いつも木端微塵

ギタリスト:テリー木端の日記。音楽的影響:King Crimson,XTC,Japan,Joy Division,The Blue Nile,
The Smiths,Morrissey ギターは、80年代フェルナンデスのThe Revival、Tokai SEBレスポール木端モデル。
連絡先:postmasterアットmorrissey.jp


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仕事で徹夜になり、翌日午後休もうと思ったのだが、トラブルのためまたもや作業。

そのまま、兵頭さんとAGさんと飲みにいってしまった。ちなみにAGさんがどこの何者かも不明で連絡を取ることも不可能な状態だったがKoichiさんの功績で知り合うことができたのだということを知った。

家についたら深夜030分だった。

さすがに息を引き取った。

20代半ばぐらいだったら2徹はできた。でももう厳しい。己の限界を感じる。

自分なり努力しているが現実だ。

技術力をあげてきたおかげでいろいろと人間関係の幅も広がった。技術の幅も広がった。とはいえ歳をとっていく現実がある。

携帯はヘルプセンターみたくなっている。友人がわからないと言えば自分の知っていることは教えている。メールでも答えている。よってけっこう感謝もされている。

もちろん自分は技術をお金で売っている。会社の仕事の時はかなりシビアにやっている。

でもそれはあくまでビジネスであり、プライベートは別である。

他部署の友人が困っていればできることはやる。自分の人生で一番大事なのは仕事より友人なのだと思う。会社も仕事もいくらでもかわりがある。大事な友人はかわりがきかない。

社内の友人が私の資格が必要と言うなら名前も貸す。自分のお金で取得した資格でも。

友人とのやりとりでポリシーとして基本的にお金はからませない。お金の問題は厄介だし、時として人間関係を壊す。基本である。

困っている友人を助けるのは自分の中では大事なことだ。ビジネスはビジネスその世界においてはフェアにやるように努力している。よって助けられないこともある。

自分にとってビジネスとプライベート境界ラインははっきりしている。

でも明日仕事に困ったら助けてくれるのはきっと友人だと思う。会社なんて何もしてくれない。

今日はさすがに疲れたので休んでいる。

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そうか。もうその季節か。

http://www.jumbo-takarakuji.jp/

今年こそは一発当てて、もし当たったら借金を返して、会社を辞めて自宅にセキュリティラボを構築して、海外に別荘でも買う。

ああ、神様今年こそそうなりますように!

現実逃避でしたーーーー。

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去年からチャレンジしていたICP-BPマスターを取った。

長かった。思えば赤羽のPC教室にまで足を運んだし、業務実績を示す論文も提出して審査も受けた。

Xシリーズのテストも受けた。

来年エキスパートになりたいと思う。タイトルは周囲にいないという意味だ。

日本にはそこそこいる。

http://www-06.ibm.com/partnerworld/jp/icpbp/master.html

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この記事を読んでため息をついてしまった。

http://ameblo.jp/suracher/entry-10020500219.html

うらやましい!

会社に行くのが楽しいってたしか太古の昔あったような気がする。

ああ、あったかもそんな感じ!

やりがいを感じ、モチベーションを持ってがんばる!というやつか。

好きな女の子になかなか話しかけられない感覚もそうだ。

つまり、ああ!何となくわかる。たしか自分の中にもそんな感覚あったかも!

しかし、自分のまわりにこの「楽しい」という感覚を持って働いている人ってほとんどいないような気がする。皆無ではないのだろうか。

仕事は仕事なのでそんなことも言ってられないというのはある。

贅沢だという人もいるだろう。

でも何だか寂しい。

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何と、ひょんなことから兵頭さん、AGさんと会合を開くことになった。

カテゴライズされたことに対する開きなおりかもしれない。

忙しく時間がないのだが、どんぴしゃでタイミングが合った。

まあ、これも何かの縁。

楽しみだ。

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mozzer

今年の最後に英国マンチェスターに世界中から救いようがないロクデナシどもが集まる。

モリッシー教の集会がG-MEXで開かれる。

まったくそろいもそろっていったい何をしているのだろう。

Why do you come here?

