Sun, October 21, 2012

<無双PS原理:Ver6.2>概念図:実軸=時間から気と意識を切り離した

テーマ:GP陰陽哲理学:ガウス平面と陰陽論の統合
先の生命気の螺旋による空間三次元現象(幻象:マーヤー)を仮説したので、無双PS原理の構図は以下のように変化する。
 螺旋体という視点は、ガウス平面を使用したときの無双PS原理構図のときのものと同じである。
 以下の図において、MP(原点)から、実軸=時間を螺旋の中心軸になるように、生命気螺旋空間三次元現象が描かれるべきであるが、作図できないので、そのように想像されたい。
 参考の画像は横向きにして、中心軸を実軸(時間)、そして、螺旋の針金を生命気螺旋と見られたい。そして、底辺の円板が陰陽円というように見るのである。
 少し補足すれば、以下の直交座標のz軸が生命気の螺旋になるものであり、それと直交する平面座標(x軸とy軸)が生起して、空間三次元となるのである。


      生命気螺旋
resurrectionのブログ

http://www.geocities.jp/teditown/dim4/zahyo.html



<無双PS原理:Ver6.2>

         陰陽(円)

          陽(凸):自己
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          ★
_______・_______実軸(時間
          ☆
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          |
         陰(凹):他者


【但し、・は太極点(内在的超越点、MP: Media Point)、★は陽における陰点、☆は陰における陽点である。

 そして、陰陽(円)は軸ではなく、多次元、無限次元、無次元であり、陽=自己と陰=他者で意識、精神、魂を形成し、生命気螺旋とは区別される。
 尚、太極点から発出する生命気螺旋における三つの虚軸(空間三次元)は記入していない。】


参考:

resurrectionのブログ

http://tetu-gorilla.com/products/detail.php?product_id=86


追記:映画THRIVEにおけるトーラス(宇宙原形図)も参考になる。以下の球体の平面の渦巻を陰陽円とし、その中心から出る垂直軸を実軸(時間)として、その回りの螺旋を生命気螺旋(空間三次元)と見れば、だいたいの概念図となるだろう。
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