以前に紹介した、

ガスライティング(=集団ストーカー)を企てる人々

の記事から。

医療テロ~「統合失調症」という名の罠~

実際、こうした被害を受けているターゲットが
病院の精神科にかかると
ほぼ間違いなく「統合失調症」と“誤診”される
ようになっているのだが、
実はこれにもカラクリがある。


「精神障害の診断と統計の手引き」(DSM)
に記載された診断結果には科学的な根拠がない
ことなどから、
病気の診断への使用については、以前から、
専門家の間でも疑問視されてきたようだが、
近年、このガイドラインに上げられた項目
ひとつひとつが、
製薬会社の利権と結びついているとして、
アメリカでは製薬会社との癒着の問題が
取り上げられてきた。

実際、アメリカ、ヨーロッパ、および日本において、
「統合失調症」の治療に使用される
非定型抗精神病薬市場は2007年の工場出荷価格での
売上推定額159億ドルともいわれる。



詳しくは上記引用のブログをご覧ください


ーーーーーーーーー―

四月にこのブログを通報したと脅してきた

ネットストーカーがまた、アメンバー申請と称して嫌がらせのコンタクトをしてきました。


以下の記事のやつです。

http://ameblo.jp/netasi/entry-10502952118.html



もうあれから数ヶ月以上もたっているのに

この執着ぶりは異常だと思いました。

コメント欄を閉じてこのユーザーのみメッセージを受け付けないようにしていたのですが、

まさかこんな方法でまたしつこく粘着してくるとは思いませんでした。



(このネットストーカーは、私のペタ帳にも現れますので、ネットストーカーのサンプルとして観察してみてください。コメント欄、メッセージを封印してもなんとか隙間から入り込んでターゲットの目に触れるように工作する様子がよくわかります。 )



ガスライティング

↑こんな人からは逃げたくもなります


↓で、じつは通報騒ぎのその後、

同ハンネの別人を名乗るまったく文体の癖や主張がそっくりのやつが

粘着ウォッチブログとしかいいようのないおかしなブログをつくり、

私に読むようにしつこくコメント欄に書き込んできたのですが。


そのときの書き込みがこれ



通報とかは俺じゃないからね。
俺の偽者。

俺はネット工作員とかじゃないから。
月に100万もらっても割に合わない仕事じゃない?
ホントに居るかどうかは別として、説得力に欠けるなぁ。

あ!ちゃんとブログも始めたよ。
読んでね。

で、病院行ってくださいね。
お願いだから!


確かにIPが別で、一見別人だと思いますが

詳細を見てみると、


どちらも 偶 然 愛知からの接続。



ガスライティング

お友達なのでしょうか?


ブログの自己紹介では、たしか東京だとあったような気がしましたが。

私がブログを再開したタイミングでまた 偶 然 ネット遊びする時間ができたらしく、

活動を再開したようです。


(ガスライティングは偶然を装うのと、タイミングが命です)


上記ネットストーカーについて、被害者の方からいただいたコメント。

コメント欄を封印してブログ上では見えなくなっていますが、

ちゃんと取っておいてます。

(ネットストーカーからのコメントも)


http://ameblo.jp/netasi/entry-10502952118.html


記事中のeschenbach001は私の投稿映像ですが、未だに何のお咎めも有りません。

1月程前に、近所の集スト加害者の悪行を所轄の警察に通報したら、やって来た警官からは、私の投稿は見ているという発言は得た事が有ります。
「だったら話しは早いですね」と気楽に答えました。

県警にも何回も行っていますが、警察では犯罪行為は存在するとの認識は持っていますので、この書き込みの様な被害者を逮捕するという状況は全く考えられません。

この掲示板(?)への書き込みは、加害者の常套手段である被害者への脅しです。何ら恐るるに足りません。


>kingfisherさん
ありがとうございます。
勝手にリンクを貼ってしまい申し訳ございません。
警察は集ストについて把握しているんですね。
この加害者側と思われる、記事に引用した書き込みも本人が後に否定したように脅しだったようです。
その後、同じ接続地域(愛知)から、同じハンネでプロバイダだけ違う人が、不審なウォッチブログを読むようにコメントで強要してきました。

