いつも木端微塵

ギタリスト:テリー木端の日記。音楽的影響:King Crimson,XTC,Japan,Joy Division,The Smiths,Morrissey ギターは、80年代フェルナンデスのThe Revival、Tokai SEBレスポール木端モデル。
連絡先:postmasterアットmorrissey.jp


テーマ:
大ボス カタリスト6500が現われた!!!

プロフィール
名前:カタリスト6500
職業:大ボス

HP:6500
MP:6500
EXP:6500

新人君のコメント

「そんなに経験値もらえるんだ。。。」

われながら書いてて面白いと思う
技あり!
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テーマ:
冒険地域 会津

必須呪文 マジックバリア、フバーハ
必須道具 ホッカイロ

ここ、、、ここ。。。。凍る。。。。。


2日目の作業は無事終わりタクシーでホテルへ
今夜2名増員である。CCIE、およびCCIEラボにチャレンジする人
2名が会津につく。7名で飲みに行く。1人は僕と山口で朝3時
近くまで飲みにいったつわもので。僕も自分の身が心配になったが
2名とも体調を壊しているらしい。インフルエンザである。
ひきはじめ状態とひきなおり状態らしい。

1名が到着したところ具合が悪そうだった。
ひきはじめの人である。

新人に「お前、うつすよ。うつすと治るって言うから。」

おいおい(笑)

ちなみに部署内では風邪を引いた人間には冷たい。
前回僕の真後ろで営業さんが39度の熱があっても会社にきて
仕事をしていた。いっぱいいっぱいで休めないのである。

それに対してある人は「お前会社来るんじゃねえよ!!」
といい、僕も用心して前倒しで薬を飲んでいる始末。

ある同僚のSEは、「あの時は仕事で話さなくちゃいけないなら
内線しようと思った。」

パーティション超えて向こうなのに内線ってそれって
いじめじゃあ。。。
という風に迫害されるのである。

し、しかし、全く持ってすべてが無駄である。
じゃあ、彼らは風邪を引かないのか?
NOである。8の字を描いて結局2周ぐらいするのである。

つまり全員、風邪引くのだ。健康管理がなっちゃないから。
迫害しようが何しようがみんなして順番に引くのである。

みなさん、IT業界に来るのは辞めましょう。こんな不健全な世界無いです。

という状態なので11時ぐらいで切り上げてホテルに戻る。
翌朝8時30分開始

また4名で6台のカタリスト6500のセットアップとつなげ込みである。
2名、2名のパーティーに分かれる。

当初、僕とT君のペアはすべて基本的に順調に作業した。
しかも、役割分担が完璧でかなりスピーディに作業が完了する。
おおレベルアップしているな。

作業の合間で新人T君からいろいろな相談をうけて
自分の経験談や考え含めて説明するとかなり納得してくれたみたい。

僕の持っている案件手伝いたいとか言ってくれる
もしかしてこいついいやつかも。

3月もいっしょに作業できるならやろうかなと思った。
僕も異動になるだろうからこのT君のいっしょに仕事するのも
4月ぐらいまでかもしれない。それならいろいろ
教えようと思った。置き土産だ。一期一会かな。

これで最後だと思うとけっこう誠実に接しようと思うのが僕だ。
これで最後だからこんなやつどうでもいいとか思う奴のほうが
社会には多いけど。。。

T君はけっこうがんばっている。
僕は努力家は好きだ。
口だけで努力しない奴は嫌いだ。

例えば、資格試験も受けると言ったら
受けて受かるまでがんばれと言いたい。
うやむやにするというのは僕は嫌いだ。

さて、作業のほうだが
最後の最後に線のつなぎのところでいろいろミスが発生して
結局8時ぐらいまで作業するはめになる。お昼もコンビニへ買出しに行った
疲れからか初歩的ミスもでてしまった。