私はたまたま通りかかるだけである。単なる偶然である。

「ああ、神様、彼らに会えることが光栄であり、名誉であると思えることは罪ですか?」

10年以上も背負った十字架は今でも色あせることはなく。

かつて救われた経験はいまだに心の中に留まり、友は私を待っていてくれている。

Dear God Please Help Me.

私は罪深い存在だが、もう一度あの地平線に立ちたい。

私が失敗するのはただ単に馬鹿だからだ。


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そりゃー、兵頭さんはあの歳で突撃して骨折しているぐらいなので皇帝かもしれないし、

12キロも走りこんでいるAGさんは野犬かもしれないが、

私の場合どちらかというと文系派である。

普段家では引きこもって日本茶すすりながら「ファミコン」やっているタイプなのだ。

実際のところ、私はそっとしておいてもらいたいタイプである。

毎日が動きのない暮らし、中国で川を見つめて暮らしたい。

アフリカで夕日を眺めていたい。

けして、みんなが遊びに行く中東でマシンルームに監禁されたくない。

ハワイに土木工事の仕事で行きたいか?

CCIEというやつは受けなければわからないし、海外受験は克服して合格しなければわからない。どんな身近な人に説明しても実際よくわからないのである。

つまり、「どうしてそんなことしているの?」なのだ。

1トラックにつき新たな局面と人生が待っている。

ラボの本拠地をネプラスに移した。ここがこれからの本拠地である。

http://www.neplus.jp/

友人の社長がいろいろ助けてくれている。感謝だ。周辺の町並みは私には見慣れないものだが新たなステージに突入している。

今大きな山が目の前に立ちはだかり果たして頂上まで行けるのかわからない。

でも思い返せばいつだってそうだった。初めに絶望と逆境がある。そうこれが私の人生。私の原点。だから負けない!映画だって感動するためにはこれしかないのだ。もしあったとしてもそれは他の人のもので私のものではない。

富士山も初めから終わりまでずっと快晴ならば神の祝福を感じるのかも知れないが私の人生はほとんどが雨で最後に朝日だった。これこそが私の人生。

しかしながら、神様は私がひどい失敗をしないように修正したいらしい。つまりTシャツとジーパンで行くようなことはやめさせたいらしい。

最近はそんなことを感じる。

でもみんなそっとしておいてね♪

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しばらく4文字熟語でいこうと思う。


http://ameblo.jp/cisco/entry-10019935670.html


TOMOさんのブログを読んでいたところ、


何―――!!!???

『厳しい』、『怖い』、『野犬』などのキーワードに属するいわゆるダークサイド寄りの人


という形容があり。読んでみると、何と私が入っているではないか?

この書き込みがあまりにショックでしばらくブログの執筆ができなかった。


netwrkerさん


でも良く見ると字が違った!(ほっ)


でもクリックすると私のブログにリンクしている。なぜだろう?ま、いいか。


とほっとしているとまたしても


ちなみにnetworkerさんは自他共に認めるリアル犬なので今更異論はないだろうからドキドキしませんけど。


いやーーーー、兵頭さんは全身傷だらけで骨折しているぐらいですから、野犬というより狼という感じでしょうか?放浪者AGさんもかなりダークサイドかもしれませんが、


私はブライトサイドでしょう。ホワイトベースに帰還します。


さてはて、いったいどうしてこのような誤解をされるのだろうか。こんなに優しく微笑んで生きているというのに。


そもそも生い立ちがオリバーツイストみたいだったからいけないのだろうか。


最近はすべてがジェットコースターで疲労している。CCIEは僕に孤独な戦いを再びもたらしてくれている。こんなときは自分の原点がどこにあるのかということを考える。


そう僕は優しい人間だろう。


「今までの君はものすごく不幸だから、少しでも幸せになれるならそれでいい」


これが僕の原点だ。


ダークサイド?とんでもない!

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今年もそうだし、来年もそうなる。

絶対にそうなる。

昔はこんなじゃなかった。

ここまで波乱万丈じゃなかった。

癒しと静かな空間が欲しい。

かなりの予定変更を決心した。

闘いを終わらせるまで耐える。

終わったとき笑顔になるために今は我慢する。

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