いつも木端微塵

プログレッシブロックの復権を目指す。ギタリスト:テリー木端の日記。音楽的影響:King Crimson,XTC,Japan,Joy Division,The Smiths,Morrissey 必殺技:木端ブルーバースト。

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ふうー、明日からお休み。
休み中はモズツアー。

 

今回3Aクラブなど入るべきではなかった。
しかも、チケットは、定価割れを起こして投げ売り状態。


オーチャードは、Soldoutもしない。チケットキャンプから買ったほうがいい。

結局前方のほう席は、裏で抑えられているのか
いったいどういうこと?って感じで売りに出される。

 

日本のチケット売買の闇は深い。
救いは、定価割れしながらも取引されているので
ガラガラって感じでもなさそう。

 

今までで一番、モチベーションは低い。
通常モズツアーだと、よっしゃー!って感じなのだが
いろんな意味でいまいち盛り上がれない自分がいる。

 

明日は、いったん様子見。
昔は初日からダイブしたりしたものだが。
もうできない。

 

見たい歌は、
How Can Anybody Possibly Know How I Feel?
All The Lazy Dykes
Kiss Me A Lot
What She Said
Staircase At The University
The Queen Is Dead
Have-A-Go Merchant
It’s Hard To Walk Tall When You’re Small
One Of Our Own

9曲。この9曲を全部聞けない可能性のほうが高い。


セットリストはなるべく変えてほしい。
オーチャードの2日は、バリエーションに期待。

今回、私の心がどのくらい揺さぶられるんだろうと

まるで、他人ごとのように思っている。

 

しかし、情熱的で必死なファンを見て、

改心するかもしれないので、リラックスして楽しみたい。

 

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悩みに悩み機種変更。

限定2016台のOlympicエディション。


bluetoothイヤホンがついているので決めた。
また、Olympic選手にも渡しているものが簡単に壊れないだろうし
品質もいいだろうと期待した。

 

Felicaがないことで
HTC10を選択することができなかった。

 

Galaxyは、S2⇒Note初代⇒S5と使ってきた。
手元にまだ、Note初代とS5がある。

HTC愛好家になってしまったのもあり
ここ数年HTCだった。

 

そして、またGalaxy。
24回分割払いで購入。

 

そして、このS7 Edgeだが、いきなり問題点があった。

フィルムとケースが干渉する。
特に強化ガラスフィルムは、edgeに対応しているため
ケースを装着すると浮く。
これは、形からしてそうなる可能性が高い。

 

ケースが、フィルムを意識するか、
フィルムがケースを意識するかどちらかが必要になる。

 

ケースは、自分のお気に入りを使いたいと思うのが
普通なので、多くの人は、納得の行くフィルムにたどり着くまで
フィルムを買い替える。

S7 edgeやりすぎだよ。


TPUフィルムも考えたが、たぶん強度がない。

 

干渉してフィルムを買い替えるなんて
私のすることじゃない。


こういう時の最後の手段。あれしかない。
何度も救われてきた。ノートPCのゴム足が取れてしまったり
プラスチック部分が割れたりした時も、助けられてきた。

 

しかし、新品のスマホに対して早くもリーサルウェポンを使うのか。
ニトムズ 超強力両面テープである。
一家に一つ必需品。
いつものようにあっさりこれで解決した。

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「君の名は」「シンゴジラ」が盛り上がっているのは
わかっているが、それはレンタルして見るよ。

https://cinema.ne.jp/news/chosankin2016092112/

見てきたのは、これ。

 

前作が好きだったので、見たいと思っていた。
超高速参勤交代は、良い作品だと思うし
考えさせられるものがある。

社会全体が、自分のことしか考えてない

という感じで、ITの世界なんて、

まさに自分のことしか考える余裕がないという存在だが

この作品には思いやりがある。

 

作品としては、当然、前作ほどのインパクトはない。
もう、背景など慣れてしまっているというのもある。

 

今回、受ける嫌がらせというか、
破滅に追い込ませる悪意は、グレードアップしている。

 

最後、戦をするっていう決心には自然と納得してしまった。


実際の戦は、無関係で弱い民間人が犠牲になるわけだから
基本的にするべきではない。

イスラム国など見ると全滅させるって判断が

自分の中では自然なので、

結局戦うしかないって時は存在する。

 

映画作品として見ても、つっこみどころはあるが、
個人的には、基本的にこの作品が好きだ。

ダイハードに近い。
見る前から何となく結末までの流れが予感できるのだが
その通りになるのだ。

 

これは、個人の趣味でしかない。

ダイハードも、どうせ超ピンチになるけど
脱出してうまくいくんでしょって
わかっていながら見てしまう。

 

ジョニートー映画も、
どうせ、銃撃戦になって最後死んじゃうんでしょとか
思いながら見るのだ。

 

これが、じつにいい!!