カタリスト6500を12台セットアップした。
迷路のようなフロアを行ったり来たりで

激疲労、本当に疲れた。

新人君との会話

僕「昨日と今日でかなりレベルアップしたから明日はけっこう楽勝かな。」
新人T君「自分 レベル30ぐらいあがりました。」
おおおおお

僕「俺はレベル10ぐらいかな。」

新人T君「エンディングは近いですよ。明日も同じ作業なので
最後のボスがスライムだったという感じですかね。」

僕「でもエンディングはハッピーエンドではなく、疲れた、
寒かった、以上終わりっていう感じなんだろう。」

全く意味不明な会話だ。

帰り際に新人君が雪で遊んでいるので蹴りをいれようかと
思ったが、僕は優しいのでそこまではしなかった。

結局タクシーで帰ると8時30分ぐらいになる。
さすがに今日は飲みに行くの断った。身が持たん。
ホテルで爆睡。

ちなみに今回の会津 マヒャド編では
合計18体の大ボス
カタリスト6500を倒す。
それについては次に書こう。
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昨日の日記(ちょっと訂正、忙しくて書く時間なくて、、)

写真、例によって例の場所で。。。。


寒い、辛い、以上終わり!!



携帯に地獄の番犬さんからメールがあり
トンネルを越えていますと指摘がある。
うーん、同僚とおしゃべりしてて気がつきませんでした。

今日は携帯のアラームx 2+ホテルの目覚まし+1
ジェットストリームアタックで早起きする。
ドム3体でやるやつ。(要ガンダム参照)

実は、あまりに寒いので新人や同僚と
飲みに行ってしまった。
例によって二日酔いで頭痛が。

タクシーで現地に行く。
僕らのフロアは、4名でCat6500を6台
スーパーバイザーエンジンをSUP720に変更して
モジュールを総入れ替えFANと電源も100V→200Vに変更
光のつなぎかえまでやる。めちゃ大変。

新人君が2名参加している。
僕といっしょに作業するのは新人のT君で
僕がものすごく不機嫌そうにしていると思っているみたい。

僕はT君にいろいろ指示して教えながらやる。

そうか、それならこの状況を利用して、、、

T君に一言

「T君、僕ね、今日君が失敗したらがんばるから。
がんばってね!」

T君「はい、がんばります!!」

おおおおおお、、、

厳しい視線で言ったので緊張している。
僕がみっちりしごくんだろうと思ってるみたい。
甘いよ。甘い。

お酒飲みすぎで頭痛がひどいのだけなんだ、実は。。。。
しかし、ネットワーク技術者の先輩としてもエキスパートとしても
そんなことを悟られるわけには行かない。

T君、まんまと僕の術中にはまったな(ふっふっふ)

彼が失敗したら全力でがんばれば作戦通りだ。

僕は努力はめいいっぱいするタイプだが、それなりに
生きているので人生努力だけではどうにもならないことを
悟っている。

やはり、大事なのは、戦略 準備 努力 この3つを組み合わせた。
ジェットキラーアタックである。

ドラクエで言うところのキラーマシーン3体でやるやつ。
わかるかな。。。。けっこう好き。トリプルソードはイマイチ。
だったら別々に地道に攻撃しろって感じだが。

たとえば、海外に行ってコンサートで最前列になるためには
前日の会場下見、会場内の構造がどうなっているか確認して
さらに朝から行き、前のポジションをおさえて、かつダッシュ(努力)して
最前列まで走ると。

その1つ1つの精度を高めればおそらくアイルランドであった
マリにも勝てるだろう。

第一、まず僕がこんなことを意識して作戦化していることを
彼女は知らない。スナイパーが背後から狙撃するようなものである。
鮮やかにストーリーが展開されるのが想像できる。

全く何も知られることもなく、意識されることもなく
以上終わりである。(ふっふっふ)

ちょっと話がそれたが
というように戦略 準備 努力が大事だ。

T君、君へのプレッシャーを与えることにより体調を回復するという
作戦にしたよ。

かなり彼もがんばって作業する。
ガンガン動いてもらう。

電源工事が終わってからインストがスタートで
エンドが決まっている。てきぱきやらなくちゃいけない。
当然僕は頭が痛いし、気持ちが悪い。

いっしょに作業していると予期せぬトラブルが、、、、
SUP720がスロットに入らないのである。
そんなはずはない。ありえない。
しかし、強引に押すわけにも行かない。あまりに不自然だからだ。
案件をとりまとめている同じ部署のSEに
確認したところ筐体の中のレールみたいなところが歪んで下に落ちている。
これを見極めるのにちょっと時間がかかる。

