いつも木端微塵

ギタリスト:テリー木端の日記。音楽的影響:King Crimson,XTC,Japan,Joy Division,The Smiths,Morrissey ギターは、80年代フェルナンデスのThe Revival、Tokai SEBレスポール木端モデル。
連絡先:postmasterアットmorrissey.jp


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大会も大詰め。


日本 VS ベルギー


アナウンサー「日本代表は、スタメンからFWに富士来光を起用するようです。

セルジオさん、この選手はいかがですか?」


セルジオ「富士は、男シュート、スカイラブハリケーンなど強力な技を持っているのできっと何かやってくれるはずですよ」


アナウンサー「死ドニーの悲劇では、フィールドで涙を流した富士、今回はがんばってほしいものです。過去日本 VS ベルギーは、3敗負け越しです。

伝説のエースストライカーガレ兵さんを起用した際も2敗、直近で司令塔にkazuさんを起用した試合でも敗退しています。そして今回もまたしてもアウェイでの勝負です」


セルジオ「ベルギーは強いです。でも日本も勝つ可能性がないわけじゃない。」


アナウンサー「富士は、死ドニー以来同じ会場で2度プレーをしないと宣言しています。同じ会場でプレーすることが甘えを生むとまで言っていますね。この時から積極的に海外でのプレーを行っています。」


セルジオ「死ドニーで世界の厳しさを知ったのでしょう。彼ならやってくれます。」


がんばれ日本!


もうすぐキックオフ!


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http://www.foota-net.com/modules/wordpress/index.php?p=80#comments

Kazuさんが完敗とブログで報告していた。

自分としては、帰国後に乾杯する予定だった。

CCIE Voiceの世界は全くわからない。

過去ベルギー戦は、兵頭さんも敗北していて、kazuさんも敗北とするならば、次に行く私も絶望的なのだろうか?

CCIE Securityなので科目は違うのだが、年齢的に最も年下で大穴馬券みたいな技術者の私では厳しいのかも知れない。

いけない!

指を骨折してもコンフィグを打つぐらいの気構えで行かなくてはならない。

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実はその昔、ある教育部門にいたことがあるのだが、たまにその頃の私を知っている人からどうしてやめたんですか?と聞かれることがある。

何も知らないから仕方ないのだろうが、私はこの質問が好きではない。

理由はその部門がどうしようもない部門だったからだ。そして特にそこのマネージャーたちが「責任感もなく、何もしないどうしようもない連中」だったからだ。

私は直接「とてもついていけない」と言った。

これは主観的な意見に過ぎないかもしれない。しかし、この質問をされると私は理路整然と言うことがある。「なんでそんなこと聞かれなくちゃいけないのか?私以外に何人その部隊を異動もしくは転職で出たと思っているのか?」と。

つまり自分だけではないということだ。

そもそもとても小さい部門なのに2年未満で9人も出ているのだ。私が数える限りである。これは異常なことであり、通常のまともな会社ならマネージャーは降格されて飛ばされるというのが当たり前である。でもそうならないで「のほほん」としているのだ。

だからやめた。馬鹿に何を言ってもわからないのと、こちらも精神的に参ってしまいカウンセリングを受けるぐらいにまでなっていた。

特にその部門にはちょっと精神的におかしい「おばちゃんCCIE」がいて客の前で機材が届かないとぶちきれる始末である。

その部門を紹介したビデオがあるのだが、そこに登場する人間は皆もうそこにいないのである。良くそんなもの出せるなと驚いた。恥を知るという気持ちがないのだろうかと思った。これが私の言っていることが真実であるという証拠になるだろう。

とはいえ、もうああいう連中とは関わることはないだろう。それだけがせめてもの救いである。

1つ言えるのは誰に対しても自分は説明できるということである。そしてそこを出た他の人間も多かれ少なかれ悪く言うだろう。

そういう話はどんどん広がっていくのである。だからこそ考えなくてはいけない。

自分は売られた喧嘩は買うタイプである。右の頬を殴られて左の頬を出したりしない。

思いっきりこぶしを握りしめて殴り返すだけだ。

だからお互いの平和のために別々の道を行くというのが最良の選択である。


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私は確かに学校もろくに出てなくて、その昔はそうとう非常識だった。

しかし、いろいろ苦しい思いをしてその結果いろいろ学んだ。

いまだに非常識ではあるのだろうが。。。

しかし、学んだ結果、働くということがどういうことかをわかっていたと思う。

例えばどこの会社でも34年以上も働けないで短期間で職を転々としているような人間は間違いなく仕事ができない。

技術どうのこうのではない。仕事をするということがわかってないと思う。そういう人間を雇って試しに仕事を与えてみればいい十中八九できないだろう。

根本的にわかってない。根本的に勘違いしているから短期間で転々とするのだ。

まともな社会人ならそういうことのデメリットもちゃんとわかるはずである。なぜそれがデメリットなのかも。

本人は努力するのかもしれない。でも信用されないはずだ。

そういう人間は結局自分本位でしかないはずだ。つまりただそれだけかもしれない。それを100%否定はしない。自分の意見を主張するのも時には大事だ。でも覚悟を持つこと。リスクを分析すること。責任をどこで果たすのか?明確にすること。そういうことができないとその先がなくなる。

