サラリーマンの副業+在宅×必要悪ソフト

人様から、お金を貰って提供できるだけの何かを形にするためには、最低でも10年は必要。確固とした専門スキルを持たぬ者が「大事なのはお客様」などと主張するのは持たざる者の言いわけ。それを、いかにして成すかを理解せぬ者が、何をするかだけを決めるのは間違いのもと。


テーマ:

前回の記事は、こちら─、
『【 ※閲覧注意!】非学者、論に負けず、技術者よ気を付けよ、そこは相手の土俵かも知れない 』



【 ~ 閲覧注意 ~ 】
これ以降の記事には、
ある特定のグループに対する批判や、
一部の方々にとって不快な内容が含まれています。
お読みになる場合は、あくまでも当ブログ運営者の、
個人的見解であるということを、ご理解の上、
自己責任で、お進み下さい。



とは言うものの─、



社内における、こういった一連の「 交渉 」に関しては、
実は、ある "必殺技" が存在する。



これだけ IT 化が進んだ世の中であっても、



仕事やプライベートで、
ネットやメールが使えるということと、



プログラミングやソフトウェアの開発が出来る、
ということとの間には、



依然として大きな隔たりが存在することは事実だ。



そういう点では─、



やはり、開発に取り組んでいる部署というのは、



それだけで、社内においては、
一目も二目も置かれる存在であることには違いない。



ましてや─、



その中でも、トップレベルのエンジニアともなれば…、



複数の会社で、ソフト開発の現場に、
身を置いてきた、私の経験から言うと、



「 神 」のごとき影響力を持つことになる。



たとえ─、



その人物が、まだ平社員でしかなく、



立場上は上司に当たる、

営業部長を相手にした場合であったとしても、



その「 関係 」は─、



「 専門家 」対「 素人 」



である。



確かに─、



大手企業の開発部門などで、
トップエンジニアとして抜きん出るというのは、



競争率から言っても、
なかなか難しいものも、あるかも知れないが…、



特に、Web や、ソフトウェアの業界においては、



営業部も含めた全社員数が、
50 名から 100 名以下というところは少なくない。



そのような企業において、5~6年の実務経験を経て、
エンジニアの中で上位に抜きん出るというのは、



決して、難しいことではない。



要するに─、



"この分野に関してはアイツに聞け"



と言われるような、何らかの、
あなたでなければ担えないポジションを、



社内の中で、築いて行くということだ。



50 名から 100 名以下の中小・零細企業において、
トップエンジニアなどと言っても、



所詮は「 井の中の蛙… 」と、
嘲笑する人もいるかも知れないが…、



【 ~ 閲覧注意 ~ 】
これ以降の記事には、
ある特定のグループに対する批判や、
一部の方々にとって不快な内容が含まれています。
お読みになる場合は、あくまでも当ブログ運営者の、
個人的見解であるということを、ご理解の上、
自己責任で、お進み下さい。



( 次回へつづく... )
『【 ※閲覧注意!】私は井の中の蛙だって?虎の威を借る狐に言われたくはない!』



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