スロットを変更する。よって設定も変わる。
時間が決まっているので超あせる。新人君にやらせるわけにもいかず
僕が全面に立って全力で作業する。
トラブルのおかげでスイッチが入り必死になる(爆涙)

ガーン!

やばい、新人君にあせってると思われるのもしゃくなので
片づけをやらせたり、余裕ぶっこいたように先に昼食にも行かせた。

しかし、こっちは汗かきながら全力である。
同僚のヘルプもあり時間内に全部終わる。
帰ってきたら新人君ににこやかに話しかける。
先輩は辛いよ。。。。

教訓、調子に乗ると大どんでん返しがある!
僕のストーリーを運命が許してくれない(涙)

今回の敗因は、準備不足と努力不足とも言える。。。。
戦略だけでは勝てない。(とほほ)

以上終わり。
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さてイギリス、アイルランドの旅行記も終わったので
新しいテーマに変更しよう!

初めて会津に来たのだが、
けっこう来るのが大変だった。
東京から郡山までは
新幹線で来れるがそれからは在来線になる。
合計2時間ぐらいかかった。

トンネルを越えたかどうかわからないが、
そこは雪国だった。

写真添付しときます。

あのーーー、あのーーーー

やっぱり寒いんですけど。。。。。

イギリスで凍え、アイルランドで凍え、会津で凍える。

思えば僕の人生南国とは無縁だった。

ハワイ、サイパン、グアム?そんなところ行ったことあるか!!!
沖縄なんて楽しみにして行ったら食中毒になってしまい
病院に担ぎ込まれて点滴だーーーーー!!

温かい場所にいるやつなどみんな死ねーーー!!
あ、すみません、ちょっといいすぎました。(涙)

仕方ないのでipodでJAPAN 「TAKING ISLANDS IN AFRICA」
を聞くがやっぱり寒い。。。。。。。
逆にこれを聞くと虚しくなってさらに寒さが増した。

ちなみに駅の周りもあんまり何も無い。
やっぱ新幹線そりゃ止まらないかな。

タクシーの運ちゃんに名物なんですか?
ときいたら天ぷら、何とかと何とかと説明を受けた。
あとラーメンとかいってたがとにかく全部ぴんと来なかった。

日曜日の夜まで仕事びっしりだ。
けっこう大変そう。明日は8時30分に現地なので
早起きしないと。。

なんというか例によって辛い。

今日は現地調査して内容確認して終了だったので
ホテルでこれを書いているが、明日は日記かけるだろうか?

でも書くことも限られる。
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書いておいたのをあげときます。

去年の旅行記の最後だ。

旅行の感想??

そりゃもちろん、もうわかってるでしょう?

寒かった!!!!!

以上終わり

2004年旅行記12月21日

ホテルについたのは何時だっただろう?
当然、入り口は閉まっていて呼び出しマイクで自分の名前と
部屋番号を行ってあけてもらう。
最悪な客だ。

シャワーを浴びてとりあえず横になる。
翌朝、目覚ましをセットして7時30分ぐらいにはホテルを出た。
ほとんど眠っていない。

モリッシー滞在のホテルに向かう。
今度は裏口に直接向かう。
黒いバンが止まっていて覗くとモリッシーのボディーガードがいる
けっこう警戒されるのでホテルを一周して
裏口の近くから覗き込むとバンが走り出してしまう。