 

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実際長く働く必要があるのかどうかわからない。
それが幸せかもわからない。

 

いわゆる一般企業、ユーザ企業と言われる会社でも
勤めたことがある。

IT業界というのはいまだ未熟な業界で
だからこそ、チャンスや抜け道もあるのだと思う。
デメリットはメリットにもなる。

 

IT業界で長く働くために必要なことは3つある。
これに自信がない場合は、他の業界や職種にしたほうが
いいのではないかと、個人的には思う。
研究職とか保守対応は別と考えてもいいかもしれない。
私の個人的な考えだ。

 

IT業界以外の会社で働いていた経験が
あるわけだが、実は、その会社が今でも一番好きだ。

 

必要なことはもっとも重要なことから書いていく。

 

1位 メンタルの強さ。

 

これがネックで飛び込んでもあえなく撃沈する人は多い。
トラブルが長く続くと精神的に堪える。
心が病んで離脱していく人も残念ながらある程度いる。
ここが業界によっては、一般企業と異なるところかもしれない。
体力もある程度必要なのでタフであることが一番必要なことだ。

 

2位 客商売が比較的好きであること

 

結局ITといっても研究職や保守業務でないかぎりは通常は、
サービス業で客商売になる。顧客とのリレーションシップを大事にできること。
これは、どんな職業でも必要なコミュニケーション力じゃないのか?
とつっこまれそうだが、そうかもしれないがITというと技術って
感じもするので、この客商売が大事という意識を強くもってない人は、
けっこういるような気がする。

個人のこだわりが強い人はむかない。

 

3位 技術力

 

結局ITといってもこれは優先度としては3番目になる。
3番目でも必須ではある。
だいたい、企業には技術のある人ってのが必ずいるし、
その分野で強い人を探して協力してもらうことができる。
説得力を持つためには自分で新しい技術を調べたり
キャッチアップすることはもちろん大事だ。

しかし、大きなプロジェクトをやると結局体力勝負、マンパワー勝負だったりする。

 

ベンダーの最上位資格をたくさんもっているとか
特定の技術に詳しいってのはアピールにはいいと思う。
どうだ、俺すごいだろう!!ってのを前面に押し出すのは、
大きなプロジェクトは、結局体力勝負、マンパワー勝負
企業価値などが大事っていう実態を実感としてわかってない。
はっきり言うとわかってない奴と言っていい。

 

この3点を、大事にしていけるならば、
成功するかどうかはともかく働いてはいけるだろう。

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トニーレヴィンのベースがいい。
フリップも存在感がある。

 

このレベルでも否定されるわけだから、
ある意味すごい。

 

今月来日するバンドは、
もっと演奏できないんだけど、
冷静に見てこようと思う。

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長年いくつもの機種をつかってきて
毎回ケースをつけているが、
最終的に行きついたのは、
クリアハードケースになった。

素材は、ポリカーボネート。これがけっこう丈夫だ。

 

これで落としても無事になった。


ケースが最悪割れてもスマホは無事という結果。

 

強化ガラスフィルムも必須。だいたい0.33㍉
これは当たりハズレがある。

この組み合わせで落下してお亡くなりになるという
ことがなくなった。

 

どんだけ落としているんだという話だが、
画面なんていとも簡単にヒビが入る。
裸運用なんて怖くてできない。

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クリムゾンのRadical Actionのレビューを読んでいる。
このアルバムに対して肯定派か否定派かと言われると
肯定派になる。

自分が最前列にいたので思い入れがあるから
というわけでもない。

 

この作品は、Live in Trontoの延長線上にある。

クリムゾンのライブを素晴らしいと感動したわけだが、
その瞬間が作品として再現されたのは、
Live in Trontoの戦慄パート1だったと思う。

 

そして、この作品をすさまじくたくさん聞いてから
Radical Actionを聞いているわけだ。

 

否定派の人は、新曲は何も素晴らしくないし

古い曲の演奏は、回顧だということで
その意見も間違ってないように思う。

個人の感想で、満足できないというのはありだろう。

 

私は、今回の復活まで、クリムゾンの戦慄1とかスターレスを見たことがなかった。
回顧と言っても、リアルタイムで見ていないので
まるで異世界のように感じる。

 

その異世界が、またちょっと違う形で目の前に現れた。
だから、感動した。

 

90年代にVROOOMが登場した時も、REDのようだという言われたが
感動した。

 

この先、クリムゾンが、80年代にディシプリンをやったように
全く新しい音楽をつくれるかどうかはわからないし
その意志があるのかもわからない。

このまま、終焉する可能性もある。


しかし、周囲に70歳であのライブ演奏をする人間を私は知らない。
明らかに、もはや晩年に来ている。

ここから、全く新しい音楽が仮にできたとしても
そのまま終わってしまう。


1つだけ、私が言いたいことは、
もはや晩年なのだから、本人の好きにすればいいじゃないか
ということだ。

もう十分偉大な作品を作った。


それらを超えることを願う気持ちはわかるけれども
個人的には、もう許そうと思う。


人は常に最高新記録を出すことはできない。
自分がやってからそれを言うべきだ。

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https://tonylevin.com/road-diaries/king-crimson-2016-tour/dress-rehearsals

 

観客が総立ちで拍手するクリムゾンのコンサート。

 

去年は、オーチャードでも
観客が総立ちで拍手が鳴りやまなかった。

 

オーチャードは好きな会場だ。

 

今月末も、そうなるだろうか。

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http://kifulog.shogi.or.jp/oui/

 

負けた。。。。。

 

ちなみに

えりりんは、私の働いている会社に来た。
そして、握手してもらった!と自慢したいところだが、
そんなことはなくて、私は客先、えりりんは会社という
状況で、まるで外国での出来事のようだった。

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