Sat, March 09, 2013

気と物質:五次元世界と無双陰陽原理Ver.14.0.0

テーマ:GP陰陽哲理学:ガウス平面と陰陽論の統合
ここ一週間、多忙である。また来週いっぱい、忙しいだろう。
 森の中で、佇み、久しぶりに、無双陰陽原理を深化させるために、直観的思考をする。
 陰霊と陽霊があり、それが、接近して、物質化する。つまり、電気となり、磁気となる。
 とまれ、わかりやくするため、イメージ的思考を述べよう。
 陰と陽が共立している。これは、牽引と反発が同時生起している様態である。
 それが、次元変換子によって、マイナス・イオンとプラス・イオンに分離し、かつ、牽引している。陰電子と陽電子であるが、それは、既に、当然、陰と陽ではない。陰と陽が次元変換されたのである。
 ここでとりあえず、二次元座標を考えると、y軸に陰と陽が位置し、x軸は陰電子と陽電子が位置することになるのではないだろうか。
 さらに三次元座標を考えると、z軸が陰と陽、y軸が陰電子と陽電子、x軸がN極とS極となる。
 さらに、光ないし電磁波の進行方向を考えると、四次元座標が必要となるだろう。x、y,zにα(アルファ)を加えると、α軸に陰陽、z軸に陰電子・陽電子、y軸にNS極、x軸に光・電磁波の進行方向をとる。
 ここで、四元(しげん)数を考えると、虚数i, j, kは、z軸、y軸、x軸に対応させると、1は、どうやら、時間になるかもしれない。つまり、z軸、y軸、x軸が空間軸であり、実軸が時間軸ということである。
 これまで、実軸を気軸としてきたが、時間軸としても、気軸であることを今は否定しないでおく。
 さて、四元数を取り入れると、四次元ではなくて、五次元になる。即ち、陰陽軸として、超軸を取り入れる。S軸とする。
 すると、S軸に陰陽、z軸(i)に陰電子・陽電子、y軸(j)にN極・S極、x軸(k)に電磁波進行方向、そして、α軸=実軸(1)に時間・気を見るのである。
 そうすると、無双陰陽原理概念座標は以下のように変わる。

追記:太陽の光について触れなかった。思うに、それは、電磁波自体ではない。もちろん、電磁波を帯びるのであるが。
 以上のイメージ考察からは、陽光の本体は陰霊と陽霊との共立である。この共立から次元転換するとき、発光するのである。
 図式化すれば、

陰霊*陽霊⇒陽光

である。⇒は気と見てもいいだろう。
そして、⇒の起点には、ダーク・サン(不可視の太陽)があると思われる。
 しかし、微妙な点である。⇒の起点は霊から気への転換点である。そう、陰霊と陽霊の接近によってダーク・サンが生まれ、それが、気を放出し、陽光を産み出すということではないだろうか。
 後で詳述したい。

<無双陰陽原理概念座標:Ver.14.0.0>

         陰陽軸(円)

          陽():自我
          |
          |
          |
          |
          |
          ★
_______・______実軸(時間・気=天地軸)+1
          ☆
          |
          |
          |
          |
          |
         陰():他者

【但し、・は太極点(内在的超越点、MP: Media Point)、★は陽における陰点、☆は陰における陽点である。
 そして、陰陽(円)は軸ではなく、多次元、無限次元、無次元であり、陽=自我=知(認識)陰=他者=存在で意識、精神、魂、自己=個を形成し、生命気螺旋とは区別される。
尚、実軸は時間軸=気軸=天地軸とし、太極点から発出する生命気螺旋における四元数(1, i, j, k)の三つの虚軸(空間三次元)は記入していない。時間は実数1に相当する。⇒は、気と見ることができるかもしれない。
 霊「数」、陽、陰を仮説して、また、陰陽共振を✇で表わし、以下のように公式化する。無双陰陽原理公式である。
✪✇✡⇒a + bi + cj + dk 
or
✪✇✡⇒+1 + i + j + k

 
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