本当に1瞬の差でモリッシーに会えなかった。

しかたないのでホテルに戻って眠る。
昼過ぎまで眠ってから、また外出する。

会社へお土産としてチョコレートを買った。
年末の忙しい最中に逃走してしまいごめんなさいと
思ったので高めのチョコを買う。

タワーレコードによって、それからパブレストランで
昼食を取った。魚料理を食べた。美味しかった。

今夜のライブ the thrillsを見るので
午後3時ぐらいに昨夜と同じ会場に行った。

しかし、誰もいない。天気は良くて寒かった。
昨日のように並んでいる人などいないのである。

誰もいない会場に行って言葉にできないぐらいの孤独感を感じた。

場所ではないのである。あの時あの瞬間しかない感覚があるのだ。

ホテルに戻って休憩をとってから時間ギリギリに会場に行った。
前座のパフォーマンスを見ている最中も言葉にできない孤独感を
感じた。とてもさびしかった。

モリッシーが会場に来ていないか探したがよくわからなかった。
the thrillsのコンサートには、昨日モリッシーのコンサートに来ていた
連中もいた。彼らもモリッシーが来るのではないかと思っていたようだ。

前座で黒人の子供がステージ上でダンスをはじめた。

それは面白かったのだが、その黒人の子供を僕は会場に入るとき見かけていた。
まさかお前が踊るとは思わなかったよという感じだ。

やっぱりモリッシーのツアーは特別だ。
それから比べると虚しいことが多すぎる。

しかし、最後の救いがあった。

the thrillsだ。彼らのライブは良かった。

1曲目「tell me something i dont know」
ライブの始まりはだいたいこの曲で初来日のときから
変わっていない。

この曲は僕は大好きだ。

空気がいっぺんに変わった。
それまでの前座は退屈だったこともあり
会場は大盛り上がり。

アイルランド出身の彼ら。

ホームタウンでのライブの盛り上がり方は全然日本とは違った。
まず歌をみんな歌ってるし。

the thrillsのライブはとても良かった。
ライブが終わると僕は早々にホテルに引き上げた。
雨が降ってきたのである。
そしてホテルでようやくすべてが終わったとぐっすり眠った。

本当に疲れきっていた。消耗が激しかった。
次の日は7時30分ぐらいにはホテルを出てタクシーで
ダブリン空港へ向かった。

2004年12月22日

BDにチェックインすると何とモリッシーのコンサートで
並んでいたジェフに再会する。

昨日は観光したか?ときかれたが、いやほとんどしてないよ。
thrillsを見に行ったと説明した。

同じフライトでロンドンへ向かうということがわかった。
ジェフはガールフレンドといっしょに来ていて両方とも
モリッシーのファンということだ。良いカップルだ。

背中に the world is full of crushing bores
と書いた布を貼っていた。

空港をうろうろしていると何とイタリア人のウォルターに出会う。

あれ?昨日イタリアに帰ったんじゃないの?

よくよく聞くと他のイタリア連中は皆帰ったのだが
彼だけアリタリア航空の飛行機のトラブルで帰れなかったのだ。
アリタリア航空が空港の近くにホテルを取ってくれてそこに
泊まったとのこと。

彼のフライト時間は夕方なので
それまでモリッシーがいないか空港で待機するという。

日本に帰ってからEMAILをもらったのだが何と彼は結局
モリッシーに空港であったのだ。
すごい奴だ。

フライト時間が迫ったので僕はジェフたちとゲートに向かう。
例によって飛行機が少し遅れた。
ジェフとjames makerの話になり。あいつが何を歌っているかわかるか?
と聞かれたのでぜんぜんわからないというと
メッセージは本当にゴミだということを強調していた。

ジェフたちは、両方ともポニークラブのsingleが好きみたいだった。
僕もあの歌が好きだった。
EMAILアドレスを交換して飛行機に乗った

その後僕は長い時間をかけて日本に戻った

本当に疲れた。

余談だが僕が最前列でみたロンドンアールズコートでのコンサートが
ライブアルバムになって来月リリースされる。
とてもとても楽しみだ。

あとこれも最前列にいたのだがマンチェスターのライブもDVDで
リリースされる。かなこさんと僕写ってるかな。
早くみたい。

ロンドンのライブアルバムが出るというのがわかって
デヴィッドツェンにemailしたところ彼の反応は懐疑的だった。
しかし、僕は絶対出ると確信していた。
なぜならロンドンのライブはモリッシー自体かなり調子が良くて
声がすごい良く出ていた。

