議と私の上司がその先輩の上司だったこともあるため

いつもいろいろな話を聞かされていた。

海外に駐在していた時も、今でいうキャバクラみたいな

お店に行って、そこで好きな女の子がいて

その子をとりあって客と喧嘩になり警察につかまったりしてたらしい。


いつも外国の女性とつきあっていて

周囲には「世界的に攻めなくちゃ」と意味不明なことを言っていた。


あんなに我が道を行っていた人はまず知らないが、

最初の会社がそれを許容していたカルチャーがあったように思う。


転職してからストレスいっぱいなのか体も壊して

糖尿病にもなっていたらしい。

アパートのふろ場で倒れているところが発見された。

独身だった。


現職の会社の人間はほとんど葬式にも来なかった。


地方だということもあり仕方ないかもしれないが、

東京でお別れ会を開催したがそこにも一人も来ない。


クソ会社である。有名企業だけど。


そんな会社で働かなければもう少しは生きれたんじゃないだろうか。


うちとけていたわけでもなかったのだろう。

年齢的にも、この不景気に簡単に動けないというのもあるしつらいところか。


お別れ会には多くの飲み友達が来た。

自分の利害関係の外側での人脈にびっくりした。


仕事関係よりずっと多い。


そのお別れ会で私の元上司がコメントした。

「ターゲットを与えても達成しない

時間にはルーズだし、

ゴルフ接待をやらせても池ポチャばかり

でも、彼は特定の顧客から必ず仕事を持ってきた。

それがどうしてなのか、今日ここに来てわかった。」


要は自分の個人的なつてで仕事を持ってきてたということで

営業で飛び込んできて、仕事と関係ない話でも真剣に聞いてくれて

親身になって話を聞いてくれると言っていた人がいた。


なんというか

キャラ的に、この人は死なないんじゃないのか?というのが私の印象だから

信じられなかった。


最初の会社の人たちからメールが飛び交うのは最近は、

この手の話だけである。


いまさら結婚の話が来るとは思えないので、この先もずっとそうだろう。


同窓会でも開かない限りは、悲しい報せによってみなが集まる。


私の元上司で当時の副社長が

「もし俺が死んだら、お前お別れ会やってくれよな」

と言った。

「もちろんやりますよ。自分のほうが長く生きることができたら」

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某社の社員から下北飲みに行きましょうと

言ってもらたがまだ行ってない。


うん、行こうと思う。


しかし、あそこは死ねる場所である。最も危険な街だ。


かつて変化したと私は書いたが、それは下北に飲みに行かなくなった

ということを意味していたように思う。下北の道で目がさめたことはないけど。


いつもしつこく書いてるけど、じじばばを失ったのも原因していて

あの店が存在し続ければ、私の人生は全く違っていたと思う。


それが良かったのか悪かったのかわからないけど。


下北沢にはもはや伝説級の飲み屋は、朝5時にオープンする

「みっちゃん」ぐらいじゃないんだろうか。


ほとんどもう無くなったでしょう。


しかし、あそこをターゲットにしていくのはしんどい。

1大イベントでスケジュールしないと。


私の終着地点は、じじばばだった。

下北沢は24時間飲み続けられる街である。


ブラックホールがあってはまると大変なことになる。


今日はじじばばが店をたたむことがわかったとき

についてである。


私「店閉めて、新潟に行くって聞いたんですけど。何で?」


マスター「お京がスキーが好きでさ、それで俺もスキーが好きになって

だから新潟に行く」


私「???、え?じゃあ、仕事は?」


マスター「都会も厳しいが、田舎も厳しいぞ!

