いつも木端微塵

プログレッシブロックの復権を目指す。ギタリスト:テリー木端の日記。音楽的影響:King Crimson,XTC,Japan,Joy Division,The Smiths,Morrissey 必殺技:木端ブルーバースト。

NEW !
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http://true-to-you.net/morrissey_news_160726_01

 

まじめにびっくりした。

何とか4日間参戦しようと思う。


クリムゾンはあきらめた。

今年はモリッシーにする。


会場いれてもらえるのか?
やはり海外勢にまぎれるか?

 

全然、来日まで時間がない。
こんなの本当に可能なのか?

 

しかも、去年クリムゾンを見た
オーチャードホール。

またしてもオーチャードか。
しかも指定席。

なんでスタンディングじゃないんだ?

モリッシーって座ってみるものじゃない。
クリムゾンじゃないんだから。

 

この会場ってことは、チケット代は

1万円超える。

集客も大丈夫なのか?

 

オーチャードなら、私は強運だろう。(根拠なし)

 

それに長年モリッシーを見てきて

一度もドタキャンを経験してない。

私は、レジェンド級の存在である。


備えるが、実現するか不安だ。

 

フローモリッシーって落ちじゃないよね?

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図鑑57
レベル16
最大CP 1282
ようやくジムで連勝できるようになる。

今週は、レベル19ぐらいが限界か。
限られた時間なので効率優先でいくしかない。

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現在レベル9

http://starecat.com/why-do-my-legs-hurt-because-youve-never-used-them-before-neo-morpheus-matrix/

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2年前に
この歌をカバーしている。
びっくりする発想力。

こういう風にカバーしようと思わない。

見逃していたよ。

 

自分も生きている間に、
これは、ほかの人しないって
レベルになりたい。

残りの人生のすべてをかけても。

 

知名度がまだまだという今の状況で

見に行くという決断は正しい。

いつの日か、青山で最前列で見たというのも

信じられない出来だったということになるかもしれない。

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これだけ、リピートさせるとは。
最前列を狙うに値する。


クリムゾンぐらいしか今年は感動しないと思ったのに。

モリッシーバンドに、アランホワイト、スパイクスミス、

ギャリーデイが復帰すれば
喜んだだろう。

XTCが再結成しても喜んだ。

 

そういったことでしか、感動はもう期待できないと思っていた。
1公演予約したが、もう1つ見に行きたい。

 

アンディパートリッジがラブコールをするのが
わかってきた。
作曲は、アンディが長けている。
援護射撃として、当日は、Drums and WiresのTシャツで
行きたいと思う。

今の時代に、このクオリティ。
しかも、全部自分で演奏している。
次元が違う。

 

モリッシーバンドは全員解雇で、jacobが演奏したほうが素晴らしくなってしまうんじゃないか。
ニューオーダー?引退でいい。

 

来るべきものが来たと感じさせる。
何度も何度も繰り返しこの歌を聞いている。

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Jacob Collier

もともとは、Andyのツィッターで見ていた。

 

アカペラがすごいのはわかったけど
ピンとこなかった。


しかし、ライブパフォーマンスを見て
まるで、ジェイミーミューアかと思った。
一人でステージに立っている。

 

そして、やっぱり天才だということがわかった。
天才があらわれたという感じがする。

 

若くして亡くなりそうなぐらいのレベルに思える。

見ておかないと後悔する可能性もあるので
9月の来日は行ってこようと思う。


今日からWEB予約開始だ。しかも2度目の来日。

http://www.bluenote.co.jp/jp/artists/jacob-collier/

 

もう間もなく出る
デビューアルバムから、hideaway

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Bawlを聞こう。

通常夢には音楽ないのだが
たまに夢で音楽をきく。

 

あと、全身が何だか冷やされているかのように
慰められているような感じがすることがある。

悪いのは私ではない。
悪いのは私ではないと。

 

不思議な感覚。
そして目が覚めるともう、何もいらないやと思う。

こういうことが何度も起きる。

 

こんな感覚を味わう人は、他にいないんじゃないかと思う。

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宗教を否定するスタンスだと
有神論とか無神論という隔たりなのかと思うかもしれないが、
そんなところまでいかない。

 

すべての信仰者が間違っているとも思わない。

 

ただ、宗教とは本質的に間違っている。
キリスト教も、イスラム教も。


私は、hellsingの傭兵おじいちゃんみたいなものだ。


実際、宗教にはまっているバカものにとても
不快な思いをさせられたことがある。

 

(例1)
私がある書物を熱心に読んでいたとする。
それは、哲学書のようでもあり、小説のようでもあった。
すみからすみまで読んだ。その本に出てくるある人物のインタビューも
読みまくった。そして私は想像するのだ。その人物ならどう考えるか、
どう言うだろうか、どう判断するだろうか?どう行動するだろうか?
そして、私はきっとこうだろうと
推測するのだ。その推測は、正しいと言えるだろうか?

半分ぐらいは当たっているかもしれない。でもはずれることもあるだろう。
どんな慣れ親しんだ友人であろうと、家族であろうと、はずれることはある。
理由は、「私は私であり、その人物ではないから」
この段階でもうおかしくないか?って思う。
各人が勝手に判断しているだけだ。

 

(例2)
そして、私は、こう言うのだ。
「あの方なら、きっとこうしたに違いない。これはあの方の御心なのだ。
だから、こうするのが正しいのだ。あの書物にはこう書いてある。
だから、これが正しいんだ。」

そこで、本人が登場する。
「勝手なことを言わないでくれ、私はそんなひどいことをすべきだと
全く思わない。君が勝手に私の名前を出して言っているだけじゃないか!!
なんで、私の名前を出して、ああでもないこうでもないと勝手なことを言ってひどいことをするんだ!!??
君は私ではないだろう??」
これは十分にあり得る話で、人間社会でもあり得る。
各人が自己解釈を主張しているだけなのだ。

 

(例3)
私が信じているあの方を信じてないなんてあなたはおかしい。
あなたは無知で未熟だ。可哀想な人だ。
あなたの信じているものは偶像であり、邪悪であり、間違っている。
あなたは本来私が信じているこの書物を信じるべきだし、
あの方を信じるべきだ。
というように気が狂った話になっていく。

 

特定の固有名詞を出して、それは人物の名前であったり、神の名前であったり
書物の名前であったりする。しかし、
「あなたはあなたでしかない」
固有名詞をだして、自分とその対象を同化させようとする。
まともな人間ならこういったことはおかしいと気がつく。

 

信じていると言う人も、信じてないという人も
2つの事柄に対して、1つ正しく、1つ間違ったとするならば、
本質的に差がない。何を信じていようが、尊敬される行いをするならば
その人は素晴らしい。

 

こういうわけで、私は宗教が嫌いなのだ。
親がまともならば、子供に宗教などさせてはならない。

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