詳細リンクはこちら。

http://www.morrissey-solo.com/article.pl?sid=05/01/13/1634257

あの瞬間あの場所にいられたことを神様に感謝しています。

あと、僕が出会った人たち、僕みたいな人間に接してくれた人たち
彼らの人生に愛が実りますように。

かなこさん、デヴィッド、イアン、マリリン、ウォルター、マルコ、ヘレナ
、リンダ、カルロス、ジェフ、ルーシー、そしてマリ。

みんなありがとう
とても幸せだった。

先のことなんてわからないけど、でもまた世界のどこかで!

Viva Morrissey:)

写真は、空港で見事にモリに出会えたウォルター
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明日から温泉地。やっほーー!!

出張だ!

生まれてはじめていくのだが会津である。
もちろん仕事だ。

天気予報を見る限り雪らしい。
寒いんだろうな。
でも行ったことのない場所なので楽しみだ。
一生懸命仕事してはやめに終わらせれば自分の
時間も持てるし。

東京のオフィスにいたら作業からもどれば
いろいろと他の仕事の話が来るが、

ホテルに帰ってしまえばいいわけだから楽だ。

来月は、生まれて初めて青森県にいけそう。
一度も行ったことがなかった。

仕事だが、はじめて行く場所が続くというのはうれしい。
冒険しているみたい。

来月は試験が終わったら仕事連発になりそうだ。
異動の話もあるのであまりメインで大きい案件は
担当していない。
ネットワークエキスパートだからすごい仕事たくさんしているのだろう
とか思われるかもしれないが。
そんなでもない。来月僕の案件は、3つで合計で1800万ぐらいだ。
年度末なのでまわりには億単位の案件やっている奴らが多い。

僕はスポットでサポートするとか小さいインストをやるとか
そういうのが多い。

あと、ヘルプでトラブルシュートとかもやっている。

でも3月はちょっといそがしくなりそう。

明日から日曜日までは向こうにいっているのだが、
1つ残念なのがtully'sにいけないことである。

いつも、ある女の子がこんにちはとか、お疲れ様ですとか
声をかけてくれる。優しい人だ。

僕の注文とかもちゃんとチェックしてくれてていろいろ
気にしてくれる。
木曜日、金曜日と行かないと何か逆に申し訳ないような気がしてしまう。
(やっぱ変だろうかこんなふうに考えるのは。。。)

最近、tully's行くと憂鬱な気分が収まるんだよ。
まあ、いいや来週月曜日から毎日通うから!

しかし、異動とか言われてオフィスが変わると僕は困る。
tully'sに行けなくなってしまうではないか。
今日で最後なんですとか話をしなくちゃいけなくなる。

うーん、どうなることやら。

まあ、それはともかく僕は温泉地に引きこもるので
関係各位何も対応できないのでよろしく!!!
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組織変更の季節も近い。
自分がどこに行くのかはまったくわからない。
そのための備えとして自分としてもいくつか
アクションを起している。

今日もそのうちの1つだ。僕を必要としてくれる人もいる。
そういう人には素直に感謝しないと。
実際僕みたいな狂った人間に声をかけてくれるので
うれしい。

自分としては、ネットワークに関しては
提案、設計、構築、教育という範囲ならできるだろう。

未経験だが、運用、保守もやろうと思えばできるだろう。

基本的にはこの範囲だがこのうちのどれを
どこでやるか?
となるとけっこう悩ましくもなる。

ネットワークといってもアプローチの仕方は複数ある。
できることが多ければ可能性も複数ある。
しかし、僕の年齢と人生を考えると
破滅型なのであんまり先のことが考えてもいつ
アル中で死ぬかわからないし。

自分を変えないと、、、、、
このままだと結婚もしないまま死ぬな。
どうしたものやら、とほほ。

困った困った。ふたをあけてみないとどうなるかわからない。

どうしよう?!