早くこの嫌がらせがなくなるといいのですが、
警察が集ストが存在するということを認識しているのは心強い情報です。

私も機会があれば、被害について伺いたいと思っています。


>netasi696さん

引用と状況のご説明ありがとうございます。
脅かしである事は明白ですね。

犯罪被害に悩む読者の方にとっては少しの脅かしや不安が大きな影響を持つ事を理解した書き込みで、大変悪質なものだと思います。

虚言で有れば、警察に通報したら良いかもしれません。
操作対象にならないまでも、記録にも成りますし、今後の通報が容易になりますよ。

ガンガン反撃、攻撃したら良いと思います。
攻撃を食らわないといつまでも、下らない誹謗中傷を振れ回りますからね。

加害者も焦っている様で、大変結構な事ですね。


>kingfisherさん
ありがとうございます。
お返事遅れましてすみません。

この件は脅しとして警察に通報が可能なのですね。
その点について詳しくなかったので思いつきませんでした。
集ストのわかり難い嫌がらせも、通報対象になれ通報したいのですが…。

あと、集スト被害について理解のある立場の警察の方は、同じ警官でアンカリングなど集ストに参加する人物に対してどう判断しているのか気になります。

信用できるしかるべき機関の人の協力がほしいですね。


※kingfisher様、励ましのコメントありがとうございます※



おそらくいただいたこれらのコメントが隠れたことで、ネットストーカーも安心して粘着に現れたのでしょうが、ここまでしつこいともう一般人というにはおかしいレベルで、これも嫌がらせ、付き纏いの証拠となりうるということで、紹介させていただきました。


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前回、集スト関連と陰謀系のブログを紹介した件について。


二回目の紹介の後半でUPした「コアな人向け」のブログに翌日早速

題名のようなエントリがUPされていました。


ガスライティング関係のブログに

集ストについてあまり理解のないようなサイトを紹介するとよくこのような

間接的な仄めかし(?)が直後にUPされることがあります。

偶然かもしれませんし、 誘導されてるのか、やっぱり関係者なのかは判断つきかねますが内容的にジャストタイミングなのであれかとおもい「コアな人向け」のブログは引用はずしました。


(モーソウは加害者が集ストなどを隠蔽するときに多く使うワード。

件のコアな人ブログではアセンション厨ブログを引き合いにしてましたが…アセンション厨が怪しいのは同意)


モーソウブログにリンク張るな!のエントリ自身の訴えでひとつ気になること


こうしたブログに共通していること-
恐怖を煽るだけ煽って、なんら対応策のアイデアひとつ出さないことです。

日本を残す十か条(要検索)に

格言5:解決策は頭を真っ白にして自分で1から考えろ。
事実で信用させてあとで誘導する可能性がある。

というのがありますから、対応策が出されてるから信用できるわけではないようですが…。

情報を発信、引用するときにはキチンと裏を取らなければならない、というのは参考になりました。


件のブログで引用されていた

バーバリアンイルミナティーの公式ブログだけ引用してみます。


armageddonconspiracy.co.uk/The-Illuminati%28903482%29.htm


本来のイルミナティーに対する誤解を解く内容です。


偽装イルミ△ティー某カルト国際金融なんたらの目指す似非「新世界秩序」は

一般人を奴隷として搾取する旧世界秩序の完成、強化だそうです。


本来のイルミナティーの新世界秩序は、上記旧世界秩序を破壊してすべての人にとって、豊かで快適で創造性溢れる真に統合された社会を指すようですね。


1830年、臨終の枕に集まった弟子たちに、バヴァリア・イルミナティの創設者アダム・ヴァイスハウプトはため息まじりにこう語っていた。

「我々の理想を歪め、世間に悪評をばらまき、世のあらゆる陰謀をイルミナティになすりつけようとする黒魔術団がある。注意するのだ……闇のイルミナティに!


前回紹介した、集ストに関する情報のあるブログ
http://kenjyanoturugi.seesaa.net/article/149463882.html

信用できるか否かは自分の被害経験からいろいろ考えて判断しました。

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おもしろいブログ紹介

テーマ:

ガスライティング(=集団ストーカー)を企てる人々


http://kenjyanoturugi.seesaa.net/article/149463882.html


犯罪をでっち上げる暴力組織「公安警察」

1995年から、日本の治安情報機構全体が
大きく変化したという。

これまでの公安活動では、共産党や過激派、
右翼等の対策を行う建前があったが、
冷戦後、共産党対策等の必要性が薄れ、
仕事がなくなることを恐れた公安調査庁や
公安警察は、自らの存亡をかけて
わざわざ「仕事をつくる」
という事態に陥ったといわえている。

