天下りFX

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おはぶひ

 

天下り組織がゴキブリ丸出しなのは都内タクドラなら誰もがご存知だと思います。

 

タクシーセンターの言い分にも筋が通ってる部分はあるにせよタクセン違反に明瞭な基準がなく、事実上、本名での苦情が入り次第、違反となってしまうんですから。超地雷引いたらクソ真面目にやっててもアウトっておかしいだろ。

 

しかもタクセン職員の施設内での態度。舐めてます。寄生虫の分際で。

 

「接客不良」にも程があるだろ。死ねよ。

 

 

さて、タクシーに限らず、多大なお金が動く業界には天下りゴキブリが入り込むのが我が国の常です。業界そのものを滅茶苦茶にしたり、もしくは道義的に問題のある支援をするわけです。

 

一番の有名所では警察の天下りを受け入れた結果、三店舗方式などという子供が考えたレベルの謎理論によりギャンブルが正当化されています。

 

間違いなく治安の悪化、数多くの家庭崩壊、自己破産に寄与しているパチンコ・スロットを警察が守るという異常事態。犯罪組織なんじゃないでしょうか。

 

 

そしてFXでもそれが発生しました。

 

よく、バカウヨ丸出しジャップなどが「日本人はギャンブルが嫌い」とか「日本人は節約好きだから貯金する」などと言いますが

 

実態は世界一のギャンブル好きなわけです。まあごちゃごちゃ言わずともギャンブル依存症率がダントツ世界一な段階で結果は出てるんですが。

 

このようにギャンブル好きと20年0成長で貧困に喘ぐ日本人に降って湧いた金融商品がFXです。

 

株のレバレッジが3倍なのに対し、自己資金の数百倍もの取引が出来るハイリスク・ハイリターンなものです。

 

結果、FXの個人投資家人数は世界全体の6割を占めるに至りました。

 

しかし問題が発生しました。

 

FX業者には

 

相対取引(客の注文を市場に流さず業者との取引になる。反対売買など手段は色々あるが、結局のところ客が利益を出すと業者が損をする、逆も然りという利益相反システムになりやすい。)

 

 

取引所取引の2つがあります。

 

前者はレバレッジ規制がありませんでした。

 

後者はレバレッジが25倍、しかし分離課税で税率20%という優遇を受けていました。

 

しかし、レバレッジ制限無しの方が個人投機家にとって魅力的なため、当然、大半の個人が前者の方で取引していたのです。(そもそも後者はスプレッドがクソというのもある。)

 

これが面白くなかったのが後者の取引所取引側。

 

そして、後者側が金融庁の天下り先なのです。なので税制優遇を最初から受けていた。(←この段階でおかしい)

 

大事な天下り先を守るために金融庁が何をしたかというと相対取引業者を同じ25倍にレバレッジ制限するというものでした。相対取引も分離課税20%にする代わりに。

 

それを行う建前は

 

「個人投資家保護のため」

 

高すぎるレバレッジはポジションの反対側に動くと一瞬で金がなくなります。これは事実。

 

しかし公営ギャンブルである競馬等でも資金制限はないはずです。

 

1レースで全財産失わせる事も本人の意思次第で可能なわけです。

 

しかし、そんなやつは基本的にいませんし

 

高レバレッジに全財産ぶち込むやつもまずいません。

 

これは明らかに「個人投資家保護のため」ではなく、相対取引業者に客を奪われたくないと考えた金融庁が天下り先を守るために行ったものです。

 

本当に個人投資家保護をやりたいのであれば、ゼロカットを強制的に導入させるべきなのです。

 

ゼロカットとは口座残高がマイナスになってもトレーダーに請求しないというもの。

 

基本的には自己資金が一定割合を下回るとロスカットという強制決済が行われるのですが

 

例えば数年前のスイスフランのように、一瞬で猛烈に動いた場合は強制決済が不能で

 

口座残高がマイナスに吹き飛ぶのです。

 

海外業者ではゼロカットが多いです。

 

どちらが個人投資家保護を行っているかは言うまでもありません。

 

まあ海外業者は相当に玉石混交なんですが。

 

実際、私もinstaforexというロシアの業者から出金する時に揉めた経験があります。あそこは詐欺業者。

 

かと言って、天下りの取引所取引業者は論外に違いありませんが、相対取引業者もクソです。

 

見かけ上、日本はスプレッドが低いですが数年前までは当たり前のように注文成立まで時間がかかりまくり、その間での最も不利なレートで約定していました。(例・ブロードネット)

 

他にも存在しないレートが出まくるなど、露骨なストップ刈りも経験したことがあります。(例・DMM)

 

そして未だにゼロカットが広まらない事からリスクは客に押し付けるわけです。25倍なのにw

 

とにかく日本の業者は悪どい。日本的悪どさ。

 

ジャップが詭弁と建前で無茶をするゴミ屑だというのが、ここでもお分かりいただけるかと思います。アジア人を解放するためとか言いながらアジア人を殺してまわった的な。私には意味が分かりませんが。

 

 

そして、FX中毒者たちは海外に救いを求めます。海外業者なら国内のレバレッジ制限は受けません。分離課税20%の恩恵もありませんが。

 

しかし・・恐るべきは天下り寄生ゴキブリ。

 

なんと海外の業者にまで圧力をかけ始めます。

 

結果、多くの海外業者が25倍制限にするか(海外業者でやるメリットが全くなくなる)

 

日本人を拒否しました。

 

あるいは従わない業者には国内銀行口座から入金出来なくするまでしました。

 

まあ、何だかんだ言って、海外業者も日本の個人トレーダーが欲しいわけですから

 

色々やって普通にやれる業者も全然あるんですが。

 

 

何が言いたいかというと天下りはほんまにクソ。

 

天下りで当人たちがゼニせしめる事自体は大したことじゃありませんが、

 

その結果、奴らが行う悪の規模が半端じゃないからです。

 

 

為替かCFDやってる人がいたら国内業者ではなく海外業者でやる事をオススメします。

 

あとなんでこんな事書いたかというと、現状の資金で25倍だと苛ついて仕方ないんで

 

再度、海外口座作る羽目になったからです。レバレッジ500倍。

 

 

 


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