転職というのも1つの手段だが、つぎやると正社員としては3度目だ。
サラリーマンも限界かな。
サラリーマンという生命体に解は無いと思っている。

優秀な人間をあげていくとかは幻想だと思う。

優秀な人間は目の上のたんこぶであり、恐怖の対象であり、
嫉妬の対象にもなる。
つまり、自分より優秀な人間を人は本質的に恐れる。
自分の立場のために。
優秀な人間は迫害されるのである。

それは、結局育てられて無いし、ちゃんとした教育をうけてないからだと
僕は思っている。度量が狭いのである。
全部がそうだとは言わないが、こういう世界はけっこうあると思う。

それを駄目だとか断罪しようと思わないし、
すべてがすべてでないわけだから、自分なりに努力して
闘わなきゃ嘘だとも思うし。決断というのは結局自分でするのである。

自分も残りの人生どうするか考えないと。
このまま行くと元上司Oさんといっしょにアル中かな。

やばい。。。

意外にニッコリ死ぬかもしれない。
でも冷静に考えると孤独で不幸だし、

Oさんは、娘さんも奥さんもいるしなあ。

駄目だもう考えるの辞めよう。考えても解は無い。

以上終わり
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名古屋の友人は、元プロのミュージシャンだ。
今は転身してネットワークエンジニアをやっている
ネットワークエンジニアとして一生懸命経験を積んでいる。

何だか新鮮でいいな。

ネットワークはそれこそ今も気が狂いそうなくらい
僕はやっているから、音楽に努力しようかなとちょっと思う。

それはさておき、僕は彼のベースプレイを聞いた事が無い。

きっとこのブログを読んでいるので
僕が聞きたいと言えばプレイしてくれるだろうか。

来月名古屋に行くし。

じゃあ、ためしにリクエストしてみようかな。(プレッシャー)

ベースプレイで好きな歌?

うーん、

JAPAN 「Still Life In Mobile Homes」
このぐらいやってくれると感動する。
さすがミックカーン。ちょっと難しすぎるかなあ。

僕的には、モリッシー&マーは偉大だが、
シルヴィアン&カーンもかなりすごいと思う。
このベースは狂ってる。

The smithsのベースってたいしたこと無い。
その分ギターがすばらしかったが。


ヴォーカル:モリッシー
ギター:ジョニー マー
ベース:ミック カーン
ドラム:ビル ブラッフォード

これでどんな風になるか見てみたい。
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今日は用事が入ってしまったので試験対策ができない。

CE(customer edge)をBGPでつなげるLayer 3 VPNまで設定をした。
同じAS番号を使用してつなげるときは
AS-overrideを忘れないように!

けっこうVPNの設定もなれてきた
ほとんどマニュアルや参考書みないでも
設定できるようになっている。

慣れるとはじめチンプンカンプンだったものも
けっこう楽だ。

明日も出張準備があるのであまりできないが
やりくりしよう。

僕が試験前だと皆知っているはずなのに僕の予定をさえぎろう
とする人たちが多い。

それも良い。しかし内容がどうでも良いことだったりすると
けっこうがっかりする。
できたらしばらくたってからにしてもらいたい。
今月中は僕をそっとしておいて欲しい。
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テーマ:
けっこう辛くなってきた。
だから、みんな僕をそっとしておいて。

元々、僕は心の平安と静けさを愛する人間である。

ただ、面白そうなことがあるとついクビを突っ込みたくなる
という悪い性格が災いしているだけだ。

だから僕の生活は平安と静けさではない。

この性格が変わればきっと僕は別人になるだろう。
あるいは、治らなくても別人のようである時、
そんな時が来てもよいはずである。

だって実際のところ僕はリラックスしてゆったりと
自然環境があふれている場所でぐっすりと、
本当にぐっすりと眠りたいのである。

甥が3歳ぐらいのときは休みの日、一緒にお昼寝したものだった。
あの頃は幸せだった。

昔に戻りたい、人生もう一度やりなおしたい。
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