その公安の「ヤラセ」の最たるものが、
同年1995年に起きた地下鉄サリン事件etc.
といっていい。

当時、オウム真理教の元教祖・麻原彰晃は、
地下鉄サリン事件については関与しておらず、
一部の幹部が暴走してやったと証言しているが
その後、公安当局がオウムの一部の幹部を
そそのかし犯行にいたらせたという複数の証言や
情報が伝えられている。
また、ある情報では犯行以前に、すでに麻原は
公安当局に身柄を拘束されていたともいわれる。

いずれにせよ、こうした公安の事情が、
その後、数々の「冤罪」や「でっち上げ」を生みだし
続ける背景となったといわれている。


ガスライティング(=集団ストーカー)を指揮する
思想警察


公安警察による市民への監視・攻撃の例として
上げられるのが、
「ガスライティング=集団ストーカー」といっていい。

「ガスライティング=集団ストーカー」とは、
ターゲットとなる一般市民へ集団で行う監視
・追い落とし・殺害(おもに自殺に見せかけた他殺)
などを目的とした「人的」な攻撃、すなわち
組織ぐるみのストーカー行為をいう。
(但し、こういった行動は、警視庁内部でも
秘されているといわれる。
また、実行部隊にはヤクザetc.の組織を使っている
ともいわれている。)

この「ガスライティング=集団ストーカー」は
軍部主導(米軍・自衛隊etc.)といわれる非殺傷兵器を
使った遠隔操作による攻撃と併用して行われることもあるが
両者を総称して、一般的に「テクノロジー犯罪」
「エレクトリック・ハラスメント」などと呼ばれている。

2009年4月に起きた、元タレント・清水由貴子さんの
殺害事件は、その典型的な例である。
勿論、自殺説は警察・検察お得意の
でっち上げといっていい。

インターネットで検索すると、
こういった犯罪のターゲット(被害者)について
単なる被害者妄想か精神異常者などの扱いをする
探偵事務所や弁護士etc.のホームページがあるが、
こういったところは警察・検察関係筋と見ていい。
一種の隠蔽工作である。

(実際に某探偵事務所etc.へのヒアリングを行った結果、
調査関連業界の人間であれば、ほとんどがこの犯罪の
存在を知っているといった裏づけもとれている。)

ぜひ今後、こうした虚偽の情報を流す機関については
公安の手先の機関として、見ていってほしい。


医療テロ~「統合失調症」という名の罠~

実際、こうした被害を受けているターゲットが
病院の精神科にかかると
ほぼ間違いなく「統合失調症」と“誤診”される
ようになっているのだが、
実はこれにもカラクリがある。

事実に基づく情報をあげるなら、
電磁波や集団ストーカーの被害にあっていると訴える
患者には「統合失調症」と診断するよう、
あらかじめ精神医学のガイドラインによって、
指示がされているのである。

このガイドラインはアメリカ精神医学会の定めた
「精神障害の診断と統計の手引き」(DSM:
Diagnostic and Statistical Manual of Mental Disorder )
といわれるものだ。

(世界18カ国で採用され、軍と諜報機関による
偽装作戦の補助ツールとして使用されていると
もいわれている。)

「精神障害の診断と統計の手引き」(DSM)
に記載された診断結果には科学的な根拠がない
ことなどから、
病気の診断への使用については、以前から、
専門家の間でも疑問視されてきたようだが、
近年、このガイドラインに上げられた項目
ひとつひとつが、
製薬会社の利権と結びついているとして、
アメリカでは製薬会社との癒着の問題が
取り上げられてきた。

実際、アメリカ、ヨーロッパ、および日本において、
「統合失調症」の治療に使用される
非定型抗精神病薬市場は2007年の工場出荷価格での
売上推定額159億ドルともいわれる。

そして、日本で発売されている抗精神病薬や
精神安定剤のほとんどが、ロックフェラー傘下の
製薬会社のものといわれる。
ロックフェラー財閥をはじめとする
国際金融資本や軍産複合体の財源となっているのである。
またしても、彼らお得意の「マッチ・ポンプ」である。

こういった「ガスライティング(=集団ストーカー)」
もしくは「医療テロ」のターゲットになったと思ったら
まず、病院の精神科にはかからない方が賢明だ。

尚、「ガスライティング(=集団ストーカー)」
では、ターゲットに対し、強制入院をさせるといった
強硬手段をとる場合がある。
その場合、あらかじめターゲットの親に入院の必要性を
説く人物などを用意しておき(職場の上司や企業の保健
・衛生を担当する部門など)、
警備会社etc.を使って関係先の病院に強制的に連行
するなどの工作を行うことがわかっている。