転職を繰り返している私も多かれ少なかれこの傾向にある。もちろん自分の中では完璧にロジックが通っているし、それぞれのキャリアの中でちゃんと自分なりには責任を果たしたつもりである。結局のところ主観的な主張になってしまうのだが。

しかし、いろいろな経験の結果できることが多くなった。

だから私は未来などという全く持って不確定要素の塊みたいなものにもあまり動じない。多くのことが逆境だとさすがにへこむというのはあるけれども。

1度しかない人生だから後悔のないように精一杯やるのは大事だ。周囲が全く理解する環境にないなら飛び出すのも有効な選択だろう。でもその人を信用する人間がいるのかどうかこれが鍵だろう。

自分は八百屋よりも花屋さんになりたい。これはわがままではない。花屋さんとしてちゃんと働いていければそれでよい。それだけである。

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今回富士に登る予定の人々には、登山グッズのCMではおなじみの

富士来光さんから

のぼりま戦渦?

というメールが来ているはずである。

これを受け取った人間は、参戦せねばならない。

「赤紙」である。

http://www.ritsumei.ac.jp/mng/er/wp-museum/kodomo/akagami.html

↑知らない人はこちら

登山初心者の人は下記のサイトもお気に入りに登録してもらいたい。

http://www.ici-sports.com/mount/senka/index.html

今年は1味違う!としかいえない

とりあえず、赤紙はTOMOさんのところにも行ったはずである。

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ここからはイングランドである。


当然である。日本が惨めな敗退をした以上応援するのはイングランドである。


GOGOENGLAND!だ。


ワールドカップについては書きたいことがたくさんあるので少しずつ書いていく。


ジーコ監督の采配が悪いと言うが、自分としては確かに悪いかもしれないがそれ以上に選手のレベルが全然話にならないと思う。

というかラベルが違うと感じた。


極端な話 中田をDFにして稲本をFWにしてもブラジルと良い勝負をしてもらいたいぐらいだ。そこまでのレベルならば監督の采配を議論したい。つまりそのレベルにないということだと思う。


少なくともジーコ監督も中田も世界の厳しさは知っていたと思う。だから中田は当初からチームの雰囲気に対して怒っていた。


プロ意識が足りないと言ったジーコ監督の言葉は真実だと思う。


=(引用)

(プロ意識というのは具体的に?)クラブに所属しているなかで自分の練習、試合で

すべてを出し尽くすということ。自分の課題は分かっていると思うが、それ以外にも

どんどんサッカーを追求していくということ。自分はこれでメシを食っているんだと

いう意識。常に上をねらいながら、代表に来たときだけがんばるのではなく、クラブ

でそういうことをやっていかなければならない。もっと成長できた選手もいたと思

う。これは意識の持ちよう。

=ここまで


いいこと言うなあと思った。


たとえば、このブログもネットワーク技術者のブログだったはずなのでわかりやすく説明すると


ラボ試験ですべてを出し尽くすということ。自分の課題は分かっていると思うが、それ以外にもどんどんネットワーク技術を追求していくということ。自分はこれでメシを食っているんだという意識。常に上をねらいながら、新宿に来たときだけがんばるのではなく、家でもそういうことをやっていかなければならない。そうすればもっと成長できた技術者もいたと思う。これは意識の持ちよう。


Jリーグで日本代表に選ばれて我々は日本1とか言っても、世界の舞台ではオーストラリアに惨めな負け方をしてしまうのだ。


オーストラリアは手ごわい!


日本代表が負けたとき、今年の初めに死ドニーで大敗北をした自分をそこに見た。

↑本当か?


新宿でCCIEになって頂点に来たと思ったが、世界は私が思っていたより広かったのだ。


以上終わり


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Overseas and beyondkoichiさんと食事したところ

http://overseasandbeyond.blogspot.com/

(引用)

会ったときの印象は「やさしそう」な感じでした。

とコメントをもらってブログとの印象のギャップがあると感じたらしい。

つまりブログから察するに怖い人らしい。

なんやてーーーーー!!!!????

私としては

なぜ?としか言えない。

以前、別の方からもブログの繊細な文章から想像できないとコメントをもらった。

なぜ?としか言えない。

うーん、ブログからもやさしさが沸々と滲み出ていると思うのだが、

日本代表に厳しすぎたのだろうか?

個人的にはブログと実際のキャラクターのギャップ0だと思っている。

ブログを読んでいて何となく怖そうだなと感じて実際会っても怖そうな外見をしているのは兵頭さんだろう。間違いない。

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