まあ、俺はタクシーの運ちゃんで、お京はストリップかな。」


私「じゃあ、いまのほうがぜんぜんいいじゃん!新潟の出身なの?」


マスター「俺もお京も東京育ちだよ」


私「。。。。。」


その後、お京ちゃんが癌になっただとかいろいろな説が流れた。


まあ、そんなここが無くなるなんてとしか思わなかった。


じじばば もしかりだが、こういう店は、マスターも客といっしょに酒を飲む。

そもそもこういう店ってもうないような気がする。


友人がお京ちゃんにきいたところ

病院に行ったら医者からこのままの生活つづけたら2年持たないと言われて

このままじゃ死ぬからというのが真実である。


デルタブルースもマスターが体が持たないから閉めたらしい


店に張られていた「カレーあります」という意味不明な張り紙がおもしろかった。


下北は、殺されるような治安の悪いところではなくて

自ら死ねるのである。それは酒によってだ。


もう何年もあの街で飲んでないけどたまには行きたい。


ネットワークをつかってどこがおもしろいのか調べておこうと思う。

でもやっぱ「みっちゃん」行くしかないような気がする。


ディープな下北を知れる最後の砦かも。

ここで書いたことがごく自然なこととして受け取れるなら

あなたはやばいと思う(笑)


それはその世界を知っているということである。

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遅ればせながら報告がてら

CCIEナイトは無くなってしまったようだが

RHCE Dayは今年も開催されて行ってきた。


http://www.jp.redhat.com/event/20090317rhceday.html


テクニカルセッションもためになって、おもしろかったし

懇親会でのゲームも楽しかった。

Redhatは勢いがあっていい。

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正直かわいそう。


SMAPの草なぎだが、

私はファンではないし、まったくSMAPには興味がない。


だからかばう気もないのだが

結果的にかばう書き込みなっている。


理由は彼のコメントである。

「覚えてない」

この苦しみを私はよく知っている。


合計たぶん、3回私はこれをやっている。

やばい領域としてだ。そこそこ記憶にないのは何度かある。


1回目は、三軒茶屋のマクドナルドの横で(いまもあるが)

泥酔して目が覚めた。

記憶がない。誰かに殴られていて

手にも血が付いている。

目撃者の話だと喧嘩してたらしい。

しかし記憶にない。警察に捕まらなかったのは運が良かっただけである。

まったく覚えてない。


2回目は、バイトしてた居酒屋の店長のアパートで目が覚める。

なぜここで眠っているのか記憶がまったくない。

吐くものがなくなるまで当然吐いて、

体が痺れて起き上がれず

そのまま丸2日間滞在した。死ぬかと思った。


3回目は、新宿のみどりの窓口の横の床で目が覚めた。

まったく記憶がない。いったいどうしてここにいるのか、

何かしたんだろうか?まったくわからない。


これが重度のやらかしちまった例であるが、

記憶がない中何をしたんだかわからないというのは

ものすごい自己嫌悪である。


記憶喪失というのは、すごくみじめな病気なんだろうなと

正直思う。今はそういうことはない。1990年代の話である。


当時、どのくらい飲んでたのですかとか聞かれることがあるが、

気が狂うぐらいである。バイト代は飲み代に消えたし、

たりないので店長におごってもらっていた。

店長は居酒屋全盛期であり、

高給とりだがほとんど飲んでたように思う。


2人で行った場合、

ビール飲んでから、サワーにいって、あつかんにいって

朝6時まで飲んで日本酒2升とかあけてるのである。


いっしょに飲んでいた女の子が救急車で運ばれたこともあった。

今これをやったら私はすぐ死ねる。

完全に逝けると思う。


最低の人間だって?そうだよ最低の人間だよ。

でもこれが現実だった。


当時は飲まずにはいられなかった。なぜかわからないけど。

将来が全く見えず、自分の存在が不透明で

やりたいことなんて何もない。


だからひたすら飲んだ


である日、このままいくとやばいと思って

変化したのである。

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プラシーボ

が今年来る。

1990年代から2000年へ

90年代

一番のめりこんだのは

たぶんプラシーボ

もちろんモリッシーは除いて

Without you im nothingというアルバム

はそれこそ気が狂うぐらい聞いた。


何だったんだろう?


ひたすら慰めの薬ばかり探していた時代


http://www.youtube.com/watch?v=heUTOB43w70


時は流れた。

今聞いても特にこの歌はとてもいい。

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