上記の情報は実際の精神科の医師の証言etc.の
情報などからも、明らかになっている。

また、複数の情報源から、こうした一連の動きを可能にし
「テクノロジー犯罪(=エレクトリック・ハラスメント)」
に少なからず関与しているのが
「厚生労働省」の役人であるといわれている。

※集団ストーカーの被害者ではないらしき人が書いた記事です。

CMの仄めかし

テーマ:

集ストの被害報告に、メディア(テレビやラジオ)などに当てこすりのような演出をされるという被害があります。

私にもあります。

今日、昼過ぎに、競馬中継をみてたら、その番組のCMで

ドラえもんを使った車のCMがありまして、

わさびドラの声って違和感あるな~(最近はまったくドラえもんを見ていない)

と思いつつ、ふとTVに目をやったら(毎回ですが、なぜかふと、目をやった先にアンカリング対象がある現象がこの被害にあってから頻繁に起こる。例。69車)


ジャイ子がホホを染めながら、ノビタに寄り添おうとし、それを激しく気持ち悪がるノビタ


というカットが目に入りました。


私は、学生時代にいじめのストレスで激しく太ってしまい、当時のいじめ加害者(今思うとすごく工作員の香りがする)に「ジャイ子」とよばれ、


毎日「ジャイ子さん気持ちわりい!!!」と叫ばれてはいじめされてました。


いまでも、通りすがりのワンパトなどから脈絡もなく「ジャイ子ー」(じゃあいこうとじゃいこを掛けてると思われる。唐突なうえに、此方に極力近づいたあげく、タイミングあわせで言われるので、工作だとわかる。)と耳元でさけばれたり、職場の加担者が、私が近くにきたタイミングで脈絡もなく「ジャイ子さんにだけは関わりたくないw」「おまえジャイ子さんの彼氏だろ!」「ちがうっすよ~」とか寸劇をしだしたりして、何かと古傷をえぐる(?)工作をされてます。



このCM、何故いつもはほぼモブあつかいで、映画にも出ない、表にでることもないジャイ子が、車のCMで主人公格のノビタの横に座っているのか。


そして、原作では結局ノビタなんかにはまったく惚れていなかったと思われるジャイ子(将来結婚するという運命だったらしいですが、ノビタに対して「やぁ、首吊りだ、ガハハ」とか言っている。しかも、彼女にはモテモテお君という相手ができる。)がいまさらノビタにぞっこんなのか。


どうせなら隣にはシズカちゃんを座らせて、いい雰囲気にしたほうがCMとして印象がいいんじゃないか、と凄く不可解な気持ちで眺めてました。


仄めかしじゃなくても、このようなCMはなんか凄く印象が悪いです。

何かをネガティブに笑いものにして、うけを狙おうという魂胆が感じられて、今の加害者工作員全盛の社会を反映してるようですね。

最近また、嘲笑エンガチョ工作を加害側が始めようとしてる空気が感じられてるのでそこら辺もタイミングよすぎです。どれくらい前から放映されているCMかは知りませんが。


他にも、愛犬(シーズー)が不可解に死んだ後、ヤ●ルトシーズー♪の唄とともに、なんかショボイシーズー犬のぬいぐるみをひたすら左右に振っているというCMを目撃したことがあります。


偶然ですかこれ?


※職場の「ジャイ子さん」仄めかし社員などを観察をしていると、このての中傷仄めかしをする加担者は、ぜったい被害者と目を合わせようとしない傾向があります。以前もマクド●ルドでハンバーガーを買おうとしたとき、目つきのアレな小学生数人が「でーぶ!でーぶ!!」と店内に向かって叫んでいました。

私のほうへ視線は全く向いてない上、周りには太った人は一人もいませんでした。(でも、この小学生と一番至近距離にいたのは私でした。

その後も、なにをしたかは忘れましたが、この小学生達は不審な挙動をしてました。


視線を合わせないことで、この悪口は自分に言われたのか?と被害者を疑心暗鬼に陥らせたあげく、もし被害者が問い詰めようものなら

「あんたのことじゃない。なに被害●想してるの?」と加害者側に「おかしな人扱い」を正当化させるきっかけになりますね。


※このジャイ子CMを見せられたのは、食事の支度をしてる最中でした。

マクド●ルドの件もそうだけど、なんか加害者はこちらを拒食症にでもしたいんでしょうか( ̄_ ̄ i)